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相棒 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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55
【書籍化】巻き込まれ転移したアラサー社畜、転移先が滅びかけでした~快適ライフを求めて万能クラフトと解析眼で異世界再生に乗り出します~
  • 書籍化作品
[原題]転移した先が滅びかけ!?〜万能クラフトと解析眼で異世界再生スローライフ~

総文字数/184,556

異世界ファンタジー67ページ

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魔王が滅んだ後の荒廃した異世界。事故に巻き込まれて死んだ志導は『万能クラフト』と『解析眼』を持って、転生ではなく転移する。 「え? 俺の異世界ライフ、詰んでね?」 空気も土も汚染されたそんな世界で、志導が降り立ったのは魔王によって滅んだ【古代魔法王朝】。 あちこちに壊れた魔導装置や魔導具が落ちており、スキルで解析→結果を万能クラフトにアップロードしてワンクリック修理! 小さなドラゴンの母子や土地神少女との出会い。猫、美少女も加わって汚染された町で快適スローライフが始まる。 そこへ――滅んだはずの古代魔法王朝が動き出したことを察知した権力者が、その力を手に入れようと探索に乗り出す。 魔導具や魔導装置、そして志導のスキルそのものまで狙われるようになり……。 これは滅びかけの世界を再生する、ひとりの青年と仲間たちの冒険譚。
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更地の月
二条理/著

総文字数/37,794

BL4ページ

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九条雅紀は、残ることが怖い。 父は生まれてすぐに死に、母も高校二年の冬に急死した。ひとりになった九条は、家を失い、卒業と同時に実家を売って東京へ出た。今、あの場所は更地になっている。 それ以来、写真に残るのが苦手になった。人に贈り物をするなら、紅茶や菓子のような消えものばかりを選ぶ。形に残るものは、いつか捨てられる未来を想像してしまうから。人の好意も、自分の痕跡も、うまく受け取れない。自分の存在価値を満たせるのは、仕事をしている時だけ。だから九条は、危ういほど自分を大事にしない。 そんな九条を見ていられない男が、三人いる。 昔から彼の“家があった頃”を知る幼馴染・真壁。 「いていい」と日常を差し出そうとする堀島。 そして、九条の壊れ方まで読み切り、「どこにも残れないなら俺が覚えてやる」と告げる二階堂。 けれど九条は、誰のものにもなれない。 残りたくないわけじゃない。 ただ、残ったあと、捨てられるのが怖いだけだ。 帰る場所をなくした男をめぐって、救済と執着と過去がぶつかり合う。 韓国ドラマのように劇的で、退廃的で、毎話心をえぐる山場が訪れる―― “残れない男”と、彼を愛してしまった男たちの、偏愛トライアングルBL。
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ポテト&シェイク

総文字数/63,378

ミステリー8ページ

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高校生コンビの素人探偵!周囲のささやかな事件を解決
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52 Hz
鯵哉/著

総文字数/13,699

青春・恋愛53ページ

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  くだらない約束だと誰かが嗤う   無理な誓いだと誰かが蹴飛ばす  「じゃあ俺も辞める」  「地獄で会おう」  ――生きるならば、狡く賢く強かに。 20200212 ※恫喝・暴力は犯罪です。  未成年での喫煙は法律で  禁止されています。  決して推奨しているものでは  ありません。
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クロスロード -警視庁捜査一課・千木良藍-

総文字数/123,247

ヒューマンドラマ45ページ

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捜査一課のじゃじゃ馬若手刑事・千木良藍 「勝手なことしないで」        × 所轄の騎士系ベテラン刑事・篠田誠一 「身を尽くします」 凸凹バディが、殺人事件の真相と村に隠された秘密を明かす! 千木良藍シリーズ、始動! 2026.01.03 ~ 01.27
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 毒殺の濡れ衣で処刑台へ。最後に見た空は青かった——次に見たのは、ふわふわの腹毛。森の守り手、猫獣の“ココ”が私を蘇生したのだという。  薬師に必要なのは、嗅覚と観察。“ココ”の鼻は名医級。私の知識と相棒のセンサーで、村の不調は面白いほど見える。塩の取り過ぎ、寝不足、湿った寝具。魔法の毒なんて、生活の歪みの前では影が薄い。  足湯場を作り、乾燥庫を設け、甘い菓子を少しだけ。森の薬草は、台所と一緒に使うのが一番効く。  私を陥れた人たちは、今も王都で忙しそうだ。むくみ、胃痛、頭痛。自業自得の不調は、“整える”だけで暴かれる。真実は医学的に、そして優しくざまぁ。  旅の途中、子どもが“ココ”に顔をうずめて寝た。それが一番の処方箋。命を壊すのは簡単だけど、整えるのは時間がいる。だから私は今日も、もふもふと一緒に処方箋を書く。
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虚像の裏と表の探偵事務所
iori/著

総文字数/7,135

青春・恋愛4ページ

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探偵〇〇〇〇シリーズ《一》 四神村殺人事件

総文字数/202,139

ミステリー4ページ

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一九**年の夏、都内で教師をしている深見陽介のもとに、大学時代の友人である朱野透から手紙が届いた。「村に呪いが降りかかる」という怪文書が透に届いたとの相談である。透は現在、東北の四神村という山村で実家暮らしをしている。その村とは深見の姉、琴乃が嫁いだ村でもある。早速透に連絡する深見だったが、透には手紙を出した覚えがなく、怪文書も届いていないとのことである。不審に思った深見は、単身四神村を訪ねることにする。 四神村は過疎化が進み、現在では朱雀、白虎、玄武、青龍の四神をモチーフにした館に四家族が住むだけである。朱雀の館には透の父、朱野源一郎と妹の静、執事の水谷、源一郎の愛人の絹代が住んでおり、そして地下には「呪いの子」として透の双子の弟の通称「穢」が幽閉されていた。白虎の館には、深見の姉である白峰琴乃、その息子である大学生の瑞樹と、現在は出張で村外に出ている夫の秀一が住んでおり、そして瑞樹の大学の友人である冷泉誠人が夏休みを利用して泊まりにきている。それから玄武の館には盲目の婦人武藤霧子が、青龍の館には自宅で眼医者をしている龍川清三と、その娘の小夜がそれぞれ住んでいる。 深見が村へ訪れたその日の晩、歓迎の宴も終わり住人が寝静まった頃にそれぞれの館で一斉に電話機が爆発する。加えて、――――。
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探偵〇〇〇〇シリーズ《三》 恨み島殺人事件

総文字数/71,881

ミステリー1ページ

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 八月五日。大学生の冷泉誠人は友人、白峰瑞樹の家を訪れた。すると「僕が戻らなければ、両親に伝えてください。小夜のところに会いに行った、と」という書き置きが残されていた。小夜とは、瑞樹の幼馴染であり、三か月前に『雪女島』で殺された女だった。部屋のゴミ箱には『浦見島』の文字。  不穏に感じた冷泉は『浦見島』を目指す。到着した冷泉が船着き場で尋ねると、次の出航は六日の十時であるという。冷泉はその晩を島で過ごすことにした。――――。
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魔女は火刑。 それがこの国の法律だった。 中世の風習を色濃く残す現代国家――A国。 屋敷で働く風変わりな使用人レアン・ダージリンは、ある日突然「魔女殺人事件」の裁判に立ち会うことになる。 被告は花売りの少女レベッカ。 恋人を魔法で殺害した魔女として、火刑に処されようとしていた。 弁護人不在、即日判決、そして有罪なら火刑。 さらに――弁護に失敗した者も火刑。 絶望的な状況の中、レアンは自ら弁護人として法廷に立つ。 冷静沈着な検事、謎の目撃証言、魔法による不可能犯罪。 すべての証拠が少女の有罪を示す中、レアンは法律と論理だけを武器に法廷へ挑む。 これは、魔女を裁く火刑法廷で、 たった一人、無罪を勝ち取る弁護人の物語。
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♡1日2回更新♡①8:30ごろ②20:30ごろ ♡大学生男女コンビのゆる謎解き&トラベルミステリー♡
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二発目の毒針

総文字数/20,110

ミステリー12ページ

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スズメバチが関与する殺人事件。しかしスズメバチは、ダミーだった。スズメバチが刺した二発目の毒針が、三十年前と現在の事件の真相に迫る、連続ミステリー。異色の三人の刑事による謎解きミステリー。二発目の毒針に注意!! なおこの作品は、小説家になろうにも掲載されています。https://ncode.syosetu.com/n7427ll/
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タイの夜行列車を舞台に繰り広げられる、濃密なサスペンスミステリー。日本人刑事・坂本とタイ公安警察の通訳リサは、詐欺事件の容疑者・村瀬を追ってチェンマイ行き寝台特急9列車に乗車する。動画に映り込んだ蜘蛛の入れ墨を持つレディボーイ、ニーナの存在が、事件の深層へと導く鍵となる。村瀬は人身売買組織の資金を横領し、USBに収めた機密情報を使って黒幕を脅迫しようとするが、情婦ニーナの手によって毒殺される。列車内で次々と起こる殺人、幽霊伝説が絡むクンタントンネルの怪奇、そしてチェンマイで明かされるニーナの過去と復讐。USBに記された少女たちのリストが、闇の帝国を崩壊へと導く。列車が終着駅に近づくにつれ、真実と正義が交錯する――。タイの風景と交錯する人間関係を背景に、疾走する列車とともに物語は加速する。
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一色亮紀と恋する館

総文字数/78,440

ミステリー26ページ

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探偵一色と7人の男女。 互いが互いに惹かれ、誰かの為に何かを恨み、愛の為に誰かを妬んでいく。 彼ら彼女らが満たされる日は来るのだろうか。
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首都圏の某県庁の敷地から、道路一本挟んだ場所に建つ事務所の看板にはこう書いてある。 『県民の命と安全を守るための何でも相談できる事務所』略して「何相」。 事務所には、所長兼事務職員が一人いる。それが所長の石田優至。五十代だが、年齢よりはだいぶ若く見える男性だ。今回、「何相」に持ち掛けられた相談事は、一人の女性の失踪事件。県警から派遣された新人の小池と共に、石田は事件の真相に迫り、女性たちを救う。季節は春。桜の花が散った頃。 ※作中の地名や人名は、実在のものとは全く関係ないです。ご了承を。
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※2013年頃に書いた紙原稿を撮影して読み取り、テキスト化して手直ししているため、誤変換がある可能性があります。 ・・・ 第一巻はこちら ▶ https://novema.jp/book/n1704402 プロローグ  秋のもみじが綺麗な村。  夏の終わりと入れ替わるように、秋の訪れが山一面に拡がる。  こんもりとブロッコリーの大群のように生い茂った緑の葉に混じる赤や紅、橙に黄が非常に風流だった。 「もうすぐだぜ、吊り橋が見えてくるんだ。そこを超えたら九九尾村。俺の育った村だ」千葉景虎は両手を広げ、満面の笑みで振り返った。 「ここまで長かったな」冷泉誠人は額の汗を拭いながら、周囲を見遣る。折り重なる紅葉が揃って手招きしているようだった。――――。
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背徳の朝

総文字数/6,796

その他1ページ

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毎朝、美術館前に佇んでいる一人の青年がいた。 いつもは何となく通り過ぎるのだが、無断欠勤したある朝「私」は彼が落としたカードを拾ってあげる。 カードには、私を悩ませているセクハラ上司の名前と時刻が書かれていた。 その翌日、その上司が何者かに殺されたというニュースが流れる。 カードに書かれていた時刻が死亡推定時刻だった。 ――あの青年に会わなければ。 再び接触した「私」が見たものは……。
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ボーダーライン~俺の都合がいいので相棒にします~

総文字数/113,751

ミステリー35ページ

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 目が覚めたら記憶喪失になっていた営業マン・真崎(28)。 「倒産に追い込んで会社クビ!?」「殺人未遂の容疑者!?」「裏取引をしていた犯罪者!?」  あらぬ疑いをかけられ、途方に暮れていたところに、そいつは笑って現れた。 「待っていたよ、相棒」  記憶喪失ニート×変人情報屋  凸凹コンビが織りなす巻き込まれ事件ファイル、開幕!
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