小説を探す

「青春BL」の作品一覧・人気順

条件
青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,595件
相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君とは友だちになれない

総文字数/80,804

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……俺はカウントされてねぇのかよ」 「へ?」 「だから! 俺たち、もう、友だちだろ……」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水たまりの魚
依近/著

総文字数/27,996

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
息の仕方を忘れた天才と かつて才能に焼かれて泳ぐことをやめた少年。 出会いは、豪雨の日。 掃除もされていない水たまりのようなプールに 飛び込む彼を見たこと。 彼はまるで「魚」だった。 二人だけの水泳部。 「佐伯の傍だと息がしやすい」と笑う彼。 水たまりのように小さなプールで自由に泳ぐ「魚」が やがて世界に見つかってしまう前に―― 少し不思議で優しい恋愛がお好きな方へ。 読了後、きっと雨の日のプールを見る目が少しだけ変わります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キラキラの君と。
成瀬直/著

総文字数/34,278

BL6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 春、新学期。非公式人気投票の学校イチのイケメンは同率一位。無表情の端正さで近寄りがたい生徒会副会長・天峰司と、笑顔が似合うバスケ部の王子・星川湊。 「単独一位で十分」「いや、俺も譲らない」――そんな二人が、学校説明会のダブルガイドに抜擢。張り合いながらも仕事は完璧。階段でふいに指が触れた一秒、心臓のリズムが不意に揃う。  文化祭広報のポスター撮影では、写真部の「恋人だと思って」の一言で距離が半歩詰まる。天峰は笑うのが苦手、星川は空気をほぐす天才。袖をちょんと引く、紙コップを渡す、前髪を直す――小さなケアが積み重なって、意地の裏にやさしさが覗く。  雨宿りの倉庫で過ごした五分が、二人の間に“保留”を生む。「嫌いじゃないだろ?」「……判断保留」。体育祭、アンカーの星川が足を痛めた瞬間、天峰の指示が走りを支える。ゴールの歓声よりも、肩を預けた静かな安堵が心に残る。  だが校内“推し”の過熱ですれ違いが発生。切り取られた写真と噂に、天峰の言葉は冷たく、星川の笑顔は薄くなる。夜の図書室で、天峰は素直に頭を下げる。「私が浅はかだった。ごめん」――床に並んで座る二人は、不器用な弱さを見せ合い、やっと“保留”を解く。  それからの毎日は、匿名の小さな写真展「今日の隣」に姿を変えて校内へ。黒板の粉、体育館の床、夕方の廊下――二人の視点が並ぶだけで世界は柔らかくなる。手袋越しに指を絡めたクリスマス、頬に触れるキス未満のぬくもり。  「勝ちたい」「同点でいい」。張り合いの定義を更新しながら、二人は“ずっと隣”になる決意を重ねていく。アオハルきゅん♡、ここに完走。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染が俺の好みに寄せてくるんだが
うた/著

総文字数/12,101

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「潤太はどんな人が好みなの?」 「明るくて元気で、同い年か年下で、サラサラの黒髪で、スイーツが好きだったら嬉しいかな」 そんな会話を交わしたら、イケメン幼馴染の様子がおかしくなってしまった。 美形幼馴染が平凡高校生の好みに寄せてくる話です。 わんこ系健気攻め×男前ツンデレ寄り受け
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クールなあいつとする恋は前途多難!?
めぇ/著

総文字数/22,224

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「よろしくお願いします、浦野征仁(うらのゆきひと)先輩」 色素の薄そうな髪色に光るような茶色の瞳、外に出たことないんじゃないかってぐらい白い肌、どこを取っても艶めかしくて俗にいう美少年って奴だと思う。今目の前にいる、天音泉(あまねいずみ)って奴は。 全く表情を変えない、いつだって無表情の天音。 ひょんなことからそんな天音の勉強を教えることになった征仁だったが、何を考えてるのか全く読めない天音に教えるのは前途多難で…!? そんな天音の悩みは、人を好きになる気持ちがわからないこと。 「よくドキドキするって言うじゃないですか」 「あぁー、手繋いだ時にドキドキしたみたいな?」 それはあくまで例え話。 それが恋なんじゃないかって言う俺的例え話で、それを真に受けるとか… 「ゆき先輩と手を繋いだ時ドキドキしました」 表情の全くない天音の考えてることはわからない!天音との恋は前途多難…!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しは、隣の席!

総文字数/68,642

BL7ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一言感想やレビューがあると小躍りしながら喜びます🎵
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
葬儀屋の息子・御影しずるは、幽霊なんて信じない超現実主義者。 そんな彼の前に、事故で亡くなった幼馴染で親友の雪代穂高が、幽霊となって現れた。 「ヤッホー、しーちゃん!」 自分の通夜だというのに、穂高は生前と変わらず能天気で、 なぜかその姿が見えるのはしずるだけ。 しかも、しずるのそばを離れると姿を保てないらしい。 戸惑いながらも始まった、死んだ親友との奇妙な共同生活。 やがて幼馴染の直くんといちも巻き込み、四人だった頃と変わらない日常が戻ってくる。 ――ずっと、このままでいられたら。 けれど、死んだ人間がこの世に留まり続けられるはずもなくて。 穂高はなぜ、しずるの前に現れたのか。 なぜ、しずるにだけ見えるのか。 葬儀屋の息子として「死」を知っているはずのしずるが、 初めて知る、大切な人を手放すということ。 そして、「親友」だと信じて疑わなかった穂高への感情が、少しずつ形を変えていく。 死んだ親友と過ごす、最後の季節。 別れと初恋を描く、青春ホラーBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王道テンプレから始まる恋愛騒動

総文字数/10,944

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2024年・青春BLコンテスト 【佳作】受賞しました! あらすじ 片思い相手の親友がまさかの記憶喪失。 そんな少女マンガの王道テンプレから始まる短編ラブストーリー。 鈴木海斗(16) × 鈴木空(16)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋のソノリティ

総文字数/58,000

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
無料素材を使ってcanvaで作成しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『美味しい』が聴きたくて

総文字数/55,847

BL38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君の鉄鍋が奏でる音に、僕のパスタを重ねよう。」 正反対の二人がお弁当を交換したあの日、運命のレシピが動き出した。 イタリアンと中華、そして秘めた恋心が溶け合う、極上の青春料理小説。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
揺らぐ月に君は凪ぐ

総文字数/70,823

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校の七不思議×青春ブロマンス!疾走感のある会話と、分かりやすい文体で紡がれる、ほろ苦い青春の一幕。誰よりもお互いのことを大事に思う二人だからこそ、この七日間があった。友情も愛情もすべて超えた二人の絆をご覧ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
飛鳥も知らない俺のアスカ
show/著

総文字数/58,401

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【馬に乗って登校するちょっとズレた富豪の高校生】×【母子家庭で弟たちの面倒を見ている節約体質の高校生】 鈴本飛鳥は家計の助けとなるよう生物部で野菜を育てていたが、ある日、顧問から「馬糞をもらってきてくれない?」と言われる。 どうやら馬に乗って登校している生徒がいるらしい。 その馬の主、殿井景勝は眉目秀麗かつ理事長の孫で、最近編入していた。学校の有名人を知らなかった飛鳥だが、殿井は生物部に入りたいと言い……。 男子高校生がわちゃわちゃしているお話です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop