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「好き」の作品一覧・人気順

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好き | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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一軍男子の片想いが好きでサクッと書いてみました。 特にイベントはありません。加筆するかもです。
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君を好きになる前に

総文字数/82,931

BL12ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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━━雷に打たれたような、おれの初恋。 潜在的両片思い+過去を知る第3の男 「登場人物、全員片想い。」な青春三角関係BL ▼あらすじ 部活終わりに落雷事故にあったつばめは 目が覚めると、親友のヨウジに一目惚れしていた。 ある日そんな秘めた思いを クラスメイトのレイジに 見抜かれ動揺するが、 彼もまた「雷に打たれる前の"ノンケ"のつばめ」 に、片想いしていることを知る。 そしてヨウジは、 雷の日を機にずっと秘めていた思いを レイジに揺さぶられ、 つばめへの思いを募らせていく。 「アイツを好きになる前の自分に戻りたい」 親友に恋心を抱いてしまう 自分を、つばめは許せない。 元の自分にもどるため、 一週間後の文化祭に落雷事故を 再現しようと計画するが 自分の中で「ある記憶」だけが ごっそりと失っていることに気づき‥‥。
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25歳の朱里は、同じ部署の先輩・嵩にずっと片想いをしていた。けれども不器用な朱里は、素直に「好き」と言えず、口から出るのはいつも「大嫌い」。彼女のツンデレな態度に最初は笑って受け流していた嵩も、次第に本気で嫌われていると思い込み、距離を置き始める。 そんな中、後輩の瑠奈が嵩に好意を寄せ、オープンに想いを伝えていく。朱里は心の奥で「私は本当は死ぬほど好きなのに」と叫びながらも、意地とプライドが邪魔をして一歩踏み出せない。 しかし、嵩の転勤が決まり、別れが迫ったとき、朱里はついに「大嫌い」と100回も繰り返した心の裏にある“本音”を告白する決意をする――。
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先輩、好きになってもいいですか。

総文字数/91,041

BL31ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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好きなのはサクラ

総文字数/88,472

BL20ページ

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人気アイドルと秘密の二人暮らし始めました。
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どうして一人の人でなければならないのかって、そういうこと思わない?
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「いいの?俺なんかとおって」 中学時代。 狭い片田舎で、二年間だけ同級生だった男子がいた。 映画が好きという、淡い共通点で繋がった二人。 しかしあっさりと青春の通過点のまま別れた。 あの頃のあれは恋だったのだろうか? そう思いながら迎えた大学生活。 再会した彼は、昔とはまるで違う姿になっていた。 けれど、映画の話をするときの顔は変わらない。 そして彼は、由紀に一本の映画の主演を頼んできて――。 「証明するに至らなかった恋へ、 今更ですが踏み出してみてもいいですか?」 甘い関係には至らならなかった 青く淡い思い出 これは、初恋を確かめる 再会から始まる青春ラブストーリー。 ◆◆◆ 立花 夏希(たちばな なつき)…映画監督志望 × 橘 由紀(たちばな ゆき)…翻訳家志望
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
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今さらキミに好きなんて言えなくて

総文字数/23,125

青春・恋愛8ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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好きなんて、言えるわけないじゃない。
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《よく食べるバスケ部エース×少食な調理部員》  櫻井真尋は、料理好きの調理部員だ。焼き菓子を作るたびに、唯一の気の置けない男友達に食べて貰っていた。  その友人に彼女ができ、誤解されたくないからと受け取りを断られている場面に、バスケ部のエースである高瀬蓮が声をかける。 「いらないなら、ちょうだい」  高瀬の頼みで、それからも定期的に菓子類を渡すようになる。気付けば、高瀬の友人たちとも行動を共にするようになっていた。  一軍男子揃いの中、自分は場違いだと恐縮するものの、いつも空腹な高瀬を放っておけない。 「蓮は、真尋のこと大好きだもんな」 「……否定しない」  否定しないんだ……?  どうやらその友人の言う通り、胃袋を掴んでしまったのかもしれない。
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“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
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好きだって言われても好きなんかじゃないし、…たぶん!
めぇ/著

総文字数/19,880

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「光希って俺のこと好きじゃね?」 突然そんなことを言われて、つい眉間にしわを寄せてしまった。 急に何言い出すんだ? 上から俺のことを見て、まるで返事を待つみたいに。 「好きじゃねぇし!」 マジで意味がわからない。 そんなこと思ったことないし、燈司のことは…好きだけど、友達として。 雨谷光希(あまがいみつき) 高校2年生。 女の子みたいに可愛い顔した小柄男子。 × 晴永燈司(はれながとうじ) 同じく、高校2年生。 男女ともにモテるイケメン。 「え、光希って自覚ないの?」 だから好きじゃない、好きなんかじゃないし…!?
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振った方・藤屋瑛人 × 振られた方・藍原すばる 友達でいようって約束したのに、急に冷たくなったあいつ。 おまえは俺のことが好きなんじゃなかったのかよ。
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攻め:四季政宗《しきまさむね》 →186cm、片親(母のみ)、部活には入らずバイト三昧       ✖ 受け:染谷由紀《そめやゆき》 →165cm、両親共働き、部活は入らず写真が趣味 この作品は他サイトでも投稿しております。
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――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
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『好きだから、別れたい』と言われた夜

総文字数/7,453

青春・恋愛4ページ

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「私を引き留めることと、私を愛することって、同じ?」
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俺だけが知らない君の好き

総文字数/8,043

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「こたは、そのままの方がいいと思う」 関西から上京し、大学デビューした虎太郎。眼鏡をコンタクトに替え、服も髪も整えて、 中高六年間続けたテニスのサークルへ入った――はずが、三回参加しても握ったのはラケットではなくジョッキばかり。 飲み会の空気に馴染めず、トイレへ逃げ込んだ虎太郎を見つけてくれたのは、爽やかで誰からも好かれる三年生の朝陽だった。 格好悪いところばかり見せてしまうのに、朝陽はなぜか嬉しそうに笑い、虎太郎を「可愛い」と言う。 やがて迎えた初めてのテニス活動。コートで朝陽に勝った虎太郎は、みんなの前で「俺のお気に入り」と宣言されて――。 これは都会の先輩なら普通の距離感? それとも、朝陽さんが俺にだけくれる“特別”? 爽やか世話焼き先輩×素直になりきれない人見知り後輩。 無自覚な「好き」が動き出す、甘くて可愛い大学青春BL。
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努力の結末に幸福がないと知っていても
あーる/著

総文字数/112,887

青春・恋愛5ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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好きだから、こうあってほしい。そのエゴまで、青春だ。あなたの弱さに刺さる物語。
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目の前で、王太子ジェラルドから婚約破棄を告げられたのは、姉のエレノアだった。 それを見た瞬間、セシリアには前世の記憶が流れ込んできて。 (このままでは、大好きなお姉さまは処刑されてしまう!) その処刑回避のために、与えられた領地フェルトンの街にひきこもる。 だけどこの街にはさとうきびがあって――。 セシリアが前世の知識を使って、大好きなお姉さまを処刑ルートから回避させる物語。
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【試し読み公開】フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
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高校一年生の竹内幸朗(さちろう)通称・さっちゃんは、ある日、親友のモモと一緒に行ったカフェで、めちゃくちゃかっこいいカフェ店員に出会う。 勇気を振り絞り、彼に聞くさっちゃん。 「ぼ、僕って……あなたの恋愛対象に入りますか?」 「入り、ますね。恋愛対象」 彼の名前はフミヤ先輩。 ゆっくりお互いを知っていく約束をしたふたりだったが、学校で見つけたフミヤ先輩はなぜかもじゃもじゃのだらしない格好で――!? 「先輩、なんでですか!? ど、どうしてこんな無惨な姿に……!?」 「無惨て」 省エネ系男子フミヤ先輩 ✕ あざと可愛い後輩さっちゃん 正反対なふたりがおくる、ピュアな青春BLです! 2024年12月20日文庫発売 ※ハッピーエンドの10話まで公開予定 ※いちゃいちゃな後日談『フミヤ先輩と初めての夜』は12月20日発売の『フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。』に収録されています。ぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!
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