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「きみ」の作品一覧・人気順

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きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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301
やっぱり私はキミが好き

総文字数/89

青春・恋愛1ページ

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「好き……」 そう口に出した瞬間… 頭の中が彼のことでいっぱいになって、頭がパンクしてしまいそうで…… なのに……なのに彼は…… 「あの岬って子かわいいよな!」 最低……あんな奴、嫌いになれたら楽なのに…
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私の中にキミがいる限り

総文字数/71,927

青春・恋愛216ページ

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「私の中にキミがいる限り」 河川敷でサボっていた時声をかけてきた不思議な少年ミッキー 優しくて屈託なく笑うミッキーのことが いつしか心のよりどころになっていた 学校へ行きたくなくても ミッキーに会う事ができるから元気に家を出ることができた だから ミッキーが私の前からいなくなることなんて 考えていなかった
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きみを想う日々が永遠に続きますように

総文字数/20,995

青春・恋愛11ページ

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 「ねえ、あなたのことほんとに大好きだったよ」  別れても、あなたとの想い出を消さないと決めた。 「わたしはまだ想ってるけど……」  付き合いたいとは思わない。  またおんなじこと繰り返してしまいそうで怖い。   「俺、結蘭のこと好きだから!」  あの告白も。 「結蘭は後悔しないようにね」  親友の悲しい過去も。  すべて、わたしの原動力となる。 「ねぇ、あなたのことほんとにだいすきだよ!」  いつまでも笑ってこの言葉を伝えられるように。 『きみを想った日々に終わりを告げるまで。』の続編になりますので、前作が未読の方はそちらからお願いします。
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きみと見た空の色

総文字数/16,697

青春・恋愛11ページ

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変わらない毎日なんてない。 そう思える日々の中で 一日一日を後悔ないように突き進む そんながむしゃらな女の子がいたら素敵だな☘ と思って生まれたのが小春でした。 告白をしてふられてしまうことだけが 『失恋』ではない。 高校時代のわたしに会うことができるなら 新しい一歩を踏み出すことを恐れないで!! と伝えたい。 精一杯前に進もうとした 女の子の恋の物語。
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キミのとなり、365日

総文字数/5,028

青春・恋愛10ページ

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朝も、昼も、夜も。 365日ずっと、キミの隣にいた。 これからも隣にいたかった――。 *Date* 2021,05,27≫完結公開 ※この作品は2017年にベリーズカフェで公開し加筆修正したものです。
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僕(私)はきみに最後のピースを贈りたい

総文字数/87,117

青春・恋愛27ページ

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大切な人がいるのに......。 伝えたい想いはたくさんあるのに......。 だけど、どうしてもできなくて......。 そんな苦しくて、歯がゆい思いになってしまう経験はありませんか? あなたはその想い、きちんと相手に伝えることができますか?
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あの夜にきみが消えた。

総文字数/4,119

現代ファンタジー12ページ

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「馬場ちゃんって、友達いないでしょ」 そう言った彼は、 ──────その夜に跡形もなく消えた。
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嘘つきなキミと、最後の約束

総文字数/9,997

青春・恋愛7ページ

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あの日、嘘つきなキミと 交わした最後の約束を 私は、永遠に忘れない。 2023.11.24 完結
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キミの背中は強く美しく

総文字数/13,852

青春・恋愛7ページ

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氷の姫騎士様はメンタル以外最強です!

総文字数/34,470

異世界ファンタジー23ページ

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おい、私をのけ者にして話をするな。泣くぞ
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親友へ。

総文字数/2,482

ヒューマンドラマ2ページ

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卒業という言葉を、段々と多く耳にし始めた頃。 親友の中学受験の合格が決まった。 もう卒業してしまったけれど、小学生がこの春から別れてしまう親友へ思うことを綴ります。 今だから思えることを、残しておきたかった。あわよくば、伝えたかった。
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物語を、きみに。

総文字数/100,126

現代ファンタジー30ページ

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絵本、小説、童話……この世には数え切れないほどたくさんの物語が存在している。 もし、物語の結末を自分の思うように書き換えることができたなら。 もし、物語を改変したことで大切なモノを手に入れられる可能性があるのなら。 何かを失ったとしても、旭幸之輔にやらない選択肢はない。
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あの日のきみにさよなら

総文字数/65,854

現代ファンタジー45ページ

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エマは高校2年生の女の子。 大好きな恋人・基樹(もとき)のために努力を惜しまず、学校外でもお洒落で可愛いと言われるようになった。 高校のミスコンでもグランプリを受賞し、基樹の自慢の彼女に近づいたと思ったそんな矢先、突然基樹から別れを告げられる。 理由は、『好きな人ができた』とのこと。 基樹はエマが中学時代にずっと片想いをしていた憧れの相手であり、ようやく想いが叶った理想の恋人であった。 失恋後、現実を受け止められないエマは、ぼんやりある場所に向かう。 そんな彼女は気がつくと母校の中学校にいて、懐かしの顔ぶれと再会する。 少しずつ違和感と異変に気づき、困惑するエマは、そこでなぜか中学生の基樹と出会うこととなる。 なんと、エマは3年前にタイムスリップしていたのだ。 もとの世界へ戻るため、様々な試行錯誤を繰り返すエマは中学生の基樹の協力も得て、中学時代にできなかったことをひとつずつ体験していく。 ―――――――――――――
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いつか、きみの空を。

総文字数/145,085

青春・恋愛109ページ

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葵衣を好きになるとわかっていたのなら わたしは生まれてくる前に、この心を壊していたでしょう ​───────​─────── 世界のすべては、葵衣がいて成り立っていた わたしの世界の中心にはいつも、葵衣がいた ​───────​─────── 「花奏さえいなきゃよかった」 そう言って葵衣はわたしを抱きしめるから 「葵衣さえいてくれたらよかった」 そう言って、わたしは葵衣を突き放した この恋心を壊せるのなら 死んでしまったって構わない そう、おもっていた。
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この世界からきみが消えても

総文字数/80,821

ヒューマンドラマ72ページ

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すべてを知る代わりに すべてを奪われるとしたら──── それでも、真相を追い求めますか?
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 ――これは一人の少年の手記。  荒井真守はある日、他人の寿命が見えるようになった。  だが、彼にできることは何もない。ただただ相手の寿命が減っていく、それを見守ることしかできない。何故なら真守は極めて一般的な学生に過ぎず、物語の主人公でもなかったのだから。  そんな諦めが板についていた。  しかしそんなある日、真守は一人の少女と出会う。  これは稀有な力を持ってしまった少年と、薄命な少女。  そして、それを見守る人々の追体験である。
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【短編】夏空よりも眩しいきみへ
凩ちの/著

総文字数/8,404

青春・恋愛8ページ

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きみのその笑顔は、いつだって キラキラと輝いて、あまりにも眩しいから 思わず目をつぶって、 その手を離してしまったんだ 今度は、しっかり掴んで握るから どうか、手を伸ばして
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キミと一緒にいられたのなら。
けい/著

総文字数/25,043

異世界ファンタジー23ページ

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きみの手が生み出す世界

総文字数/129,993

青春・恋愛137ページ

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美術部部長に恋をしています。 絵もうまい彼を尊敬して、あこがれて、彼に少しでも近づきたい! コンテスト入賞を目指し頑張るうちに距離は少しずつ近付いて……。 ※こちらの作品は『魔法のiらんど』『カクヨム』にも掲載しております
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変わらない毎日なんてない。 そう思える日々の中で 一日一日を後悔ないように突き進む そんながむしゃらな女の子がいたら素敵だな☘ と思って生まれたのが小春でした。 告白をしてふられてしまうことだけが 『失恋』ではない。 高校時代のわたしに会うことができるなら 新しい一歩を踏み出すことを恐れないで!! と伝えたい。 精一杯前に進もうとした 女の子の恋の物語。
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