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「第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」」エントリー作品一覧・人気順

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「第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」」

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最後の手紙

総文字数/4,544

青春・恋愛1ページ

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これは、限られた時間の中で交わした、たったひとつの約束。 病院から抜け出して向かった、最初で最後のデート。 その日を、ふたりは一生分の「永遠」に変えた感動物語
星屑欺瞞
terurun/著

総文字数/11,484

ヒューマンドラマ3ページ

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君の隣に俺は居た。 しかしそれは、俺ではない。 自らを欺瞞し、夢を見る。 げに滑稽で、ふざけた、夢。 いつかこの悪夢から、覚醒できる日を夢見る。
余名日記

総文字数/7,323

青春・恋愛7ページ

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余名日記
君が私にくれたくれた冬を忘れはしない

総文字数/24,894

青春・恋愛14ページ

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記憶。 それはどれほど儚いものなのか。 自由と記憶。 なにが違うんだろうか。
あの子の声が青空へ溶けていく

総文字数/5,769

青春・恋愛6ページ

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言葉数の多い女子高生 河合福笑(かわいふくえ)二年生 ☓ 夢のない男子高生 浩(こう)一年生
かたつむりの中身
Tempp/著

総文字数/7,408

青春・恋愛3ページ

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3ヶ月限定の恋の行方。
枯れ花のように恋をした

総文字数/13,503

青春・恋愛8ページ

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初めの一歩は私の最後
タツナミソウ
くじら/著

総文字数/17,674

青春・恋愛11ページ

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「延命譲渡法」 これは自分の残りの命を人に渡すことができるという法律。 これを兄の為に使うと決断した大橋奏はなんとも気弱そうな青年だった。 そんな奏と出会った日高桜は1度自殺をしようとしたことから精神科に通ってた。 「やり残したことないの?」という桜の問いに「命に代えて守りたいと思う人に出会いたい」と奏は笑う。 「じゃあ私のこと命に代えて守ってよ」いう桜の言葉からこの物語は始まった。 着々と近づく奏のタイムリミット。 その短い時間で挫折しつつも成長し、お互いを大切に思う2人をどうか見届けてください。
制限時間の中、流れる星に、愛を注ぐ

総文字数/24,667

青春・恋愛20ページ

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「俺たち、死ぬまであと一週間しかないんだよ。限られた余命の中で人生の後悔がないよう行動するのは、何よりも尊いことじゃないかな?」
P.S.桜のしたで君を待つ。

総文字数/27,909

青春・恋愛2ページ

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「今日だけ、悪いことしちゃおうか」 2024.4.4 第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」にて優秀賞をいただきました
あの夏の日、僕が落としたもの

総文字数/5,161

青春・恋愛6ページ

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僕は君に恋をした。 感情のない君に。 あの夏の日、僕が落としたもの。 全てが一つに繋がった時、僕の頬には涙が伝う。 感情のない君と余命あとこの夏だけの僕が織りなす、一夏の物語―。
志鎌くんは笑わない。

総文字数/8,605

現代ファンタジー16ページ

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幼馴染の私でさえ見たことの無い、 彼のその笑顔。 笑わない理由は 彼自身しか知らない。 そう、 志鎌くんは笑わない。
願いを込めた手紙~最後のラブレター~

総文字数/27,643

青春・恋愛8ページ

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向き合わずに逃げているそんな僕のことを想って、大切なものを犠牲にしてまで彼女は、願いを叶えようとしてくれた───。
木漏れ日の庭

総文字数/1,113

ヒューマンドラマ1ページ

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ある春の朝、あなたは柔らかな陽射しに溶けて消えそうな笑顔で言いました。 「ねえ、お姉様。このままずっと、春が続けばよろしいのに」 「何を愚かなことを。季節というものは、移ろうからこそ美しいのですよ」 愚かなわたくしは何も知らなかったのです。 あなたがその美しい笑顔の向こう側で、どれほどの苦痛に耐えていたのかを。 巡る季節の中で訪れる別れと儚い約束。 そしてまた春がやってきた時、わたくしに訪れた出会いとは……? ※表紙イラストはきせかえアプリのピュア二スタで作成しました。
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余命わずかな男子二人に告白された彼女の選択は? あなたなら、どちらを選ぶ?
余命×純愛(仮)

総文字数/3,519

青春・恋愛2ページ

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コンテストに応募しようと思っていた作品ですが、時間が足りなかったので、途中まで書いています。 これから書き進める予定です。
あの日の月に、願ったから。

総文字数/6,649

青春・恋愛6ページ

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「100年に一度しか、この月見れないんだって。」 君の余命は、あと一年。 君が、死にませんように。って。 あの日の月に、願ったから。 この願いが叶ったなら、僕はすごく幸せ―。
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