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「好き」の作品一覧・人気順

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322
古都琴子は好きに生きるので、悪しからず
  • 書籍化作品
[原題]古都琴子のネタ帳~本日ニンゲン引退しました~

総文字数/38,875

青春・恋愛18ページ

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かつてなく自由な最強転校生がやってきた! 我が道を行く最強転校生がクラスをひっくり返す――。 「まあ、私は好きに生きるから、君たちも好きに生きたまえ」圧巻の青春小説。 ※本作は第3回「きみの物語が、誰かを変える。小説大賞」の【10代限定「きみの想いが誰かを変える」部門】に寄せられた、10代の皆さんの「想い」をもとに、汐見夏衛が書き下ろした長編小説です。 ※タイトルは仮題です。発刊時に変更になる場合があります。
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「早く結果を言えよ、結果を」 言えるかい。 【学校イチのイケメンに心理テストしたら好きな人が俺だった】 【接点ゼロの同級生に心理テストしたら好きな人が俺だった】 2026.7月BeLuck文庫にて書籍発売 こちらはパワーアップ前の作品です。 完全版は書籍(番外編つき)でどうぞ♡
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【試し読み】寝たフリしてたら告られた。(しかも好きな人から)
  • 書籍化作品
  • コミックあり
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▽2025.2.20 - 書籍発売! ※3話まで試し読みできます。 「――好きです!」 保健室で寝ていたら不意に告白された高校二年生、杉崎真生(すぎさきまお)。 しかも、告白してきたのは、真生が想いを寄せているクラスメイト・由良灯(ゆらともり)だった! 寝たフリしながら聞き耳を立てていると、どうやら由良は告白の〝練習〟をしているだけ。 はっきりと名前が明かされないまま続く告白の練習だが、由良の想定している告白の相手は、どう考えても自分のことだとしか思えなくて……。 え? この告白の相手、俺だよな? 俺なんだよな? なあ、頼むから、起きてる時に言ってくれ! 心の声がうるさいヘタレ男子 × 純粋無垢なピュアボーイ、一進一退の攻防戦が始まる!
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憧れのアイスクリーム店でバイトデビューした小瀧南緒。 指導係は、やる気なし・面倒くさがり・超意地悪。 同い年で天才肌のバイトリーダー・佐伯澄人だった。 「小瀧の脳みそって何グラム?」 冷たく言われつつも、なぜか距離は縮んでいくばかり。 不意打ちで迫られたり、さりげなく仕事をフォローされて……? 🍦----------------------------------------------------------🍦   小瀧にだけ押しが強すぎる口悪ダウナー攻め            ×    翻弄されっぱなしのポンコツ愛され受け         甘くて刺激的な     アイス屋バイトBL、開店です♡ 🍦----------------------------------------------------------🍦 🍨本作は、2025年11月25日よりPixivにて連載を開始した  「1話だけ大賞」の応募作です。  2026年4月からの電子配信に伴い一度取り下げましたが、  この度、全年齢向けに改稿して再投稿いたしました。
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高校二年の春、後ろの席から回ってきたプリントに目を疑った。 【お前のことが好きなんだけど】 どうやら誰かに宛てたらしい告白── でも、この列というか、この学校男子校なんですけど!? 「あれ、間山に書いた」 ぼっちの俺に告ってきたのは、顔がいいと大人気の朝宮だった。 地味でぼっちで消極的 間山 晴(まやま はれ) × 陽キャ集団代表で積極的 朝宮 光星(あさみや こうせい) ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正、加筆もしていますので、違いを楽しんでいただけると嬉しいです。
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好きになれない

総文字数/191,321

BL61ページ

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大学生×社会人。ゆっくりと進む恋の話です。 ** 好きなのに、その「好き」を認めてくれない。 それなのに、突き放してもくれない。 はじめて本気で欲しいと願ったのは、年上で大人で優しくてずるい、ひどい人だった。 自堕落な大学生活を過ごしていた日和智咲は、ゼミの先輩に押し切られ、学生ボランティアとしての活動を始めることになる。 最初は面倒でしかなかった日和だったが、そこで出逢った年上の人に惹かれていく。 けれど、意を決して告げた「好き」は、受け取ってもらえなくて……。というような話です。全編攻め視点三人称です。苦手な方はご留意ください。 はじめての本気の恋に必死になるこどもと、素直に受け入れられないずるいおとなのゆっくりと進む恋の話。少しでも楽しんでいただければうれしいです。 ※表紙は2022年に同人誌を発行した際にShivaさまにお願いしたものを使用しています。
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受:久遠 酵汰《くおん こうた》 攻:金城 桜花《かねしろ おうか》 ———————————————————— あることがきっかけで好きな人である金城の待ち受け画像を見てしまった久遠。 その待ち受け画像は久遠ではなく、クラスの別の男子でした。 上北学園高等学校では、今SNSを中心に広がっているお呪いがある。 それは消しゴムに好きな人の前を書いて、使い切ると両想いになれるというお呪いの現代版。 お呪いのルールはたったの二つ。  ■待ち受けを好きな人の写真にして3ヶ月間好きな人にそのことをバレてはいけないこと。  ■待ち受けにする写真は自分しか持っていない写真であること。 つまりそれは、金城は久遠ではなく、そのクラスの別の男子のことが好きであることを意味していた。 久遠は落ち込むも、金城のためにできることを考えた結果、 金城が金城の待ち受けと付き合えるように、協力を持ちかけることになるが… ———————————————————— この作品は他サイトでも投稿しております。
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さようなら、かつて大好きだった人
  • 書籍化作品

総文字数/19,890

青春・恋愛6ページ

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君の面倒なところが本当に嫌いで、でも、たまらなく好きだった――。
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※2月20日にBeLuck文庫から書籍刊行していただくことになりました! ※加筆修正前のものになります。  ◇◇ 地味系男子に擬態した美形大学生 × 流されやすい平凡大学生 " 第一印象が最悪な地味系男子の素顔はイケメンバーテンダーでしたーー。 "  ◇◇ 「その時がきたら、俺の口から言わせて」 「言うって……なにを?」  黒沼はこちらに視線を戻したものの、それには答えなかった。ただ目を細め、優しく微笑むだけだ。  なに、その笑顔。  胸がトクン、トクンと脈打つ。みぞおちが震えるぐらい切なくなる。  これも『好き』という感情のひとつなのかな。だったらもう、俺はいい。誰かを好きになるのは、これが最後でいい。 不器用な大学生が恋を通して成長する青春BL。  ◇◇  ●花川 伊澄(はなかわ いずみ) 大学三年生。 見た目も性格もそこらへんにいる平凡な大学生。留年を回避するため、単位取得に奔走している。 ●黒沼 将也(くろぬま しょうや) 大学三年生。 大学では目立たないよう、地味な容姿&服装で過ごしている。素顔は普通に歩いていられないほどのイケメン。バーでバイトしている。
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好きになるということ

総文字数/33,173

BL11ページ

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「俺、おまえのこと友達だと思ってねぇから」 その一言が俺の全てを変えた。
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もう好きって言っていい?
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/89,956

BL15ページ

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八重沼奏、高校二年生。 自己紹介で「糠漬けが趣味です」と言ったばかりに、あだ名は「ヌカち」。思い返す限り、友達はゼロ。 それはきっと鈍感で、運動音痴で、空気の読めない自分のせいだと思っていた。 そんなヌカちだったが、ひょんなことから人気者の二宮翔馬と友達になることに。 クラスも違う、友達も多い、女の子にもモテる。そんな二宮が自分と仲良くしてくれることが不思議で、おかしくて、どこか嬉しくて。 二宮を知れば知るほど彼のことが気になって、隣にいたいと思うようになって、それが恋だと知って。初めての恋に戸惑ってしまうヌカち。 そして、そんなヌカちに対して二宮も実は……? ぼんやりヌカちときらきら一軍二宮くんのほのぼのラブストーリーです。 2月20日書籍発売 ※本編後の二人の様子を描いた番外編も収録されています。
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【ドラゴンを包丁でブツ切りした? そんなことより俺の飯をくえ!】 あらすじ ブラック店舗でこき使われて、好きな料理もろくに作れず過労死したシゲル。 女神により異世界に転生したシゲルは、二度目の人生、好きな事しかやらないと心に決める。 シゲルは転生の際に、チートスキルも不老不死も望まなかった。 彼の望みは、「美味い飯を作って、食べた人の笑顔が見たい」ただこれだけ。 シゲルが女神より貰ったものは、チートスキルでもなんでもない転生者全員に付与される【女神のオマケ】のみ。 これは健康促進とわずかな成長率アップという、あってもなくてもいい程度のお守りのようなものだった。 「まあ、普通に暮らす分にはなんとかなるでしょ」 シゲルを剣と魔法のファンタジー世界に送り出した女神。 だが、シゲルは女神が想像していた以上に料理バカだった。 「シゲル君のお供えしてくれるカツ丼さいこ~」(女神) 「ねえ、このお肉ドラゴンじゃないの?」(食べ友女神) 「ええ、だってシゲル君は今度こそ好きな料理しまくるって……  なんか包丁でドラゴンぶつ切りにしてる!? このかつ丼なんか微妙にバフ効果ない!?」 これは転生した料理バカおっさんが、悩めるS級美人冒険者や、なんでも仕事引き受けちゃう美少女聖女を美味しいご飯と包丁で救う物語。 ※女神さまは、たま~に出てきます。
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 清瀬稜(攻め) 高2 美形でクール(裏で執着) 新生徒会長  深見航平(受け)高3 平凡で少し鈍感。心優しくて真面目  執着強めの後輩攻めと平凡で鈍感な受けがハッピーエンドになるお話です。  3/21追記 ふたりの続き『元・同室後輩イケメンは、別室でも俺を独占したいらしい』を書き始めました。
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※書籍はBeLuck文庫より2025年8月20日発売 高校二年の春、後ろの席から回ってきたプリントに目を疑った。 【お前のことが好きなんだけど】 どうやら誰かに宛てたらしい告白── でも、ここ男子校なんですけど!? 地味でぼっちで消極的 間山 晴(まやま はれ) × 陽キャ集団代表で積極的 朝宮 光星(あさみや こうせい) 男子高校生のわちゃわちゃと賑やかで、微笑ましい日々のスタートです。
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友達の兄貴を好きになってしまいました
椿ゆず/著

総文字数/71,015

BL8ページ

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友達の兄貴(イケメンで陰キャで塩対応)を好きになってしまった平凡陽キャのお話。 塩対応ですが、内心で受けをかわいがるのをめっちゃ我慢している攻めです。 塩対応からの溺愛ハッピー予定。
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【書籍化】好きだから困ります
  • 書籍化作品
[原題]好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

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【書籍化】 ・2026年4月20日 BeLuck文庫より書籍化 ・書籍化の際に大幅加筆・改稿をしています ※こちらは加筆、改稿前の作品となります 「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
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今日も陽キャが「好き」ってうるさい

総文字数/64,657

BL10ページ

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完結しました。 作品ページにあるグッドボタン、そして感想をいただけたらとても嬉しいです…!!
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隣んちの幼馴染が俺を好きらしい。

総文字数/28,694

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「俺は朔くんのこと、キスしたいって思うくらい好きってことだよ」 弟のように思っていた年下の幼馴染からの告白。 同性同士での恋愛などまったく意識していなかった朔夜だったが、いつも通りなはずなのに、優羽の近すぎる距離にだんだんと意識しはじめて····。 ✿幼馴染×年下攻め×バスケ部×青春BL✿ ❀第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中です♪『部活から始まるBL』 ✿この作品が面白かったら、『いいねボタン👍️』『ひと言感想』などいただけたらありがたいです。 今後の創作の励みになりますので、応援よろしくお願い致しますm(_ _)m
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俺を好きじゃないやつが作った菓子とか最高じゃん、とバスケ部のエースが言ったから

総文字数/25,074

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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《よく食べるバスケ部エース×少食な調理部員》  櫻井真尋は、料理好きの調理部員だ。焼き菓子を作るたびに、唯一の気の置けない男友達に食べて貰っていた。  その友人に彼女ができ、誤解されたくないからと受け取りを断られている場面に、バスケ部のエースである高瀬蓮が声をかける。 「いらないなら、ちょうだい」  高瀬の頼みで、それからも定期的に菓子類を渡すようになる。気付けば、高瀬の友人たちとも行動を共にするようになっていた。  一軍男子揃いの中、自分は場違いだと恐縮するものの、いつも空腹な高瀬を放っておけない。 「蓮は、真尋のこと大好きだもんな」 「……否定しない」  否定しないんだ……?  どうやらその友人の言う通り、胃袋を掴んでしまったのかもしれない。
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100日間、あふれるほどの「好き」を教えてくれたきみへ
  • 書籍化作品
[原題]あの頃、きみといくつもの朝を数えた。

総文字数/145,710

青春・恋愛264ページ

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私はあの夜のことを 永遠に忘れることなんてないのだろう。 絶望してすがった。 きっともがいてた。 運命にじゃない。 生きたいと思ってしまった自分に。 「海月」 名前を呼ばれるたびに、心が揺れた。 けれど、きみと一緒にはいられない。 なのに、なのに……。 「でも俺、どう考えてもお前のことが好きなんだよ」 きみはまっすぐだ。涙がでるぐらい。 : * 私の幸せの先にきみがいて、 きみの幸せの先に私がいる。 「もう、朝が嫌いだなんて言わない?」 言わないよ、絶対に。 だって、こんなにも きみと迎えた今日は、美しい――。 原題・あの頃、きみといくつもの朝を数えた。 《2018・11月29日/完結、公開》 第3回野いちご大賞《大賞受賞》 応援してくださった皆さまのおかげです。 本当にありがとうございました!! 2019・6月28日 単行本発売 〈365日間、あふれるほどの「好き」を 教えてくれたのはきみだった〉 本作の続編も好評発売中です!! 機会があれば是非ともお手に取っていただけたら嬉しいです!
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