青春・恋愛小説一覧

Limit

総文字数/19,447

青春・恋愛11ページ

青春二度見パンチ!
淋代麻/著

総文字数/19,562

青春・恋愛11ページ

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「とりあえず、二回やってみろ」  兄に言われたその言葉を律義に守り続け、その結果として変な学園生活を送っている主人公の新山敏文と、ひょんなことから保健室登校になってしまった気弱な少女、並榎那奈恵とのラブコメディーです。
さよなら、未来
皐志/著

総文字数/80,010

青春・恋愛17ページ

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あの日、別れ際に見た恋人の笑顔が、今も瞼の裏に焼き付いている。 高校生の頃、突然恋人の未来と会えなくなった夏輝。 気持ちの整理がつかないまま大学生になった彼は、ある日、仮想空間のゲームで「未来」をつくってしまう。 現実ではもう会えない恋人。 仮想空間で会える彼女。 当時の輝かしい青春を追憶するうち、現実と仮想の境目は曖昧になっていく。 未来と再会できるのは幸福か、それとも逃避かーー。 これは、愛する人を失った青年が、喪失と向き合い、未来への“さよなら”を選ぶまでの物語。 夏輝の踏み出した足は、どちらの世界に向かうのか。
たまゆら。
/著

総文字数/89,803

青春・恋愛200ページ

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玉響に 昨日の夕べ見しものを 今日の朝に恋ふべきものか ――――それは息もできないほどに、短い時間でした。 「俺は、あなたのお母さんの恋人です」
七色の君

総文字数/143,637

青春・恋愛12ページ

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応募用です。
素直になったら、恋が降って。

総文字数/29,804

青春・恋愛58ページ

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  計算高くて何が悪いの。 ・ : * でも、それでも好きなんだもん。 *2019.5.12~  
罪は流れて、雨粒にわらう

総文字数/26,210

青春・恋愛31ページ

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 私の朝は、天気予報アプリからはじまる。  過去の罪に苦しむ一匹狼女子  ×  どこか影のある校内一の遊び人  彼は女好きで、飄々としていて、掴めない。 「大丈夫、大丈夫だから」  だけど――あたたかくて、優しくて  彼も同じように 「何か」を抱える人だった。
離れていた時間

総文字数/3,916

青春・恋愛9ページ

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高校を卒業して女子大生になった私 新しい土地で一人暮らしを始め、キャンパスライフを楽しむ予定だ 私が部屋を開け家を出ることが決まると 今まで住んでいた実家を解体して、新築の家へ建て替える話が浮上する 両親と一緒に家の中を片づけ整理してると、 開封禁止と書かれたダンボール箱が出てきた その中には、たくさんの古いアルバムが…… 隠れて写真を目にした私は 両親の前で、大粒の涙を流してしまう……
シング・ア・ラブソング!

総文字数/19,596

青春・恋愛28ページ

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「なんでもしてくれるって、さっき言ったよね」  低くて柔らかい声が、鼓膜を揺らす。  目の前に迫った綺麗な瞳が、私を真っ直ぐに見据えていた。 「言ったけど……」  私は絞り出すように呟いた。  ほとんど話したことのないクラスメイトの男子と、狭い部屋に二人きり。  どうしてこんなことになってしまったのだろう。  私があんなことを言わなければ。  つい最近まで仲の良かった女子から嫌がらせを受け、教室の掃除を押し付けられていた水岡光莉。そこに、あまり話したことのないクラスメイトの男子、藪本慎が現れて、光莉は掃除を手伝ってもらうことに。  何かお礼がしたいと言った光莉に対する、藪本の予想外の要求とは……?
僕らはきっと、あの光差す場所へ
  • 書籍化作品
[原題]明日を乞わない僕たちは
洋梨/著

総文字数/53,602

青春・恋愛71ページ

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________________________ クラスメイトが消えた ________________________ それは突然この町に降ってきた 神隠しみたいな不思議な出来事 海の中 山の奥 この町の果て 一体どこに? 何のために? □ ■ □ 僕と彼女は、その答えを探し始めた □ ■ □ 見た目と中身と自分と他人 真っ暗闇のトンネルはしる 僕はきみになれなくて きみは僕になれなくて 抜け出せない迷路をずっと 彷徨う明日への光をずっと + : . 探して 足掻いて 葬(ほうむ)った ☆ ★ Say "good-bye" to tomorrow! ★ ☆ 2017.02.13 連載開始 2017.07.16 連載終了 KIMORI さま / MEME. さま 春瀬るき さま / 夢雨 さま 柊乃 さま / 丸井とまと さま 椿れいみ さま / はれのあめ さま 素敵なレビュー ありがとうございました。 消えたクラスメイトの謎を解く 僕と彼女の長い1日が、はじまる ★☆8月25日、スターツ出版文庫より発売☆★ 旧題: 明日を乞わない僕たちは 書籍発売に伴い公開は半分までとなっております。
夜明け前に降る雨とホタル燈導く夜明け
椿灯夏/著

総文字数/2,752

青春・恋愛7ページ

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『夢』ですらなかったものをカタチに変えてくれた大切な人がいた。 しかし思わぬ形でその人と再会し、そして少女は夜明け前に降る降り止まない雨の中にとどまり続ける。 そして少女はホタル燈に導かれて、探しものをみつける――――。
入道雲はいらない
Fleur./著

総文字数/1,769

青春・恋愛7ページ

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私の好きなものは、空。 その中でも入道雲が、1番好き。 _________これより好きなものができるなんて。 思いもしなかった。
ゴールを揺らすのは、後悔以外で

総文字数/102,227

青春・恋愛47ページ

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広瀬道花は、高校の時、ある事情でバスケ部を辞めた。 大学二年になり進路に悩む道花は、偶然、高校時代の男子バスケ部のキャプテン、水上舷と再会する。 舷はバスケ強豪大学に進学し、順調にプロへの道を歩んでいた。 高校時代に衝突して喧嘩別れし、二度と会うことはないはずだった舷と、もう一度向き合うことになる道花。 ――私は、見ないようにしていた過去の蓋を開き、未来を向いて歩けるだろうか。
ラストメッセージ

総文字数/129,236

青春・恋愛188ページ

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− 桜のような恋だった − 彼女は、純粋に恋をした。 彼は、純粋に彼女を愛した。 だけど……。 運命は、とても残酷だった。 『来年の誕生日には、一緒に桜を見に行こう』 伊織と美乃の儚い約束――。 。+.:*○o。+..:*○o。+..:*○o+。 心が切なく揺れるピュアラブ ゚*○o。+..:*○o。+..:*○o。+.:゚ *ノベマ* 2019,05,30≫公開開始 2020,06,27≫完結 ※この作品は2008年に書き上げたものを推敲して公開しています。 *番外編* 『Love story's』 『Helloween Night』
危険な略奪愛 お嬢様は復讐者の手に堕ちる

総文字数/6,606

青春・恋愛20ページ

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あらすじ 大臣を父にもつ宝来(ほうらい)すみれは、 自身の婚約披露パーティーで 父の秘書 片桐蓮(かたぎりれん)と出会う。 平穏な日々を過ごす中、すみれに脅迫状が届くようになったため 片桐蓮がすみれの送迎と警護をするようになる。 一方の片桐は過去の因縁から すみれの父の身辺を調べていた。 そんな中婚約者の不貞が発覚し、 憔悴したすみれは片桐と一夜を過ごしてしまう。 すみれはなにも知らずに片桐に惹かれていき、 片桐もまたすみれへの愛情と すみれの父への憎しみの間で懊悩するようになる。 宝来すみれ (23) 美大卒デザイナー 父は次期総理と目される大臣 生まれつき心疾患があり、子供の頃は家にこもりがちだったため 内向的な性格。趣味は絵画。 デザイン会社に就職するが、父親のコネで仕事を取ったと 会社でやっかまれており、葛藤がある。 見た目は華やかなお嬢様だが、内面には孤独を抱えている。 父の支援者の息子と婚約中。 片桐蓮 28歳 幼い頃弁護士をしていた両親を強盗に惨殺された。 その後、叔父の家に引き取られたが 2年前に両親の死にすみれの父が関わっていると知り、 大学院を休学して、身分を偽りすみれの父の秘書になる。 すみれの父の罪を暴き正当な裁きを受けさせるために 近づいたものの、すみれに惹かれてしまい苦しむようになる。 表紙は蔦木圭さまに有償依頼したものです。
残り一年、君と永遠になる恋をしたい。

総文字数/3,210

青春・恋愛5ページ

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私の世界は輝いているはずだった。 友達にも恵まれて、 大好きな兄弟にも恵まれて。 夢って何?この生活があるだけで、 いいんじゃないの? 「お前のこと嫌いだから」 私も嫌い、大嫌い。 なのにあなたはどうしてそんなに悲しそうに瞳を揺らすの?
セカイを見るフィルター

総文字数/20,644

青春・恋愛64ページ

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あの日の”法令”が発表されてから、私は、未定の存在になった。 名前の中に込められた意味を、名前に込められた私の生きる方向性を、託してくれた未来を、ちゃんと、見れているんだろうか。 私はちゃんと、高校生らしく生きていけているだろうか。 私の生きる道を、私の存在を未定から、確定にしてくれることを願って。 名前だけで、生きる道なんか、大袈裟かな。 だけど・・・・・私は、お母さんの気持ちを汲み取ってあげていられない。 16歳高校一年生 神楽 ひあめ (かぐら ひあめ) 「私は、名前だけじゃなくて存在まで未定だったんだなって思ったら生きる意味がない気がした。」 そんなことを思う私の存在を確定してくれる人が、現れますように。 16歳高校1年生 河戸 灯利 (かわと とうり) 「ねぇ、青春ってさ、世界を見るフィルターをキラキラにさせる時期なんだって。」 私が明るくなる日は、自分から作ることができてよかった。 それもぜんぶ、君のおかげ。 青春って、全部キラキラじゃなくていい。不安な気持ちも、わずかな希望も、その先の絶望だって、全部全部、青春で。 これらは全部君がくれたんだから。 私は、今、世界を見るフィルターがキラキラだよ。それは、灯利のおかげ。キラキラだから、多少嫌なことがあっても、悲観的なことがあっても、生きていけている。 青春って、セカイを見るフィルターをキラキラのラメで飾る時って君の言葉、ほんとにその通りだね。 これは、私にライトを当ててくれた君との、短いけど、長くて濃い、青春と恋が混じったような、物語。 5月1日▶︎▶︎5月25日 5月27日タイトル変更 ノベマ!コンテスト、綺麗事じゃない青春エントリー中
祝福の光の中で ― 小さな恋の始まり
紗紀/著

総文字数/11,324

青春・恋愛14ページ

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作品は中学3年生の作者が書いたものです。 知らないことや未熟な部分も多いと思いますが、温かい目で読んでいただけると嬉しいです! 野いちご、ベリーズカフェ、ノベマで、公開してます 野いちごと、ノベマでの、表紙をちょっと変えてるので、よかったら見てみてください!!
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