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「第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」」エントリー作品一覧・人気順

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「第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」」

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108件
5年後も君に会いたかった
蜃気羊/著

総文字数/19,900

青春・恋愛1ページ

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あのときの君にただ、会いたかっただけだった。 最初はそんな些細な気持ちで、君に会いに行くことを決意したんだ。 だから、そのときの私は、まだ、君の本当のことを知らなかった――。 この話は、運命の悪戯に翻弄された恋をやり直す話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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「キミを好きだと言ったのはウソだったんだ」 彼から言い放たれた言葉。そこには優しくて美しい嘘が隠されていた……。 ☆表紙はアルバイト様のフリーアイコンを使用しています。タイトル文字入れは野いちごで活動している結之志希ちゃん。
『短編版』青い桜はまだ春を知らない。

総文字数/31,999

青春・恋愛1ページ

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性格が悪いひとなんていないよ。 だって、ひととひとって相性でしょ。 そのひとの性格が悪いんじゃなくて、たまたまふたりの性格が合わなかっただけだよ。 炎を操ることができる少年・汐風 × クローンであり、制限された生活を送る桜 余命×純愛 生き方に迷ってしまった少年少女の青春ラブストーリー。
余命ゼロの狼
妃水/著

総文字数/9,883

青春・恋愛1ページ

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人生に行き詰まった少女が出会ったのは、孤独を抱える特殊な病を患った青年だった。
君に出会えて……

総文字数/13,964

青春・恋愛3ページ

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高校二年生の佐伯楓は余命宣告を受け病院に入院していた。そんなある日、病室に接点のないクラスメイトの松浦航が現れて……
いちご色の廃墟*and*鳥バンバン

総文字数/25,763

異世界ファンタジー3ページ

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———あの子の心に、炎を灯したい。 それが僕の想いの始まりだった。 奇妙な青年トグと、ふわふわ空をも飛べそうな姫、シャー。(そして見守り役のお爺さん、よもぎの翁。) 彼らの思いは交錯し、思わぬ結末へと物語を導く。 これは二人の若者による余命×純愛ものの小説です。
そして、君を想うときには。

総文字数/12,022

青春・恋愛7ページ

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君からわたしが見えなくなっても わたしから君が見えなくなるまで 手を振ってくれるところとか、 あとは、数え切れないほど、抱えきれないほど、 とても、とても好きでした。 2024.2.29
華胥之国に遊ぶ

総文字数/6,994

和風ファンタジー10ページ

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夢で逢えたら
座敷わらしの初恋    ー余命1分の幸せー

総文字数/7,491

現代ファンタジー1ページ

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私の初恋が両思いになった時、その恋の余命は十五分しかなかった。
落ち葉にはさみを入れたなら

総文字数/29,651

青春・恋愛8ページ

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キャラクター短編小説コンテスト 余命×純愛 応募作品
三年過ぎました、いまそこで見ていますか?

総文字数/5,358

ヒューマンドラマ1ページ

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“ひまわりさんと付き合い始めた頃” “私は会社で悩んでいて” “そんなとき、親切な女の先輩に優しくしてもらって” “友達を紹介してもらって、みんなに話しを聞いてもらって” “あーよかった、これで頑張れるって思ったって話をしたら” “スマホで検索して画面を見せてきて” “「これ読んで」って” “宗教だった、それもすごく危ないやつ” “結構有名なのに私全然知らなくて” “年上のひまわりさんは、そうやっていつも” “はじめから、私のこと見守ってくれて” “さりげないのにすごく頼もしかった” ※人の死に関する表現があります。苦手な方はご注意ください。 ※フィクションです。 ※他サイトにも投稿しています。
彼女の繭

総文字数/5,548

ヒューマンドラマ1ページ

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――手術も出来ない脳の深部に出来たソレは、とても美しい繭だった。 宿主を自殺に誘う繭に寄生された彼女と、その恋人の物語。
あの子の声が青空へ溶けていく

総文字数/5,769

青春・恋愛6ページ

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言葉数の多い女子高生 河合福笑(かわいふくえ)二年生 ☓ 夢のない男子高生 浩(こう)一年生
ほうき星になった君を、僕は永遠に探してる

総文字数/28,635

青春・恋愛36ページ

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 真木和也(まき かずや)は登山鉄道の中で、初恋の人・東条維麻(とうじょう いま)と偶然の再会を果たす。  しかし、彼女は致死性の高い謎の病に侵されていた。  激情進行性脳機能不全症候群。  つよい感情の昂ぶりにより進行する難病。治療法はなく、できることは「感情を昂ぶらせずに生活すること」だけ。  この残酷な病気の平均余命は五年。  五年前に突然、和也の前から姿を消した維麻は、その五年目を生きていた。 「──やっぱり死ぬなら、夏がいいよ」  心から笑うことも思い切り泣くこともなくなってしまった維麻は、和也に自分が死ぬまでに「一生忘れない素敵」を探すように迫る。なかなか見つからない「素敵」を探しながら、心を通わせる和也と維麻にタイムリミットが迫る。  そんな中、100年に1度しか観測できない周期彗星が地球に迫ってきていた。  徐々に弱ってきた維麻とともに、和也は天体観測をすることを約束した。  夜空を見上げる二人の目には、満天の星空が広がる。  ──だから、僕は探し続ける。  あの夜、君と共に確かに見つけた「素敵な奇跡」を。
最後の手紙

総文字数/4,544

青春・恋愛1ページ

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これは、限られた時間の中で交わした、たったひとつの約束。 病院から抜け出して向かった、最初で最後のデート。 その日を、ふたりは一生分の「永遠」に変えた感動物語
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