青春・恋愛小説一覧

僕は待つ、君の頭の片隅で
T/著

総文字数/148,063

青春・恋愛96ページ

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 君を絶対に好きにならない─── それが夏休みにこのキャンプ場で働く時の条件だった。 それなのに、いつの間にか君の不思議な魅力に惹かれていた。 友達だと言いながら、何故君は私にこんなにも愛情をくれるのか、、、。  夏休みが終わった後に全てが明らかになった瞬間、涙が止まらなかった、、、。  命をかけた、彼の優しく切ないラブストーリー。一人でも多くの人に届きますように。  
好きだから別れて

総文字数/185,705

青春・恋愛256ページ

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好きだから 確かめたいから 意地悪をしたの。 何度も何度も 別れてって言って あなたを傷付けてしまったね
その恋は、まだ三月を知らない。
のぞみ/著

総文字数/1,373

青春・恋愛2ページ

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こんにちは、のぞみです! この度、初めて作品を投稿させていただきました。 ぜひ気に入っていただけると嬉しいです!
早く散れ、桜。
U/著

総文字数/1,270

青春・恋愛2ページ

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春が嫌いな高校生が書きました
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本当は、最初から少しだけ違和感はあった。 夕焼けを見てる君は、いつもどこか遠くを見ていて、隣にいるのに手が届かない気がした。 それでも僕は、何も聞かなかった。 聞いてしまったら、この時間が壊れてしまいそうで怖かったから。 放課後、同じ場所に行けば君がいる。 たったそれだけのことが、どうしようもなく嬉しくて、気づけばその時間が一日の全部みたいになっていた。 君が笑うたびに安心して、少しだけ無理してることにも気づいていたのに、僕はずっと見ないふりをしていた。 「あと何回、一緒に見られるかな」 あの日、君が何気なく言ったその言葉の意味を、僕はあとになって知ることになる。 もしも時間が戻せるなら、ちゃんと聞けただろうか。 もしも勇気があったなら、違う言葉を選べただろうか。 でもきっと僕は、それでも同じように、君の隣で夕焼けを見てしまう気がする。 終わりが近づいていると知ってからも、 僕は何も変えられなかった。 ただ、君と過ごす一日が、少しでも長く続くように願いながら、 今日もまた、「また明日」と言ってしまう。 その言葉が、あと何回残されているのかも知らないまま。
ほどかれた糸の結び目

総文字数/677

青春・恋愛1ページ

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――ほどけた糸は、もう一度結べますか。
なんでも屋とその助手

総文字数/1,513

青春・恋愛2ページ

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居なくなった、、なんでも屋(探偵)残された助手は どのように事件を解決するのか、
天使の羽根が零れ落ちる
神崎遠/著

総文字数/790

青春・恋愛1ページ

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僕達は恋をするために嘘をつく それは祈りにも似た嘘で 嘘の形をした祈り 『天使の羽根が零れ落ちる』 その時まで 君と僕は嘘をつきながら この恋を守り続ける
亡希
あかね/著

総文字数/617

青春・恋愛1ページ

日進月歩
K/著

総文字数/1,281

青春・恋愛2ページ

止まらないエースストライカー

総文字数/754

青春・恋愛1ページ

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東島一誠には悩みがあった。 でもそんなことには負けないで学校へ行っていたがサッカー部の練習の時に出会った綾音に一目惚れ。 そんな綾音に出会ったことで一誠の生活が変わろうとしていた……
放課後、君と図書室で
hikaru/著

総文字数/750

青春・恋愛1ページ

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静かな図書室で出会った、心と心の物語。 読書が好きな僕と、人気者の君。 すれ違いながら、少しずつ近づいていく。 ――これは、誰にも言えない、静かな恋の記録。
純白のゼラニウム

総文字数/1,382

青春・恋愛2ページ

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私はたぶん、世間一般的に見たら”モテる”と言われる部類だ。
それでもいいと思ってた
水十草/著

総文字数/741

青春・恋愛1ページ

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恋人同士と両思いは違う
落ちた音がした
白井遊/著

総文字数/678

青春・恋愛1ページ

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