極上のパス

BL

ともみ/著
極上のパス
作品番号
1784356
最終更新
2026/06/14
総文字数
3,940
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
2
チャラくて生意気だが、実力は本物のストライカー・藤丸蓮司(一年)×可愛い見た目にコンプレックスを持つ技巧派司令塔・姫宮景虎(二年)
負けず嫌いな二人のスポ根BL
あらすじ
小柄で可愛い容姿のサッカー部10番・姫宮景虎は、見た目で舐められないよう、パス精度とボール捌きを磨いてきた。
新入部員の藤丸蓮司は姫宮をマネージャーと勘違いして、あざとく口説く。
姫宮は軽薄な藤丸に激怒するが、いざ練習が始まると、藤丸の実力だけは認めてしまう。
藤丸のことはムカつくけれど、パスを出したい。
自己肯定感の塊のような後輩と、プライドの高い先輩が、サッカーで距離を縮めていくスポ根BL。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop