青春・恋愛小説一覧

NPC(ノンプレイヤーキャラクター)

総文字数/55,358

青春・恋愛38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
某コンテストの下書き。 バックアップ用 2025.3.23~2025.4.7
秘色色(ひそくいろ)クーデター

総文字数/134,951

青春・恋愛151ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
    『我々は、反乱軍である』 その日、私の日常は ヒエラルキー最下層軍によって ぶっ壊された ・ 。 * . 制服を身にまとい 毎日必死に戦ってるんだ だから、お願い 耳を傾けて、声を聞いて ——私も、叫ぶから ・ \青春は、戦いだ/ 20150810→20151001
「想い」

総文字数/2,640

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、暇つぶしの短編小説です
君と紡ぐ季節
青空/著

総文字数/1,455

青春・恋愛7ページ

君の手の温もりを、永遠に忘れないように

総文字数/22,819

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大切な人の手の温もり、覚えていますか?
こんばんは、今夜の話は

総文字数/23,249

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしても乗り越えられないトラウマに、負けそうになった時。 夜が、私の支えだった。 けれど、いつからか、私の隣に君がいた。 自分で浄化しきれない気持ちを、君は静かに、ただ優しく受け止めてくれた。 君から、たくさんの勇気をもらった。たくさんの光をもらった。 そして、もっと夜が好きになった。
君とまた会えるまで、桜が咲いているように

総文字数/20,556

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卒業式が終わったはずの、私の入学式の日。 どうしてか、君は桜に向かって微笑んでいた。 そこで教えてもらったはずの桜の名前が、思い出せない。 だから私は、「君」と「桜」を探してる。 私は、その二つに救われた。 君と出会った瞬間から、きっと私は私の「臆病」という肩書きを消していた。 だから、どうか、君に会えるまでに、桜が咲いていてほしい。 気づけば、そう思っていた。
私のドッペルゲンガー

総文字数/20,907

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたには家族のような幼馴染はいますか?  
夏の風の記憶に、君と運命の恋を探す

総文字数/108,826

青春・恋愛192ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
前世の記憶 運命の人 再会を誓った彼に、私はもう一度恋をした それなのに 私はもう、あなたの優しさを知ってしまった だから―― 私の運命は、私が決めることにしたんだ
童貞が恋に落ちる瞬間

総文字数/6,168

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
童貞くんはいつもカノジョがいません。 なので、たくさんの女の人を見てはドキドキしてしまいます。 「あれこの人、僕のこと好きなのでは?」 と勘違いします。妄想のしすぎです。 ショートストーリーにするつもりなので、まあ気軽に読んでやってください。
風と自転車

総文字数/3,317

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
忘れられない思い出
小瓶の中、君と永久の恋をした。

総文字数/11,864

青春・恋愛25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰も求めず、信じず。 そう生きていれば、楽じゃないか。 ”人並”として生きていられるじゃないか。 そう、思ってたし、そうとしか思えなかった。 でも、何の刺激もない日々もつまんない。 わがままな私と、『無』ばっかり追い続ける貴方。 もし、私たちが。 ファスナーのようにかみ合って一つになれるのだとしたら。しても。 来世は―――。 違う運命しか待っていないのだろうか。 ただ、『好き』だった。 それだけ。 ただ、好きで大好きで、気づいたら、愛してた。 こんなにも簡単に”答え”はすぐそばにあったのにね。 ―――私たちはどこで間違えてしまったんだろうね。 ……今、確かに私は”今”を生きてるよ。 だから、最期は笑って ありがとう、って言おう。
清心館女学院の探偵事情 1

総文字数/119,992

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ミッション系女子高に通う「わたし」如月萌花はある日、ひょんな事から、登校中にバラの花束を受け取ってしまう。 そのことがきっかけで、学内の有名人でありわたしが最も嫌いな人「日ノ宮雪乃」と謎解きに挑むことになり…… 北原白秋『薔薇二曲』をテーマにした「薔薇にまつわる物語」をはじめとする、青春×学園ミステリ短編5編を収録する。 ▼更新予定▼ 薔薇にまつわる物語:4/19 三つの手紙:4/20 赤りんご青りんご事件:4/21 中央公園スパイ事件:4/22 生徒会役員消失事件:4/22 表紙イラストも自作です。ぜひイラストもご覧ください。
一夏の恩人

総文字数/107,009

青春・恋愛62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校一年生の夏休み。 叔父さんの古民家に住んでいた男の子は、いつも私を想ってくれていました。
ふたりは謎ときめいて始まりました。

総文字数/138,805

青春・恋愛48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
家から逃げて来た女と家を追い出された男が出会ったとき、 謎解きが始まった。 見知らぬ者同士のいきなりの同居生活。 謎解きなんてしたことない二人がドタバタしながら謎を解いていくとき、 その意味が全て繋がっていく。 謎なくしてこの恋始まらなかった。 この恋はちょっと不思議な謎で訳ありなのです。 Special thanks to lindalinさん レビューありがとうございます。
あなたに一番愛されたい。誰よりも、何よりも。

総文字数/27,310

青春・恋愛56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私に爽やかな笑顔を向けてくれる彼は、誰にでも優しい。 彼の一番になりたい。 彼に一番愛されたい。 誰よりも、何よりも……。 2019.05.14~2019.05.15 スタ文短編小説コンテスト「ラストは、どんでん返し」参加作品
きみに ひとめぼれなおし
梅桜楓/著

総文字数/129,995

青春・恋愛250ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
すべての恋のはじまりは 「きみに ひとめぼれ」から 「ひとめぼれして上手くいったことなんて、一度もない」 ひとめぼれの恋に自信がない ひとめぼれ女子 坂井さん そんな彼女が一目ぼれしたのは、 「ひとめぼれって、直感に似たとこあるじゃん」 直感重視の勝見君 ひとめぼれでつながった二人の恋は うまくいっているはずだった。 だけど、 「別に、特別な進路を選んだなんて思ってない」 勝見君の隠し事。 「言わなかったんじゃない、言えなかったんだ」 勝見君の秘めた想い。 伝わらないまま、伝えられないまま、すれ違う二人。 「だから言ったじゃん。 ひとめぼれなんて勘違いなんだよ」 そして、 「僕が、坂井さんの隣にいちゃ、ダメかな?」 隠したはずの想いが、動き出す。 「勝見君は自慢の彼氏だよ」 ……のはずだった。 「俺の直感はいつだって正しい」 ……はずだった。 「彼女のそばにいられたらそれで幸せ」 ……のはずだった。 だけど今、その想いが揺らぎ始める。 高校三年生、受験、進路、選択、決断…… それぞれ選んだ進路の先で、 再び道が交わったとき、 もう一度、 恋が始まる。 私は 僕は 俺は きみに……
pagetop