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「ラブレター」の作品一覧・人気順

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ラブレター | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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28件
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『拝啓 先輩が今日もかわいい』 軽井沢まひるは、強豪部活が存在する学校で唯一緩いバドミントン部所属の平凡な高校2年生。 新学期が始まって数週間。そんな部活に八重樫黎という新入生が入ってくる。彼は、新入生の中で唯一の男子。女子にキャーキャー騒がれる黒一点の隠れモテ男。 しかし、彼は外見から想像できないほど部活動に前向きで、しかも自分と同じラケットを使用していてセンスもいい。 先輩後輩として上手くやっていけそうだなと思ったまひるは、彼が部室に一枚の紙を落としたのに気付く。その紙にはなんと、恥かしくなるくらい激重な文章が書き連ねられていた。 これって見ちゃいけないやつ!? そう思いつつ内容を読むと、このラブレターは自分宛てに書かれたものではないかと思えてきて…… 自意識過剰! 一旦落とし物ボックスに入れることを決めたまひるは、次の日八重樫くんと鉢合わせてしまう。 その日から、何やら八重樫くんの様子がおかしくて? 「先輩が好きです。ちゃんと言葉にして伝えたほうがいいですよね?」 激重な後輩からのアピールが止まらない!! 激重大型ワンコ系後輩×平凡で真面目な先輩の思いを綴って伝える学園青春BL!! ※毎日12:00更新です ※アルファポリスにも掲載しています
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うそつきラブレター

総文字数/12,589

青春・恋愛21ページ

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『君に一目惚れしました』 靴箱の中にひっそりと置かれた 一通のラブレター それは私へ宛てられたものじゃないと 初めから分かっていた それなのに、私は…… 今日も君に恋をして、 今日も君に嘘をつく。
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半透明のラブレター
  • 書籍化作品

総文字数/75,595

青春・恋愛77ページ

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これは、想像もつかない話だろうけど。 愛する人の心が読めることと、 愛する人に心を読まれてしまうこと、 そのどちらがつらいんだろう。 私も、そんなこと一度も考えたことなかった。 斜め前の席の天才君の秘密を知るまでは。 そして、その秘密を知らないと迎えることはできなかった。 たとえ息を潜めるような生き方になったとしても、そばにいたいと願う日を。 『君だけに伝わればいいよ』。 そう言って泣いた君を、私はずっと忘れない。 ※書籍化作品のため、第四章までの公開となっております。
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ラブレターの差出人は、同じクラスの『姫』だった。

総文字数/99,999

BL68ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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入れ間違いだと思って入れ直したラブレターが、実は入れ間違いじゃなかった。 「鈴木勇助、オレの……こ、恋人になってくれ‼︎」 困っている人を放っておけない真面目地味男子・勇助(ゆうすけ)の前に、春の嵐の如く突然現れた、無愛想で不器用な同じクラスの『姫』・初(はじめ)。 追い詰められていた初を助けるべく、勇助は期間限定の恋人役を引き受けるが……。 男子校の『姫』×『じゃない方』の平凡男子の、ちょっと異色でちょっと切ない、だけど優しくてハッピーな青春ボーイズラブコメディです。 基本は主人公(受け)の勇助視点、◇は初視点、◆は桜慈視点です。 受け側としてお馴染み(?)の、口は悪いが根は優しいツンデレ美人が攻めのお話。 規定文字数の限界まで伏線と愛を詰め込みました。 ぜひ最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです( ◜ω◝ ) *登場人物* ・鈴木 勇助(すずき ゆうすけ)/受け 主人公。超ド級のお人好しで、王子様『じゃない方』。 ・姫嶋 初(ひめじま はじめ)/攻め ラブレターの差出人で、二年一組の『姫』。陸上部所属。 ・鈴木 桜慈(すずき おうじ) 勇助と同じ苗字のクラスメイトで、学校の『王子様』。 ・内藤 哲哉(ないとう てつや) 勇助の幼馴染。しょっちゅう勇助に忘れ物を借りに来る。 ・瀬形 快(せがた かい) 初と同じ陸上部のクラスメイト。名前の通り背が高い。
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  • 作家名
遺書にラブレター【完】

総文字数/44,744

青春・恋愛82ページ

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口紅をぬるフリをして、キスをした。 目が見えない少女 × スケボー少年
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  • 作家名
スケッチブックのラブレター
Writer Q/著

総文字数/19,931

青春・恋愛6ページ

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言葉を発することができない絵描き女子にとって、一風変わった男子とのスケッチブックの筆談が救いだった。
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  • 作家名
いつかのラブレターを、きみにもう一度
  • 書籍化作品
[原題]もう一度、手紙のきみと

総文字数/52,163

青春・恋愛128ページ

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”書くだけラブレター”は、出さないことが大前提だったんだ。 ***** スターツ出版文庫より発売中。 こちらでは、途中までの公開です。
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  • 作家名
ALIVEレター

総文字数/9,953

青春・恋愛9ページ

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すって はいて いきをして、 いきる
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  • タイトル
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  • 作家名
君に渡したかったラブレター

総文字数/9,928

青春・恋愛1ページ

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ただただ切ない恋物語。 日常に溢れるような、手紙から始まる恋がここからスタートする。 あなたならどうしますか?
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  • 作家名
微炭酸の夏と食レポラブレター

総文字数/99,482

青春・恋愛5ページ

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消えてしまいたい夏に、きみの手紙だけが炭酸みたいに弾けた。
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  • 作家名
卒業文集、題『ラブレター』

総文字数/25,025

青春・恋愛2ページ

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 わたしの恋は、世界の誰にも、理解されない。  幽霊の男の子に恋をする、『普通』でいたい女子高生のお話。
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  • 作家名
2年越しのラブレター

総文字数/16,307

青春・恋愛1ページ

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先輩に想いを伝えられず、亡くなってしまった俺。 目が覚めるとなぜか亡くなる数年前に戻っていて——…… 今度こそ先輩に想いを伝えるために、走り出す。 歩む未来は新たなものか。 それとも、繰り返す過去か。 夢か現実かもわからない “今” を、俺は生きていく。 ※小説家になろうにも投稿しています
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  • 作家名
誰そ彼ラブレター

総文字数/140,000

青春・恋愛51ページ

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人生で一度だけ、ラブレターを書いたことがある。顔も名前も知らない相手に。
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  • 作家名
雪色のラブレター
hamapito/著

総文字数/2,941

BL1ページ

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俺が遠くに行っても、圭は圭のまま、何も変わらないから。――それでよかった、のに。 そばにいられればいい。 想いは口にすることなく消えるはずだった。 高校卒業まであと三か月。 幼馴染である圭への気持ちを隠したまま、今日も変わらず隣を歩く翔。 そばにいられればいい。幼馴染のままでいい。 そう思っていたはずなのに、圭のひとことに抑えていた気持ちがこぼれてしまう。 翔は、圭の戸惑う声に、「忘れて」と逃げてしまい……。
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  • 作家名
君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

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図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
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波に消えたラブレター
nayuta/著

総文字数/10,036

青春・恋愛7ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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ラスト、あなたならどうする?
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  • タイトル
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  • 作家名
結婚前夜のラブレター

総文字数/9,972

青春・恋愛29ページ

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結婚式前日の夜。 俺の部屋に入ってきた姉が、唐突に三冊のノートとライターを突きつけてきた。 「秘密を消すのを手伝ってくれないかな?」 * * それは、ずっと俺と彼女の心の中にだけある隠しごと。 2023年3月発売 『それでもあの日、ふたりの恋は永遠だと思ってた』 に収録されました。
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  • 作家名
口下手夫婦のラブレター

総文字数/25,449

青春・恋愛19ページ

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※まず、はじめにこの物語はPCまたはiPad等の大きな画面端末でお読みいただければ幸いです。 (作者はiPhone7Plusで更新しておりますのでそれより大きな画面端末の物でしたら通常で読んでいただいて支障ありません。) お持ちでない方はお手数おかけしますが、iPhoneを横向きにしてお読みいただければ上手く読めるかと思います。こちらの事情で申し訳御座いませんが宜しくお願い致します。 尚、小さい画面でそのまま読んでいただいた場合内容が上手く繋がらなくなってしまいます。ご了承ください。
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  • 作家名
八十年越しのラブレター

総文字数/31,954

青春・恋愛23ページ

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「私は、どんな人生を生きたいのだろう?」  高校三年生の十七歳。進路を決めないといけない夏。  手元には進路希望表の紙があり私は地元の大学名を書き込んだけど、本当にその勉強がしたいのだろうか?  でもお母さんはそうした方が就職に有利だって言ってるし、きっとそうなんだよね?  参考書の奥に隠しておいた一冊の冊子を手にした私は、それをゴミ箱にポイっと捨てる。  ザラザラとしたものが胸の奥に立ち込めるような気配がした私は、気付かないフリをする為に憧れのSF作家、菅原平成先生の本を読みながらウトウトしていると黄金色に輝く黄昏時の光りが差してきた。  目が覚めると私は別の場所で眠っており、目の前には見知らぬ男性。誘拐されたと逃げ出すも、町並みがおかしい。  私はどうやら1944年(昭和19年)、終戦一年前の日本にタイムスリップしてしまったようだ。  元の世界に帰る手段がない私は、保護してくれた男性、立花大志さんの好意により下宿させてもらうことになる。  生きる為に飯の炊き方を教えてもらい、タライでの手洗い洗濯。大志さんの農業を手伝わせてもらい何とか生活は出来るが、元の世界に帰る方法が分からない。  私はこの先多くの人が亡くなる未来を知っているけど、何も言わない。運命を変えることなんて出来ないから。  だけどそれは想像以上に辛くて、苦しんでいた私に寄り添ってくれたのは大志さんだった。  この人と共に生きていく。そう思っていた矢先、ついに恐れていたことが起きてしまった。
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