小説を探す

「青春BL」の作品一覧・人気順

条件
青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,052
ヘビロテは君の声

総文字数/28,435

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の声に救われたんだよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
放送部の高校生・弦音は、 誰にも内緒でラジオ配信アプリにて 「yarn」として声を届けていた。 「俺の安眠を返しやがれ」 ある日、同級生の灯夜から突然絡まれる。 どうやら俺の声を聞くと、眠くなるらしい。 誰も聞いていないと思っていた声を、 ちゃんと聞いてくれている人がいた。 声をきっかけに距離を縮めていく二人の、 温かくて、少し甘酸っぱい 両片想いの青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゼロセンチの距離じゃ足りない
桃葉/著

総文字数/13,925

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『幼馴染なんだし、これくらい普通でしょ?』 \拗らせ一途×強気美人/
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみ色の声を聞かせて
いとな/著

総文字数/79,270

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女だと間違われる。そんな自分の声が嫌いだった――でも 「僕、実は好きなんだ!――真澄くんの声が!」 そう言い放ったのは絶世の美男子だった。 ひょんなことから始まった期限付きの共同生活。 性格も個性も違う二人が、お互いの過去と向き合い、そして自分と向き合っていく。 攻め:長谷川 遼(はせがわ りょう) 19歳/大学生/繊細でコミュニケーションが不得意 受け:本田 真澄(ほんだ ますみ) 20歳/大学生/物事はハッキリ言うタイプで、行動派 ************** 表紙:いとな
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
空は星に焦がれる

総文字数/69,203

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陽キャ屈折系男子×不思議系美人男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺の、好きになりたい人

総文字数/64,499

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
○毒舌でわかりにくいが優しい美形×彼に恋をしてみたい平凡 恋愛初心者の高校生2人が友達になり、そして悩みながらも、友達から恋人になる話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不良くんと優等生くん

総文字数/8,761

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校一の不良である俺が好きになったのは、学校一の優等生くんである高瀬だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋する心臓の温度は
鷹の森/著

総文字数/15,069

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ふ、と風が吹いて。  おおきないぬの顔が見える。  僕は瞬間、目を離せなくなった。  眠そうで、でもどこか鋭さを感じる瞳。僕よりも三十センチは高い身長。引き結ばれた愛想のない唇。やる気なさげにブレザーのポケットに手を突っ込んでいる。  ふわふわの肩まである髪が、またおおきないぬの顔を隠してしまった。 (綺麗……)  僕は、人生で初めて、一目惚れをした。 攻め……狗塚茜(いぬづかあかね) 受け……猫宮讃良(ねこみやささら)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界で一番憎らしい

総文字数/14,022

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
唇の片側だけを吊り上げる 冷ややかな笑みは 3年前とちっとも変わらない ────── 「………憎らしい」 (代わりは誰にも務まらないほど)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
EXIT
EXIT

総文字数/91,297

BL28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自らも性的少数者であることを隠して支援活動を続ける人権派弁護士とキャバクラ黒服の互いにはじめての恋。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
三角形のパラレルライン

総文字数/140,925

BL36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【溺愛執着幼馴染+傲慢ツンデレ義兄弟✕無自覚平凡】 勘違いと思い込みが招く三角関係の青春BLドラマ。 「なんで一度も写真を送ってくれないんだよ」 「ブスだからだってば」 一ノ瀬海莉(いちのせかいり)は、小学生のときに親友となったハーフの美少女レイと、イギリスへ引っ越したあとも六年間連絡を取り続けていた。会うことはおろか、写真も送ってもらえないながらも、電話とメールだけの繋がりで恋心を育んでいた。 高校へ入学するとき、母が再婚し東京へ引っ越すことになった。義父だけでなく同い年の義兄弟かできたのだが、義弟となる神室は、優秀かつ品行方正な好青年かと思いきや、海莉のまえだけは別人のように傲慢不遜な態度を取る嫌なやつだった。 「ファンサしてやるよ」 「ふざけるのはやめてよ」 同性でクラスメイトで、なにより義兄弟なのに、おかしいと思わないのだろうか。 神室とは喧嘩をしつつも日増しに距離が縮んでいき、嫉妬に猛ったレイが帰国することになり、海莉は奇妙な三角関係に翻弄されていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この後輩、惑わし上手

総文字数/13,118

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
皐月 湊 (15)-Satsuki Minato- × 木瀬 弥生(16)-Kise Yayoi-
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ポッキーの日の翌日の物語です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
足音のいろ

総文字数/3,309

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校3年生、同級生の恋。 バスケ部の人気者 播磨 洋(はりま よう)×自分を地味だと思っている陸上部のエース 青柳 伊吹(あおやぎ いぶき) 夢も進路も、自分の性的指向すらも、自信を持って決められない不安定な時期を お互いの存在で確認しあっていく二人の話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
向かい合わせのそっちとこっち
緑虫/著

総文字数/3,330

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
距離が近すぎてドキドキ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
真島くんと、矢沢センパイ。

総文字数/3,050

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クールでそっけないがセンパイには甘々な真島と、クラスの人気者で明るいが、真島にはツンツンな矢沢センパイがおくる、青春ラブストーリー。 著 / きたの なると 青春BL小説コンテスト応募作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の診療所で、君と。

総文字数/49,634

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 高校剣道部の主将・矢野蓮と、副主将で喘息を抱える沖田静。  夏休み、二人は療養を兼ねて静の祖父が一人で診療を続ける長崎の離島を訪れる。  人口減少と高齢化が進む島で、彼らが体験するのは「命を支える」現場そのものだった。末期患者の看取り、海での事故死、そして台風の夜に電気も酸素も失われた診療所。  祖父の古びた往診ノートに綴られていたのは、生と死の「呼吸の記録」だった。  剣道で繰り返し教えられた「残心」や「吐けば入る」という言葉が、命と隣り合う夏のなかで新しい意味を帯びていく。  互いの呼吸を支え合いながら、勝ち負けを超えて「そばにいる」という強さに辿り着く二人。  精霊流しの灯が海に揺れるとき、彼らの胸にも消えぬ火が灯った——。  切なくも温かな青春と継承の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop