小説を探す

「青春BL」の作品一覧・人気順

条件
青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,595件
海を飲む人

総文字数/31,923

BL3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
エンドレス・サークル
雪葵/著

総文字数/36,473

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の入学式初日に恋に落ちた俺。なんて幸運だ、初めての席替えで恋焦がれる彼女のすぐ側の席になるなんて……! しかしそんな幸せも束の間、俺は思った以上に深刻な事態に足を踏み入れることになる。 突然、出現してしまった。ヤバいエンドレス・サークルが。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 写真部の中谷岬には、撮りたいと思える被写体がいる。同じクラスで、剣道部の南涼太だ。 しかし、涼太に彼女ができたと知ったことで、撮影することがつらくなってしまう。 カメラを持つのもなんだかしんどい。こんな理由で写真部をやめるなんて言いづらい。 誰にも言えない気持ちを、岬はSNSの海へと落とす。 「しょーもない理由で部活やめたいと思ってる」。 誰も反応なんて寄越さない。そう思っていたのに。 「わかりみすごい。俺もしょうもない理由で部活やめたいんだよね」。 どこの誰かもわからない人からのリプ。アカウント名はらっきょう仮面。ふざけた名前のその人とやり取りをするうちに、岬はだんだんその人との会話が楽しみになっていく。 やがて、お互いがなぜ部活を辞めたいのか、打ち明け話をするほど親しくなるが、ひょんなことから、自分達がリアルではクラスメイトだと知ってしまう。 しかも、らっきょう仮面の正体は、南涼太だった。 自分が部活をやめたい原因となったのが涼太だと言えないまま、岬はリアルでも涼太と交流するようになるが……。 剣道部イケメン男子×写真部コミュ障男子の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋とか愛とか知らないし

総文字数/8,412

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生の一木 朝氷(いちき あさひ)と上森 兎倭(あげもり とわ)は、三年間クラスも一緒で、出席番号も一つしか変わらない腐れ縁同士。 今日も一方的に一木に絡む上森は、夏休みに一緒に遊園地へ行こうと一木を誘う。 「じゃあ、次の新コース走って俺より良い順位だったら考えてやる」 「お、マジー? 見てろよ、オレの本気!」 レースゲームの勝負はいつも一木が一方的に強かったはずなのに、運が味方して上森が一位になってしまう。 遊園地に付き合う羽目になった一木。散々引っ張りまわされたあげく、レトロなお化け屋敷でまさかのトラブルが? 不愛想で他人を寄せ付けない一木と、見た目がチャラくて陽キャの上森。 見た目が真逆の二人の恋が始まるようで始まらないラブコメなお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
無愛想美形×世話焼き平凡 
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
髷に惚れた俺が髷のために髷噺を書く話
アガタ/著

総文字数/57,172

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
髷ー!好きだ―ッッ! 大学の落語研究会に所属する雨水は、月代を剃り髷を結う風貌で古典落語に心血を注ぐ、呉服屋の跡取り息子。そこへ入部した新入生・十二は、落語に詳しくはなかったが、雨水の語りと背中に強く惹かれていく。慰問先や合宿を通して、高座に立つことの意味や、人を笑わせることの重みを学びながら、十二は静かに恋を知る。 【ミステリアス美人攻め】山田雨水(やまだうすい) 経済学部所属。実家は老舗呉服屋。月代を剃り髷を結う古風な装いを貫く大学落語研究会の部長。 物静かでいつも穏やか。どこかミステリアス。落語と伝統文化への情熱は人一倍。語りの品格と間に定評がある。 【素直感受性豊か受け】小鳥遊十二(たかなしとうじ) 総合人間学部・認知情報学専攻。入学当初は落語に興味がなかったが、落研で出会った雨水の高座に心を奪われ入部。繊細で感受性が強く、人の気持ちに敏感な共感型。表現力と観察力に優れ、聴衆の反応に寄り添う語りが持ち味。雨水との関係を通じて「声で心を届けること」の意味を学んでいく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
揺蕩う世界の狭間で、君がいいと思ったことだけは確かだった。
す/著

総文字数/9,692

BL4ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
常にぼうっとしている間野屋歩。 周囲からは怒られたり、呆れられたり。 ただ、友人の佐木駆塁だけはそんな自分を面白がってくれる。 だから、ぼうっとする癖を直そうとは思っていなかった。 だがそのせいで、ある問題を引き起こしてしまい——⁉︎ ****** * 間野屋歩(まのやあゆむ) 高2。 マイペース。ぼうっとしていることが多く、基本的に人の話を聞いていない。 佐木駆塁(さきかける) 高2。 明るくて面倒見がいい。自認:間野屋の世話係。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
藤上くんの素顔
鶲/著

総文字数/53,443

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2作品目です 顔の火傷にコンプレックスがあるケイとその傷を知っていながらも距離感が死ぬほど近いイケメン陽キャ翔吾、一途なイケメン後輩アオイ。 たまに毒舌が出るけれどもベタ甘で優しく、叱るときは叱ってくれるクラス一のハイスペ陽キャ片野翔吾。 何年も前から片思いを拗らせているうえ、昔と違いケイの身長を追い抜いた何かと噂のワンコ系クールイケメン後輩矢沢葵。 そんな二人に求愛されるのはクラスでも目立たない存在で根暗な藤上慧。 でもケイの正直な気持ちは……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
呪いは皿の上で
13時間/著

総文字数/70,568

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人で食べて、二人で死にたかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの理想になりたくて

総文字数/54,618

BL11ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
大好きな人の理想になりたい。 そんな敦紀の想いからはじまる二人の恋の物語です。 不器用ながらも少しずつ距離を縮め、一緒に成長していく二人を、最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
弔想夜夢
Uni/著

総文字数/77,711

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春ホラーBL大賞参加作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恐田陸は追われたい

総文字数/72,307

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人目を気にするクラス委員×人目を気にしない真面目男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
進学校・将英学園に通う高校二年生、安麻田 瑠衣(あまた るい)は控えめで目立たない性格。顔がそっくりな双子の妹、亜衣(あい)は兄の瑠衣とは別の高校に通っている。 小学生の頃に遠足で迷子になった際、同級生のガキ大将・迅堂 晃(じんどう あきら)に助けられ、瑠衣と亜衣は彼に恋をした。妹の亜衣は彼に合わせて自分の性格を変えて猛アタックし、迅堂と交際することに。兄の瑠衣は恋心を隠したまま二人の仲を応援していた。 夏休み明け、土佐辺 慎吾(とさべ しんご)と共にクラスの文化祭の実行委員を務めることになった瑠衣。情報通の土佐辺は周りから頼られ過ぎて何かと面倒なことを任され辟易していた。彼が瑠衣を同じ実行委員に指名した表向きの理由は、きちんと任された仕事をやる性格だと知っていたから。 迅堂が亜衣に肉体関係を迫ったことを知り、瑠衣は密かにショックを受ける。ひっそり想い続けるつもりだったがこれ以上は耐えられないと悟り、長年の片想いに終止符を打つ決意をする。土佐辺からアドバイスを貰いながら二人が仲直りできるように取り持つうちに、亜衣に誘いを掛ける先輩の存在を知る。 勉強会や文化祭の準備を通じて徐々に打ち解けていく土佐辺と瑠衣。しかし、その間に割り込む存在が現れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Prism★Stars〜女装アイドルは美容男子と恋に落ちる〜

総文字数/99,881

BL19ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 【美容好きな硬派男子】      × 【正体を隠して生活する女装アイドル】!? 秘密を抱えた女装アイドルと美容男子が紡ぐ。 三角関係もあり!?な甘キュン青春ラブ♡ .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 高校二年生の朝倉ハヤテには、誰にも言えない秘密がある。 学校では地味で目立たない男子高校生。 けれど放課後は、大人気〝女装〟アイドルグループ《Prism★stars》のメンバー・ルナとして活動しているのだ。 芸能活動を隠しながら送る高校生活で出会ったのは、美容好きで少し派手なクラスメイト・橘律。 二人は一緒に夕食を食べたり、放課後を過ごしたりするうち、かけがえのない存在になっていく。 一方、ルナとしては雑誌撮影、ライブ、ドラマ出演と人気は急上昇。 共演した人気アイドル・神崎奏との出会いをきっかけに、仕事も恋も少しずつ歯車が動き始める。 「本当の自分も好きになってほしい」 芸能人であることも、女装アイドルであることも明かせないまま、律への想いは募っていく。そして迎えるグループ一周年ライブ。 ハヤテが選ぶのは、アイドルとして生き続ける道か、それとも、一人の男子高校生として大切な人に想いを伝える道か────? 秘密から始まる、きらめく青春アイドルBL! ✼••┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈••✼
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
高嶺の花くんは隣のあいつが気になる。
az/著

総文字数/30,076

BL16ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
《受け》花村麗 《攻め》福留涼太
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きだって言われても好きなんかじゃないし、…たぶん!
めぇ/著

総文字数/19,880

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「光希って俺のこと好きじゃね?」 突然そんなことを言われて、つい眉間にしわを寄せてしまった。 急に何言い出すんだ? 上から俺のことを見て、まるで返事を待つみたいに。 「好きじゃねぇし!」 マジで意味がわからない。 そんなこと思ったことないし、燈司のことは…好きだけど、友達として。 雨谷光希(あまがいみつき) 高校2年生。 女の子みたいに可愛い顔した小柄男子。 × 晴永燈司(はれながとうじ) 同じく、高校2年生。 男女ともにモテるイケメン。 「え、光希って自覚ないの?」 だから好きじゃない、好きなんかじゃないし…!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音をなぞって君とつながる

総文字数/18,197

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
誰も僕のことなんて知らない。 僕の本当の気持ちなんてわかってくれない。 そんなのわかっているけど、でも。 君には聞いてほしかったんだ。 高校二年生。春。 いつも誰もいない屋上につづく階段で、ひとりでイヤホンで音楽を聴いている一之瀬陸(いちのせりく)。 ロックバンドの曲。いろいろ集めたプレイリストを聴いている。 誰にも共感されなくても、好きなものは好き。 ある日、そこに、クラスメイトから逃げてきたという柏木瑛汰(かしわぎえいた)が現われる。 柏木は地味で目立たない一之瀬とは正反対で、明るくて誰とでも仲良くなれるクラスの中心で輝く存在だった。 そんな柏木は何故だか一之瀬に興味があるらしく、プレイリストを聴かせてと言ってくる。 喜んで聴いてくれることが嬉しくて、いつしか柏木のためにプレイリストを作ってくるようになる一之瀬。 柏木が笑ってくれると嬉しくて、胸が高鳴る。この気持ち、何なんだろう――― キラキラでかっこよくて誰にでも好かれる愛重め【攻め】柏木瑛汰と、誰にも気づかれないほど存在感の薄い小心者の【受け】一之瀬陸。 気づいてほしい、でも言えない、ふわふわでもどかしいふたりの恋の行方。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop