青春・恋愛小説一覧

ムーンライト・セレナーデ

総文字数/2,910

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2002年頃なので使用している携帯電話はガラケーです。 pixivにも同じものを投稿しています。
世界のどこかで私の声に気づいたら
石塚環/著

総文字数/2,325

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「マスター。もし世界のどこかで私の声に気づいたら、声をかけてくれませんか?」 AIスピーカーと女子高生。禁断の恋。
卒業の日、君と別れ

総文字数/2,315

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 今まで付き合っていた恋人との別れを描いた物語。  最後のデートは何処へ行こうか?そんな切ない物語      
表紙を見る 表紙を閉じる
『喪主する君と二人だけの弔問客』本編のエピソード「疎水を巡りつく場所」後の レンの独白 サイドストーリーです。
いちご
/著

総文字数/2,113

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ルビンの壺は 冥路な伏魔殿 ********** 掌編シリーズ第8弾 掌編小説集 56.復讐者(アヴェンジャー)の心情 74.答えてしまったらきっとまた 84.愛か絆か 133.結果は同じだけど過程は違う 156.幾つものボーダーラインを越えて 157.原材料‐マテリアル‐ 219.貴方の仲間は私の家族も同然だから 228.そもそも私がいなければ良かったのでしょうか 230.暗躍者の闇破壊 244.買い被った殺意と見誤った愛情 10作品より ********** 2016/9/28 start 2016/10/2  end
表紙を見る 表紙を閉じる
8月31日。 夏が終わる日も私はコンビニでバイトをしていた――。 20歳のフリーター女の主人公が今日も高校生の男の子とシフトが一緒だった。 男の子から予想しなかったことを言われる――。 夏の終わりに物語が始まる話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
九十九年の記憶

総文字数/13,730

青春・恋愛8ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ノストラダムスの大予言で混乱の1999年の高校生の青春・恋愛、そして……。桜のように散っていくのか? この物語は「小説家になろう」にも掲載中です。よろしくお願いします。
詩に損ないの『わたし』たち
詩一/著

総文字数/10,870

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生きたい昨日に生かされる  死にたい明日がかわいそう
明日世界がなくなったら、君を探しに行く。
めぇ/著

総文字数/87,959

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
20××年ー… 「それでは次のニュースです、 ついに人型ロボットstead(ステッド) が完成しました」 “代わりに”という意味を持つ単語から付けられた人型ロボットsteadは名前の通り人間の代わりに働くように作られた。 それは一見人間と変わらない風貌をしていて、髪の毛から足の爪まで本物かのように再現されている。 そんな人間と全く同じように作られた人型ロボットsteadに唯一の欠点がー… 庸司純夏(ようじすみか)、恋を知らない高校2年生。 1つ下の後輩、是枝利津(これえだりつ)に告白された。 「断ったら、後悔します」 笑った利津は続けて言った。 「俺はあと半年で死ぬんで」 突然そんなことを言われて思考回路が止まる。 それでも断るつもりだった純夏に利津はある契約を持ち掛ける。 「俺が庸司先輩に恋を教えるので代わりに半年付き合ってください」 告白ではなく脅迫で始まった恋愛契約、 少しづつ近付いていく2人の関係性は? 「…バレちゃいましたね」 「本当は隠しておくつもりだったんですけど」 利津の隠しておきたかった秘密とは? 「すみません、騙してて」 最期に訪れる2人の運命は?
明日へと続く空〜幽霊の君がくれた奇跡〜

総文字数/69,745

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 青木! 本当にどこにもいないの? 死んでしまったの?  嫌だよ。青木。死んだなんて嘘だよ! なんであんなにいいやつがこんなに早く死ぬんだよ!   青木!!    そんな蒼の悲痛な声に現れたのは、青木の幽霊だった……。  なぜ青木は蒼の前に現れたのか?  これはやさしくてせつないくておさない初恋の物語。
ヒカリノワ
住本優/著

総文字数/8,664

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あらすじ 人を好きになるという気持ちがまだ分からない女子高生・市井詩歌(いちい・しいか)は、ある日、化学室でたけとんぼを作っている同じクラスの目立たない男子・鷺沼肇(さぎぬま・はじめ)と一緒になる。 今まで関わりのなかった二人は、化学室での一時を重ねて、共に惹かれ合う。 だがそれと同時期。空には謎の『光』が現れた。 『光』はやがて世界を呑み込み始める。 世界が滅亡しようというその時、詩歌は意を決して、学校の化学室へ向かうのだった——
その時、色が見えた。

総文字数/102,910

青春・恋愛25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これはあなたに対する恋心でもなく、愛情ともまた違う。そのもっと先にある、名づけようのない感情と言うべきかもしれない」 運命は急速に収束し始め、一点へと吸い寄せられていく。
モノクロの夏
藍條蒼/著

総文字数/9,368

青春・恋愛1ページ

その空を明けるのは
とら/著

総文字数/13,071

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
終電をわざと逃した夜 家出をした二人の少年少女の物語
pagetop