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「風」の作品一覧・人気順

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1,166
龍王の花嫁 ~記憶を失くした私を夫が百年待っていました~
杉本咲/著

総文字数/105,527

和風ファンタジー68ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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生まれ変わったら迎えに来てください。 千年前の約束を胸に、龍王はただ一人の花嫁を待ち続けていた――。
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双子の姉にすべて奪われた私が、軍神に愛されています
  • 書籍化作品
[原題]純血の貴人は只人の乙女を慈しむ
小原燈/著

総文字数/129,152

和風ファンタジー8ページ

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第9回スターツ出版文庫大賞「虐げられヒロインのシンデレラファンタジー部門」大賞受賞作 元タイトル:『純血の貴人は只人の乙女を慈しむ』 改稿・改題し、2025年4月28日に刊行されました。
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半妖の私が嫁いだのは、あやかし狩りの軍人でした
魚谷/著

総文字数/115,121

和風ファンタジー38ページ

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名家に生まれながらも、あやかしの血を半分受け継ぐ半妖として生まれてしまったがために、虐げられて育った春辻沙苗(はるつじさなえ)は、あやかし狩りを生業とする狩人(かりびと)の名門出身の天華景虎(てんかかげとら)に嫁ぐため、帝都へ。 「お前を愛するつもりはない」 そう冷たく告げられた沙苗だったが、未来予知の異能を持つ沙苗にとって景虎は幼い頃から見てきた初恋の人でもあった。 冷淡にも感じられる景虎だったが、次第に心を通わせていくうち、思わぬ優しさを見せてくれるようになる。 これは二人が想いあうまでの物語
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無能の鬼姫〜最強次期当主様との出逢い〜
雪花/著

総文字数/39,247

和風ファンタジー6ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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古来より、強大な霊力で国を護り、繁栄を支えてきた「あやかし」の一族。その頂点に君臨するは、鬼龍院・神条・鏡見であった。 名門・鬼龍院家の長女として生まれた玲花(れいか)。しかし、彼女にはあやかしの証である「霊力」が微塵も宿っていなかった。双子の妹・薫が類まれなる才能を開花させる一方で、玲花は一族の汚点として、家族からも使用人からも蔑まれる孤独な日々を送る。 「私なんて、生まれてこなければよかった――」 絶望に染まった10歳の誕生日。誰にも祝われることもなく泣いていた彼女の耳に、ある「謎の声」が届く。その日を境に、玲花は世界に希望を持ち、生きてみようと前向きになる。 5年後。入学した超エリート校「エトワール学園」で、玲花は運命の人物と邂逅する。 それは、あやかし界最強を誇る神条家の次期当主・神条 竜馬。 冷徹で人を寄せ付けないはずの彼が、なぜか「無能」のはずの玲花に執着し、彼女の隠された価値を見抜いていく。 「お前を無能と呼ぶ奴らは、よほど目が腐っているらしい」 これは、家柄も名誉も奪われた少女が、最強の伴侶を得て、自分を捨てた一族を見返すまでの愛と逆転の物語。
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龍神と許嫁の赤い花印5~永久をともに~
  • 書籍化作品
[原題]龍神と許嫁の赤い花印5
クレハ/著

総文字数/28,011

和風ファンタジー4ページ

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墜ち神の一件が決着したミトの周りには、穏やかな日々が戻ってきた。 しかしそこにやって来る、四人の王の一人、白銀の王・志季。 お騒がせな台風にミトたちは翻弄される。 ミトはこれから先も波琉との永遠を誓えるのか……? ※先行試し読み連載になります。 5巻で完結となります本作をここまで応援してくださいましてありがとうございます。 書籍発売の前に、少しだけですが冒頭をお楽しみいただければと思います。
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万年桜の生贄婚〜咲かぬ桜の神と生贄乙女の一年契約〜

総文字数/109,318

和風ファンタジー40ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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緋色の瞳を持って生まれたばかりに、村から「祟り子」と蔑まれ虐げられてきた少女・奈珠那(なずな)。 十七歳の春、「花を咲かせなくなった万年桜の神の怒りを鎮めるため」と、彼女は生贄として捧げられる。 すべてを諦めた奈珠那の前に現れたのは、白銀の髪と冷徹な瞳を持つ、美しき桜の神・瓊環(たまき)だった。 「一年以内に、俺を愛せ。できなければ……一年後、俺がお前を殺してやる」 神から持ちかけられた残酷な契約に、奈珠那は頷いた。 瓊環の神域で始まった少し歪で、人として当たり前の生活。その日々の中で、奈珠那は神の不器用な温もりに少しずつ触れていく。 愛を知らずに育った少女と、感情を持たない美しき神が交わした、一年限りの契約の結末とは──。 🌸🌸ハピエン保証🌸🌸 🌸読みずらい登場人物の名前紹介🌸 藤ノ宮 奈珠那(なずな) 瓊環(たまき) 珀弥(はくや) 天寧(あまね)
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婚約破棄されるようなので、記憶喪失で身を引かせていただきます
木風/著

総文字数/9,764

異世界ファンタジー4ページ

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「ああ、なるほど。わたくしは、ここで退場するのね」 婚約者の王太子に、ほかに想う令嬢がいるのだと思った公爵令嬢レオノーラ。 さらにその令嬢に階段から突き落とされ、目覚めた先で見たのは、婚約者に寄り添う彼女の姿だった。 身を引く決意をしたレオノーラは、とっさに「記憶喪失のふり」をして婚約解消を狙う。 ところがなぜか、冷たかったはずの王太子は毎日見舞いに訪れ、甘やかし、手放そうとしなくなって――?
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有能すぎる押しかけ婿様に完全包囲されました

総文字数/46,769

青春・恋愛19ページ

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暖炉はある。火の気はないけれど。 没落した一条伯爵家で、澄乃はひとり針を動かしていた。亡き母から受け継いだ刺繍の腕だけが、身体の不自由な父と、古い屋敷と、年老いた女中を支えている。 薄暗い部屋で絹地に向かい、ひと針ごとに祈るように繍う。美しいものを生み出す手が、いつしか美しさを味わう余裕を失っていた。 そんな年の瀬の夕暮れ。 門の前に止まった黒塗りの自動車から降り立ったのは、若き陸軍少佐・橘朔也。 父の借財を肩代わりし、婿としてこの家に入ると告げた男は、書斎で向かい合った澄乃を無言で見つめた。 値踏みでも、好奇心でもない。 まるで、ずっと前から知っている誰かを確かめるかのようなまなざしで。 なぜ、この人はそんな目で自分を見るのだろう。 とまどいを抱えたまま、澄乃は朔也との仮初めの婚姻を受け入れる。 夫婦になっても、二人の距離はぎこちない。 それでも朔也は、冷静で隙のない軍人の顔を崩さないまま、一条家の暮らしを少しずつ整えていく。 冷え切った部屋に暖を入れ、灯りを整え、父の薬を手配する。 そして澄乃の刺繍を、けっして単なる「趣味」と見なさない。 ただ、それだけのことなのに。 何故か、凍えていた心が少しずつほぐれ始める。 何気ない暮らしの中で、ゆっくりと恋が育ってゆく。 気丈な没落令嬢と、怜悧で甘い押しかけ婿の、じれ恋・大正浪漫。 ※表紙イラストはAI生成のイメージ画像です。
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狐に嫁入り 溺愛浪漫譚〜冷たい結婚のちに甘々溺愛
こい/著

総文字数/81,778

和風ファンタジー19ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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名家に生まれた双子の姉、高輪日向は穢れていた 生まれつきもった特異な瞳のせいで異形と蔑まれて生きてきた 十八歳になる年 父でもある当主の高輪正保に言い渡される 異能の才にあふれた妹、葵と嫁ぎ先を交換しろと そして嫁ぐ 厄という呪いに憑かれた旧家の後継者のもとに 心が無くなるほどに傷ついた二人は出会う 無能の異形と呼ばれた日向には特異な異能があった 厄を祓い福を招く異能の力が やがて二人の心が解れて少しずつ距離が近づいていく そして二人の前に現れる帝都の闇 男は妹の嫁ぎ先の名家の当主だった 帝に仇なす鬼に憑かれた男が災いを成そうとする 立ち向かう二人の前に厄が去っていく そしてひと時の休息を味わう 大正浪漫あふれる帝都で始まる二人のデエト 甘く溶けるほどに幸せな二人の時間 福を招く猫娘と呪われた美麗狐男が寄り添う恋の物語
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《完結》忌み子は烏王の寵愛に身を焦がす
巻村螢/著

総文字数/107,812

和風ファンタジー6ページ

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※1/15(月)17時より連載スタート。以降、毎週月曜日17時の全6回更新となります。 ※こちらは短編集『あやかしの花嫁~4つのシンデレラストーリー~』に収録されてます作品の長編版です。短編版よりもキャラクターが増え、展開もほぼ異なっております(全編書き直しました)。新たな物語としてお楽しみいただけますと幸いです。 ―――――――――― その村には掟があった。 『新たな黒王が立つ時、村から花御寮として娘を捧げなければならない』という古からの掟が。 血に宿した特別な力で祓魔を生業とする村。 そこで、【菊】は純粋な村の血をひかない忌み子と呼ばれ、いないものとされていた。 本当の母親は菊を残し村を捨て、叔父母や従姉のレイカからは折檻を受ける日々。 ずっとこんな暮らしが続くのかと人生を悲嘆しつつも、死ぬ勇気など菊にはなかった。 そんなある日、新たな黒王が立ち花御寮として従姉のレイカが選ばれる。 【黒王】――それは烏の妖の王。 しかし、村人の誰も黒王の姿を知らず、嫁いだ者たちがどのようになったのかも知らない。 掟は、人間の娘を食べるために嫁をと言っているだけで、強大な力を持つ王とは言っても、 しょせんは烏の妖だと皆畏怖すると同時に忌避していた。 もちろん、レイカは黒王に嫁ぐのを泣いて嫌がった。 しかし、掟破りは許されず両親も半ばあきらめかけていた時、 レイカが忌み子の菊と入れ替わればいいと言い出した。 こうして、レイカとして黒王に嫁ぐことになった菊。 死を覚悟して嫁入りしたのだが…… ――待っていたのは、胸を締め付けるような甘くて切ない、初めての恋だった。
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黒龍の白き花嫁

総文字数/101,750

和風ファンタジー7ページ

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※本編は12/13日(水)17:00より順次公開となります 色彩国――そこは、白龍が統べ、彩りの一族が守る国。 雪華は、四季を司る彩りの一族に産まれた。 色を持たない者として、やがて黒龍の贄となるために。 その日のために虐げられ、粗末な扱いをされ続ける日々を送っていた。 十六の年、雪華はついに黒龍へと捧げられることとなる。 崖の下に飛び降りた雪華を待っていたのは、強烈なほどの黒と、 それから惹き付けられるうような真っ赤な瞳を持つ、黒龍の存在だった。 「お前が、必要なんだ。いずれこの国を統べる俺の隣に、お前が欲しい」 これは、役立たずと罵られ、不遇な扱いをされていた少女が、 生贄として連れて行かれた先で愛する幸せを知り、愛される喜びを知り、 そして幸せになる物語
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冷酷な鬼は、ホオズキの花をこよなく愛でる
  • 書籍化作品

総文字数/27,948

和風ファンタジー25ページ

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虐げられてきた娘は 美しき鬼のあやかしの子を身籠り 確かな幸せを得る。 2022/11/30 完結公開 第33回キャラクター短編小説コンテスト「ご懐妊 × 恋愛ファンタジー」にて 優秀賞をいただきました! ありがとうございます! 2023年9月にスターツ出版文庫より発売予定です! よろしくお願いいたします!
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無能の鬼姫〜神子の予言と運命の決闘〜
雪花/著

総文字数/47,216

和風ファンタジー6ページ

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「無能の鬼姫〜最強次期当主様との出逢い〜」の続きの物語。 一巻では玲花と神城さんを中心的に入れましたが、二巻では玲花の双子の妹の薫も入れていきます。 「鬼龍院家の無能」――そう蔑まれた少女が掴んだのは、最強の婚約者と、残酷な運命だった。 霊力を持たぬ異端として疎まれてきた少女。家族に捨てられ、世界に背を向けられていた彼女の前に現れたのは、あやかし界の頂点に君臨するエトワール学園の王子だった。彼が差し伸べてくれた手は、何よりも温かくて、その優しさに溺れてしまいそうになるほどだった。孤独だった日々は終わり、愛を知ろうとする彼女。しかし、幸福の絶頂で運命は牙を剥く。 「どうして私なの?……私はただ、彼の隣にいたいだけなのに」 試されるのは、二人の絆。 (私の存在そのものが彼を傷つけるのだとしたら……。それでも私は、彼の手を離さないと誓えるの?) 逃れられない宿命という名の巨大な壁を前に、少女は「無能」と呼ばれた自身の真の価値を証明できるのか――。
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陰陽師と契りの巫女ー冷酷な陰陽師と没落令嬢の契約結婚
みち草/著

総文字数/97,275

和風ファンタジー33ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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愛を知らない陰陽師と没落令嬢の契約結婚。 平安の世、没落貴族の娘・星子は、二年間の契約結婚を持ちかけられる。夫となる陰陽師・賀茂不知火は冷たく距離を置くが、星子には「幽世の巫女」としての血が流れていた。賀茂不知火は頭脳明晰でイケメンなのだが、かなりのカタブツ。 没落貴族の娘星子のほうは奇想天外で、なかなかおもしろい。 京に蔓延するあやかしの脅威を封じるため、不知火と共に、あやかしの通い路を探し出すことになる。そんな中、関白に寵愛される美しき舞手・霞若があやかしに取り憑かれた存在だと判明し、星子は彼の真の名を呼び覚ますため、ある和歌を詠じる。偽りの契約から始まった関係が、本物の愛へと変わるのだろうか。
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蒼い椿椿と騎士科の少女

総文字数/50,930

和風ファンタジー45ページ

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鵺の花贄
  • コミックあり

総文字数/126,978

和風ファンタジー28ページ

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レビュー、感想などいつも本当にありがとうございます。 世界観はそのままに、本作を大きく改稿した作品が2023年3月28日に書籍化決定いたしました…! ※こちらは改稿前のものとなりますので、あらかじめご了承いただけますと幸いです。
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人魚の血を引く花嫁は、月下のもと愛に溺れる
  • 書籍化作品
琴乃葉/著

総文字数/97,014

和風ファンタジー30ページ

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『龍神と番の花嫁~人魚の花嫁は月華のもと愛される〜』にタイトルを変更し2025.1.28に発売します。 web版はヒーローが妖狐です。 男を惑わし食う人魚の血を引く凍華は、自分の素性を知らないまま叔父の家で暮らしていた。  しかし、青い目のせいで忌み子だと虐げられ、挙句、従姉妹が裕福な家の娘が通う女学校に入学するために、郭に売られてしまう。  十六歳の誕生日に廓に売られた凍華は、月明かりを浴びた途端耐えがたい喉の渇きと飢えに襲われ、客の男の首に手を掛けた。  そこに飛び込んできた妖狩りは、凍華を見るなりやっと会えたと目の色を変える。  必死で妖狩りから逃げる凍華を助けたのは銀色の髪の妖狐。珀弧の名乗ったその男の元で、小狐や猫又と暮らすうちに凍華の傷ついた心は癒やされていくが、男を食うという運命からは逃れられない。  再び満月が来た時、激しい飢えが凍華を襲い…。  満月の灯りが人魚の力を増すなか、誰も食べたくないの凍華と、食われる危険性を知りながら愛を注ぐ妖狐。そして、妖狩りの真の目的は? 小説家になろうにも投稿しています。
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麗しき花の旦那様
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/100,636

歴史・時代42ページ

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帝都の西側に門を構える巴家で下働きをしている蓮華は、ダンスホール"カナリア"の夜会で、美麗な男に出会う。 エリート軍人将校 「もう俯く必要はない。私のもとに、来なさい」 × 秘匿された華族の娘 「申し訳……ございません」 虐げられていた少女は、麗しき花に愛される。
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彼女は絢爛豪華な後宮の隅で、白き灰をまとって静かに佇んでいた。 きらびやかな姫君たちの影に、ひっそりと隠れる一輪の野花のように。
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