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14,841件
メロンパンを君にあげたい

総文字数/56,008

BL8ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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スパダリ年下×二重人格の鈍感美形が織りなす、青春と成長と初恋の物語。 ※青春BLマンガ原作コンテスト応募作品
俺が痛みに強いばっかりに、寂しがり屋の帯電男にロックオンされてます
鳴神/著

総文字数/55,579

BL6ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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登場人物 ◆受け:三好 大地(みよし だいち) 元野球部の溌剌とした高校二年生。 生まれつき痛みに強い。押しに弱い。 彼女がいた事はなく、クラスの女子からは「いい奴だけど色気がない」と評されている。 ◆攻め:風見 碧(かざみ あお) 大地のクラスメイト。学校屈指のイケメンで、いつもギャル達とつるんでいる。 異様なまでの寂しがり屋で、常に人肌を求めている。 少し前に雷に打たれ、帯電体質となってしまう。
情けは人のためならず

総文字数/94,981

BL10ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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【登場人物】 (メイン) ・針生瑛(はりゅうあきら) 一年あおば組22番  黒髪の目付きの鋭い男。剣道部所属。  土方瑠比人の幼なじみ。十歳の頃に母親を亡くしている。  ぶっきらぼうだが友達想い、器が大きい。  父、弟との三人暮らし。 ・土方瑠比人(ひじかたるいと) 一年あおば組23番  睫毛が長い美形。帰宅部。  針生瑛の幼なじみ。色々あって部活動を避けている。  天然で不思議なところがある、たまに毒舌。  父、母との三人暮らし。 ・灰谷灯哉(はいたにともや) 一年あおば組21番  ニット帽をかぶった栗毛の男。家庭科部所属。  見た目と言動に寄らず言語化能力が高い、恋愛フリーク。  少女漫画が好きで、そのおかげで国語に強くなった。  祖父、祖母、母との四人暮らし。 ・御木本太弦(みきもとたつる) 一年あおば組26番  眼鏡を掛けたインテリ風の男。囲碁将棋部所属。  学年一桁順位を取る秀才で、生徒会執行部としても活動中。  スマートそうに見えて色々と不憫。  父、母、姉、妹との五人暮らし。 ・水町真汰(みずまちまなた) 一年あおば組27番  前髪が目にかかるくらい長い男。囲碁将棋部所属。  おっとりとした雰囲気だが、その言動は本質を捉える。  御木本ほどではないが成績が良い。バイトをしている。  父、母、双子の弟との四人暮らし。
構ってちゃんには理由がある

総文字数/16,223

BL6ページ

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ぐにゃぐにゃな線、歪な輪郭。 答えを聞かなきゃ、正解が分からない。 不器用だから、愛おしい。 惹き付けられて、目が離せない。 たぶん、これが恋なんだ。 君の絵は、恋の形そのものだ。
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 俺に近づいてくる奴は皆、兄貴目当てだろうと思っていた。  ――なのに。 「美園先輩、好きです! 僕とお付き合いしてください!」 「は?」  ある日、俺に告ってきたのはアイドル並みに可愛い後輩(※男)だった。 可愛い(だけじゃない)年下男子 × コンプレックス持ち平凡男子
イヅナ様と『嘘つき』な私

総文字数/12,757

和風ファンタジー6ページ

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あやかしと人が共存する現代、あやかしが見える紬はあやかし以外にも不思議なものが見えていた。 周りの人間には見えないものを見えるという紬は『嘘つき』呼ばわりされていた。 あるとき紬はふしぎなあやかしイヅナに会うが…… 第30回キャラクター短編小説コンテスト「あやかし×恋愛」用に書いてみた短編です。 (残念ながら受賞は逃しましたが、ありがたいことに最終選考まで残していただきました。ありがとうございます!)
傷付けた正解

総文字数/10,154

ヒューマンドラマ4ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
言の葉の翠
  • 書籍化作品
[原題]君にこの愛あげる
まさを/著

総文字数/45,816

青春・恋愛44ページ

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数分で読める言の葉の翠です。 書かれている内容は散文詩です。
各駅停車で待ってて
うた/著

総文字数/17,555

BL4ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞をいただきました。
キラキラ エフェクトがかかった幼なじみに過剰反応して俺の身体はもう限界

総文字数/56,277

BL29ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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【攻め】浅葉蒼真(あさばそうま) 穏やかで優しい性格。 幼なじみの葉琉(はる)が、ずっとずっと特別だった。 関係を壊したくなくて何年も想いを隠してきたけれどーー 「俺は最初から、葉琉の恋愛対象に少しも入っていない」 【受け】小川葉琉(おがわはる) 素直で裏表のない性格。少々負けず嫌い。 元カノは三人。なのに”好き”の実感だけはいつもふわふわしていた。 ある朝、幼なじみの蒼真が突然キラキラして見えてパニックに陥る。 「お前が近くにいるだけで、見るだけで、声を聞くだけで、身体が変になる」
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 勇者召喚に巻き込まれた”おっさん”は、すぐにステータスを偽装した。  ろくでもない目的で、勇者召喚をしたのだと考えたからだ。  一緒に召喚された、女子高校生と城を抜け出して、王都を脱出する方法を考える。  ダメだ大人と、理不尽ないじめを受けていた女子高校生は、巻き込まれた勇者召喚で知り合った。二人と名字と名前を持つ猫(聖獣)とのスローライフは、いろいろな人を巻き込んでにぎやかになっていく。  おっさんは、日本に居た時と同じ仕事を行い始める。  女子高校生は、隠したスキルを使って、おっさんの仕事を手伝う(手伝っているつもり)。 注)作者が楽しむ為に書いています。   誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめて行います。
僕の願いを君にたくして

総文字数/118,285

現代ファンタジー31ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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私がこの場所を「知っている」理由を、私はまだ知らない。 ◆◆◆◆◆ 「行ったことないはずなのに知っている。」 金子聖奈が通う星ノ谷高校には、海外研修制度がある。 ある日、海外研修の行き先であるエグレシア王国の写真を目にした聖奈は、あるはずのない記憶のかけらを思い出した。 難病を抱える弟をもつ秀才、宮田理玖。謎めいた帰国子女、藤原蒼。 聖奈は、2人のクラスメイトと共にとある事件の真相を調べることになる。 ◆◆◆◆◆
源次物語〜未来を生きる君へ〜
oursky/著

総文字数/159,374

ヒューマンドラマ51ページ

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あの日、あの時、 僕達は必死に生きようとしていた 立ち上がっては打ちのめされた 絶望の日々と闘いながら…… そして僕達は見つけた 救いのない今を生きていくために 子供達の未来を守るために 本当に大切だったことを……  この物語の主人公は『最後の日記』の小説の追憶編に出てくる高田さん……  昔、私にある誕生日プレゼントをくれたおじいさんである高田さんとの出会いをきっかけに、  戦争・空襲・特攻・差別……大変な時代を生き抜いていた沢山の方々の日常や縁のある場所を調べていく中で偶然見つけた不思議な共通点や奇跡の出会いから生まれた、未来に送る願いと希望の物語…… (『最後の日記』BIRTHDAY~君の声〜に繋がる場面もあるので、先に読んで頂いた方が何気ない言葉の本当の意味が分かります) ※小説には歴史上の人物や実際にある映画や歌などの題名も出てきますが、名前の一部を敢えて変えているものもあります
大嫌いなこの心を抱き締めて

総文字数/109,702

青春・恋愛5ページ

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いつか私が、本気で死にたいって言ったら、君は私を止めないでくれる? 第4回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞応募作です。
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 寺に身を寄せていた没落貴族の娘「斎(セイ)」は、そこで年上の「入道の宮」と出会う。彼は親王でありながら、政から遠ざけられやむなく出家した不遇の人だった。  しかし流行り病で帝や春宮が相次いで死去すると、入道の宮は還俗して即位、「花琉帝(かりゅうてい)」となる。誰よりも彼の近くに居たい斎は、「斎(いつき)」と名乗り男子として昇殿する――。  それから五年。  武官として活躍する斎はいつしか「枸橘の君(からたちのきみ)」と呼ばれるようになっていた。しかし女だと隠し通せていると思っているのは本人だけで、実は宮中では斎が女であること、帝の寵愛が異様に深いことはバレバレだった!  いつ彼女が女に戻って入内するのだろうと周囲がやきもきする中、左大臣が自分の娘を中宮にと画策していることを知った斎。迷いながらも帝に「左大臣の姫を娶って中宮をお立てください!」と奏上すると、帝から返ってきた言葉は……。 「では私と勝負しよう。お前が勝ったらお前の願いをきく。だが私が勝ったら――」  かくて始まる、嫁取りを賭けた腹黒帝と天然男装少女の宮中三番勝負! ※第19回キャラクター短編小説コンテスト「平安後宮シンデレラストーリー」にて最優秀賞をいただきました(2021/07/29)
月曜日の巫女

総文字数/144,893

現代ファンタジー109ページ

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誰だって憧れる。 自分は特別で不思議な世界と関われる人間なのだと。 だけどそれは自分が知らないだけで、すぐ側で、そして実は既にその中にいるだなんて誰が気付くだろう。 貴方はただの先生のはずだった。 ヘタレなとこがあって生徒に好かれて子供のような人。 なのに貴方は大きな物を抱えていた。 あれは助けを求めていたの? それなのになんで今更拒絶するの? 私は貴方のことが・・・・・・。
「キスしたら、俺の」――突然のキスで、勝手に恋人宣言されました
霞花怜/著

総文字数/69,312

BL34ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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ただ廊下を歩いていただけだったのに。 前から来た男子に、突然キスされた。 「キスしたから、俺の恋人」 全然、意味わかんないだろ。
0と100のあいだ
鳴灯/著

総文字数/99,623

BL25ページ

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交換日記から始まる恋?! 0か100かでしか物事を測れない高校二年生の冬馬は “できるか、できないか”だけで自分を裁いてしまう白黒思考の持ち主。 期待に応え続けようとして、少しずつ心が擦り減り 気づけば学校に行けなくなっていた。 そんな彼の前に現れたのは、 やけに距離感バグな後輩・湊 「先輩、俺と交換日記しませんか?」 戸惑いと警戒しかなかった関係は、 交換日記をきっかけに、少しずつ形を変えていく。 「先輩は、俺が普段何考えてるのかも、全くわかってないようですから」 「……?」 「ほらね。可愛くて、もっと構いたくなっちゃいます」 軽く見えるのに、逃げ道がない。 優しく見えるのに、どこか強引で。 この後輩、愛が重すぎる……。 “ただの友達”のはずなのに、なぜか心が落ち着かない。 「全部できなくてもいいし、ちょっとできるだけでもいいし。その間いっぱいあるじゃないですか」 「0か100かじゃなくて、その“あいだ”にある全部が、先輩だと思うから」 ――その“あいだ”って、何だよ。 そう思うほど、逃げられなくなって…… 【無自覚一途・スパダリ予備軍後輩攻め】       ✖︎ 【白黒思考こじらせ・不登校・強気受け】 {その他登場人物} 【黄瀬来人】(きせ らいと)二年 17歳 冬馬と同じクラス 関西弁のムードメーカー。明るくて無駄に距離が近い。 うるさいのはチャームポイントらしい。 【紫藤葵】(しどう あおい)二年 17歳 冬馬と同じクラス 無口で落ち着いている。 成績学年一位。数学が得意。必要なことは淡々とやる。 【桜井雫】(さくらい しずく)一年 16歳   湊と同じクラス。いろはの弟。 軽音部ドラム担当。 ピアスが多く、授業中は寝ていることも多い。 地頭はいいが、やる気は気分次第。 【桜井いろは】(さくらい いろは)二年 17歳   陽キャの中の陽キャ。雫の姉。 軽音部のベース兼ボーカル担当。
水曜日は図書室で

総文字数/129,701

青春・恋愛120ページ

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綾織 美久(あやおり みく)は地味で引っ込み思案な高校二年生。本が好きで、図書室によく通っていた。 ある日、図書室でちょっと変わった男子、久保田 快(くぼた かい)と出会ってひょんなことから「水曜日は図書室で会おう」と約束することに。 図書室と本が繋いでくれた、成長と恋の物語。 ※こちらの作品は『野いちご』にも掲載中です
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