小説を探す

「きみ」の作品一覧・人気順

条件
きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
321件
きみの残り香で夜を飲む

総文字数/317

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕はどうしようもないほどに千景のファンだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クラゲになりたい僕は

総文字数/394

その他1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみを好きな理由

総文字数/2,051

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
父親が男性と再婚した。 男同士の恋愛は、見ていても呆れた。 でもそんな俺が、父親と同じ道を辿るとは。 「寂しくないの?」 「お前が居るじゃん」 俺は秋山くんとずっと一緒に居たい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界が眠る夜にキミと恋をする。

総文字数/2,241

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 2020年。突如として現れた謎のウイルスにより、世界は一斉に瞼を閉じた。高校最後の夏を奪われたバスケ部の【翔】は、世界に抗うように毎晩家を抜け出し近所のバスケコートでバスケをしていた。そこで突如現れたのは、【小宵】と名乗る謎の少女。  彼女は言う。「私の青春は、当たり前のように青春を過ごしていたお前らに、……世界に。全部を奪われた──────」  ウイルスから青春を奪われた少年と、世界から青春を奪われた少女。交わるはずのなかった二つの空間が夜のコートで重なった時、彼女たちは雨に溶けて一つになる。  世界が眠っている時だけ許される彼女の逃亡劇。しかし、その逃亡劇の先にあるものは【太陽】だった。必死に1人、駆けてきた少女の背景の裏には切ない秘密を抱えていて……。 これは、とある少女の朝日を取り戻そうとする少年の贖罪の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音と声が混ざる世界、きみのキュートな愛情に恋をした
泉花/著

総文字数/87,527

青春・恋愛90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
音と声が混ざる世界。 みんなの声は音になるけれど、言葉にならない。 笑ったり泣いたり、会話を通じて先をゆく。 言葉を受け取れない。 ただ人より言葉の受け取り方が下手なだけ。 ーーそうやって【失敗】を繰り返すうちに人が怖くなった。 聞き取りに困難を感じている武藤 ひなた。 そんなひなたに告白してきたのはクラスの中で人気者の鈴木 隼斗だった。 成り行きで【恋人(仮)】こととなったひなたと隼斗。 付き合いはじめたものの、ひなたのコンプレックスは刺激されるばかりで落ち込むことが続いてしまう……。 怯えてばかりのひなたであったが、隼斗と恋人として関わるうちに惹かれていく。 だが徐々に彼の【秘密の癖】が暴かれていき、さらに裏では不穏な気配が……。 ひなたはコンプレックスに直面しながらも隼斗を通じて前へと踏み出そうとするがーー? ーー※この恋、くせ強につき要注意。 私たちの悩みは「マジョリティ or マイノリティー?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】きみとかえるのおしまい
マポン/著

総文字数/11,433

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみとはもう帰れない 2020/04/30 執筆終了 2020/05/01 野いちごにて作品公開 2020/11/17 ノベマに作品公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
変わらない毎日なんてない。 そう思える日々の中で 一日一日を後悔ないように突き進む そんながむしゃらな女の子がいたら素敵だな☘ と思って生まれたのが小春でした。 告白をしてふられてしまうことだけが 『失恋』ではない。 高校時代のわたしに会うことができるなら 新しい一歩を踏み出すことを恐れないで!! と伝えたい。 精一杯前に進もうとした 女の子の恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私と天然水ときみの気持ち。

総文字数/3,723

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ごめんね。 きみの気持ちに気づいていながら。 ──────答えられなくて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
偽物の恋をきみにあげる

総文字数/7,238

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
***** 心とカラダ 別々に満たされるなんて 私の恋愛は なんて歪なんだろう。 ***** みなさん、ぜひ 騙されてくださいね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみに駆ける

総文字数/29,351

青春・恋愛25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
走ることを辞めた私の前に現れたのは、美術室で絵を描く美少年でした。 2019.05.17 完結・公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミと過ごした180日間
ユリハ/著

総文字数/89,563

青春・恋愛271ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、キミと出逢ったことに どんな意味があったのか 今はちゃんと分かる気がするよ――― ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:* 桜井 一架(サクライ イチカ) × 榊 修也(サカキ シュウヤ) ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
午前0時、きみだけが知っている
桜羽/著

総文字数/3,954

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
午前0時。 止まったままの時間の中で、まだ言葉にならない夜が続いている。 文化祭前日に起きた出来事は、ただの事故だったのか、それとも――。 夜に残された言葉が、少しずつ真実の輪郭を変えていく。 2026.05.03~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
哀を喰うキミへ
遊野煌/著

総文字数/20,333

現代ファンタジー22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
他人の悪意の声が勝手に聴こえてきてしまう夜川愛斗(よるかわあいと)は、両親の死をキッカケに黒いスーツの男、黒淵定(くろふちさだめ)と出会う。黒淵の仕事は人間の哀しい想いを供養する心専門の『想儀屋(そうぎや)』だった。愛斗は、黒淵と共に想いを供養する巫女・火華(ひか)と三人で『想儀』を依頼してくる迷える人間の哀しみに寄り添いながら、自分自身とも向き合っていく。 ※画像はフリー素材です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
チャンス-キミだけのラブソング
Writer Q/著

総文字数/12,447

現代ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「10年後の今日、また、ここで会わない?」遠い七夕の日の約束。あの河川敷に、君は時空を超えて現れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
140度の彼方で、きみとあの日 見上げた星空

総文字数/110,864

歴史・時代99ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2020.2.21 ■ノベマ!編集部オススメ小説掲載■ 2020.3.3 改稿1回目 レイアウトや言葉遣いに違いがあると思います ご不便おかけしてごめんなさい (ストーリー進行は99%同じです) 2020.5.5 懲りずにスタ文出すので〆切まで改稿の予定です 矛盾など見直し、13万字ギリギリまで加えて更なるリアリティを持たせられたらと思っています *** 今もあの島に眠る全ての戦争犠牲者に捧ぐ *** 戦争は良くない。 そんなこと、誰だって知ってる。 あたしも、わかってる。 だけど。 平和って、どこか退屈で。 命がけの恋ってどんなだろうとか、 戦争映画を観ると、いつも思ってた。 特攻隊の男子と恋してみたいなんて、 正直、ちょっと憧れてた。 そう。 憧れて『た』の。 ********** 古賀 弥生 Koga Yayoi 17歳・高3 *** 町田 晶 Machida Sho 17歳・高3 *** 松田 昇 Matsuda Noboru 23歳・陸軍兵 ********** ※この小説はフィクションですが、設定は第二次世界大戦の資料に基づいています。そのため、当時の差別的表現や残酷な場面がありますので、苦手な方はご注意ください。なお、史実との相違点も多くありますのでご留意ください。 ※参考資料は最終ページに記載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
向日葵みたいなキミと過ごした日々を忘れない。

総文字数/1,048

青春・恋愛2ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
夏の空の下で輝く 向日葵のように いつでも輝きたい 風が吹いても まっすぐ太陽を見つめる 向日葵のように まっすぐな心でいたい
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみがついた優しい嘘

総文字数/5,067

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもいつも、 きみの〝優しさ〟に助けられてばかり。 きみの真実を知ったとき、 ──────強くならなきゃって思ったよっ...
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミがくれた灯火(いのち)
Ria/著

総文字数/270

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕にとってのキミは明るくて、自慢の彼女だった。 でも、この幸せが壊れることを僕らは知らなかった。 朝目覚め、キミに出会い、おはようと言い合う。 そして、肩を並べ学校へと向かう。 それら全てが幸せだとはこのときの僕は何一つとして気が付かなかった。 ある日の事故。 僕は、キミを庇って死んだ。 幽霊になった僕は、キミを守ると誓った。 でも、それは硝子のように砕け散る。 事故、そして幽霊になってからの生活、物事の違和感。 あぁ、もうそうか。 もう、キミには逢えなくなってしまうんだねー。 最後に一つだけ。 ありがとうー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やっぱり私はキミが好き

総文字数/89

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好き……」 そう口に出した瞬間… 頭の中が彼のことでいっぱいになって、頭がパンクしてしまいそうで…… なのに……なのに彼は…… 「あの岬って子かわいいよな!」 最低……あんな奴、嫌いになれたら楽なのに…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの瞳の色
aninotas/著

総文字数/1,196

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
叶わない恋の物語、もどかしく切ない淡い恋、、、
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop