青春・恋愛小説一覧

今日、君に花束を贈ろう

総文字数/42,128

青春・恋愛7ページ

ロリータ・コンプレックス
/著

総文字数/16,556

青春・恋愛2ページ

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他サイトでも重複掲載。 https://shimonomori.art.blog/2022/05/04/loli-komp/ ※本作は横書き基準です。  1行23文字程度で改行しています。 その他の作品の案内。 https://shimonomori.art.blog/2022/04/30/oshinagaki/
八月十五日の花火
梅桜楓/著

総文字数/21,038

青春・恋愛36ページ

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八月十五日。 毎年開催される花火大会。 そして毎年開かれる誕生日会。 家族、幼なじみ。 そして、じいちゃんの打ち上げる花火 今年もやってくる。 いつもと同じ、八月十五日が。 家族、友情、そして恋。 八月十五日の花火が俺に教えてくれる 大切なこと。
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三十五歳の「僕」は、妻に七回目のプチ家出をされた同僚兼友人の泣き事を聞かされている。場所はいきつけの『居酒屋あっちゃん』。感情豊かで喜怒哀楽のたびにこちらを巻き込んでくる彼と、それに付き合う「僕」の話――。
きみに ひとめぼれなおし
梅桜楓/著

総文字数/129,995

青春・恋愛250ページ

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すべての恋のはじまりは 「きみに ひとめぼれ」から 「ひとめぼれして上手くいったことなんて、一度もない」 ひとめぼれの恋に自信がない ひとめぼれ女子 坂井さん そんな彼女が一目ぼれしたのは、 「ひとめぼれって、直感に似たとこあるじゃん」 直感重視の勝見君 ひとめぼれでつながった二人の恋は うまくいっているはずだった。 だけど、 「別に、特別な進路を選んだなんて思ってない」 勝見君の隠し事。 「言わなかったんじゃない、言えなかったんだ」 勝見君の秘めた想い。 伝わらないまま、伝えられないまま、すれ違う二人。 「だから言ったじゃん。 ひとめぼれなんて勘違いなんだよ」 そして、 「僕が、坂井さんの隣にいちゃ、ダメかな?」 隠したはずの想いが、動き出す。 「勝見君は自慢の彼氏だよ」 ……のはずだった。 「俺の直感はいつだって正しい」 ……はずだった。 「彼女のそばにいられたらそれで幸せ」 ……のはずだった。 だけど今、その想いが揺らぎ始める。 高校三年生、受験、進路、選択、決断…… それぞれ選んだ進路の先で、 再び道が交わったとき、 もう一度、 恋が始まる。 私は 僕は 俺は きみに……
失った記憶

総文字数/468

青春・恋愛4ページ

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「俺、別に学校行かなくても頭イイし」 学校に一度も来ていない男子 ー 北条 雅人 ー Hozyo Masato 「私はアンタと違って努力してる」 2年の生徒会副会長、真面目女子 ー 春乃内 楓 ー Harunouti Kaede 2人には誰にも言えない秘密があった… “踠いて苦しんでそれでも必死で生きる” そんな2人のラブストーリー?
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未来を変えるために今の自分が頑張るしか方法はないから。
あの日の桜の下で君と

総文字数/2,048

青春・恋愛3ページ

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もしも,あの日,あの場所で君にもう一度会えるのならば,伝えたい思いがある。 あのときには伝えられなかった思い。 かなうならば… あの日の桜の下で,君に会えますように。
僕の人生は、青春小説みたいだった

総文字数/11,412

青春・恋愛8ページ

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「ずっと会いたかったよ」 本当になんでもない、ある夏休みの1日。 彼女は初対面の僕にそう言った。 「人違いではないですか…?」 「ううん、君に、会いに来た」 彼女は少しはにかみながらそう笑う。 彼女の笑顔に隠された、儚く苦しい秘密。 僕の人生は、青春小説みたいだった―。
愛しの君へ
六等星/著

総文字数/7,261

青春・恋愛5ページ

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 周りの目を気にしながら毎日を惰性で過ごしていた荒野は、高校に入学した初日に一人の少女、花と出会う。  自分とは対照的で明るく、決して自分を曲げない彼女にどんどんと惹かれていく荒野。  そして花もまた荒野に惹かれていき、二人は恋に落ちるのだった。    花と出会い、荒野は戸惑いながらも、目まぐるしい毎日を楽しめるようになる。  そんな荒野は毎晩不思議な夢を見ていた。  それは全くの別人になり、一時間の間必死に彼女に会いに行こうとする、そんな夢だった。  だがそんな事など気にも止めず、荒野は花と幸せな日常を過ごしていく。  その最中、あることをきっかけに本来の自分と、その目的を思い出す荒野。  全てを思い出した荒野は彼女のため、そして自分のために絶望を繰り返すのだった。    ──貴方は恋人のために自分を犠牲にできますか?  これは現実で起こり得ないであろう、儚くて切ない奇跡の純愛を描いた物語。        
リボン
泉花凜/著

総文字数/13,491

青春・恋愛10ページ

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男子高校生、リボンをつけて文化祭ランウェイを歩く。
私と彼の物語

総文字数/12,212

青春・恋愛10ページ

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 これは『僕と彼女の物語』の彼女側の視点から描いた物語です。この作品は『僕と彼女の物語』のネタバレも含まれているので、できればそちらからお読み頂けるとありがたいです。
2年間の時間

総文字数/12,677

青春・恋愛10ページ

さようなら。ネコの瞳と、透明なキミの嘘。

総文字数/73,578

青春・恋愛12ページ

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第10回 スターツ出版文庫大賞 参加作品。 例えば、ネコの瞳の中だとしても。 俺はキミをーーーーーーーー。
ありがとうのその先に
えん/著

総文字数/861

青春・恋愛3ページ

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ありがとう。たった一言で始まった私の初恋。私の初めての恋を見届けてください!
【短】反対になる

総文字数/857

青春・恋愛1ページ

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素直になれないふたりは、
犬飼くんが見てる

総文字数/20,658

青春・恋愛34ページ

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前の席の変人・犬飼くんは どうやら あたしが彼のことを好き、 だと思っているらしい(恐) * 後ろの席の夏木さんは どうやら 俺のことが好き、 らしい(照)
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人がおらず、夕焼けの沈まない不思議な街で暮らす幼馴染同士の中学生、兵悟と夢前。 彼らは学校へ行き、二人だけで授業をこなして、放課後は一緒に遊んでは、同じ場所へと帰ってまた生活をするといった日々を送っている。 そんな黄昏の日々――1匹の黒猫が現れ、この街の真実を兵悟に示していく。 あのいつものショッピングモールも、懐かしい公園も、沈まない夕焼けも、全部全部、無くなっていた事。剥がれて、溶けて、忘れられてしまっていた事。 彼の大切な、彼女も、また――
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「あしらい上手の由香里さん」 高校の廊下、そこは青春が交差する場所。本作『あしらい上手の由香里さん』では、そんな日常の一コマを切り取ります。主人公は平凡な高校生。彼の目の前に現れたのは、クラスメイトの由香里さん。彼女は、その美貌と鋭い洞察力で周囲を魅了する少女です。 この物語は、そんな二人の交流を通じて繰り広げられます。主人公は由香里さんの言葉に心を動かされ、自己否定と自己肯定の間で揺れる。一方で由香里さんは、彼の控えめながらも真摯な姿勢に感心するのです。彼らの会話は、時には深く、時には軽妙に、読者を引き込みます。 この表紙は、そんな二人の一幕を捉えたもの。由香里さんの穏やかな笑顔と、主人公のやや照れくさい表情が、物語のほんの一部を垣間見せています。彼らの会話の中には、青春の輝きと、成長の瞬間が凝縮されているのです。
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