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「好き」の作品一覧・人気順

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368件
古都琴子は好きに生きるので、悪しからず
  • 書籍化作品
[原題]古都琴子のネタ帳~本日ニンゲン引退しました~

総文字数/38,875

青春・恋愛18ページ

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かつてなく自由な最強転校生がやってきた! 我が道を行く最強転校生がクラスをひっくり返す――。 「まあ、私は好きに生きるから、君たちも好きに生きたまえ」圧巻の青春小説。 ※本作は第3回「きみの物語が、誰かを変える。小説大賞」の【10代限定「きみの想いが誰かを変える」部門】に寄せられた、10代の皆さんの「想い」をもとに、汐見夏衛が書き下ろした長編小説です。 ※タイトルは仮題です。発刊時に変更になる場合があります。
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友達の兄貴を好きになってしまいました
椿ゆず/著

総文字数/71,015

BL8ページ

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友達の兄貴(イケメンで陰キャで塩対応)を好きになってしまった平凡陽キャのお話。 塩対応ですが、内心で受けをかわいがるのをめっちゃ我慢している攻めです。 塩対応からの溺愛ハッピー予定。
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【試し読み】寝たフリしてたら告られた。(しかも好きな人から)
  • 書籍化作品
  • コミックあり
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▽2025.2.20 - 書籍発売! ※3話まで試し読みできます。 「――好きです!」 保健室で寝ていたら不意に告白された高校二年生、杉崎真生(すぎさきまお)。 しかも、告白してきたのは、真生が想いを寄せているクラスメイト・由良灯(ゆらともり)だった! 寝たフリしながら聞き耳を立てていると、どうやら由良は告白の〝練習〟をしているだけ。 はっきりと名前が明かされないまま続く告白の練習だが、由良の想定している告白の相手は、どう考えても自分のことだとしか思えなくて……。 え? この告白の相手、俺だよな? 俺なんだよな? なあ、頼むから、起きてる時に言ってくれ! 心の声がうるさいヘタレ男子 × 純粋無垢なピュアボーイ、一進一退の攻防戦が始まる!
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「好きです、付き合ってください」を噛まずに言う練習だったのにメロ先輩とお付き合いした

総文字数/29,564

BL20ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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メロ男先輩×癒し系後輩の勘違い?から始まるひたすら可愛いラブコメです❤ 9月23日に完結済み
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「早く結果を言えよ、結果を」 言えるかい。 【学校イチのイケメンに心理テストしたら好きな人が俺だった】 【接点ゼロの同級生に心理テストしたら好きな人が俺だった】 2026.7月BeLuck文庫にて書籍発売 こちらはパワーアップ前の作品です。 完全版は書籍(番外編つき)でどうぞ♡
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同じ電車の男子高校生が気になる

総文字数/87,442

BL51ページ

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ノベマには初めて出してみました。よろしくお願いします。 こちらでも読んでくださる方がいらっしゃったら交流させてください。 青春・現代・ファンタジーなんでも書くタイプです! こちらの作品、アルファポリスの第二回青春BLカップで優秀賞をいただきました。 ノベマでもBLカテゴリーで一位をいただいていたらしく、ありがとうございました。 新しい出会いをいただいて感謝です!!
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高校二年の春、後ろの席から回ってきたプリントに目を疑った。 【お前のことが好きなんだけど】 どうやら誰かに宛てたらしい告白── でも、この列というか、この学校男子校なんですけど!? 「あれ、間山に書いた」 ぼっちの俺に告ってきたのは、顔がいいと大人気の朝宮だった。 地味でぼっちで消極的 間山 晴(まやま はれ) × 陽キャ集団代表で積極的 朝宮 光星(あさみや こうせい) ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正、加筆もしていますので、違いを楽しんでいただけると嬉しいです。
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好きな人の好きな人?
ともみ/著

総文字数/62,242

BL11ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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双子の兄・志貴と間違われることに悩む吉沢由貴。 穏やかな好青年(?)結川颯。 再会した二人は共通の趣味、ミステリー小説を通して仲を深めていくけれど、由貴は颯が志貴を好きだと深読みしてしまう。
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もう好きって言っていい?
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/89,956

BL15ページ

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八重沼奏、高校二年生。 自己紹介で「糠漬けが趣味です」と言ったばかりに、あだ名は「ヌカち」。思い返す限り、友達はゼロ。 それはきっと鈍感で、運動音痴で、空気の読めない自分のせいだと思っていた。 そんなヌカちだったが、ひょんなことから人気者の二宮翔馬と友達になることに。 クラスも違う、友達も多い、女の子にもモテる。そんな二宮が自分と仲良くしてくれることが不思議で、おかしくて、どこか嬉しくて。 二宮を知れば知るほど彼のことが気になって、隣にいたいと思うようになって、それが恋だと知って。初めての恋に戸惑ってしまうヌカち。 そして、そんなヌカちに対して二宮も実は……? ぼんやりヌカちときらきら一軍二宮くんのほのぼのラブストーリーです。 2月20日書籍発売 ※本編後の二人の様子を描いた番外編も収録されています。
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サトラレ体質の俺は好きバレしたら終わるので友達ポジション死守します

総文字数/80,160

BL19ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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クラスの中心人物キラキラ陽キャ×サトラレ体質!恋に臆病なツンデレ美人の触れたら恋バレ必至のエモーショナルラブ。 左藤 望……母方の家系に出る『恋した相手にだけ自分の心が伝わる』厄介なサトラレ体質。そのせいで過去に失恋している。クラスの中では陽キャでも陰キャでもない、ニュートラル立ち位置のミステリアスでクールな美人。バイト先の焼き鳥屋では明朗な擬態陽キャキャラで頑張っている。 過去の失恋がきっかけで美容に目覚め、自分を磨きあげているせいか、女子からは憧れられつつも、恋にまで進展しない。『俺は俺を好きになってくれた人を好きになる』と思っているが……。将来の夢は姉と同じく、コスメティックブランドで働くこと。 クラスの陽キャメンバーの冷笑系なノリを嫌っている。 青井陽翔……通称『アオハル』。クラス一の人気者で特技はサッカーとダンス。黙っていれば長身に切れ長の二重目の都会的なクールな見た目だけど、笑うと途端に人懐っこい笑顔になり、その可愛さがまた女子のハートに刺さっている。 体育祭では実行委員と副団長を兼任し、集団演舞はセンターで踊った。現在は写真部に所属しており、望を写真のモデルにしたくて誘って来る。望から「ポジティブモンスター」と揶揄されるものの、ただ明るいだけでなく、時には落ち着いて静かな内面と向き合いたいと考えているので、自分の世界観を強く持つ、クールな望に惹かれている。
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高校三年生の黒瀬奏(くろせかなで)と朝倉玲央(あさくられお)はある日の放課後、雷雨の中で事故的にキスをした瞬間、心と体が入れ替わってしまう。 黒瀬は吹奏楽部パーカッションパートのマリンバ担当。ようやく勝ち取った最後のコンクールメンバーとして入賞を目標に、誰よりも練習に打ち込んでいた。 だが黒瀬の体に入った吹奏楽部部長でサックスパートのエース・朝倉玲央はマリンバを満足に叩けない。 当然黒瀬も同様にサックスを思うように吹けず、コンクールメンバーから外されそうになり、焦った二人は互いの楽器を猛特訓しながら元に戻る方法を探し始める。 そんな中、朝倉の体の中にいる黒瀬は、顔認証でスマートフォンのロックを解除し、うっかり彼のSNSを覗いてしまう。 吹奏楽部の部長、朝倉は涼しげな美形。しかも彼は花形のサックス奏者のため平凡顔でマリンバ担当の黒瀬を下に見ていると思っていた。 しかしそこには、黒瀬への切なくも甘い想いがびっしりと綴られていて…?! (え…?部長の朝倉って、俺のこと好きだったのかよ…?!あんなイケメンが、な、なんで…?!) ※クールな美形吹奏楽部部長攻め×努力家マリンバ(木琴)奏者受け
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さようなら、かつて大好きだった人
  • 書籍化作品

総文字数/19,890

青春・恋愛6ページ

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君の面倒なところが本当に嫌いで、でも、たまらなく好きだった――。
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※2月20日にBeLuck文庫から書籍刊行していただくことになりました! ※加筆修正前のものになります。  ◇◇ 地味系男子に擬態した美形大学生 × 流されやすい平凡大学生 " 第一印象が最悪な地味系男子の素顔はイケメンバーテンダーでしたーー。 "  ◇◇ 「その時がきたら、俺の口から言わせて」 「言うって……なにを?」  黒沼はこちらに視線を戻したものの、それには答えなかった。ただ目を細め、優しく微笑むだけだ。  なに、その笑顔。  胸がトクン、トクンと脈打つ。みぞおちが震えるぐらい切なくなる。  これも『好き』という感情のひとつなのかな。だったらもう、俺はいい。誰かを好きになるのは、これが最後でいい。 不器用な大学生が恋を通して成長する青春BL。  ◇◇  ●花川 伊澄(はなかわ いずみ) 大学三年生。 見た目も性格もそこらへんにいる平凡な大学生。留年を回避するため、単位取得に奔走している。 ●黒沼 将也(くろぬま しょうや) 大学三年生。 大学では目立たないよう、地味な容姿&服装で過ごしている。素顔は普通に歩いていられないほどのイケメン。バーでバイトしている。
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キミが『好き』だと言えなくて。

総文字数/94,790

青春・恋愛23ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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いつだって君は私に優しくしてくれたのに、 私は君に何もしてあげられなかった。 それなのに君は私のことを、 優しい人だと言うの。 ずるくて弱くて、 「ありがとう」も「ごめんね」も、 たったひと言の本心さえ 言うことが出来ない私に向かって、 優しい人だと微笑むの。 *** いじめられている男の子のことが好きです。 どうしたらいいですか……? *** キミが『好き』だと言えなくて。
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憧れのアイスクリーム店でバイトデビューした小瀧南緒。 指導係は、やる気なし・面倒くさがり・超意地悪。 同い年で天才肌のバイトリーダー・佐伯澄人だった。 「小瀧の脳みそって何グラム?」 冷たく言われつつも、なぜか距離は縮んでいくばかり。 不意打ちで迫られたり、さりげなく仕事をフォローされて……? 🍦----------------------------------------------------------🍦   小瀧にだけ押しが強すぎる口悪ダウナー攻め            ×    翻弄されっぱなしのポンコツ愛され受け         甘くて刺激的な     アイス屋バイトBL、開店です♡ 🍦----------------------------------------------------------🍦 🍨本作は、2025年11月25日よりPixivにて連載を開始した  「1話だけ大賞」の応募作です。  2026年4月からの電子配信に伴い一度取り下げましたが、  この度、全年齢向けに改稿して再投稿いたしました。
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好きな人のためにダウナー系になったら、ライバルが「本物」でした。

総文字数/85,436

BL22ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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【本物のダウナー系男子】 ×【ダウナー系になりきる元気男子】 ×【校内一の人気者アイドル候補生】 好きな人に近づくつもりが、なぜかライバルとの距離が縮まっていきます(?)好きな人を置き去りにした、ライバル同士のラブコメ! ※9/27に完結しました。 グッドボタン、ひとこと評価、レビューや感想などいただけたらとても嬉しいです…!!
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※書籍はBeLuck文庫より2025年8月20日発売 高校二年の春、後ろの席から回ってきたプリントに目を疑った。 【お前のことが好きなんだけど】 どうやら誰かに宛てたらしい告白── でも、ここ男子校なんですけど!? 地味でぼっちで消極的 間山 晴(まやま はれ) × 陽キャ集団代表で積極的 朝宮 光星(あさみや こうせい) 男子高校生のわちゃわちゃと賑やかで、微笑ましい日々のスタートです。
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【書籍化】好きだから困ります
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[原題]好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

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【書籍化】 ・2026年4月20日 BeLuck文庫より書籍化 ・書籍化の際に大幅加筆・改稿をしています ※こちらは加筆、改稿前の作品となります 「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
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不憫攻め×屈折受け!? 好きな人に告白されても妥協で選ばれたと頑なに思い込む男子校の姫ポジくんと、本気なのに全然信じてもらえない女子にモテモテ同級生のじれじれ青春BL。 「何回でも好きって言うから。また来るから覚えとけよ!」 32000字以内短編で完結予定です。
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