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なに色? 教えてよ
  • 書籍化作品
くじら/著

総文字数/27,788

青春・恋愛31ページ

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辛い時、少し一休みしたい時、この本に目を通してみてください。きっともう少しだけ頑張ってみようと思えるとおもいます。
空色の小鳥は、恋をしていた。
霞花怜/著

総文字数/81,996

BL43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞 ボーイズラブ部門】エントリー作品。本公募用書下ろしです。 優希のために作ったあみぐるみの小鳥が、優希の肩に乗って笑ってる。 どういうこと? あれは僕の願望? あみぐるみは、黒い塊やスライムに形を変えて、僕と同じ容姿の幽霊になった。 ピッタリくっ付く姿は、まるで僕の願望みたい。 ――まさか、僕の片想いが幽霊になるなんて思わなかった。
ログインØ
  • 書籍化作品

総文字数/130,819

ミステリー388ページ

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ログインするたびに起きる事件、交差する悲しい恋…。 2009年に「野いちご」で公開された伝説の短編作品「ログイン」がさらにパワーアップ。長編として令和元年、「ログイン∅(ゼロ)」のタイトルで再登場! 
白狐に選ばれた下女、皇后となりて

総文字数/26,495

後宮ファンタジー18ページ

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「白狐が懐くのは、王の女だけさ」  後宮の片隅で虐げられていたが柳瑶光(りゅう ようこう)。  彼女が白狐に選ばれた瞬間、運命が動き出す。  皇帝の子を身籠り、妃としての地位を得た彼女に、嫉妬と陰謀が襲いかかる――。  それでも彼女は、命と力を宿し、陰謀に立ち向かう。  徐々に開花する『気』の力、そして国を導く皇后としての覚醒。  神獣に選ばれし妃が命と未来を守り抜く後宮ファンタジー。
交換日記から始まる、僕らの恋と七不思議。
霞花怜/著

総文字数/71,431

BL26ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞 ボーイズラブ部門】エントリー作品。本公募用書下ろしです。 図書室で変わった本を見付けたよ。 文字がひとりでに浮き上がるなんて、ビックリ。 『君のことを教えて』 ワクワクしたから返事を書いたんだ。 次は君のことを教えてほしいな。 『僕を見つけて』 その言葉を、とても切実に感じたから、僕は探すことにしたんだ。 ルームメイトの京久野君も一緒に探してくれるって言ってくれたから、心強いな。 早く、見つけてあげたい。手遅れになる前に。 ――あの日、見つけられなかった……大好きだった弟と同じには、したくないんだ。
白い夢

総文字数/156,020

ホラー284ページ

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・その「言葉」を知ってはならない。 ・「言葉」を知れば、夢を見る。 ・夢の中に現れる白い物を見てはいけない。 ・それを見てしまったら、決して目を逸らしてはならない。 ・それに捕まってはならない。 ・夢から覚める場所に辿り着け。 ・その場所は、人によって違う。 ・これは元の場所に還さなければならない。
カラダ探し~第三夜~

総文字数/316,983

ホラー646ページ

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------------------------- 2014年8月25日 大人気シリーズ第三弾が発売決定! ケータイ小説文庫 ブラックレーベルより書籍化 2014年7月22日~毎週火曜・木曜、更新! ------------------------- 赤い人は妹を探している。 大切なぬいぐるみを探している。 赤い人は、再び学校に現れる。 呪われた少女が欲する物は何か。 それを知った時、少女達は呪いから解放される。
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後悔した恋を、もう一度やり直せるとしたら、それは本当に『運命』と呼べるのだろうか。 「ずっと……ずっと、好きだった」 親友の結婚式。 伊織はタキシード姿の准を前に、自分がどれほど彼を愛していたかを思い知り、告白しなかったことを心底後悔した。 「ふられても、告白すればよかった……」 「もし、あのときに戻れるなら――」 そう願いながら眠ってしまった二次会のあと、目を覚ますと、伊織は6年前に戻っていた。 まだ結婚どころか、未来の花嫁に出会ってない准を前に、玉砕覚悟で思いを告げるとーー。 終わったはずの恋が、再び動き出すーー。 ※不定期更新 ※ 5月にサイト外公募に出す作品です。モチベーションの為にこちらに投稿してます。
たった二文字の香りと重さ

総文字数/30,898

青春・恋愛11ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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34年間、ずっと言えなかった「たった二文字」の言葉。 言葉の掛け違い、あと一歩踏み出すことが、出来なかった。 バニラの香りが連れてくる、甘く切ないラブストーリー。 50歳の今だからわかる、言葉の香りと重み―― あの3年間は、私の中の大切な……。      もしも、願いが、叶うのならば……。
謎解きは友情を穿つ

総文字数/80,086

ミステリー9ページ

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「読むだけじゃない読書体験」小説コンテスト応募作です。 本作はスターツ出版文庫での書籍化を目指し、文庫本という書籍による読書体験を想定して作られた体験型小説です。 そのため、一部体験はWEB上では体験できないこと、予めご了承ください。 ※本作はフィクションです。実在の人物・場所・団体等とは一切関係ありません。
素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

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武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
お人好し領主は外れ魔法【変形&変性】で楽しく領地開拓します~追放されたけど万能生産チートでおんぼろ村が最強領地へ!~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]優しい領主は追放された辺境の村で楽しく領地開拓します

総文字数/128,764

異世界ファンタジー11ページ

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《 追放された転生領主の、自由で規格外な村づくり! 》 代々魔法のエリートを輩出してきた侯爵家の三男・イーサン。3歳のある時、前世で日本人サラリーマンだったことを思い出す。厳格な父からは神童と期待されて育つが、10歳の時に覚醒したのは鉄くず人形を生み出すだけの魔法だった。「無能」と辺境に追放され、おまけに道中で何者かに襲撃されてしまい…!? 気が付くと、辺境の「おんぼろ村」ことディメンタ村にたどり着いていたイーサン。助けてくれた村人に恩返しをするため、手始めに村を襲う野盗を魔法【変形】と【変性】を使って撃退! 人々は大喜びし、イーサンは領主として歓迎される。 二つの魔法を組み合わせることで、予想外にいろいろなことができることに気が付いたイーサン。頑丈な家や防壁、強力な武器を生み出すだけでなく、休むことなく動く無敵のオートマタ兵まで!? イーサンがのびのび力を使うほどに、おんぼろ村はどんどん発展し、「自動で守り、働く城塞都市」へと進化していき――!?
夏の猫鍋

総文字数/38,903

BL11ページ

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「今ここで俺にキスされるか、俺にはっきり嫌いって言うか、どっちか選んで」 ある日、自分より頭半分低い場所から、彼はそう言った……。 きっかけは高1の春、 「今日は友人の顔を描いてもらおうと思う。適当にペアになって」 美術教師に言われ、多賀暁史(たがあきふみ)は困惑していた。 ぼっちの自分にとって難易度高過ぎだと肩を落とす暁史に声をかけてくれたのは、華奢で小柄なお姫様のような見た目の時任紅(ときとうくれない)。 明るく朗らかだが押しが強い彼になぜか懐かれるようになった暁史は、いつしか彼のペースに巻き込まれていく……。 小柄強気男子×地味イケボ男子の猫鍋物語 表紙はPhotoACにて https://www.photo-ac.com/main/detail/1299876&title=%E3%81%BB%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%8A%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9911
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東雲圭人には片想いをしている相手がいる。同じ野球部でキャッチャーの桜沢慎太郎だ。 しかしある日、慎太郎に彼女ができる。長年の片想いが破れ、悲嘆にくれる中、圭人に声をかけるのは、後輩の結城春歌だった。 ピッチャーである圭人の控え投手でもある彼は、現在はサードを守っている。正直、自分よりずっと速い球を投げられる彼にピッチャーを交代してほしいと圭人は願うが、春歌はそれを退け、代わりに言う。 「先輩が怪我をしないでいてくれたら控え投手の俺も安心です。だから俺が先輩を見張ります」 宣言通り、圭人が怪我をしないよう、見張るようになった春歌。しかしその守備範囲は体だけではなく、心にもおよび、彼は言う。 「先輩って心が痛がりですね」 そうして彼は、なぜか圭人を抱きしめる。 しかもそれは一度や二度ではなく、圭人が苦しいと感じると必ずハグしてきて……。 こだわり強めの無口男子×一途で不器用男子 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
先生、私を死体にしてください。

総文字数/31,642

ヒューマンドラマ11ページ

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――死にたいわけじゃない。でも、生きていても私を必要とする人なんていない。 感情表現が苦手で、口を開いても言葉がつっかえてしまい、うまく人と話せない櫻井あやめ、高校二年生。 そんなあやめにとって唯一安らげる場所は、誰も来ない第二美術室だった。 しかし、最近、その第二美術室へやってくる者がある。 昨年赴任してきたイケメン教師、氷坂真白だ。人当たりもよく女子生徒にも絶大な人気を誇る彼だが、あやめは彼の秘密を知り、驚愕する。 彼は……第二美術室で密やかに死体の絵を描き続けているのだ。 しかも彼が最近手掛ける絵は、数か月前に自殺した女子生徒のもので……。 ――先生が殺したんですか? 問うあやめに氷坂は微笑んで言う。 ――そうかもしれませんね。 気味悪い彼を敬遠する気持ちと共にあやめが抱いたのは、こんな綺麗な死体になりたい、という願望だった。 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。 https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
お願い、今日だけは全部忘れて

総文字数/8,686

青春・恋愛1ページ

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朝陽のことを俺は守るつもりだった。 決して離れずに一生。 でも俺は、俺たちは知ってしまった。俺たちが結ばれてはいけない関係であることを。 表紙はかんたん表紙メーカー様にて https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
その熱が示す先に

総文字数/9,783

青春・恋愛1ページ

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ある日の夜、取引先、株式会社プッシュのサーバー保守に来ていた大城博也は、電気系統のトラブルでサーバールームに閉じ込められてしまう。共に閉じ込められたのはプッシュのシステム部課長、松崎冬里。 三年前、博也はプッシュの最終面接に臨んでいた。そのとき面接官の中にいたのが冬里だ。このとき、冬里に言われた言葉により、自分を変えることができた博也にとって冬里は特別な存在だが、彼は博也のことを覚えていない様子。もやもやしながら閉じ込められていたのだが、突然冬里が言う。 「変わらないね、博也」と。 表紙画像はかんたん表紙メーカー様にて。 https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
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