青春・恋愛小説一覧

未完成な僕等は

総文字数/142,661

青春・恋愛153ページ

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どうして、生きるのは理由なんていらないのに 死ぬのは理由が必要なんだろう。 「生きていてほしい。生きることを諦めないで」 世界を襲撃しているみたいな雨の中で 君はそっと傘を差し出してくれた。
素直…… Boys Side & Girls Side Story
HI-BANA/著

総文字数/1,523

青春・恋愛3ページ

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「素直」 を、テーマにした。 ある意味ザッピングな男女双方の視点の書き物。
すきとおるほどつながれる

総文字数/34,761

青春・恋愛14ページ

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第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」応募作品。 *2024.4.21加筆修正済み
新しい私を生きるために
ユウミ/著

総文字数/76,227

青春・恋愛152ページ

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私が初めて愛した人。その人は私を愛してはくれない人でした。
この声を君に、覚えていて欲しくて

総文字数/50,853

青春・恋愛16ページ

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私には全部音になって聴こえる 君の音には色があった 今この瞬間まで君の声が、君の音が響いていた
キズアト埋めて。

総文字数/2,065

青春・恋愛6ページ

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よく、 『心のキズは埋まっても、体のキズは埋まらない』 なんて人は言うけど、 ──────そんなわけない、絶対嘘だ。
お星様、どうかこの世界が幸せでありますように

総文字数/10,941

青春・恋愛17ページ

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主人公の如月星乃が住んでいる町には、古くからの言い伝えがあった。『名前に星という漢字がついている者は、流れ星に願い事を言うと一つだけ願いが叶う。ただし、その分の代償が伴う』というもの。けれど星乃はある出来事がきっかけでこの町を嫌っていた。ある日流星群の破片が落ち、その町に住んでいた人々は皆亡くなった。時を戻してほしい――そう願うと、流星群が落ちる日の朝に戻っていた。星乃は二度タイムスリップし、幼馴染の湯原星那とこの町を救う方法を考え行動するが……そこには信じられない残酷な未来が待っていて――?
悩み人カフェ

総文字数/11,670

青春・恋愛17ページ

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この行き場のない苦しみから救ってほしい。 私は私を、変えたい。
缶チューハイとアイスクリーム

総文字数/9,502

青春・恋愛24ページ

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読みにくかったらごめんなさい すこしずつ修正していきます。 2024.12.20 完結
君の手は冷たく、そして暖かかった。

総文字数/110,931

青春・恋愛63ページ

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「真夏の空の下で生きてみたい」  雪女の君と生きた夏は、いつだって笑顔に溢れていた。
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【2021/01/30 お知らせ】 近日中に改稿します。既存の文章に上書きしていきますので、今の作品がお好きな方は保存することをおすすめします。どうぞよろしくお願いします。 まだ恋を知らない少女と、恋を拗らせた少年の、甘酸っぱい初恋の物語 ※表紙はガーリー素材の無料素材を使用しています ※小説家になろうにも掲載しています
親友になった日

総文字数/3,305

青春・恋愛6ページ

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この作品は、現在執筆中の長編小説『君がいる未来をもう一度。』の短編です。 彩夏とかおりが親友になった”始まりの日”を描いています。 2人の出会いを知ってから本編を読んでいただくと、また違った景色が見えるかもしれません(*´˘`*) 四葉 夜宵
燎原の火

総文字数/5,180

青春・恋愛9ページ

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朝日、起きたら…。 其処には見た事のない、風景があった。 分かりやすく言えば、 記憶のない私は、騙されたのだ。 チャラくて狼みたいなタイプなのかと思っていた後輩が、激甘な大型犬だったという事に…。 恋愛に対してシビアな女 「干物?上等じゃない」 古河董(こがすみれ) × チャラいの真裏の大型犬 「好き、大好き」 これが、きっかけとなるのなら…。 私は多分明日から、大きな変化に翻弄されるのだろう。
キミは、桜の下で笑う。

総文字数/4,549

青春・恋愛9ページ

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春。風。桜。この三つがそろうと、僕は死んだ幼なじみのことを思い出す。 小説の中でなら、いつだって幼なじみに会えるんだ。
ヒマワリみたいなスミレ。

総文字数/2,508

青春・恋愛6ページ

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手紙
HI-BANA/著

総文字数/4,115

青春・恋愛9ページ

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永遠の別れ と 再会 どこにでもある日常の中の非日常な出来事、 今回はそんなお話しをテーマとしてます。
放課後、国語教師と。

総文字数/11,811

青春・恋愛7ページ

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私は、恋に落ちてはいけない人に恋をしてしまった。 それでも、三年間好きで居ることはやめられなかった。 最初から特別な関係だったわけじゃない。 ただ、話す機会が増えて、気づけば当たり前みたいに言葉を交わすようになっていた。 どうでもいいことで笑って、どうでもいいことで軽く言い合って、たまに真面目に話して。 そんな時間が、少しずつ日常の一部になっていった。 「無駄なことばかり考えてるな」 呆れたように言われた言葉でさえ、なぜか嫌じゃなかった。 むしろ、その言葉の奥にある距離の近さに、気づかないふりをしながら、 心の奥底で安心していた。 本気で何かを話すことなんて滅多になかったのに、ふとした一言に救われてしまうことがあった。 だからきっと、 気づいた時にはもう、戻れなくなっていたんだと思う。 __________________________________________________ 初めまして、佐々原つくねと申します。 初投稿で、右も左も上も下も分からない者なので、温かい目で読んでいただければ幸いです。 この物語は、私の実話を基にした高校三年間を描いた物語です。 言葉は脚色して、登場人物の名前も仮名にしてます。 実話をもとにしたフィクションです。 本来は、記録用として会話の一部始終をメモにまとめていたのですが、物語にしたらもっと面白くなるのでは? という考えがよぎり、初めて書いてみたという所存です。 処女作なので、読みづらい部分はあるとは思いますが、ご了承いただければと思います。 また好評でしたら、私が勝手に妄想した先生目線や親友目線などを番外編として連載できればなと思っております。 気長に連載していこうと考えています。 話は長くなりましたが、ぜひとも楽しんでいただければ幸いです。
ダブルテイクアウトー氷の王者と万年二位

総文字数/11,313

青春・恋愛1ページ

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※一時的に冒頭のみ公開としました
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