あたしは君のラブティーチャー!

作品番号 1210546
最終更新 2015/10/04

あたしは君のラブティーチャー!
その他

385ページ

総文字数/ 170,369





とある事情で次から次へと
男を取っ替え引っ替えすることで
有名な女子

如月 朔乃(きさらぎ さくの)


×


地味でおとなしくて暗い
いつも隅っこにいるようなメガネ男子

有明 陽(ありあけ よう)



「あの……き、如月さん。
僕の“先生”になってくれませんか?」


席替えで隣になったのをきっかけに、
彼があたしに頼んだこととは。


「ええっ!?
あたしがあんたの
恋愛の“先生”!?」


放課後、誰もいないこの教室で、


あたしと彼の
秘密の恋愛授業が
始まることになったのです……。



「あたしは背中を押すことを決めたの 。
それが、“先生”として、
陽にしてあげられることだと思ったから」







2015.10.4
完結。


2015.10.4
タイトル変更致しました。



この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

◇しらゆき あい様◇


感想ありがとうございます!
しかも本棚inまでしてくださって……!ありがとうございます!嬉しいです!(感涙)

続きが気になるとおっしゃって頂けて本当にありがたいのですが、一部公開にしてる件はどうかご容赦下さい(T_T)
と言うのも、私は実はあまり書くのが得意なわけではなく(好きですが笑)、一度書いても何ページか前を遡って編集し直すことが本当に多いんです。普段は、完結するまで非公開にしてるぐらいなんですが、この作品は自分的に挑戦したくて書き始めた作品なので、ちょこちょこと公開しながら更新させてもらっています。
私事の都合で大変申し訳ないのですが、気長に完結まで見守ってくださると幸いです(*^^*)

朔乃と陽がメインではありますが、もうひとつのメインでもあったお母さんとの関係にも注目して頂けて嬉しいです。
最後まで頑張りますね!

実沙季さん
2015/09/22 18:54

この作品のひとこと感想

すべての感想数:6

この作品をシェア

pagetop