青春・恋愛小説一覧

広い世界の片隅で、君と私は恋を終える。

総文字数/16,330

青春・恋愛7ページ

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口下手な君と、馬鹿な私の、ただ愛おしい恋哀物語
二月のうた

総文字数/27,387

青春・恋愛3ページ

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奇跡は起こらない そんなことはわかっている
君への愛は嘘で紡ぐ

総文字数/129,969

青春・恋愛117ページ

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人は生まれた瞬間、終わりに向かって生きていく 死ぬまでの時間は人それぞれだが、どれもわずかな時間であることに変わりない その限られた時間でなにをするか 彼は、周りにどう思われても、後悔しないようにやりたいことをやることを選んだ ◆ 人は他人と関わらずに生きていくことはできない 本音でぶつかり合うときや、上辺だけの付き合い どんな関係でも、他人と関わらないという選択肢は選べない それなのに、彼女は上辺だけの付き合いに疲れ、そこから逃げ出した
流星とジュネス

総文字数/124,067

青春・恋愛239ページ

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『安心しろ。俺達はきっといつか、また会える』 ★ 高校時代、合唱部での挫折を経て 流されるように電子部品のメーカーに 事務職として就職した海羽(みわ)。 配属初日に人事から渡された辞令は、なんと 買収したばかりの乙女ゲーム制作会社への出向だった。 「ゲームって、ソリティアくらいしかやったことない気がするんですけど……!」 予想外の配属に戸惑う海羽は、さらに制作会社のプロデューサーが残した 乙女ゲームの世界にワープしてしまい……!? 倒産したゲーム会社の再興をかけ、一人の新入社員が 次元を超えた仲間と共に、失われた青春を取り戻す物語。 ★ 2020.1.1 公開
風の声

総文字数/92,118

青春・恋愛222ページ

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「風の声」 美保は学校からの帰り道不思議な声を聞く。 その声は風に乗って聞こえてくる。 最初は勘違いだと思っていたが、同じ場所で何度も聞こえてくる声には相手がいるのだと知り……
君と見た朝焼けを永遠に残したかった

総文字数/25,563

青春・恋愛80ページ

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人と関わることを避けて生きることは悪いこと? ねえ、教えてよ。
神様に願う時、幾億もの星を見上げて

総文字数/129,956

青春・恋愛314ページ

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ずっと同じ夢を見ていた 高い塔の上から落ちた時 何かがポキッと折れた気がした 自分の必要とする何かが、無くなっていることに気付いた それは昔から探していたもの 何万年も 何億年も ずっと、ずっと探していた 自分の求めている何か━━━━。 ☆.。*゜+.*.。☆゜+..。*゜+。.゜☆.。*.。..☆゜+. 目に見えない何かに引き寄せられるように 私はあなたから離れられなくなっていった━━━━。 ⓒu-ki*
一番星

総文字数/20,684

青春・恋愛19ページ

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鈴梨学園に通う生徒のみが利用できるSNSアプリ そこから繋がりを広げることを目的とされている しかし上手に活用できない優衣子は、まだそのアプリから交友関係を広げたことがなかった
ハルカラ!!

総文字数/52,838

青春・恋愛101ページ

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春は出会いの季節だと言う。 だからこの出会いも もしかしたら、 なにか特別な意味が あるのかもしれない。 なにかが変わる運命が、 待っているのかもしれない。 ……その相手が、たとえ 餓死寸前でぶっ倒れていた 女の子だったとしても。 ―――社会人2年目を迎えた、春。 道端で拾った彼女との出会いが、 平凡だった彼らの日々を 色鮮やかに変えていく。 物語を彩るのはいつだって、ここから。 ※※※ 他サイトで公開していた作品(現在は削除済み)を改稿し、作品タイトルを変更して、新たにこちらで公開しています。 くすっと笑えて、 心がほっこりするような そんなお話をお届けできたら嬉しいです。
私たちにピリオドはいらない

総文字数/14,915

青春・恋愛7ページ

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私たちの出会いは どうしようもなく笑ってしまうような始まりだった。
年下のアノ子に、ベジタブル
Writer Q/著

総文字数/15,791

青春・恋愛7ページ

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20歳も年の離れた若い女の子に、農家が恋をした?!あの子はいつもボクに優しくさしてくれる。ボクには、ありえない恋だ。グイグイくる。いや、まさか、ね。
最短距離

総文字数/17,634

青春・恋愛7ページ

本当の気持ちが言葉にならない

総文字数/26,450

青春・恋愛8ページ

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私は変わらなければならない。 卒業が最後だなんて、そんなの絶対に嫌だから。
BLUE SKY~裸足の女神~

総文字数/27,892

青春・恋愛8ページ

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 青い空、金色に照らす太陽。  果てしなく続く水平線……。  真っ白な砂浜を裸足で歩く彼女は、白い歯を見せてその水平線を指で差す。  その笑顔はキラキラと輝いていて、でも、陽が眩しくて顔が見えない。  僕の心が求めていたのは、彼女なんだ……。  そう、彼女こそ……。
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!注意!  本作品は「君と見上げたい、たった一度の8月31日の夜空を」の外伝作品で第三章と第四章の間に当たる物語です。  先に下記の作品の第三章まで読んでおくことをお勧めします。  https://novema.jp/book/n1627677  二○二X年、地球に接近する恒星間天体ジェネシス彗星が8月31日の夜、地球に衝突するギリギリの距離を通過する天体ショー! 一度切りの特別な夏休みを、思いっ切り笑って! 泣いて! 叫んで! そして奇跡を起こせ!!  夏休みを一年で一番特別な時期だという思い入れを持つ少年、朝霧光(あさぎりひかる)は六月のある晴れた日に元吹奏楽部でフルート奏者だった風間夏海(かざまなつみ)が偶然屋上で叫んでいる姿を見てしまう。  偶然彼女の日記帳を拾った光は一緒に彗星を見る約束をした友達の如月望(きさらぎのぞむ)と彼の幼馴染みの雪水冬花(ゆきみずとうか)と共に彼女を見つけ出す過程で元テニス部の桜木春菜(さくらぎはるな)とも出会い、一緒に「夏休みをちゃんと夏休みしよう」と二人を誘い、更に春菜のライバルである花崎千秋(はなさきちあき)も加わる。  八月に入り、夏休みも後半に入り始めた彼らはそれぞれの田舎で思い思いのお盆休みを過ごす日常回です。
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