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下書き星空の下で、君の願い事を。

総文字数/47,250

青春・恋愛76ページ

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未完成の下書きのまま公開しています。 未熟な物書きですが、読んでくださるとうれしいです。
君が僕にくれた余命363日
  • 書籍化作品
[原題]君と僕の残り、363日

総文字数/104,730

青春・恋愛145ページ

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僕は、触れた人の余命を見ることができる。
雨宿りの星たちへ
  • 書籍化作品

総文字数/108,282

青春・恋愛230ページ

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  「 大丈夫、きっと傍にいる 」 もしも、未来が見えたなら 明日は、何をするのだろう 明日に、何を残すのだろう 冷たい雨の中を、駆け抜けて 明日という未来を強く願った きみとなら、どんな未来も 歩いていける 繋いだ手を、強く握って 未来にきみを連れて行く ☆*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*☆ 未来が見える少年と 未来を失った少女の たった一週間の、小さな軌跡 ☆*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*☆ 2017年10月28日にスターツ出版文庫より 書籍化していただけることになりました ▷書籍化の際は【Link】ではなく 【小春りん】名義での発売となります ※こちらは修正前の内容です。 書籍版はこちらから加筆 修正をしております  
こんなにも美しい世界で、また君に出会えたということ。
  • 書籍化作品
[原題]こんなにも美しい世界で、また君に出会えたということ

総文字数/176,469

青春・恋愛60ページ

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いちばん大切なものは、目には見えない。 それは僕が幼い頃に、彼女に教えた言葉だった。 そんな君が、また僕に会いに来る。 こんなにも美しい世界で、君は僕に会いに来てくれた。
今宵、君と月の中で。

総文字数/118,720

青春・恋愛20ページ

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「君じゃないと意味がないんだ」 雨上がりの夜、私の前に現れたのは、黒い瞳と薄茶色の髪の綺麗な青年──。 「一ヶ月だけ俺に付き合って」 怪しげなお願いを口にした彼は、 「その代わり──」 その交換条件を口にして優しく笑った。 *・゜゜・*:.。..。.:*・゜・* 「君を変えてあげるよ」 *・゜゜・*:.。..。.:*・゜・* あなたと出会った満月が輝くあの日は、夏が始まる匂いがした──。 *Date* 2019,04,18≫ノベマ移転開始
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バレンタインデー当日。大の甘党である無頓着系男子・柳真琴は、他校の女子から預かったチョコを同級生の美甘海寧へ届けることになる。 美甘は現役の高校生モデルとして活躍する、絵に描いたような美形男子。 あまり接点のなかった柳は、さっさとチョコを渡して帰るつもり──だったはずが、その流れで「自分用に持っていたチョコ」も美甘へあげることに。 しかし密かに柳に想いを寄せていた美甘は、そのチョコを“柳からの告白”だと勘違いしてしまい──。 秘めていた想いが溢れ出し、激流のように告げられる「好き」の言葉。 だが柳は、それを“甘いものが好き”という意味でしか受け取っておらず……? 両想い(※ただの勘違い)から始まる、片想い拗らせ男子×無頓着甘党男子のすれ違い青春ラブコメディ。 ──キャラクター 【攻め】美甘海寧(みかも あまね) 高校二年生。白金の髪に、碧を混ぜこんだグレーの瞳を持つ美形。 一年の頃から柳に想いを寄せているが、緊張して話かけられないままとうとう二年の終わりに。拗らせた片想いからバレンタインで盛大に勘違いをし、付き合っていると思い込んだまま暴走を始める。 【受け】柳真琴(やなぎ まこと) 高校二年生。大の甘党で、羽織ったパーカーのポケットの中には常に甘いお菓子が。 何事に対しても興味関心が薄く、思ったことをはっきり言う性格。美甘への第一印象は、挙動不審で変な奴。――だけど同じ甘党(※こちらも勘違い)
見えなかった君が、好きだった
虎千代/著

総文字数/12,221

青春・恋愛1ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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誰も見ていない君の笑顔を、僕だけが知っていた。 地味で目立たない図書委員の唯に、密かに想いを寄せる啓太。でも、周りの目を気にして、素直になれない。 幼なじみとの再会、揺れる心、そして誰にも言えなかった想い。 不器用な高校生たちの、切なくも温かい恋物語。
燃ゆる重富

総文字数/3,916

ヒューマンドラマ1ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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HOMEWARD 脚色はあるが、ほぼ実体験に基づいている。 RyokaSako_Official_Scene001_v1_GoogleAI.jpg
毎日『好きやで』と言ってくる相方の言葉を、ぜんぶボケだと思ってた。

総文字数/74,778

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「俺、湊のこと好きやで」 「……何そのボケ」 【攻め】ボケが呼吸の大阪転校生・高瀬律 × 【受け】人前が苦手な名古屋育ちのツッコミ・水野湊 文化祭をきっかけに漫才コンビになった二人。 相方の言葉を全部ボケだと思っていたら、告白までボケにしか聞こえない――。 方言×高校生漫才×すれ違い両片想いBL。 ――それ、ボケだと思っとった。
深夜2時の青春
つかさ/著

総文字数/48,386

BL24ページ

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社会人×社会人の大人の青春BLです! 属性の違う2人が徐々に通じ合っていく過程を楽しんでもらえると嬉しいです。
後宮の嫌われ白蛇妃〜推し活をしていたら愛されちゃいました〜
  • 書籍化作品
[原題]後宮の嫌われ白蛇妃〜推しのためなら悪意も美味しくいただきます〜

総文字数/156,360

後宮ファンタジー11ページ

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白き大蛇と生贄花嫁による禁忌の異類婚姻で生まれた『白蛇の娘』には、〝悪意をあやつる異能〟がある――。 十六歳になったばかりの苺苺(メイメイ)は皇太子妃候補として、絶世の美青年と噂の皇太子がおさめる後宮に召集される。 だが肝心の皇太子は病に臥せっており、後宮には不在。 そんな中、苺苺は真珠色の白髪に紅珊瑚の瞳という美しくも特殊な容姿と、生まれながらに持つ〝悪意をあやつる異能〟のせいで不平等な選定の末に〈最下級妃〉の位を与えられて、灰かぶり離宮に押し込められてしまう。 しかし後宮中から〝白蛇〟と呼ばれて明らかに虐げられる日々の中、苺苺は不遇に屈しなかった。 たとえ離宮付きの女官が皆、初日で逃げ出そうともだ。 「はーっ。ここならついうっかり他のお妃様と鉢合わせして、めくるめく後宮の愛憎劇に巻き込まれる心配もありません。極楽ごくらく! じゃじゃーん、できましたわ! 苺苺特製、木蘭様ぬいぐるみ!」 なんと明るく変わり者の苺苺は、最上級妃となった訳あり幼女・木蘭(ムーラン)を推しとして崇め奉り、最近女官の間で流行している妃嬪応援活動――略して推し活を嗜みながら、全力で異能を使って木蘭に降りかかる後宮妃たちの悪意を祓い、離宮生活を謳歌していたのである。 けれどその全力の推し活が、木蘭の秘密――実は皇太子・紫淵(シエン)が〈怪異に巻き込まれた末の姿〉であることを明らかにしてしまい……!? 「君は俺が木蘭の姿ではなくなった途端に態度が変わるな」 「紫淵殿下は推しじゃないです。不合格ですっ」 美貌の皇太子殿下 × 白蛇と虐げられても前向きすぎる最下級妃の、中華後宮シンデレラストーリー。 ◆書籍版は加筆し、後日談を加えた内容になっております。
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【ドラゴンを包丁でブツ切りした? そんなことより俺の飯をくえ!】 コミカライズ(紙&電子)決定しました! 料理バカおっさんの転生ド田舎食堂物語。前世で散々こき使われたので、今度こそ好きなことしかしないと夢中で飯を作っていたら、S級美人冒険者や聖女が常連になっていた~なお、知らぬ間に包丁一振りで世界最強~ あらすじ ブラック店舗でこき使われて、好きな料理もろくに作れず過労死したシゲル。 女神により異世界に転生したシゲルは、二度目の人生、好きな事しかやらないと心に決める。 シゲルは転生の際に、チートスキルも不老不死も望まなかった。 彼の望みは、「美味い飯を作って、食べた人の笑顔が見たい」ただこれだけ。 シゲルが女神より貰ったものは、チートスキルでもなんでもない転生者全員に付与される【女神のオマケ】のみ。 これは健康促進とわずかな成長率アップという、あってもなくてもいい程度のお守りのようなものだった。 「まあ、普通に暮らす分にはなんとかなるでしょ」 シゲルを剣と魔法のファンタジー世界に送り出した女神。 だが、シゲルは女神が想像していた以上に料理バカだった。 「シゲル君のお供えしてくれるカツ丼さいこ~」(女神) 「ねえ、このお肉ドラゴンじゃないの?」(食べ友女神) 「ええ、だってシゲル君は今度こそ好きな料理しまくるって……  なんか包丁でドラゴンぶつ切りにしてる!? このかつ丼なんか微妙にバフ効果ない!?」 これは転生した料理バカおっさんが、悩めるS級美人冒険者や、なんでも仕事引き受けちゃう美少女聖女を美味しいご飯と包丁で救う物語。 ※女神さまは、たま~に出てきます。
そして、恋がはじまる

総文字数/5,312

青春・恋愛9ページ

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* 「お前、あいつのこと好きなんだろ」 ……最低。 ほんと、男子って デリカシーがない
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人とは違う黄金色の髪を持ち、 大火事でもかすり傷すら負わない特殊体質を持つ灰理(かいり)は 亡き母の実家で殺しても死なない不死の化物姫と虐げられていた。 気味悪がられて山奥の小屋でひっそりと暮らしていたが、 亡き父の甥・千輝(ちぎら)が訪ねてくる。 千輝は瑛気という特殊な力を持つ貴族の頂点 紫上院公爵家の次男であり、灰理もまた同じ血筋だった。 紫上院家の隠し子だった灰理は 千輝の婚約者という体で彼に匿われることに。 優しく灰理を気遣ってくれる千輝だが、 彼は短命の呪いに冒され、残りわずかの命だった――。 執筆:2026.6.30〜9.5 公開:2026.9.1
太陽くんとましろちゃん

総文字数/54,705

BL24ページ

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純粋ノンケ大学生くん×女装美人男子のすれ違い純情BL小説
ライアー・キャンパスライフ
のじこ/著

総文字数/10,523

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【攻め】困っている人を放っておけない人気者の大学三回生 国領彼方(こくりょう かなた)  × 【受け】困っているふりをして先輩に構ってもらおうとする量産型大学一回生 高尾航大(たかお こうだい)  大学一年生の高尾航大は、同じサークルの先輩の国領彼方に一目惚れするも、人気者の国領の周りにはいつも人がいてなかなか話しかけられない。  話すきっかけがほしい航大は、国領の面倒見のいい性格につけこみ、ささやかな嘘をつき困っているふりをすることを思いつき……?  大学生同士のサークル内恋愛のお話です。  
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今日も木刀を10000回素振りする。いや、これじゃまだまだ足りない。 【木刀おっさん聖騎士の無自覚無双物語】 聖女と聖騎士がおこしたといわれるルハルト王国。 王国は聖属性魔力をもつ聖女のみが使える力【浄化】で、魔物の増加を防ぎ繁栄してきた。 そんな国の要となる聖女を命を賭して守ってきたのが、聖騎士である。 そして聖女や聖騎士などとは全く無縁のド田舎に住む、おっさんボクレン。 おっさん魔の森でずっと木刀を振り続けていたら、この歳になってしまった。 死んだオヤジに叩き込まれた木刀振りと、たいしたことのない普通の魔物を叩き続ける日々。 そんなおっさんに転機が訪れる。偶然助けた少女セシリアの願いで、王都までの護衛を引き受けたのだ。 無事王都に着き、仕事完了~久々にバイト代はいったから、エール飲めるぞぉ。とおもいきや……セシリアに聖女学園まで連れていかれるおっさん。 「なにここ? 右も左も聖女まみれなんだが……」 「ふふ、ボクレンさん。あなたには私の聖騎士になってもらいます」 「はい? ただのおっさんに、なに言ってんの?」 これは、ド田舎から出てきたおっさんが聖女のたまごであるセシリアを救い、木刀ふって無自覚に無双してしまう物語。
常世之弟橘
ほっと/著

総文字数/12,390

歴史・時代7ページ

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__いつだってヤマトタケル様の為であれば、どんな決意も困難としないのです。 『古事記』『日本書紀』に記されたヤマトタケルの物語。それを妃であるオトタチバナヒメ目線で紡ぎました。強くて弱い、そんなうつくしい日本の英雄と、その英雄を愛し、愛された姫のお話です。
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