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「ブロマンス」の作品一覧・人気順

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ブロマンス | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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86
オリフィス

総文字数/99,473

青春・恋愛31ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞《ボーイズライフ》部門エントリー作品。本公募用書き下ろしです。
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消える僕らの境界線

総文字数/19,717

BL15ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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君がいると、上手くやれる。 手放せなくなったのは——僕の方だ。 ホラーの皮を被った、青春ブロマンス! 感覚で読む、自称・体験型小説。 没入感重視のため会話と 主人公の見てる光景、動作、思考のみで ほぼ書いていきます。 少し想像力がいりますが、そこも楽しんでもらえたら嬉しいです。 怖さレベルは★☆☆☆☆くらい! 怖がりさんでも読めるはず。 ※全6章完結予定
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ハロー、親愛なる太陽
Mimi/著

総文字数/8,719

青春・恋愛7ページ

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「俺ら、卒業して変わっちまったのかもな」 高校三年生、僕達6人は集まるべき運命だったのだと思う。 同じクラスになった性格も境遇もバラバラな六人。 バラバラだった僕らを一つに繋いだのは、圧倒的な光を放つ太陽だった。 大人になっても一緒にいるのだと、そう思っていた。 卒業式の日に、姿を消すまでは。 それから二年。二十歳になった僕らが集う同窓会の席に、太陽はなかった。 だが、二次会に向かう途中、僕らは予期せぬ形で再会することになった。 物語は現在の再会を機に、高校時代の記憶へと遡り始める。 なぜ、彼はあの日いなくなったのか なぜ、今出会うことになったのか これは、かつて自分たちの太陽だった少年をもう一度愛するための物語。 そして、二十歳の夜に塗り替えられる、残酷なほど美しい友情の記録。 僕達の太陽は、あの日から一度も沈んでいなかった
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Wish upon a

総文字数/15,580

青春・恋愛4ページ

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ぜひ、こちらのPVもご覧ください https://youtu.be/gMREEwl4G0E
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あなたの声が、俺を突き動かす魔法だ。
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青春、リログイン

総文字数/23,279

青春・恋愛17ページ

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この空は、僕の春の色だ。 2026.01.04 公開 ※第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」応募作品です。
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輝くリズム共鳴するノート
二辻/著

総文字数/20,722

BL6ページ

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昭と眞。 ふたりの現実と夢。 ネットの世界での自分と、現実の自分の姿のギャップ。 そんなものを抱えて近付く彼らの青春の物語。 ※2025年12月 コンテストに応募するため、全体的に手直ししていました。 しかし、ノベマ!では完結済を連載中に戻せないことに直している最中に気付いたため、 こちらは元原稿へ差し戻し、新たに後半を大幅に修正した改訂版をUPすることにいたしました。 もし見てくださった方がいらっしゃいましたら、申し訳ございません。 ありがとうございました。
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Parallel heart

総文字数/28,755

現代ファンタジー2ページ

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「青春ホラーBL」にエントリーしている『Counterfeit Heart』の続編というより、マキシと礼真の物語はここからがスタート。 恋人?バディ?俺らの関係に名前はまだない。マキシ礼真シリーズ。   【登場人物紹介】 <佐藤礼真(さとう れいま)> 外見年齢20代前半。 元は霊と人の区別がつかないほど見える霊感体質のごく普通の高校生だった青年。 ある出来事をきっかけに人形の身体となり、現在は警備会社「ミロクセキュリティ」で働いている。 怪異退治では前衛戦闘、交渉担当。 人付き合いはあまり得意ではないが挨拶や言葉使いなど一般常識があるため、ミロクセキュリティの中では貴重な人材。 睡眠は必要ないが人間のときの感覚が強く残っている為、どこでもよく寝る。 マキシ→礼真「もーそんなところで寝てー猫ちゃんなんだからー」 <マキシ> 外見年齢20代前半。 500年前に命を落とし、長い年月を地縛霊として過ごしていた金髪、緑目の青年。 「ミロクセキュリティ」に所属し、怪異の捕獲や結界構築などを担当。 IT分野にも精通しており、サイバーセキュリティ関連の仕事も請け負う事務所の頭脳担当。 明るく人懐っこい姿を見せてはいるが、どんな相手にも同じ態度で、思ったことを全部口するので、相手を怒らせることもしばしば。 礼真に対しては過保護なほど世話を焼く。 本人はスパダリのつもり。周囲からは大型犬扱いされている。 礼真→マキシ「マキシってさ…落ち着いてる人かと…あっごめん」 <田中花子> 警備会社「ミロクセキュリティ」の代表、所長。自称霊能者。 マキシと礼真の身体(人形)を作った張本人。 黙っていれば文句なしの美女だが、口悪い、傍若無人、唯我独尊。 マキシと礼真に最も逆らってはいけない相手として恐れられている。 愛情表現が説教と罵倒になっている保護者。 <ベア吉> 元は「クラッキングベア」と呼ばれていた危険な呪物のクマのぬいぐるみ。。 一度しがみついたら離れない怪異だったが、礼真に懐いた結果、現在はミロクセキュリティのマスコットになっている。 礼真のことが大好き。 ※『Counterfeit Heart』では、マキシと礼真がどのようにして出会い今に至ったのかが描かれています。  本編単体でも楽しめますが、過去を知ることで、二人の距離感が少しだけ違って見えるかもしれません。
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双廻

総文字数/19,244

ホラー1ページ

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 帝都、東京。元号は大正となり、次第に異国との戦禍の気配が近づいてきている。東京帝国大学で精神医学を学んでいる俺は、現在私宅監置の資料を取り纏めている。私宅監置とは、江戸頃まで遡る座敷牢といった風習を、法制度化したものであるというが、近代化を謳うこの国を思えば涙が出てしまうくらい劣悪なものだ。端的に言えば、精神病者――古い言葉で言えば瘋癲人などを、自宅で看るという制度である。調べる理由は、出身地の村における記憶が端緒だ。 ※東京と村を舞台に、大正~現代の間を輪廻転生するホラーです。
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僕らのAについて

総文字数/30,126

ヒューマンドラマ1ページ

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Break beat

総文字数/3,171

現代ファンタジー2ページ

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マキシと礼真は、怪異専門の警備会社で働く元地縛霊と元普通の高校生。 過去は違えど、今は同じく魂を宿した人形として暮らしている。 彼らの日常は、怪異よりもだいたい身内の方が騒がしい。 本編では語られない、マキシと礼真のくだらない話を集めた会話中心のショートショートです。 【登場人物紹介】 <佐藤礼真> 元はごく普通の高校生だった青年。 ある出来事をきっかけに魂を宿した人形となり、現在は怪異対策を専門とする警備会社「ミロクセキュリティ」で働いている。 警戒心が強く人付き合いは得意ではないが、根は真面目。 人形の体のため睡眠は必要ないが、人間だった頃の感覚が残っているせいでよく寝る。 マキシからは猫扱いされている。 <マキシ> 500年前に命を落とし、長い年月を地縛霊として過ごしていた青年。礼真と同じく人形。 現在はミロクセキュリティに所属し、怪異退治や結界構築、IT関連業務を担当している。 明るく人懐っこい性格だが、礼真が絡むと心配性が加速する。 本人はスパダリのつもりだが、周囲からは大型犬扱いされている。 <田中花子> 怪異対策を専門とする警備会社「ミロクセキュリティ」の所長。 マキシと礼真の身体を作った人形師でもある。 黙っていれば美女だが、口が悪く部下への説教と罵倒が日常茶飯事。 マキシと礼真が最も逆らってはいけない相手。 しかし何だかんだ面倒見は良い。 <ベア吉> 元は「クラッキングベア」と呼ばれていた危険な呪物のクマのぬいぐるみ。 現在はミロクセキュリティのマスコットとして活動中。 来客対応やお茶出しを担当している。 礼真のことが大好き。
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怪異、お持ち帰り注意

総文字数/99,544

青春・恋愛43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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怪異に巻き込まれるたび、忘れられない感情だけが残っていく。 怪異に強い呪物コレクターと怪談師が、呪われた品々を追ううちに、恐怖の中でしか生まれない絆を深めていく青春ホラーブロマンス。
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愚行権

総文字数/6,167

ヒューマンドラマ1ページ

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一度だけ、人生を勘違いするほどウケた夜があった。 恭佑(きょうすけ)と将大(しょうた)は、大学卒業と同時にお笑いコンビを解散した元相方。四年後、恭佑は作るべき曲も送るべき連絡も抱えたまま、将大の部屋で何者にもなれない月曜日を潰していた。 将大は恋人と生まれてくる子どものため、もうすぐ長野へ行く。だが、その前に受ける面接にも踏み出せない。引越しの段ボールと捨てられない空き缶が並ぶ部屋で、恭佑は思う。将大の人生に残れるなら、席の名前なんて何でもよかった。 けれど、空き缶をまとめるだけの一日が、将大だけでなく恭佑にも小さな選択を迫っていく。 これは、愚かなままでいる権利と、そこから一歩だけ降りる権利の話。 ※この物語はフィクションです。実在の人物・事件・名称等とは一切関係ありません。 ※本文の校正に生成AI(ChatGPT)を使用しています。
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カレカノ・シンドローム

総文字数/6,247

BL1ページ

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親友のお見合いを阻止するため、女装男子が恋人のふりをすることにして……。
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静かなる不倫

総文字数/5,337

その他1ページ

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初稿 23.12.7 昭和十八年。いじめられっ子の少年は、近所のおじさんに助けられる。 生き方について教えられ、仲を深めていく二人であったが、おじさんには秘密があって――
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夢に切るシャッター

総文字数/8,765

BL2ページ

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monogatary内コンテスト・モノコン2023「聴くモノガタリードットコム+(Plus)賞」にて、モノガタリー賞を頂いた作品です。他サイトへの掲載許可を頂いたのでこちらにも投稿します。当時のタイトルは「邂逅シャッター」でしたがこの機会に変更しました。 BLとブロマンス、どちらものタグをつけてしまいすみません。読んでくださった方に、ふたりのその後がどう進んでいくか想像して頂けたらとの思いでこのようにさせて頂いています。 少しでもふたりに思いを馳せてもらえたなら嬉しいです。 ※表紙の写真はunsplashよりお借りしました
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追い続けた背中
hamapito/著

総文字数/6,326

青春・恋愛2ページ

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俺が失恋をすると、友人はカラオケに誘ってくれる

総文字数/1,985

ヒューマンドラマ1ページ

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失恋をした。本気で、好きだったのに。 落ち込む陽癸と友人の理玖はカラオケで気分転換をする。 「顔だとしても、性格だとしても、お前は人の良い所を見つけられる。本気で好きになれる。そんなお前には、きっとお前の良さを分かってくれる人間がいるはずだ」 「しかも、人の良さを見つけるだけじゃなくて、告白するという行動まで移せるだろう。それはきっと、一種の才能だ」  失恋は、1つの恋の終わりではあるが、全ての終わりではない。
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あした天気になあれ
秋の空/著

総文字数/126,621

青春・恋愛147ページ

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春の放課後、柔らかな青空の下。教室で少女が喚いていた。 「なんで喋った。あたしと主催者の世界なんだ、 お前みたいな部外者が踏み入ると穢れるんだよ」 少女は、よく知っている人だった。 いや、知っているつもりの人だった。 「……君は、誰?」 その人は、じんわりと、悲しみを孕んだ笑みを浮かべた。 「綸だよ。夜久綸」 「……違う、そうじゃなくて。 君自身は、誰?」 おれの問いに、その人はどうしようもなく美しく、 どうしようもなく静かに、微笑んだ。 「……おれはおれだよ。この世界の住人で、傍観者だ」 床に散らばる折れた絵筆、 部屋中に飛び散った色水、 破れたカンヴァス。 窓から射す光ときらきら舞う埃。 外の、草花が風に揺れ、 日が昇っては沈む様とは不釣り合いなそれらは あまりに美しく時を止め、 荒廃した世界を創り出していた。 「大丈夫。君の世界は壊れたりしない。 見る人をそこに吸い込むんだよ。 おれは、この世界が大好きだよ」 夜空に散りゆく花よりも 野原に芽生える花よりも 涙と寂寥に潤んだそのぬくもりが 心地いい。
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