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「和風ファンタジー」の作品一覧・人気順

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龍神と許嫁の赤い花印~運命の証を持つ少女~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]龍神の花印~花の証を持つ少女~
クレハ/著

総文字数/90,236

和風ファンタジー25ページ

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 龍神の住まう地区がある。  そこは天界に住まう神と、人間である伴侶を引き合わせるために作られた町。  伴侶の手には神と同じ花のアザがある。  それこそが神の伴侶となれる証。  遠い地でミトは生まれた。  椿の証を持って。  けれど、アザを持ったミトが生まれたことを喜んだのは両親だけだった。  ミトは出会えるのだろうか。  同じアザを持つ龍神と。  彼は望んでくれるだろうか、自分の存在を。
鬼の軍人と稀血の花嫁二
  • 書籍化作品

総文字数/98,557

和風ファンタジー51ページ

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【 5/20(月)17時より連載スタート。毎週月曜日の17時更新、全6回連載 】  発売即重版の大ヒットシリーズ『鬼の軍人と稀血の花嫁』の続編。  契約から始まるシンデレラ物語の第二弾!
龍神と許嫁の赤い花印二~神々のための町~
  • 書籍化作品
クレハ/著

総文字数/91,396

和風ファンタジー20ページ

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村から解放され龍花の町で新たな生活が始まったミト。 ようやく会えた波瑠はミトを猫かわいがりするように溺愛する。 学校へ行くことが決まり大喜びするミトだったが、学校では龍神に選ばれた花印を持つ子たちによる派閥ができあがっていた。 困惑するミトは、想像していた学校生活とは違うものに悩まされるのだった。
妖喰いの悪食花嫁〜喰われるはずの生贄は、百鬼の主と百日の契約結婚を結ぶ〜
木風/著

総文字数/28,457

和風ファンタジー45ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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「お前を喰うより、俺の名を呼ばせたくなった」 十八歳の誕生日、藤宮棗は生贄として百鬼の主へ差し出されるはずだった。 双子の姉・杏は祝福された巫女として愛され、棗が死んだ四十九日後に白無垢で祝言を挙げる。 一方の棗に与えられたのは、死装束の黒無垢だけ。 ところが迎えを待つ夜、棗は襲ってきた妖を逆に喰らい、その妖力まで奪ってしまう。 百鬼の主ぬらりひょんは、棗の龍眼と自らを上回る霊力に興味を示し、「百日間、俺の妻になれ」と契約結婚を持ちかける。 喰うか、喰われるか。 喰われるために生まれた娘が、自分の意思で生きる場所を選び、やがて百鬼の主さえ喰らう悪食花嫁になる。
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あやかしが支配階級として君臨する帝都。 薄幸の少女、桜子は、妖狐族の家に引き取られて虐げられながら暮らしていたが、売られそうになる。 危機を助けたのは、あやかし族の皇子、京也だった。 『運命の番』といい、天狗皇族には伴侶を溺愛する性質がある。桜子は京也の運命の番だった。 「きみは、俺の運命の番なのだ。結婚しよう!」 これは、不憫な桜子が溺愛され、才能を開花させていく和風あやかし・シンデレラロマンス。
鬼の花嫁
クレハ/著

総文字数/22,764

和風ファンタジー38ページ

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あやかしが人間と共に共生している日本。 人ならざる者が持つ、美しさと、能力により絶大な権力を持つあやかし達。 そんなあやかしに選ばれる花嫁は名誉であった。 そんな花嫁に選ばれた柚子。 柚子を選んだのはあやかしの中で最も力あるとされる鬼だった。
白雪の花嫁 ~無能巫女、最強の炎鬼の契約花嫁になる~

総文字数/31,976

和風ファンタジー15ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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雪が降り積もる「雪籠りの里」で、異能が弱い「無能」として継母や妹に虐げられてきた巫女、雪菜。彼女はある日、一族の身代わりとして、妖魔が棲む常世の国「火ノ国」を統べる炎鬼の王、灯哉のもとへ、贄(にえ)の花嫁として差し出される。 「弱い者が来て、なにになる」 初対面の灯哉に冷たく言い放たれた雪菜だったが、彼から提示されたのは、愛も情も伴わない『期限つきの契約結婚』だった。 灯哉の炎の異能が暴走し、乾ききった火ノ国。孤独な王として恐れられる灯哉の素顔と、彼の不器用な優しさに触れるうち、雪菜は次第に自分らしさを取り戻していく。 里では役立たずとされた雪菜の繊細な「雪呼び」の力。 それは、誰の手にも負えなかった炎鬼の王の業火を鎮められる、唯一の異能だった――。 「政略などではなく、俺はおまえ自身に、俺の隣にいてほしい」 やがて明かされる、幼い日にふたりが交わした約束。 孤独なふたりが出会い、自らの居場所を見つけるまでの旅路。 ※表紙イラストは、さく様(@saku_work_)にお描きいただきました。
【書籍化】月光の花嫁~光を失った無能少女は最強月神の永遠の愛を得る【スターツ出版文庫・26年2月28日発売】
  • 書籍化作品
[原題]月の神の花嫁〜魂の半身に狂おしく求められて

総文字数/128,193

和風ファンタジー20ページ

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✨━━━━━━━━━━━━━━━━━━✨ 🌙 第10回スターツ出版文庫大賞 特別賞受賞作 📘『月の神の花嫁』改題で、書籍化! ✨━━━━━━━━━━━━━━━━━━✨ 月光の下、花凜を抱きしめる清真。 「君だけを、永遠に」――清真の花凜への想いの一途さを、ぜひ感じてください。 応援してくださった全ての方に、心からの感謝を込めて。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📚 書籍情報 発売日:2026年2月28日 出版社:スターツ出版 🛒 予約受付中 Amazon → https://www.amazon.co.jp/dp/4813718825 楽天ブックス → https://books.rakuten.co.jp/rb/18494143 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 💝 書籍版だけの特別特典 💝 💍書き下ろし番外編「月の指輪」収録 清真から花凜へ、運命の夜のプロポーズ。 二人の愛が永遠になる、甘く美しい完全新作。 約一万文字の新規ストーリーです。 ✨ 本編を大幅パワーアップ 冒頭から加筆修正を施し、エピソードを多数追加。 より深く、より美しく――。 💌 Web版は引き続き無料公開中 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【あらすじ】 「どうか、俺の花嫁になって欲しい」 帝都月華の最強の『月詠み師』月宮清真は、 少女の前にひざまずいて、その手を差し伸べた。 継母と義妹から「月欠け」と蔑まれ 虐げられていた藤里花凜。 なぜ私に? 困惑する花凜を、清真は強引に月宮邸へと連れ去る。 花凜を待っていたのは、 式神や人々の歓迎と清真の深い愛情。 「君を愛することが、俺の全てだ 『月の半身』 魂を二つに分けたもう一人」 継母と義妹は花凜を妬み、禁断の呪術に手を染めていく。 そして帝都の結界が次第に弱まり、『怨霊』たちが街にあふれ始めた。 その時「月欠け」と蔑まれた花凜に、 真の力が目覚める――。 しかし、二人の前には試練が待ち受けていた。 帝都を襲う怨霊の脅威。 そして、清真が一人で抱えてきた、悲しい過去。 花凜と清真は、帝都にせまりくる危機と、自らの宿命を乗り越えることができるのか?
一乗家のかわいい花嫁
巻村螢/著

総文字数/225,479

和風ファンタジー92ページ

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  ~義妹の策略などよそに、日々旦那様から溺愛されています~
龍神と許嫁の赤い花印三~追放された一族~
  • 書籍化作品
クレハ/著

総文字数/93,604

和風ファンタジー19ページ

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龍花の町での暮らしも慣れてきたミト。 波琉の優しさに触れながら日々を楽しく生きていく。 龍神の宴に呼ばれたり、念願だった学校を楽しむ。 そんなおり、天界から金赤の王がやって来て……。 彼の口から語られる、百年前に起きた星奈の一族の事件。 過去の因縁がミトを襲う。
序列最下位の最弱令嬢と龍の当主の最愛婚
  • 書籍化作品

総文字数/150,839

和風ファンタジー25ページ

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この作品が書籍化となりました! 2025年11月28日発売です。 このお話は続きも出せればと思っていますので、書籍版も応援よろしくお願いします! 2025年12月9日更新*番外編を追加しました。 書籍時の美しいイラストはボダックス先生です。 旧題『虐げられた羊令嬢のわたしが、龍の当主様の幸せな花嫁になるまで ~十二支の能力がないと冷遇されていたけど、幸せになりたいです~』 ------------ この国には、十二支の力を受け継ぐ一族が存在し、彼らは古くから祓い屋として、人に仇なす妖怪から国を守ってきた。 十二の家には厳然たる序列があり、それは一族の規模や能力の強さで決まっている。 序列最下位“羊”の令嬢・羊垣内伊織(ようがうちいおり)は、生まれながらにして妖怪祓いの能力を持たず、優秀な妹と比べられ、家族から疎まれてきた。 ある夜、耐えきれず屋敷を飛び出した伊織は、序列第1位の“龍”の次期当主・九頭竜十夜(くずりゅうとおや)と出会う。 彼はなぜか猛烈に伊織に惹かれ、運命の相手として自らの屋敷へと迎え入れる。 「俺の愛しい花嫁」十夜のもとで、死の淵にいた伊織の心は少しずつほどけていく。 やがて彼女には、特別な力があると判明し――?  虐げられた令嬢が運命を変える。和風シンデレラファンタジー。
東城家と西城家の結婚

総文字数/29,974

和風ファンタジー11ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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誤字と脱字がたくさんあってすみません… 見つけられたものからぷちぷちつぶしております
役立たずの身代わり令嬢と、孤独な白虎の侯爵
臣桜/著

総文字数/124,702

和風ファンタジー115ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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表紙画像はぱくたその写真を使用させていただき、ロゴはかんたん表紙メーカー2を使用しました。
物置令嬢の契約結婚 ~旦那様が健康になっていくのが楽しいだけだったのに、いつの間にか溺愛されています〜
ばぅ/著

総文字数/31,984

和風ファンタジー19ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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母を亡くした後、継母と義妹によって屋敷の物置部屋へ追いやられ、使用人同然に扱われてきた旧家の令嬢・千鶴。 二十歳になったある日、千鶴は父から突然、久城伯爵家の嫡男・冬真との結婚を命じられる。 優秀な陸軍参謀でありながら、異国の血を引く容姿と大柄な体格から、陰で「白豚参謀」と蔑まれている冬真。嫁入り道具ひとつ持たされず久城家へ嫁いだ千鶴に、彼は冷たく一枚の契約書を突きつけた。 婚姻期間は三年。寝室は別。互いに愛情を求めず、三年後には離縁する。 しかし、千鶴が作る心尽くしの料理と、見返りを求めない献身に触れるうち、頑なだった冬真の心も少しずつほどけていき――? ⚫︎全5話、毎日11時半に予約投稿済み、完結保証あり
愛を知った冷徹軍人と、契約婚から本当の夫婦になるまで
結城䋝/著

総文字数/31,995

和風ファンタジー7ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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 誰もが異能を持って生まれる世界。  逢坂男爵家に生まれた奈月は『異能の声を聞く異能』を持って生まれたことで、家族からはいないものとして扱われ、妹からは憂さ晴らしの相手にされるなど、虐げられて育った。  外の世界も知らずこのまま死んだように生きていくしかないかと思われていた奈月だったが、あるとき異能事件の調査を担当する冷徹と名高い軍人・周防時人が仕事の関係で契約結婚できる相手を求めたことにより、時人と契約結婚することになる。 「これは契約結婚だ」  と、時人は無情にも奈月にいくつもの契約条件を突きつける。  これまで人の冷たさだけで育った奈月だったからこそ、冷徹なはずの時人が持つ優しさとあたたかさに気づく。
脇役巫女の契約結婚

総文字数/32,000

和風ファンタジー20ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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「期間は半年間、その間互いに互いを愛さないこと」 この結婚には愛も、権力も必要ない。
冷徹陰陽師は、健気な契約妻を手放せない
koma/著

総文字数/24,933

和風ファンタジー7ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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時は大正。暗澹たる時代。 あやかし討伐を生業とする一族──倉掛宮(くらかけみや)家の紗樹(すず)は、青い瞳を持つことから『不吉な娘』と虐げられてきた。 そんなある日、帝都で花嫁ばかりが攫われる奇怪な事件が起きる。帝都を護る公的機関──妖対策課の命により、紗樹は囮の妻として対策課の陰陽師・白陵路(はくりょうじ)千早(ちはや)と契約結婚をさせられるが。
鬼の娘の契約結婚
  • 書籍化作品
白亜凛/著

総文字数/104,364

和風ファンタジー58ページ

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玉森公爵家令嬢 伽夜 17歳 ❌ 若く公爵 高遠涼月 25歳 華族には、異能があるといわれる一族がいる 鬼の娘といわれる伽夜と 鬼狩りをする涼月 秘密を抱えながら、伽夜は涼月の妻になる
鬼狩り様の契約妻~君を愛するつもりはないと言った旦那様、私もそのつもりですのでご心配なく~
莉沙子/著

総文字数/28,627

和風ファンタジー10ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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「結婚したからと言って、君を愛することはない」 「契約結婚ですね。承知しました! 全身全霊を持って、妻の役割を果たして見せましょう!」 夜に紛れ、人を危険にさらす幽鬼。幽鬼を討伐する鎮守衆。 鎮守衆の中でも、榊伊吹は『幽鬼を討伐すること鬼の如く』と恐れられていた。 家の跡目争いに巻き込まれたくない伊吹は、本家の思惑を退けるため、家格の低い立花家へ結婚を申し込む。 この結婚に愛のないことを告げたにも関わらず、妻となった立花旭は、笑顔で受け入れ、 毎日の食事や家事、夜勤用の弁当まで甲斐甲斐しく世話を焼いてくる。 ただの形だけの妻として隣に置くつもりだったのに、旭の予想外の反応に、伊吹は困惑し、振り回されることになる。 しかし、帰れば家には温かなあかりが灯り、任務の合間には弁当が心を満たす。 気づけば旭の存在に、伊吹の心は少しずつ変わり始めていた。 だが、旭もまた、この結婚に愛を求めていなかった。 ──旭が契約結婚を望む理由を、伊吹はまだ知らない。
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