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「第50回キャラクター短編小説コンテスト「まかろんKのイラストに小説をつけよう!」」エントリー作品一覧・人気順

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「第50回キャラクター短編小説コンテスト「まかろんKのイラストに小説をつけよう!」」

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136
めまいがするほど。

総文字数/2,222

青春・恋愛1ページ

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3歳差、同じ学校に通えたのは小学校の3年間。 そして受かれば1年間だけ重なる大学。 くらくら、陽炎が揺れる。 『好き』の言葉を伝えたくて一歩踏み出した夏。 圭(Kei)高校2年生×日葵(Himari)大学2年生
僕の人生は、青春小説みたいだった

総文字数/11,412

青春・恋愛8ページ

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「ずっと会いたかったよ」 本当になんでもない、ある夏休みの1日。 彼女は初対面の僕にそう言った。 「人違いではないですか…?」 「ううん、君に、会いに来た」 彼女は少しはにかみながらそう笑う。 彼女の笑顔に隠された、儚く苦しい秘密。 僕の人生は、青春小説みたいだった―。
君は20年後の夏、私に逢いに来てくれた。
Ria/著

総文字数/10,426

青春・恋愛21ページ

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あなたは、生まれ変わりを信じますかー? 私が出会ったのは、男の子ー翔(しょう)。 翔は、一人でずっと海である人を待っているそう。 そんな翔に、私が心の拠り所的存在になりたいー。 そう思っていたのに…。 翔が死んで幽霊になって戻ってきた。 「やっと、逢えたー」 そういう君。 君が隠していたものって? 教えて、私が私が…。 君の大切な人になってあげたいから。 どんな運命でも、この恋が叶わなくても私は、君の傍に居続けたいー。
あの夏がキミを思い出させる
杏柚/著

総文字数/19,981

青春・恋愛55ページ

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僕はあの夏、向日葵のようなキミと忘れられない恋をした–––。
現状を超えていけ

総文字数/17,806

ミステリー12ページ

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人生ではじめてミステリー分野の話を書きました。 お手柔らかにお願いします。 なんちゃって謎解きというか、謎が雑ですみません・・・。 BGM: the pillows/Funny Bunny(メイン) 小谷美紗子/WHO -08-(メイン) B'z/ねがい(サブ)
本音

総文字数/1,149

青春・恋愛4ページ

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これが僕の本音だ。
たとえ消えゆく運命だとしても

総文字数/21,200

青春・恋愛13ページ

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「初めまして、渡辺くん。私は同級生の吉永 詩織です」  目の前に現れたのは、高校のクラスメイトを名乗る女性。  しかしどう見ても、そこには大人の美しさがあり。そして何より、俺が知っている吉永さんではない。 「私は十年後の世界から来たの。渡辺くんにお願いがあって」  そう言い差し出してきたのは、蒼い一冊のノート。  それは、彼女とやっていた「リレー小説」だった。  俺と渡辺さんは河川敷で共に過ごし、共に小説を書いていたが、その関係は途絶えてしまった。  それは、俺が弱いからだった。
わたしも、好きだよ

総文字数/1,734

青春・恋愛1ページ

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まかろんKさまのイラストだからペットボトルに『天然K』って描いてあんのね! と思ったら『天然水』だったことにほぼ書き上がってから気付いてしまったんでそのまま『天然K』でいきました!すみません!
僕はこの瞬間が、幸せだと感じた。

総文字数/1,286

青春・恋愛1ページ

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僕の撮りたい写真はどんな写真か。 撮りたいものしか撮りたくない。 これだと思った、この瞬間を、撮らせて。
「で、どうするの?」

総文字数/3,022

現代ファンタジー2ページ

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マカロンK 応募
私と彼の物語

総文字数/12,212

青春・恋愛10ページ

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 これは『僕と彼女の物語』の彼女側の視点から描いた物語です。この作品は『僕と彼女の物語』のネタバレも含まれているので、できればそちらからお読み頂けるとありがたいです。
君は20年後の春、僕に逢いに来た。
Ria/著

総文字数/17,811

青春・恋愛37ページ

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僕、与野紘一。高校2年。 彼女、小野山瑠璃。同じく高校2年。 僕は、生活になんの不満も無かった。 彼女は、僕には秘密のことがあった。 そんなある日、僕は事故で亡くなってしまう。 生まれ変わって、またこの世界に来た僕は、前世の記憶ー与野紘一としての記憶を持ってやってきた。今度は、与野叡(よのあきら)として彼女の秘密を解明しようとする。 あの年の春は、僕にとって終わった恋がまた動き出した。 でも、その恋は花火みたいに消えていったー。
夏色に溶けた僕らの夢は

総文字数/10,598

青春・恋愛16ページ

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夏休みの始まり、上崎涼吾は河川敷の道路橋の下で本を読むのが日課となっていた。そんなある日、夢の中で出会った本を偶然本屋で見つけ、その本を読んでいると、突然クラスメイトの花村六花が現れる。夢の中で何度も会っていた彼女との不思議な再会に戸惑いつつも、二人は互いに本をおすすめし合うことで友情を深めていく。現実と夢が交錯する中、涼吾と六花の特別な夏の日々が始まる――。彼らの青春の一ページを描く、心温まる物語。
ドミノ
波佐見/著

総文字数/9,650

青春・恋愛9ページ

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好きな人のノートを拾ったら僕の名前が書いてあった。
それは、徒然なるままに。

総文字数/11,853

青春・恋愛2ページ

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キミに近づきたい。 本を読むのも、最初はそんな不純な動機だったんだ。 公開&完結→2024/8/29
サマームーン

総文字数/17,693

青春・恋愛4ページ

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どこ行くの? ……月。 嘘だあ。で、本当はどこ行くの? ……海。 でも。 やっぱり。 俺は…… みたいな感じの話。
土曜日、午後3時17分。あの場所で。
露羽/著

総文字数/4,092

青春・恋愛3ページ

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土曜日、午後3時17分。 河川敷の高架下に行くと、いつもあの人がいる。 ** 第50回キャラクター短編小説コンテストへの応募作です。 まかろんKさんのイラストをもとに書きました。
群青は透き通って揺らぐ

総文字数/17,545

青春・恋愛15ページ

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幼馴染、って言われて、最初は覚えていなかった。 けれど、君と話していると、自然と心が解けていく。 そう感じた時には、きっともう、始まっていたんだ。 貸してもらった本を読む時間も、ただ話してる時間も、全部が俺の思い出で。 あの輝かしい群青の空の下で、俺たちは何度笑っただろうか。 そんな君に、俺の想いは届くのだろうか。
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