青春・恋愛小説一覧

ふたりぼっち同盟

総文字数/10,181

青春・恋愛14ページ

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ふとした時にあの日を思い出す
恋愛できない君を好きになった僕

総文字数/9,975

青春・恋愛14ページ

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僕が恋したのはAIだった。 高校一年生の佐藤勇人は友達もいない退屈な生活を送っていた。そんな中、転校生の浅倉優菜がやってきた。彼女との出会いで彼の人生が変わる。次第に彼女に恋をする勇人だが、彼女の正体はAIだった。AIを好きになってしまった少年と感情を持ってしまったAIの恋愛物語。
すべての恋が私を作る

総文字数/10,485

青春・恋愛21ページ

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喜びも、悲しみも、思いがけない出会いも、全てが物語になる。 さまざまな人生の物語が、この一冊に詰まっています。 あなたの心に触れる物語が、見つかるかもしれません。 ぜひ、みなさんに届けたい短編集です。 TikTokにも「余白と君」として載せている作品と新しく書き下ろした作品を詰め込んでいます。 表紙イラスト/ノーコピーライトガール(NCG)
君が残してくれた季節

総文字数/2,559

青春・恋愛8ページ

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海翔は、病院で偶然出会った澪に恋をした。 初めての感情に戸惑いながらも、二人で過ごす日々は温かく、輝いていた。 笑ったり、ふざけたり、普通の恋人のような時間を共有するたび、海翔の心は澪でいっぱいになる。 しかし、澪には病気という未来の制限があった。 叶わない恋と知りながらも、海翔は笑顔で澪の側にいた。 最後に交わした約束と、澪が残してくれた季節の思い出が、海翔の心を一生照らす──。 儚くも温かい、二人だけの恋物語。
片恋ー明かせない恋心ー
なな/著

総文字数/3,017

青春・恋愛8ページ

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「ずっと前から好き、でした__________。」 「ごめん。 私はそんな気ないんだ…」 初恋の相手は幼なじみで、以前1度告白を断ってしまった人だったーーーー。 周りから冷やかされるような関係、打ち明けられない恋心。 恋愛経験なしの1軍女子 山本 ひより hiyori 図書委員の3軍男子 春田湊 minato 幼なじみの告白から始まる甘酸っぱい恋物語。 ※他サイトにも掲載しております。
三等級の娘

総文字数/2,855

青春・恋愛5ページ

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多くの人が共感できるような作品をしたためたいという想いで書かせていただきました。 ぜひお手隙の際に読んでいただけると嬉しいです。
10万1ルクスの君へ
微炭酸/著

総文字数/110,550

青春・恋愛31ページ

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「――私、太陽になりたいんです」
惚れちゃいけない恋なんて、
桜ノ雨/著

総文字数/3,918

青春・恋愛2ページ

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貴方は私を救ってくれますか?
世界が眠る夜にキミと恋をする。

総文字数/2,241

青春・恋愛1ページ

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 2020年。突如として現れた謎のウイルスにより、世界は一斉に瞼を閉じた。高校最後の夏を奪われたバスケ部の【翔】は、世界に抗うように毎晩家を抜け出し近所のバスケコートでバスケをしていた。そこで突如現れたのは、【小宵】と名乗る謎の少女。  彼女は言う。「私の青春は、当たり前のように青春を過ごしていたお前らに、……世界に。全部を奪われた──────」  ウイルスから青春を奪われた少年と、世界から青春を奪われた少女。交わるはずのなかった二つの空間が夜のコートで重なった時、彼女たちは雨に溶けて一つになる。  世界が眠っている時だけ許される彼女の逃亡劇。しかし、その逃亡劇の先にあるものは【太陽】だった。必死に1人、駆けてきた少女の背景の裏には切ない秘密を抱えていて……。 これは、とある少女の朝日を取り戻そうとする少年の贖罪の物語。
すべてを捨てたその先で
kita/著

総文字数/3,033

青春・恋愛2ページ

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「私をここから連れ出して」 見知らぬ彼女は僕にそうつぶやく。 僕は彼女に何ができるのだろうか
間違いから始まる恋
華愁/著

総文字数/2,167

青春・恋愛2ページ

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三年の双子の加増先輩たち 兄弟は学校で有名人。 イケメンで高身長。 そんな兄弟の片割れ 加増雄介先輩に告白したはずが 相手は弟の侑都先輩だった!? ご、ごめんなさい‼ 謝るオレに侑都先輩は 不敵な笑みを 見せるとこう囁いた。 「折角だから ボクと付き合おうよ」と。 間違いから始まるラブ♥
風花の季節に歩き出す未来へと

総文字数/2,055

青春・恋愛2ページ

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高校生の頃にバレー部で一緒に汗水を流した彼と再会したのは今からほんの7時間ほど前の事。 っていうか…何でこうなった? 先ほど眠い目を擦りながら起きてみると、私は知らない場所に居た。 ぼーっとしたままの頭で考えても何も思い出せない。と、その時だった。 私の指先に暖かいものが触れた。びくりと体が揺れる。 そして恐る恐るその方向へと視線を向けると……私の隣にはぐっすりと眠り込んでいる彼の姿があった。 私!何もしていないよね?! まさか酔った勢いでいたした?! しかも初恋の相手と? そんな夜から始まる2度目の恋の行方は?
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