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「第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」」エントリー作品一覧・人気順

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「第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」」

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109
50分の砂時計
くじら/著

総文字数/13,009

青春・恋愛1ページ

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中学生の時、自動車学校の先生である小金井をたまたま目撃したそよぎ。 そこで初めて一目ぼれをし、自分も数年後小金井のいる自動車学校に入校する。 しかしそよぎは原因不明の病を患っておりいつ「最期」が来てしまうか分からない状態。 そんな中であくまで『生徒と先生』という距離をしっかり保ったままそよぎに優しく接してくれる小金井の事をそよぎは想い続ける。 『生徒と先生の壁』そしてそよぎの身体を蝕む病気。 この2つを乗り越えるのは,,,,? 2人が紡ぐ人生の物語です。
君が逝く日。
妃水/著

総文字数/11,009

青春・恋愛1ページ

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──ねぇ、人は必ず死ぬけれど、きみにこんな日が来るとは思わなかったよ。
5年後も君に会いたかった
蜃気羊/著

総文字数/19,900

青春・恋愛1ページ

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あのときの君にただ、会いたかっただけだった。 最初はそんな些細な気持ちで、君に会いに行くことを決意したんだ。 だから、そのときの私は、まだ、君の本当のことを知らなかった――。 この話は、運命の悪戯に翻弄された恋をやり直す話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
『短編版』青い桜はまだ春を知らない。

総文字数/31,999

青春・恋愛1ページ

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性格が悪いひとなんていないよ。 だって、ひととひとって相性でしょ。 そのひとの性格が悪いんじゃなくて、たまたまふたりの性格が合わなかっただけだよ。 炎を操ることができる少年・汐風 × クローンであり、制限された生活を送る桜 余命×純愛 生き方に迷ってしまった少年少女の青春ラブストーリー。
わたしはきっと、晴れやかに笑う。

総文字数/9,656

ヒューマンドラマ1ページ

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本当は表紙の女性の写真のワンピース赤が良かったんですけど流石にそこまでピッタリのは見つからないですね〜 急いで書いたんでクオリティは低いんですけど 思いの外ランキングがあって…こんなのでも読んでくださって嬉しいです!ありがとうございます! ってかよく見たらコンテストのとこ10代20代のアオハル系でした…ミスりましたねーまあいいですw諦めましょうw
余命ゼロの狼
妃水/著

総文字数/9,883

青春・恋愛1ページ

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人生に行き詰まった少女が出会ったのは、孤独を抱える特殊な病を患った青年だった。
タナトス-thanatos-

総文字数/28,019

青春・恋愛12ページ

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ヒロインが完全なる人外。 私も初めてです。戸惑っています。 でも、元人間で、今は人外の彼女も、ごくごく普通の人間の彼も、毎日を精一杯に過ごしているに違いないから。 私の1ヶ月間で、彼らの一生分の青春を詰め込んだ一年間を描きました。 楽しんでいただけると幸いです。 2026/1/11 340PV突破しました! ありがとうございます!
すきとおるほどつながれる

総文字数/34,761

青春・恋愛14ページ

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第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」応募作品。 *2024.4.21加筆修正済み
8時間後の無理心中に君は微笑む

総文字数/9,925

ヒューマンドラマ6ページ

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洋一の10年来の想いを受けとめたはずの椎菜が、別れを切り出した理由は『心変わり』。「他のやつを好きになったらお前を解体して俺も後を追う」そんな物騒な言葉を発した洋一に、椎菜はいたずらっぽい笑みを返す。「ナイフ、持ってきた?」
拝啓、愛しの死神さんへ

総文字数/13,407

青春・恋愛7ページ

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「余命」×「純愛」 キャラクター短編小説コンテスト応募作品 久々の青春小説です 気に入っていただけたら、いいね、お気に入りしていただけると嬉しいです。
君が私にくれたくれた冬を忘れはしない

総文字数/24,894

青春・恋愛14ページ

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記憶。 それはどれほど儚いものなのか。 自由と記憶。 なにが違うんだろうか。
朝露

総文字数/17,699

青春・恋愛8ページ

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例えるなら、そう、夜。 闇というよりは、星が煌めく夜。 暗いけれど、明るさを秘めている。 そんな感じ。 だけど、君には朝も似合うと思うんだ。
落ち葉にはさみを入れたなら

総文字数/29,651

青春・恋愛8ページ

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キャラクター短編小説コンテスト 余命×純愛 応募作品
三年過ぎました、いまそこで見ていますか?

総文字数/5,358

ヒューマンドラマ1ページ

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“ひまわりさんと付き合い始めた頃” “私は会社で悩んでいて” “そんなとき、親切な女の先輩に優しくしてもらって” “友達を紹介してもらって、みんなに話しを聞いてもらって” “あーよかった、これで頑張れるって思ったって話をしたら” “スマホで検索して画面を見せてきて” “「これ読んで」って” “宗教だった、それもすごく危ないやつ” “結構有名なのに私全然知らなくて” “年上のひまわりさんは、そうやっていつも” “はじめから、私のこと見守ってくれて” “さりげないのにすごく頼もしかった” ※人の死に関する表現があります。苦手な方はご注意ください。 ※フィクションです。 ※他サイトにも投稿しています。
彼女の繭

総文字数/5,548

ヒューマンドラマ1ページ

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――手術も出来ない脳の深部に出来たソレは、とても美しい繭だった。 宿主を自殺に誘う繭に寄生された彼女と、その恋人の物語。
13歩よりも近い距離

総文字数/8,661

青春・恋愛17ページ

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私のことを好きな幼馴染。 ある日彼が、引きこもった。
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