小説を探す

「第50回キャラクター短編小説コンテスト「まかろんKのイラストに小説をつけよう!」」エントリー作品一覧・人気順

条件
「第50回キャラクター短編小説コンテスト「まかろんKのイラストに小説をつけよう!」」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
132
僕はこの瞬間が、幸せだと感じた。

総文字数/1,286

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の撮りたい写真はどんな写真か。 撮りたいものしか撮りたくない。 これだと思った、この瞬間を、撮らせて。
「で、どうするの?」

総文字数/3,022

現代ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
マカロンK 応募
1枚のイラストが与えてくれた夏の大恋愛
にぃ/著

総文字数/14,313

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第50回キャラクター短編小説コンテスト「まかろんKのイラストに小説をつけよう!」 への応募作です。 「夏」と「出会い」を連想させる素敵なイラストから物語を作らせて頂きました。 ぜひ覗いていってもらえると光栄です。
ドミノ
波佐見/著

総文字数/9,650

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな人のノートを拾ったら僕の名前が書いてあった。
それは、徒然なるままに。

総文字数/11,853

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キミに近づきたい。 本を読むのも、最初はそんな不純な動機だったんだ。 公開&完結→2024/8/29
サマームーン

総文字数/17,693

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どこ行くの? ……月。 嘘だあ。で、本当はどこ行くの? ……海。 でも。 やっぱり。 俺は…… みたいな感じの話。
君は20年後の春、僕に逢いに来た。
Ria/著

総文字数/17,811

青春・恋愛37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕、与野紘一。高校2年。 彼女、小野山瑠璃。同じく高校2年。 僕は、生活になんの不満も無かった。 彼女は、僕には秘密のことがあった。 そんなある日、僕は事故で亡くなってしまう。 生まれ変わって、またこの世界に来た僕は、前世の記憶ー与野紘一としての記憶を持ってやってきた。今度は、与野叡(よのあきら)として彼女の秘密を解明しようとする。 あの年の春は、僕にとって終わった恋がまた動き出した。 でも、その恋は花火みたいに消えていったー。
土曜日、午後3時17分。あの場所で。
露羽/著

総文字数/4,092

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
土曜日、午後3時17分。 河川敷の高架下に行くと、いつもあの人がいる。 ** 第50回キャラクター短編小説コンテストへの応募作です。 まかろんKさんのイラストをもとに書きました。
群青は透き通って揺らぐ

総文字数/17,545

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼馴染、って言われて、最初は覚えていなかった。 けれど、君と話していると、自然と心が解けていく。 そう感じた時には、きっともう、始まっていたんだ。 貸してもらった本を読む時間も、ただ話してる時間も、全部が俺の思い出で。 あの輝かしい群青の空の下で、俺たちは何度笑っただろうか。 そんな君に、俺の想いは届くのだろうか。
恋はやっぱり超難問

総文字数/4,593

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好き…って、 どんな感情よりも…、 一番難しい…、 かも、しれない…。
君が隠した心に色を

総文字数/29,851

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――もちろん、本気のデートってわけじゃなくて、演技みたいな。
君の笑顔へ詠うは恋
綴詩翠/著

総文字数/10,279

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
♡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈♡ ちょっぴりツンデレな高校1年生のヒーロー 橋本瑞生(はしもとみずき) 瑞生に嫉妬して欲しい高校2年生のヒロイン 花江澪(はなえみお) ♡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈♡ 1つ年上の幼なじみ・澪に片思いをしている瑞生は、今まで散々アピールしてきたのに気がつかない澪に、どうしようかと悩んでいた。そんなある日、澪が「好きな人にフラれた……」と言ってきて。告白したことも、そもそも好きな人がいたことすら初めて知った瑞生は、焦ってつい言ってしまう。「俺のこと見ろよ……」と。それでもやっぱり、気持ちは伝わらないようで……?果たして2人は付き合うことが出来るのか。 幼なじみ2人の、ピュアで一途な恋物語──。 2024.8.30 ─完結・公開─
逢魔が時のにゃんこ

総文字数/20,845

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学二年生の鈴内真依は バイト先のカフェの店長に片思い中 いつか告白しようって決めていたのに 聞かされたのは店長の結婚報告 悲しくてやけ酒をした夜 足を滑らせて川に落ちてしまう 恋もしないで死んじゃうなんて 神様ってば私に厳し過ぎるー! それから目を覚ました真依は 落ちたはずの川縁にいた しかし体の様子がおかしいーー と思ったら なんと身体が猫になっていた! 「目を覚ました?」 しかもそばにいたのは カフェの常連である 通称『絵の具くん』 逢魔が時にやってくる二人の時間 やがて真依の心に芽生えたものはーー?
たとえ消えゆく運命だとしても

総文字数/21,200

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「初めまして、渡辺くん。私は同級生の吉永 詩織です」  目の前に現れたのは、高校のクラスメイトを名乗る女性。  しかしどう見ても、そこには大人の美しさがあり。そして何より、俺が知っている吉永さんではない。 「私は十年後の世界から来たの。渡辺くんにお願いがあって」  そう言い差し出してきたのは、蒼い一冊のノート。  それは、彼女とやっていた「リレー小説」だった。  俺と渡辺さんは河川敷で共に過ごし、共に小説を書いていたが、その関係は途絶えてしまった。  それは、俺が弱いからだった。
幼馴染の関係が変わるとき

総文字数/25,745

青春・恋愛23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
川瀬千鶴(16歳) 世話焼きでおせっかいなお姉さんタイプ 有村凪(16歳) 無表情だけどときどき豹変する意地悪タイプ ***** 「ねー、なんで逸らすの」 「近いからでしょっ…っ!離れて!」 「そっちから触ってきたくせに?」 「凪が寝癖に気づかないから直してあげたんだし!」 ***** 「凪がからかうからじゃん。一目につくようなことしたくないんだってば」 「その割には、いつも千鶴のほうから俺に関わってくるじゃん。千鶴、俺のこと大好きだもんな」 「はぁ!?自惚れないでよね!」 ***** 「ねぇ、凪って実は、結構私のこと好きなんじゃない?」 「っ…はぁっ!?////」 ***** ツンデレな幼馴染2人の、ちょっとした賭け合いのお話。
初恋は黄金色の瞳のなか

総文字数/11,744

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏の高架下。 夏色しか知らなかった私は、 きみの瞳に触れて、新しい色を知る。
pagetop