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「春」の作品一覧・人気順

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春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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その想いは『一生』を超えて

総文字数/84,538

青春・恋愛7ページ

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彼氏が交通事故で亡くなってから二週間後。 学校には行かなくなり、友達とも連絡を取らず、両親とさえも顔を合わせて会話をすることが無くなってしまった。 「私も死んだら、もう一度会えるのかな」 そんなことを考えるようになるまで追いつめられた状態だった。 そしてその夜、雨音を聞きながらベッドで膝を抱えていると、ふいに声が聞こえてくる。 それはもう二度と聞けないと思っていた、最愛の人の声だった。
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おれと生きてるだけでえらいっ!
ちとせ/著

総文字数/22,366

BL5ページ

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自己肯定感鬼高い1年生×自己肯定感鬼低い生徒会長 【攻】 大河 大和(たいが やまと) 常にキラキラオーラをまとっている、明るくて猪突猛進な新入生。入学早々、生徒会室に生徒会長の座を譲ってくれと乗り込んでくる。 【受】主人公 小野 光(おの ひかる) 頭が良く、真面目で模範的な生徒である生徒会長。常におどおどしていて押しに弱いため、大河の勢いに押されてしまう。
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橋爪くんは詰めが甘い

総文字数/19,949

BL4ページ

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橋爪若羽は駄犬である。 学校でも有名な『クズ男』の谷垣彷徨に懐いたのは、一学年下である後輩の橋爪若羽。 アプローチの詰めが甘い若羽を最初は面白がっていた彷徨だったが、あまりにもまっすぐな言葉に対し次第に心を開いていく。 「センパイがキスをするのも触れるのも、その先も……センパイの初めてはもらえないけど、センパイの最後は僕でありたいです」 しかし彷徨には、若羽も知らない過去があり……? 純情犬系後輩×わけありクズ男先輩 勝つのはどっち?
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あったかい場所で溶かしてあげる
sei/著

総文字数/30,073

BL7ページ

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第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー作品です。 年下、後輩攻めの萌えポイントはたくさんありますが、その中でも今回は、 ・敬語攻め(時折チラッと出てくるタメ語) ・精神的に未熟な面があって余裕のなくなる必死感のある年下攻め ・余裕のない攻めを受け入れてあげる包容力のある年上受け この三点を特に意識してみました。 楽しんでいただけると幸いです。
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ウソツキチョコレート

総文字数/82,193

青春・恋愛233ページ

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※スターツ出版文庫より書籍発売されました! ***** 触れられないことが悲しい。 触れてもらえないことが悲しい。 触れたい。 さわってもらいたい。 こんな気持ちになるなんて、今まで思ってもみなかった。 こんなに口に出さずにいられなくなるなんて、想像もつかなかった。 『気持ち悪い』 その言葉のトゲが、胸に刺さったまま、どうしても取れなかったから。 種田美亜(たねだみあ)、高校一年生。 私は、男の人にさわることができません。
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【受け】西野真中(にしの まなか) 高校三年生。そこそこイケメンで、そこそこ成績も良くて、なぜか周りから好かれる『ふわっと陽キャ』 つい「誰でもいいから手伝って」「誰でもいいから起こして」など、人任せな口癖が出てしまうタイプ。 【攻め】霧島 透也(きりしま とうや) 高校一年生。黒髪で物静か、落ち着きすぎてる真面目男子。 真中に一度救われて以来、ひっそりと恩返しをし続けていた“無自覚忠犬系”で、独占欲はかなり強め。
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元・底辺V配信者の俺の前に現れたのは、ファンを名乗る後輩。 「ファンとか意味わかんねーし。人違いだろ」 「あんたのガチファンである俺があんたの声を聞き間違えるわけがない」 「うぐっ」 身バレしたくない俺とそいつの攻防戦。 一匹狼系後輩(イケメン) × 平凡先輩(チョロい) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 👑第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 「執着攻めボーイズラブ特集」にて優秀賞をいただきました。 応援ありがとうございます!
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
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ずっと、いっしょ。
世夜美/著

総文字数/73,610

BL70ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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長編は初めて書いたので変な文になってるかもです。 誤字、脱字お許しください。
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歌声のとなりで
au/著

総文字数/9,196

BL11ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「俺のこと、そんなに心配?」 合唱コンクールの練習中、 隣で歌っていたクラスメイトが突然倒れた。 とっさに背負って保健室まで走ったのが、 俺と安藤琥怕の最初の会話だった。 静かで、あまり自分のことを話さないくせに 好きになった相手にはとことん一途な安藤。 そんな安藤の隣で歌ううちに、 気づけば俺の毎日は少しずつ変わっていった。 放課後の音楽室。 夕焼けの帰り道。 ふと触れる指先。 そして合唱コンクール本番―― 舞台の上でそっと絡められた手。 誰にも知られない、 二人だけの恋が始まる。 ◯登場人物  奥本淕怕(おくもと りくは)  安藤琥怕(あんどう こはく)
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高校生モデル×ぽっちゃり男子 ・食事制限については調べながら書いていますが実践には向かない可能性があります。 ・登場人物の体型を揶揄する描写がありますがあくまで表現のひとつとして読んでいただけるとありがたいです。
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高校入学を機に一人暮らしを始めた茉白は、早々にアパートの鍵を失くしてしまう。 家に入るため隣に住んでいる大家さんの元を訪ねるが、部屋から出てきたのは、なんと片思い中の夢路(めろ)先輩だった! それからモーニングコールを頼まれたり、料理を教えてもらったりと、ふたりは同じ屋根の下で関係を深めていくけれど……。 「キスで口ピが引っ掛かるかどうか試してみる?」 「~~~っ」 頑張ってただの後輩でいようとする茉白と 最初からただの先輩(大家)でいる気はない夢路。 「俺の心臓をこんなに速くできんのは茉白だけだよ」 メロすぎるクーデレ先輩【攻め】 × ピュアピュアわんこ後輩【受け】の高校生BL♡
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死んだ僕の愛する人へ

総文字数/29,937

青春・恋愛22ページ

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この感情の名前を教えて。 0516▷完結 0519▷誤字脱字修正 ※表紙画像は『ぱくたそ』様よりお借りしています。
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星の残像は、白に滲む

総文字数/9,957

青春・恋愛3ページ

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「恋なんて一過性だから、この気持ちもいつか消える」 震えた声は、まるで縋るようだった。 「先輩は、嘘つきだ」 優しくて澄んだ声も、泣きそうに笑う顔も、 大人ぶって平気なフリをするところも、 全部嫌いで全部好きだ。
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溺れる青とキミの声

総文字数/69,993

青春・恋愛22ページ

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ーー夏休み最終日、先輩は僕の前からいなくなった。 伝えたい事は山程浮かんでくるのに、言葉にしようとすると上手に話せない透真は、廃部寸前の文芸部で一人、変わらない日々を過ごしていた。 ある日、誰もいないはずの部室に行くと、長い黒髪を靡かせた一人の少女が窓際の席に座っていた。 「私、日向 千夏! よろしく。後輩くん!」 いきなり現れた先輩は、どこまでも明るくて自信に溢れていた。 そんな先輩に振り回されて過ごすのにも慣れた頃、口下手であることにコンプレックスを感じていることを打ち明けると、先輩は意外な提案をした。 「小説を書いてみない?」 言葉が出なくて黙ってしまうなら、文章にしてしまえばいい。そう言った先輩に背中を押されて、小説と向き合うことで透真は段々と自身の問題へと向き合っていく。 尊敬か、恋愛感情か自分でも分からないまま、先輩に惹かれていく透真。先輩と過ごす時間が、かけがえのない大切な時間へと変わっていく。 「……このまま時間が止まっちゃえばいいのに」 そう言った先輩は、夏の終わりに姿を消した。 #イラスト/ノーコピーライトガール 様 #完結保証 #全22話 #毎日21時更新
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【試し読み】最後の夏は、きみが消えた世界
  • 書籍化作品
[原題]最後の夏は、きみが消えた世界

総文字数/9,023

青春・恋愛6ページ

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全てをかけて会いにいく。 世界から君が消える前に――。 【あらすじ】 平凡な日々に退屈し、毎日を無気力に過ごしていた高校生の壮琉。 ある放課後、車にひかれそうな制服の美少女を救ったところ、初対面のはずの彼女・弥凪は「本当に、会えた……」と呟き、突然涙する。 が、その言葉の意味は誤魔化されてしまった。お礼がしたいと言う弥凪に押し切られ、壮琉は彼女と時間を過ごすように。 自分と違って、もう一度人生をやり直すかのように毎日を全力で生きる弥凪に、壮琉は心惹かれていく。 しかし、彼女にはある秘密があった…。 タイトルの意味、ラストの奇跡に二度泣く!世界を変える究極の純愛。
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こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

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 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
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光を求めてもがいた僕の夏休み

総文字数/57,389

BL10ページ

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【攻め】早瀬 隼(じゅん)×【受け】寺嶋 海(うみ)    キラキラと光の粒が、空気の中で揺れていた。  触れられそうで触れられない、小さな光の破片。    僕はぼんやりとした頭のまま、その光景を見る。  頭の方からはち切れそうな圧迫感を感じた。  あぁ……頭痛い。完全に二日酔いだ。  視界が徐々にはっきりしてくる。  み・お・ぼ・え・のない窓枠……。  ――あれ? ここ、うちじゃない!  その瞬間、心臓が跳ねた。
  慌てて上半身を起こした拍子に、タオルケットがさらりと素肌を撫でる。 「うわぁ、僕、服……着てない……?」  喉がひゅっと縮む。 
 知らない部屋、裸の僕。 
 嫌な予感しかしない。  知ってるやつだったら最悪だ……。  
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それって俺のことですか?

総文字数/33,048

BL6ページ

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それって俺のことですか? 【受け】 桜屋 椋介 (さくらや りょうすけ) 高校2年生 【攻め】 秋中 風音 (あきなか ふうと) 高校2年生 青春BLマンガ原作コンテストに応募作品です。 よろしくお願いします!
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