小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
12,820
竜喚び聖女は捨てられた竜騎士を救いたい!

総文字数/80,068

異世界ファンタジー172ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
喚んでも来ない竜を一年ほど待ち続けて、それが原因で婚約者にも捨てられた竜騎士ジェイド・ロンバルディ。 そんな彼の竜を喚ぶことが出来れば『竜喚び聖女』を辞めて良いという約束を取り付けたラヴィ二アは、なんとか喚び出すために双方とも服を脱ぎ接触面を増やし、自らの竜喚びの能力を高めたいとジェイドに提案する。 しかし、真面目で堅物な竜騎士ジェイドは、これをすぐには無理と拒否。二人の目的のためにはどうしてもこれが必要だと、聖女を辞めたいラヴィ二アは、なんとか彼を説得しようとするのだが……。 普通の貴族令嬢に戻りたい訳ありセクハラ聖女と真面目堅物な不憫竜騎士の脱ぐか脱がないかのギリギリ攻防戦ラブコメ。
白狐に選ばれた下女、皇后となりて

総文字数/26,495

後宮ファンタジー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「白狐が懐くのは、王の女だけさ」  後宮の片隅で虐げられていたが柳瑶光(りゅう ようこう)。  彼女が白狐に選ばれた瞬間、運命が動き出す。  皇帝の子を身籠り、妃としての地位を得た彼女に、嫉妬と陰謀が襲いかかる――。  それでも彼女は、命と力を宿し、陰謀に立ち向かう。  徐々に開花する『気』の力、そして国を導く皇后としての覚醒。  神獣に選ばれし妃が命と未来を守り抜く後宮ファンタジー。
蝶々結び
chiroru/著

総文字数/84,478

青春・恋愛54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
𓂃܀❀ .*˚ ˚*. ❀܀𓂃܀❀ .*˚ ˚*. ❀܀𓂃 「……顔赤いけど、熱でもある?」 「な、ないです。」 「ほんとに?診察してあげようか?」 「しなくていいですっ!」 クールな看護師 橘結衣と、爽やかイケメンで 結衣の前では少し意地悪で優しい医師 陽向碧。 軽口のようなやりとりの中に、隠しきれない 鼓動が重なっていく。 「泣かせるつもりなんてなかった。 …でも、もう我慢できない。」 「陽向先生…私はっ…。」 想いがすれ違い、言葉が結びつく。 ――それは、恋が始まる音。 心をほどき、また結び直していく。 恋が動き出す、大人のラブストーリー。 𓂃܀❀ .*˚ ˚*. ❀܀𓂃܀❀ .*˚ ˚*. ❀܀𓂃 𖤐 橘 結衣(タチバナ ユイ) 都内の総合病院に勤める看護師。 過去の恋愛で深く傷つき、恋を避けて きたが、患者想いで真面目な性格。 陽向先生との出会いをきっかけに、 再び“人を愛する”勇気を取り戻していく。 × 𖤐 陽向 碧(ヒナタ アオイ) 内科医。爽やかで誠実なイケメン、誰に対し ても優しく接する院内で人気の医師。 仕事に情熱を注ぐ一方で、心に秘めた 一途さを持つ。結衣に出会ってからは、 彼女の過去ごと包み込みたいと願うようになる。 𖤐 早瀬 隼人(ハヤセ ハヤト) 新人医師。結衣が総合病院に勤める 前の病院で付き合っていた元恋人。 若い看護師との浮気が原因で結衣とは 破局してしまう。 𖤐 神谷 柚希(カミヤ ユズキ) 結衣の同期で親友。明るく行動的で、 恋愛にも前向き。結衣の良き理解者であり、 背中を押す存在。陽向と結衣の関係にも いち早く気づく勘の鋭さを持つ。 こんにちは、作者のchiroruです✨ ドキドキする胸キュンを長編でたくさん 盛り込んだ作品に仕上げております♡ たくさんの人に読んで頂けると 嬉しいです!!🤣 1.15~そしてまさかのランクイン!!🎊 ありがとうございます😭🎉
偽りの錬金術妃は後宮の闇を解く

総文字数/118,549

後宮ファンタジー254ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光麗国の皇都・大明ではここ最近、奇妙な火の玉──鬼火が頻繁に目撃されるという怪奇現象が続いていた。 しかも、火の玉は普通の炎の色ではなく、緑色や黄色などこの世のものとは思えない色合いをしているという。 やがて人々の間には、これは身分が低い母を持つ現皇帝が即位したことによる天の怒りであると噂し始める。自体を重く見た皇帝は、この現象を解決させようとするが糸口が掴めず、側近である天佑に有能な錬金術師を探させる。 ところが、天佑が探していた錬金術師はそこにはおらず、代わりに少年格好をしたひとりの少女──玲燕と出会う。 玲燕は持ち前の錬金術の知識で怪奇現象の謎に挑むため、偽りの妃として後宮に潜入することになるのだが──。 ※書籍化決定しました!
この恋を忘れさせてよ

総文字数/31,768

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「その失恋、俺に預けてみない?」 それがみーくんとオレの出逢いでした―― いいねや感想など、お気軽にお寄せ頂いたら飛んで喜びますm(_ _)m どうぞよろしくお願いいたします! 表紙は“かんたん表紙メーカー2”にて作成しました
初恋プリズナー

総文字数/235,859

青春・恋愛259ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、黒川梨々子は過去のトラウマで、地味子として周りから奇妙な目で見られている。 そんな私が大好き人は、隣の家の幼馴染の篠田颯吾(颯ちゃん)。 颯ちゃんはお伽噺にでてくるような王子様。 そんな王子様には勿論、婚約者が居て……。 諦めていた恋が叶う刹那の時。 ちょっとした事をキッカケに、変わっていく私の生活。 この恋、進む? それとも逃げる? 私の選んだ道は…… 嘘でもいい。 あなたの傍で愛されたい―――。 初恋に囚われた私の苦悩の日々が始まった。 ***   ***   *** 初めての執筆、見切り発進で、中編のつもりがかいてるうちに長編になってしまいました。。。 どーした私!?と思いつつ、なんとか最後までかけました。 プロットって大事 笑。 王道が好きなので、安定ある王道ラブストーリーを目指します! 最後まで、温かく読んでいただけたら嬉しいです。
あの日、君は黄昏空の下で微笑んだ。

総文字数/80,560

ホラー51ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
同級生で幼馴染の三枝みのりに、半ば強制的に「夜鳴町探索クラブ」に誘われた皆藤朔夜。 その実態は、都市伝説や七不思議、幽霊、神隠しや超常現象などといった、ありもしないオカルト話を解明するために探索するという、怪しさ満載なクラブなのである。 朔夜は"ある理由"から、その手のオカルト話を信じないようにしていた。そんなモノは存在しないと頑なに思い込むことで、自分自身に言い聞かせるかのように····。 しかし、売り言葉に買い言葉。 その頑なさを逆手に取られてしまい、とうとう朔夜は自ら宣言してしまう。 「じゃあ俺が証明してやるよ。そんなもの、絶対に存在しないってこと」 あれは、今思えばみのりの作戦勝ちだった。 挑発にのってついそんなことを言ってしまったばかりに、以降、放課後の貴重な時間を「夜鳴町探索クラブ」に費やすこととなる。 実際、矛盾だらけの作られた噂話ばかりで、ほらみろと言いつつも、内心ほっとしてしていた朔夜だったが、ある日、みのりが作った『依頼箱』に入っていた学校のとある"噂"を解明することになり····。 拠点としている図書室でいつもひとり本を読んでいた日上陽を道連れにし、今日も「夜鳴町探索クラブ」は、巷で密かに囁かれる"噂"の真相解明に奔走する!
最終稿ADoWR

総文字数/107,921

その他22ページ

一ヶ月の夏、僕らは思い出を見る
時雨/著

総文字数/5,571

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
正解と不正解を探すのが人生だと思ってた。 だけどそれは幼馴染が亡くなった途端に不正解だと感じた。 「私にこの夏、全部預けてくれませんか?」 と目の前に現れた彼女を少し信じてみたくなった。 それは良かったのか。わからないけど。 僕の中の正解と不正解は、何だろう。
表紙を見る 表紙を閉じる
中世ヨーロッパに似ているが、魔法という異能が存在する別世界 そんな世界ではまだ未開の地が多くあるので、冒険者という存在が活躍していた 田舎から一攫千金を目指す者が冒険者を目指していた そんな中、王都の冒険者ギルド内で、床に尻もちをついている小さな少年に向けてパーティ追放を言い渡す少年たちがいた パートナーのスライムを連れている女の子と見間違うほどの綺麗な銀髪の少年で、他の者が豪華な衣装を着ているのに、その少年はボロボロの衣装だった 冒険者は少年の容姿も相まってこのパーティを不審に思っていた冒険者は多く、床に尻もちをつく少年に勇者といわれる冒険者を含むパーティが近づいた…… 実は、勇者はこの国を脅かすある現象を解決する人材として、少年の事を目につけていたのだった この物語は、追放ざまーもありますが少年の成長をメインに進んでいきます 小さな少年の成長をどうぞ見守ってください ※小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しております
男装陰陽師と鬼皇帝の秘め恋

総文字数/27,468

後宮ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
和国より海を渡りて陰陽師来たり─。 皇帝の招きにより、陰陽師が庸国にやってきた。 「陰陽師天御門星よ、そなたには後宮に現れる妖を退治してほしい」 庸国の若き皇帝を見た瞬間、星は驚愕する。 皇帝に鬼の気配がしたのだ。 星にとって鬼は兄の仇。 兄を殺した悪鬼の行方を追い、男装してまで庸国に来たのだから。 「ここで逃げるわけにはいかない」 男子禁制の後宮に入るため、常に皇帝と行動を共にすることになった星。 二人だけになると、雷烈は星を突如抱きしめた。 「女の匂いがする。皇帝をだますとはいい度胸だな」 「あ、あなたこそ鬼ではありませんか!」 咄嗟に言い返すと、雷烈は満足そうに微笑んだ。 「うれしいぞ。ようやくおまえに出会うことができた。その通り、俺は鬼の血を引いている」 自らに宿る鬼の力を、封印術に長けた星に抑えてもらうのが真の目的だったのだ。 互いの目的のために協力することになった二人の行く末は……。 和国からやってきた男装陰陽師と、鬼の血を引く皇帝。 大きな秘密を抱えた二人の中華後宮ラブファンタジー。
先生、私を死体にしてください。

総文字数/31,642

ヒューマンドラマ11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――死にたいわけじゃない。でも、生きていても私を必要とする人なんていない。 感情表現が苦手で、口を開いても言葉がつっかえてしまい、うまく人と話せない櫻井あやめ、高校二年生。 そんなあやめにとって唯一安らげる場所は、誰も来ない第二美術室だった。 しかし、最近、その第二美術室へやってくる者がある。 昨年赴任してきたイケメン教師、氷坂真白だ。人当たりもよく女子生徒にも絶大な人気を誇る彼だが、あやめは彼の秘密を知り、驚愕する。 彼は……第二美術室で密やかに死体の絵を描き続けているのだ。 しかも彼が最近手掛ける絵は、数か月前に自殺した女子生徒のもので……。 ――先生が殺したんですか? 問うあやめに氷坂は微笑んで言う。 ――そうかもしれませんね。 気味悪い彼を敬遠する気持ちと共にあやめが抱いたのは、こんな綺麗な死体になりたい、という願望だった。 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。 https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
後宮の嫌われ白蛇妃〜推し活をしていたら愛されちゃいました〜
  • 書籍化作品
[原題]後宮の嫌われ白蛇妃〜推しのためなら悪意も美味しくいただきます〜

総文字数/156,360

後宮ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白き大蛇と生贄花嫁による禁忌の異類婚姻で生まれた『白蛇の娘』には、〝悪意をあやつる異能〟がある――。 十六歳になったばかりの苺苺(メイメイ)は皇太子妃候補として、絶世の美青年と噂の皇太子がおさめる後宮に召集される。 だが肝心の皇太子は病に臥せっており、後宮には不在。 そんな中、苺苺は真珠色の白髪に紅珊瑚の瞳という美しくも特殊な容姿と、生まれながらに持つ〝悪意をあやつる異能〟のせいで不平等な選定の末に〈最下級妃〉の位を与えられて、灰かぶり離宮に押し込められてしまう。 しかし後宮中から〝白蛇〟と呼ばれて明らかに虐げられる日々の中、苺苺は不遇に屈しなかった。 たとえ離宮付きの女官が皆、初日で逃げ出そうともだ。 「はーっ。ここならついうっかり他のお妃様と鉢合わせして、めくるめく後宮の愛憎劇に巻き込まれる心配もありません。極楽ごくらく! じゃじゃーん、できましたわ! 苺苺特製、木蘭様ぬいぐるみ!」 なんと明るく変わり者の苺苺は、最上級妃となった訳あり幼女・木蘭(ムーラン)を推しとして崇め奉り、最近女官の間で流行している妃嬪応援活動――略して推し活を嗜みながら、全力で異能を使って木蘭に降りかかる後宮妃たちの悪意を祓い、離宮生活を謳歌していたのである。 けれどその全力の推し活が、木蘭の秘密――実は皇太子・紫淵(シエン)が〈怪異に巻き込まれた末の姿〉であることを明らかにしてしまい……!? 「君は俺が木蘭の姿ではなくなった途端に態度が変わるな」 「紫淵殿下は推しじゃないです。不合格ですっ」 美貌の皇太子殿下 × 白蛇と虐げられても前向きすぎる最下級妃の、中華後宮シンデレラストーリー。 ◆書籍版は加筆し、後日談を加えた内容になっております。
泡沫〜罪への代償〜

総文字数/99,292

ミステリー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
     3年4か月。  『私』も、  『俺』も、  『私』も、  『私』も。  あの『出来事』から逃れられないでいる。  全員が他人の振りをしているけれど、『絆』という呪いが私たちを離さない。    私たちは、俺たちは、どこから失敗をしたのだろう……。 2021.2.19 ノベバ!のオススメ作品に選ばれました。 ありがとうございます。  ☆2020  皐月 コハル
贋作の僕に、いやらしいと言った男
tommynya/著

総文字数/9,353

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「君の絵、すごく――いやらしい」 美大で「失敗しない絵」を描くことで自分を守ってきた、水無瀬遥。 そんな彼の前に現れたのが、才能も家柄も兼ね備えた学園のプリンス・楓静香だった。 講評会で遥の作品を見た楓は、大勢の学生の前で「いやらしい」と言い放ち、遥の平穏な日常を壊していく。冷酷で理解不能な楓に反発しながらも、遥は彼のアトリエで「特別なレッスン」を受けることになる。 楓の指導は、遥がこれまで信じてきた「正解」をすべて否定するものだった。理論を無視し、感情を優先し、間違えることを肯定する。それは、遥にとって恐怖であり――同時に、初めて「自分自身」を認められる救いでもあった。 悪魔だと思っていた楓が、今は普通に笑って、普通に話しかけてくる。教室で隣に座り、一緒に昼食を食べ、まるで友達みたいに接してくる。その予想外のギャップに、遥は戸惑いながらも――気づけば、明日が待ち遠しい、と感じている自分に気づく。 これは、恋になる一歩手前の、どうしようもなく落ち着かない感情の始まり。 最悪の出会いから始まる。拗らせ天才×凡人(元天才)の美大青春BL。 ✲「第2回1話だけ大賞」⑥最悪の出会いから始まる!?青春BL  応募作品になります。 ✲ 久しぶりのBLの新作です。絵を描くBLも。  続きが読みたいと思って頂ければ…本棚に入れてもらえると嬉しいです!  たくさん入れてもらえたら、絶対完結させます!よろしくお願いいたします。  楓 静香(かえで しずか)20歳・攻め ・美大 絵画科 二年 ・美形、モデル体型、学園のプリンス、天才 ・ 本物を見すぎて偽物の匂いが分かる天才 ・幼少期:ベルリン・パリで育つ ・口癖は「いやらしい」(感想を言うように自然に使う)  水無瀬 遥(みなせ はるか)20歳・受け ・美大 絵画科 二年 ・平凡(元天才) ・華奢で中性的、地味可愛い ・幼少期から絵を描くのが好き ・「本物」を見せられると崩壊する、才能への劣等感
pagetop