小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,421
今日も陽キャが「好き」ってうるさい

総文字数/64,943

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
完結しました。 作品ページにあるグッドボタン、そして感想をいただけたらとても嬉しいです…!!
僕の王子様
くるむ/著

総文字数/75,172

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見た目が派手で性格も明るいのに実は神経質な先輩と、その先輩に一目ぼれした後輩わんことの純情な恋のお話
ケイト先輩とトキくん
彩依/著

総文字数/62,853

BL19ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「なんで、僕なんかにかまってくるの?」 「もう離したくないんだけど」 (ど、どうなっちゃってんの?) 強引な距離バグ後輩 × 臆病な編み物男子 青春/溺愛/独占欲/すれ違い 不器用な二人の青春ハッピーBL 【攻め・季(トキ)】 無気力/強引/独占欲 『これ、運命以外あんの?』 【受け・圭人(ケイト)】 編み物/人見知り/ぼっち 『この人、先輩への懐き方うますぎない?』
二列目、窓側、君のとなり〜猫とノートと、君の声〜

総文字数/50,856

BL34ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
たくさん読んでくださり、ありがとうございます。 読んでくださった方の心に、少しでも残っていたら嬉しいです。 一部表現を見直して、より読みやすくしました。
表紙を見る 表紙を閉じる
サークルに一人暮らしと、完璧なキャンパスライフが始まった俺……広瀬 陽(ひろせ あき) ひとつ問題があるとすれば金欠であるということだけ。 「そうだ、バイトをしよう!」 一人暮らしをしている近くのカフェでバイトをすることが決まり、初めてのバイトの日。 教育係として現れたのは……なんと高二の冬に俺を振った元カレ、三上 隼人(みかみ はやと)だった! なんで元カレがここにいるんだよ! 俺の気持ちを弄んでフッた最低な元カレだったのに……。 「あんまり隙見せない方がいいよ。遠慮なくつけこむから」 「ねぇ、今どっちにドキドキしてる?」 なんか、俺……ずっと心臓が落ち着かねぇ! もう一度期待したら、また傷つく? あの時、俺たちが別れた本当の理由は──? 「そろそろ我慢の限界かも」
未来が見える令嬢は、恋を諦めました

総文字数/31,992

異世界ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あなたが死ぬ未来が見えます」 未来が見えるファシーユは婚約者が死ぬ未来を見た。
偽りの錬金術妃は後宮の闇を解く

総文字数/118,549

後宮ファンタジー254ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光麗国の皇都・大明ではここ最近、奇妙な火の玉──鬼火が頻繁に目撃されるという怪奇現象が続いていた。 しかも、火の玉は普通の炎の色ではなく、緑色や黄色などこの世のものとは思えない色合いをしているという。 やがて人々の間には、これは身分が低い母を持つ現皇帝が即位したことによる天の怒りであると噂し始める。自体を重く見た皇帝は、この現象を解決させようとするが糸口が掴めず、側近である天佑に有能な錬金術師を探させる。 ところが、天佑が探していた錬金術師はそこにはおらず、代わりに少年格好をしたひとりの少女──玲燕と出会う。 玲燕は持ち前の錬金術の知識で怪奇現象の謎に挑むため、偽りの妃として後宮に潜入することになるのだが──。 ※書籍化決定しました!
THE APPLE OF MY EYES !
Minami/著

総文字数/74,491

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春とは、すなわち林檎である。 金髪プリン頭のヤンキーもどき《一ノ瀬 紅太郎》 ✖️ インフルエンサー級のイケメン《三宅蒼真》 傍迷惑な幼馴染ラブコメディ——!!
龍人様の治癒係
  • 書籍化作品
水瀬蛍/著

総文字数/97,058

和風ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
両親に冷遇され、無理矢理結婚させられそうになっていた楪の前に現れたのは薄紫色の目をした美しい人だった。 書籍化します。 改題『傷もの花嫁と龍神の契約結婚』
伝えるには言葉しかないだろ

総文字数/86,545

青春・恋愛19ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
君の影が溶ける前に。〜理系委員長と呪われた大型犬の、不合理な延命プロトコル〜

総文字数/71,209

BL14ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
登場人物: 瀬名 伊織(せな いおり) 攻、185cm、アホの子、大型犬、アイドル級の美形だが中身は残念な陽キャ。趣味はシルバーアクセサリー作り。 まめたに生気と影を食われ、死にかける。 × 高宮 玲央(たかみや れお) 受、170cm、委員長、潔癖症、苦労人、偏差値を愛する理系男子。ツッコミ気質。ツンデレ。 非科学的な存在は信じていないのに、みえちゃう体質。まめたに影を喰われる伊織のモバイルバッテリー的存在。 怪異・その他: まめた 伊織がうっかり拾った呪物?マスコット。見た目はあざと可愛いタヌキ。伊織の生気と影が大好物 べよ猫 玲央と伊織にしか見えない白いもふもふな毛玉。べよべよ鳴きながら二人を導く。わりと無害? まめたのパパうえ 圧倒的イケメン&低音ボイスの狸の王。息子に甘い。 ★命を削る大型犬×理屈っぽい理系男子による、非科学的で甘々な「延命(ラブチャージ)」ホラーBL★
素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
ファイブナイン│君に届くまでの最大出力
rnq/著

総文字数/10,524

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「僕は受信専用だから、自分の気持ちは送信できないんだ」  コミュニケーションが苦手で、クラスでは関わっちゃいけない奴扱いされている電通部の久住 信。そんな彼の秘密の癒やしは、放課後の誰もいない屋上でひとり、自作の傘ラジオから流れる音を聴くことだった。  そんなある日、屋上にクラスの中心にいる陽キャな放送部部長の成瀬 響が迷い込んでくる。変なヤツだと引かれる覚悟をした信だったけれど、響から返ってきたのは、純粋な敬意と大絶賛の言葉。  ひょんなことから正反対なふたりの放課後がはじまった。  人工衛星の電波、校内放送のリクエスト曲、お気に入りの音楽プレイリスト。 言葉でうまく気持ちを伝えられない信は、気づけば響のことばかりを目で追ってしまう。  膨らんでいく想いを、どうしても送ることができない不器用すぎる信に、響は楽しそうに、距離を詰めてくる。 「言葉にできないなら、俺から捕まえにいくしかないでしょ」  雨の放課後、ひとつの傘の中で繋がった手。響が囁く言葉は、まるでラジオの周波数がぴたりと合わさるように、信の閉ざした胸にまっすぐ届いてしまった。 受信系陰キャ×発信系陽キャ じれったくて愛おしい、電波系なアオハルをお楽しみください。 登場人物紹介 --- ■久住 信(くずみ しん) クラスでは机に突っ伏して気配を消している、自認陰キャの電通部員。感情を言葉にするのが苦手。好きなものには嘘をつきたくないけれど、他者からの好意を素直に受け取れず、つい卑屈に。響への気持ちが大きくなるにつれて、ますます喋れなくなる。 ■成瀬 響(なるせ ひびき) クラスの中心にいる陽キャの放送部部長。一見、距離感がバグった男に見えるけれど、実はストイックに努力するタイプ。部員の前ではカッコつけてしまうけれど、信の前でだけは素の自分を見せられる。言葉に詰まる信の気持ちを優しく察する、スパダリ気質。
うさぎ系年下幼馴染の愛が重い

総文字数/20,053

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 クラスメイトの女子に失恋したら、年下の美形幼馴染——宇佐美律に突然告白をかまされた。 「ねえ、千秋。失恋を忘れるには、新しい恋が効くといいますよね」  「えっ……?」 「あなたの傷心につけこんでも良いですか?」 「いや、なんの話?」 「僕は、千秋のことが好きです。もちろん、恋愛の意味で」  最初は本気で受け止めきれなかった千秋だけど、律の必死すぎる様子にだんだん心が動いていって……? 「千秋が、僕以外の誰かと特別な関係になったりしたら、さびしすぎて死んじゃうかも」
卒業スカート

総文字数/11,190

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「返事は卒業式の日に聞かせて。  もしオーケーなら、スラックスを穿いてきてほしい」  それは、とても告白とは思えない告白だった──。
pagetop