小説を探す

「青春」の作品一覧・人気順

条件
青春 | 対象 タイトル, キーワード

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,106件
君がいなくとも、私は叫び続ける。
Yumuha./著

総文字数/4,088

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きだ。」 お互いに発した言葉の行方は一体―――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
色
色 完
くじら/著

総文字数/4,962

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
拝啓、子供の頃の私へ。 素敵な色、落としましたね
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
未来の約束は、あの夏に。
*YU*/著

総文字数/6,675

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ひと夏の旅が、私を『誰か』にしてくれた。 これは、恋よりも深く、未来よりもまっすぐな約束の物語。 ※途中、地震に関連する表現が出てきます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
『短編版』さよなら、あの日の音楽室。

総文字数/9,966

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ぼくときみが出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 ぼくのことを忘れないきみと、きみを何度も好きになるぼくの物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、また失う想いだとしても』 わたしときみが出会ったのは、あの日の音楽室。 これは、 わたしを忘れてしまうきみと、きみを想い続けるわたしの物語。 叶うならもう一度、あの場所で。 『たとえ、色をすべて失ったとしても』 ※こちらの作品は『さよなら、あの日の音楽室』(長編作品)の短編版です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
最後の夏に立っている

総文字数/9,235

ヒューマンドラマ5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
サヨナラホームランで俺たちは負けた。これが高校野球の終わりなんて――信じられなかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
三十六日間の忘れ物

総文字数/119,806

青春・恋愛48ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
三月六日。その日、僕は事故にあった――らしい。 そして三十六日間の記憶をなくしてしまった。 なくしてしまった記憶に、でも日常の記憶なんて少しくらい失っても何もないと思っていた。 記憶を失ったまま幼なじみの美優に告白され、僕は彼女に「はい」と答えた。 楽しい恋人関係が始まったそのとき。 僕は失った記憶の中で出会った少女のことを思いだす―― そして僕はその子に恋をしていたと…… 友希が出会った少女は今どこにいるのか。どうして友希は事故にあったのか。そもそも起きた事故とは何だったのか。 この作品は少しだけ不思議な一人の少年の切ない恋の物語です。 ※表紙イラストはいもねこ様よりいただいたファンアートをいれています。 作中に登場する歌詞引用元を記載します。 -------- 赤とんぼ 作詞:三木露風 1935年4月19日没 1985年著作権切れ ------- かえるの合唱 かえるの合唱は曲・元詞に著作権はありませんが、訳詞には著作権が残っています。 そのため歌詞引用に当たらないように独自に訳しています。 2026/9/16 以前のお話から全面的に修正をかけました。特にクライマックスから結末はだいぶん違うものとなっています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
晴れた空に虹がかかる

総文字数/83,083

青春・恋愛43ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
アカイナワ
透野紺/著

総文字数/87,602

ヒューマンドラマ12ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
通り雨みたいな恋だった

総文字数/31,142

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの距離に、名前はありませんでした。 帰り道、なんとなく一緒になって、気づけば自転車の後ろに乗っている。特別な約束も、はっきりした関係もないまま、ただ繰り返される時間。近いのに遠くて、曖昧なのに忘れられない――そんな日々でした。 最初は、からかわれているだけだと思っていたのに。気づけば、その時間が当たり前になって、少しだけ楽しみになって、そして、少しずつ好きになっていました。 でも、その距離に意味はなくて。私だけが特別だと思っていたその時間は、彼にとってはただの「なんとなく」だったのかもしれません。 彼に彼女ができた日、全部が終わったと分かりました。それでも、あの帰り道も、風も、背中に感じた重みも、どうしても消えてくれませんでした。 これは、報われなかった恋の話です。 でも、なかったことにはできない、大切な記憶の話でもあります。 名前もつけられないまま終わった関係。 それでも確かに存在していた、あの距離。 あの時間はきっと―― 「通り雨みたいな恋だった」と、今なら言えます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
Voice -君の声だけが聴こえる-
  • 書籍化作品

総文字数/89,186

ミステリー247ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【小説家になろう×スターツ出版文庫大賞 フリーテーマ部門賞 受賞作】 耳が不自由なことを言い訳に他人と距離を置きたがる少年・吉澤詠斗(よしざわ えいと)は、高校二年生になった春、聴こえないはずの声を耳にする。 その声の主は、春休み中に亡くなった一学年上の先輩・羽場美由紀(はば みゆき)だった――。 詠斗にだけ聴こえる死者・美由紀の声。美由紀は詠斗に、自分を殺した犯人を見つけてほしいと懇願する。現在、美由紀を殺した容疑が無実の人間にかかっているというのだ。 声が聴こえることにこの上ない喜びを覚えた詠斗は、どうにかして美由紀の願いを叶えてやろうと奔走する。 刑事の兄、中学時代からの同級生、そして、かけがえのない幼馴染の少女――。 周りの協力を得ながら、詠斗は美由紀の死の真相に迫る。 人と人とのつながり、相手を思いやる気持ち――捜査の過程で大切なことに気付いていく、ファンタジック青春ミステリー。 【スターツ出版文庫さまより書籍化予定!】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
恋が始まるちょっと前

総文字数/12,990

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
5000文以内の短編集 テーマは「日常のふとした瞬間」 私たちが普段過ごす日常の中で、もしかしたらこんなことがあるかもしれません。 恋になるまでのお話を書いています。 ※週一更新予定(都合により前後あり) 1.アラームは君で。 2.2番ホーム向かい側 3.UFOキャッチャーから始まる恋
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
君が教えてくれた故郷

総文字数/14,235

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
何もない町だと思っていた。 都会に憧れ、この町を出て行くことばかり考えていた高校生・神谷悠斗。 そんな彼が出会ったのは、誰よりも故郷を愛する少女、水野美月だった。 「本当に何もないのか、自分たちの目で確かめてみようよ」 その一言から始まった、中津川市の魅力を発信する動画制作。 馬籠宿の石畳。 苗木城跡から見下ろす絶景。 夏のおいでん祭。 秋のふるさとじまん祭・菓子まつり。 そして、恵那山の雄大な景色――。 仲間たちと共に町を巡る中で、悠斗は知らなかった故郷の魅力と、人の温かさに触れていく。 そして気づく。 宝物は遠くにあるものじゃない。 ずっと足元にあったのだと。 友情、恋、夢、そして旅立ち。 岐阜県中津川市を舞台に描く、笑って、泣いて、少しだけ恋をする青春物語。 あなたの故郷にも、まだ気づいていない宝物があるかもしれない。 ――これは、五人の高校生が見つけた、かけがえのない青春と故郷の物語。『君が教えてくれた故郷』。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
田坂の視界はぼやけている
もも/著

総文字数/4,687

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前、本当よく泣くのな」「ざけんなよ、田坂」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
人生のプレゼント

総文字数/4,148

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
この声が届くとき
ぬぴ/著

総文字数/4,328

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
表紙を見る 表紙を閉じる
この街には、床屋の二階に家出をするシステムがあった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
転校生は嫌いな「間宮くん」
汐月/著

総文字数/4,839

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】間宮葵×【受け】井上悠太
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
この想い、星まで届け

総文字数/9,154

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
予想外のラストを続きで書こうと思っています ノベマ第二回第一話だけ大賞、エントリー作品です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
pagetop