青春・恋愛小説一覧

魔女の使い魔はパティシエです。2
満月凪/著

総文字数/215

青春・恋愛1ページ

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「魔女の使い魔はパティシエです。」第二弾! いつものようにアリスと共にNotaで働いていると、珍しいお客様が。 不思議で甘酸っぱい、青春ストーリーが再び開幕!
俺の好きな人
ハヤト/著

総文字数/626

青春・恋愛3ページ

私のかわいいくまさん

総文字数/210

青春・恋愛1ページ

アーリータイムズ
T/著

総文字数/132,487

青春・恋愛104ページ

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 ある男の生涯が終わる時、思い出すのは決まって、人生の中で一番輝いていた時を過ごした、古き良き青春時代の頃の事だった。  共に成長し、愛したかつての恋人との約束が今だに忘れる事が出来ずに心に残っている。  "またいつか一緒に記憶花火を見ようね" この地域には、お盆に花火が打ち上げられる。その花火は昔から不思議な言い伝えがあり、打ち上がるごとに、昔の記憶を鮮明に蘇らす"記憶花火"と言われていた。  最後にもう一度、あの素晴らしい青春の日々を思い出したい。記憶の華が咲くたびに君との思い出が蘇る、記憶花火を一緒に見る約束は叶うのだろうか─────。
それでも、ずっと愛してる。

総文字数/531

青春・恋愛1ページ

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その日、私の夫は、私の目の前で浮気をした。
二分の一の当たりくじ

総文字数/14,055

青春・恋愛3ページ

貴方と同じ愛を返したい
山田駿/著

総文字数/15,264

青春・恋愛24ページ

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※この作品は「野いちご」さん、「小説家になろう」さんにも掲載しています。
君が残してくれた季節

総文字数/2,559

青春・恋愛8ページ

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海翔は、病院で偶然出会った澪に恋をした。 初めての感情に戸惑いながらも、二人で過ごす日々は温かく、輝いていた。 笑ったり、ふざけたり、普通の恋人のような時間を共有するたび、海翔の心は澪でいっぱいになる。 しかし、澪には病気という未来の制限があった。 叶わない恋と知りながらも、海翔は笑顔で澪の側にいた。 最後に交わした約束と、澪が残してくれた季節の思い出が、海翔の心を一生照らす──。 儚くも温かい、二人だけの恋物語。
私の初恋の相手は狼でした。

総文字数/1,158

青春・恋愛4ページ

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狼との恋のおはなし。 ベリーズカフェにも掲載中です。
いつか、眠りにつく日2~限定エピローグ~

総文字数/2,130

青春・恋愛8ページ

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□■□■□■□■□■□■□■□ 「いつか、眠りにつく日2」の発売を記念して、 当初収録予定だったエピローグを公開いたします。 □■□■□■□■□■□■□■□ ※ご注意※ こちらは、書籍版「いつか、眠りにつく日2」をお読みになられた後にご覧ください。 静岡県限定カバーの「もうひとつのエピローグ」とは別バージョンになります。
君と過ごした世界は、どうしようもなく暖かい

総文字数/111,696

青春・恋愛156ページ

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君に出会うまでは私の世界は真っ暗で 人を信じるのが怖くなった 私はひどくて冷たい人間だと思っていた でもそんな時彼と出会った _____君は必要な人間だよ 暖かくて、優しい人。 いつも笑っているのに時々寂しそうな顔をする そんな彼の事をもっと知りたくなった 私の世界をあなたが変えてくれたんだよ 「…っ、行かないで」 けれど世界はあまりにも冷たくて そんな彼を奪おうとする
恋が潜む食卓

総文字数/54,266

青春・恋愛192ページ

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私、五十嵐瑞香(いがらしみずか)は高校に入学してすぐ 両親が海外に転勤になってしまった! 独り暮らしになってしまうけど 小さい頃から料理が大好きだから大丈夫! そう思って調理実習で張り切っていたら モデルをしていてドラマにも出ている 学校一モテるクラスメイト 日野珱介(ひのようすけ)くんが わたしの作った料理を食べてしまった!! 彼は私にお弁当を作ってきて欲しいとお願いしてきて…… 「もう五十嵐さん以外の作る料理食べれないかも」 「ずっと俺の家にいてくれない?」 一緒にお昼を食べていたら 家にまで呼ばれて 夕食を食べるようになったけど…… 相手は人気のモデル 私は平凡でただ料理が好きなだけ なのに日野くんはどんどんこちらに迫ってきて…… 「あんまり可愛いから、監禁しちゃおうかな」 「五十嵐さん、はやく俺のこと好きになって」 「絶対逃がしてやらない」 なんだか、日野くんの目が どんどん危なくなってくるような……!?
鳴り響く秋の音と終わらない春の恋

総文字数/87,105

青春・恋愛87ページ

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二人で一人。そのギャップは反則だと思う。
芽吹く季節に君がいない

総文字数/27,419

青春・恋愛22ページ

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猫は死期が近付くと、人前から行方をくらますらしい。 君も、そうだったのかな。
1ヶ月後、君はいなくなる。
Ria/著

総文字数/190

青春・恋愛2ページ

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透季病。(とうきびょう) 私が出逢ったのは、透季病の男の子だった。 透季病は、発症すると発症した来年の四季までしか生きられない不治の病。身体の臓器が徐々に破壊されやがて脳と心臓が破壊される。 治療法は、無く余命は1年ほどで不治の病と恐れられていた。 また、死期が近づくと体が透明になり冷たくなっていく。 そんな、死しか訪れない彼に私は精一杯の恋をあげた。
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