青春・恋愛小説一覧

ひとりだと思っていた君へ

総文字数/108,505

青春・恋愛205ページ

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柚月には知らない記憶がある。 偶然、知り合った彼にも以前会ったような気がして――。 「どこかで会ったような気がするだけど、以前会ったことありますか?」 「ないんじゃないかな」 だけど、本当は……。
すきとおるほどつながれる

総文字数/34,761

青春・恋愛14ページ

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第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」応募作品。 *2024.4.21加筆修正済み
刹那の先で、星になる

総文字数/31,949

青春・恋愛14ページ

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生きる意味、一緒に見つけようよ、私と。 2022.10.28 第31回キャラクター短編小説コンテスト「卒業」にて優秀賞をいただきました
君という夢を描いて
可憐/著

総文字数/52,269

青春・恋愛16ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
コミュ障な元ヤンくんに今日も溺愛されてます。

総文字数/64,182

青春・恋愛76ページ

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| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |近衛 都(このえ みやこ) |特徴:フツーの女子高生。 |   恋愛でトラウマあり…? |特技:誰とでも友達になれる。 |目標:彼氏を作る! |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |谷 匡平(たに きょうへい) |特徴:黒髪メガネ。コミュ障。 |   目付きが悪い。 |特技:(ケンカ) |目標:友達を作る! |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 高校に入学して、今まで話したことがなかった男の子。 とある放課後、ひょんなことから彼の本性を知ってしまう。 その正体はまさかのコミュ障元ヤン!!? 友達がほしい元ヤンくんと 彼氏がほしい私の協力始まります。 「約束したもんな、都。 俺がメガネとるのは都といるときだけだって。」 * 「もし今年中に彼氏できなかったら、 俺が教えてやろうか。 デートも、ハグも、キスも、 その先も…」 * このコミュ障元ヤン、なんだか様子がおかしすぎませんか!!
転校生が釘バット片手に世界を壊しにきた話。

総文字数/27,670

青春・恋愛32ページ

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――「いい子」じゃなくても、僕らが生きていい世界はありますか? 諦めていた人生に、隕石が降ってきた日の話。 ※すべてフィクションです。 ※胸糞悪い言葉遣いが出てきます。ご了承ください。
さえいない僕
21Q/著

総文字数/2,981

青春・恋愛12ページ

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とびっきり運動神経がいいわけではなく、すごく頭が良いって言うわけでもない 平凡で、さえない僕。 二年生になった今、友達を作らなねば! と思っている。
discord
和狸/著

総文字数/112,685

青春・恋愛117ページ

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嘘が重なり、どんどん複雑に絡み合っていく三角関係の行方を感じていただければと思います。 それぞれの章のタイトルの意味も読み終えた後に、考えていただけば幸いです。
儚き君へ永久の愛を

総文字数/13,222

青春・恋愛17ページ

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ただ、ずっとあなたを待ち続けていたのです……
君の手は冷たく、そして暖かかった。

総文字数/110,931

青春・恋愛63ページ

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「真夏の空の下で生きてみたい」  雪女の君と生きた夏は、いつだって笑顔に溢れていた。
未完成な僕たちは、明日を描く。

総文字数/98,856

青春・恋愛118ページ

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僕の人生には初めから選択肢なんかなくて あるのはいつも〝諦め〟の二文字だった。 だから、親が敷いたレールの上を、 〝これが正しい〟んだと思い込んで歩いた。 それしか僕にできることはなかったから。 ーーけれど、きみだけが気づいた。 「ハルの人生はハルのもの。  ーーだから頑張れ、ハル」 きみだけが僕の背中を押してくれた。 僕より小さな手のひらが、 力強く僕を引っ張って、 夜空の下、二人で走った。 初めて親に夢を伝えたあの日、 初めて僕は、親に抵抗した。 ーーきみは、僕の道標。
【コンテスト作品】余命二週間の彼女が泣いた夜

総文字数/8,144

青春・恋愛15ページ

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 一年前まで一緒に働いていた早瀬秋音(あきね)が、突然俺の前に現れた。  早瀬は、俺に「抱いてほしい」とお願いしてきた。  その理由に、俺はーーー。 「本当に……死ぬのか?」 「……うん、死ぬよ」  俺の好きな人は、余命二週間だった。  そして俺が過ごした、たった一日の淡い恋の思い出はーーー。 「早瀬……」 「幸せになってね、朔月くん」  俺の好きな人は、もうすぐで死ぬーーー。 主人公 本屋で働く店員【朔月(さつき)】(24) 余命宣告を受け、余命僅かのヒロイン【秋音(あきね)】(24) 完結日 2024/6/8 ◎愛月花音さん、素敵なレビューありがとうございます(>ω<) すごく嬉しいです!
君だけのパティスリー

総文字数/7,212

青春・恋愛15ページ

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いつも隣にいたから、それが当たり前だったから あなたのことは誰よりよくわかっていると――そう、思っていた。 「僕はね、お菓子を作るのはすごく好きだけど、プロになりたいと思ったことは一度もないよ」
放課後、国語教師と。

総文字数/11,811

青春・恋愛7ページ

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私は、恋に落ちてはいけない人に恋をしてしまった。 それでも、三年間好きで居ることはやめられなかった。 最初から特別な関係だったわけじゃない。 ただ、話す機会が増えて、気づけば当たり前みたいに言葉を交わすようになっていた。 どうでもいいことで笑って、どうでもいいことで軽く言い合って、たまに真面目に話して。 そんな時間が、少しずつ日常の一部になっていった。 「無駄なことばかり考えてるな」 呆れたように言われた言葉でさえ、なぜか嫌じゃなかった。 むしろ、その言葉の奥にある距離の近さに、気づかないふりをしながら、 心の奥底で安心していた。 本気で何かを話すことなんて滅多になかったのに、ふとした一言に救われてしまうことがあった。 だからきっと、 気づいた時にはもう、戻れなくなっていたんだと思う。 __________________________________________________ 初めまして、佐々原つくねと申します。 初投稿で、右も左も上も下も分からない者なので、温かい目で読んでいただければ幸いです。 この物語は、私の実話を基にした高校三年間を描いた物語です。 言葉は脚色して、登場人物の名前も仮名にしてます。 実話をもとにしたフィクションです。 本来は、記録用として会話の一部始終をメモにまとめていたのですが、物語にしたらもっと面白くなるのでは? という考えがよぎり、初めて書いてみたという所存です。 処女作なので、読みづらい部分はあるとは思いますが、ご了承いただければと思います。 また好評でしたら、私が勝手に妄想した先生目線や親友目線などを番外編として連載できればなと思っております。 気長に連載していこうと考えています。 話は長くなりましたが、ぜひとも楽しんでいただければ幸いです。
告白
七瀬乃/著

総文字数/7,287

青春・恋愛7ページ

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幼馴染で近すぎるから想いを伝えられない。 でも、それでも気持ちを伝えたい女の子の物語。 超短編です。 あまり何も考えずに勢いで書きました……
空が晴れたら死にましょう

総文字数/12,891

青春・恋愛7ページ

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青空の日に死にたい――そう考えていた高校生の寧々は、誰もいない放課後の教室で、クラスの人気者・優弥とばったり出会う。 寧々が死にたがっていることを知った優弥は「空が晴れたら一緒に死のう」と声をかけてくる。 よくわからないまま、雨や曇りの日を優弥と過ごすことになった寧々。 やがて寧々の心が、少しずつ変わりはじめる。 六日目、晴天の日に出かけたふたりは、お互いの本音を吐き出して……。 似たような悩みを抱えたふたりが、死と向き合いながら過ごす六日間の物語。
ありのままに生きる

総文字数/7,146

青春・恋愛7ページ

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「傷ついた心は、時に誰かの優しい歌声によって癒されることがある。」 桜庭陽菜は、孤独と虚無感に悩む普通の少女。 周りには人々が溢れ、日々はただ流れていく。 しかし、心の中では空っぽな何かが渦巻いており、その空白を埋めることができないでいる。 そんな彼女の前に現れたのは、路上で歌う桐生宙。 彼の歌声は、誰に求められることもなく、ただひたすらに響く。 しかし、その歌が陽菜の心に深く響き渡り、彼女の中で何かが動き出す。 彼の歌に触れたことで、陽菜は自分の心の奥底にある不安や恐れと向き合うことになり、 次第に自分をありのままで生きる力を見出していく。 しかし、そこには恐れや痛みも伴い、決して簡単な道のりではない。 彼女は、傷つくことを恐れながらも、少しずつ自分を開き、過去の痛みと共に生きる覚悟を決める。 物語は、陽菜が歌声を通じて少しずつ変わり、心の傷を癒していく様子を描いています。 彼女の歩みは、必ずしも救いに満ちているわけではないけれど、それでも前を向き、新しい一歩を踏み出す力を得る姿は、 読者に深い共感と希望を与えてくれることでしょう。 痛みと向き合いながらも、未来に向かって生きる勇気を見つけた彼女の物語は、きっとあなたの心にも響きます。
今日音を失った君に一筋の光を

総文字数/10,210

青春・恋愛7ページ

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君と過ごした日々はかけがえのないものだった そして何よりも大切で大好きでたまらない。 君が生きる理由になってくれた 幸せをくれた。 君にとってかけがえのない存在になれたかな。
夏空に誓い合う未来
四条葵/著

総文字数/9,959

青春・恋愛7ページ

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 夏空の下、君と誓い合った夢。
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会社をクビになりそうな詩音は、駅ビルの西口広場で幼馴染のピアニスト、大河と再会する。 「ピアノ教室で一緒でしたよね?」「人違いです」「僕、詩音さんが好きなんです」 ピアニストの火乃朗 大河(ひのうら・たいが)24歳 X 会社員の鏑木 詩音(かぶらぎ・しおん)25歳 再会した二人のワンナイト・ラブストーリーです。
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