小説を探す

「殺人」の作品一覧・人気順

条件
殺人 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
63
ログインØ
  • 書籍化作品

総文字数/130,819

ミステリー388ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ログインするたびに起きる事件、交差する悲しい恋…。 2009年に「野いちご」で公開された伝説の短編作品「ログイン」がさらにパワーアップ。長編として令和元年、「ログイン∅(ゼロ)」のタイトルで再登場! 
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
会えないままな軍神夫からの殺人的な溺愛

総文字数/94,349

異世界ファンタジー206ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーーお前ごとこの国を、死に物狂いで守って来たーー 数年前に母が亡くなり、後妻と連れ子に虐げられていた伯爵令嬢ブランシュ。有名な将軍アーロン・キーブルグからの縁談を受け実家に売られるように結婚することになったが、会えないままに彼は出征してしまった! それからすぐに訃報が届きいきなり未亡人になったブランシュは、懸命に家を守ろうとするものの、夫の弟から再婚を迫られ妊娠中の夫の愛人を名乗る女に押しかけられ、喪明けすぐに家を出るため再婚しようと決意。 夫の喪が明け「今度こそ素敵な男性と再婚して幸せになるわ!」と、出会いを求め夜会に出れば、なんと一年前に亡くなったはずの夫が帰って来て?! 努力家なのに何をしても報われない薄幸未亡人が、死ぬ気で国ごと妻を守り切る頼れる軍神夫に溺愛されて幸せになる話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
閃木孝太郎の事件簿
nato/著

総文字数/25,284

ミステリー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
売れない舞台役者・名瀬大成は、深夜バイトと不採用通知に追われる日々を送っていた。夢を追って上京して五年、結果は出ず、ついに実家から「次でダメなら帰ってこい」と最後通告を受ける。 追い詰められた名瀬が選んだ“最後の挑戦”は、業界でも名高い星野劇団のオーディション。しかしその内容は常識外れのものだった。 課された役は名探偵・閃木孝太郎。夕暮れまでに、与えられた事件を“演じながら”解決せよというのだ。 事件は、停電の最中に突如現れた刺殺体。容疑者は、現場にいた若きバイオリニスト・夜空。だが彼女自身も犯人を知らず、証拠は混乱の中で失われていた。 名瀬は戸惑いながらも探偵役として捜査を開始する。舞台装置の仕掛け、地下空間の存在、関係者たちの証言——現実と虚構が入り混じる中、浮かび上がる複数の可能性。しかし推理を進めるたびに矛盾が生じ、真相は遠のいていく。 さらに、事件の前提そのものを揺るがす新たな事実が明らかになり、名瀬の推理は根底から覆される。 これはただの謎解きではない。 演技、観察、思考——すべてを試される極限のオーディション。 果たして名瀬は“役者”として、そして“探偵”として、この不可解な事件に答えを出すことができるのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
地獄からバイバイ

総文字数/70,266

ホラー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 日常は、ある日唐突に、壊れた。  鈴木散月(すずきさんげつ)、高校2年生。  特技なし、趣味なし、将来の夢、なし。  進路に悩んで少し鬱屈しつつも普通の高校生だった。  ある朝の朝礼で、日常は唐突に壊れる。  クラスメイトが担任を殺し、そのクラスメイトも別のクラスメイトによって殺された。  散月はおかしくなったクラスメイトに見つからないよう祈りながら、うつむくことしかできなかった。  そこに、鉄パイプを持った眼帯の男が乱入してくる。  男はクラスメイトを惨殺した後、唯一生き残った散月の元を訪れ、笑顔で告げる。 「きみは、ぼくが命にかえても守るからね!」  これは謎の男イコと、散月が出会ったことで始まる話。  ――鈴木散月が、死ぬまでの物語だ。 【登場人物】 ■主人公 鈴木散月(すずきさんげつ) 特技なし、趣味なし、将来の夢なしの16歳。 進路に悩んで少し鬱屈しつつも普通の高校生だった。 地獄からの脱出を目指し、イコと行動をともにする。 ■謎の男 イコ 右目をガーゼ眼帯で覆い、鉄パイプを持った男。 散月のクラスメイトを惨殺したが、散月にだけは優しい。 命にかえても散月を守ると宣言し、地獄からの脱出を手助けする。 散月の兄だと言うが、散月に心当たりはない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
終学旅行

総文字数/65,096

ミステリー226ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
5作品目です 2012年4月公開 ※殺人や暴力的表現がありますので、ご了承の上お読みください ************ 感想ノートやレビュー 大歓迎です! とても励みになります よろしくお願いします ************ 素敵なレビュー感謝します! 何度も読み返してます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
男子校の姫と殺人拳

総文字数/38,803

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘い香りなど一切しない、なんなら悪臭漂う野郎共が集う男子校。そこに美しい姫が登場した。あいつこれから大変だろうな、と他人事を決め込んでいた風磨に姫はなぜかグイグイ近づいてきて一言。「えー! めっちゃ久しぶりー!」。彼は元同級生であったのだ。 男共の突き刺さるような嫉妬が痛い日々の中、やがて姫(♂)にシャレにならないピンチが訪れ、ある意味命を賭した救出からの婚約(?)に至るまでのフルスロットルハイスピードノーブレーキドリフト走行ストーリーです。 視点変更アリアリですが、いかんせんブレーキついてませんので話はビュンビュン進みます。シートベルトをアレしてください。 【お願い】「肩に重機乗せてんのかい!」だけでもいいので感想ください!私に優しい資源として大切に使います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたが最後に見た景色

総文字数/41,720

ミステリー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
**「この物語を読んだあなたは、もう事件の当事者です。」** 目を覚えたとき、あなたは記憶を失っていた。 名前も、過去も、自分が何者なのかさえ思い出せない。 残されていたのは、たった一枚の紙。 **「犯人を見つけろ。」** その言葉をきっかけに、あなたは奇妙な連続事件を追い始める。 事件現場に残された違和感。 誰もが隠している秘密。 味方だと思った人物の嘘。 そして、少しずつ蘇る断片的な記憶。 真実へ近づくほど、新たな謎が生まれ、「信じる」という行為そのものが揺らいでいく。 この作品には、第一章から最終章まで数多くの伏線が散りばめられています。 何気ない会話。 さりげない描写。 違和感のある言葉。 そのすべてが、最後の一ページで一つにつながります。 しかし、本当の結末は、読み終えたあとに始まります。 あなたは、本当に事件を解決したのでしょうか。 それとも、誰かの描いたシナリオどおりに真実へ導かれただけなのでしょうか。 ページをめくるたび、あなた自身が主人公となって物語へ入り込む、新感覚の没入型・心理ミステリー。 最後の一文を読んだ瞬間、きっとあなたはもう一度、第一章へ戻りたくなるはずです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お笑い館殺人事件
夢間欧/著

総文字数/95,164

異世界ファンタジー20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ライトノベルは好きですか?  昔はそういう呼び名がなく、ジュブナイルといっていました。子どもでも読みやすく、しかし中身のしっかりした名作がたくさんありました。  ぼくもああいうものが書きたい。  と思って書きはじめたはずが、あれよあれよという間に、懐かしの芸人の名前がたくさん登場する、おじさんセンス爆発の小説ができてしまいました。  けどぼくは、若い人にこそ、読んでもらいたいのです。  意味はわからなくとも、伝わるギャグが、きっとあるはずだから。  今風のライトノベルにはない、濃いおじさんの味が堪能できる、幻の珍品をどうぞ。 *編集部オススメ小説に選ばれました(5月15日〜)。ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最後のひと押し

総文字数/10,491

ミステリー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
医療アンドロイド【HA-03G】が 精神治療を担当することになったのは、 SNS上で「天使」と称される 美しい女性だった。 ※少し過激描写が含まれます。 ご注意ください。 ●他サイトでも公開しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
交換殺人って難しい
流々/著

総文字数/29,994

ミステリー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
短編小説コンテスト『ラストは、どんでん返し』への応募作。 ちょっとマイナス思考の主人公が、タイトルの通り「交換殺人」に引き込まれていきます。重めのテーマなので、軽めの文体を意識しました。 第一話から張られた伏線はどこで回収されるのか。 エピローグでは、どんでん返しが待っています。 全十二話(プロローグ、エピローグを含む)です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
他所(NovelDays 小説家になろう他)で先行して連載しているミステリーですが、こちらでも公開してみることにします。 第18回横溝正史賞佳作でデビュー3冊出版してますが、4作目はWeb小説として発表してます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
探偵〇〇〇〇シリーズ《一》 四神村殺人事件

総文字数/202,139

ミステリー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一九**年の夏、都内で教師をしている深見陽介のもとに、大学時代の友人である朱野透から手紙が届いた。「村に呪いが降りかかる」という怪文書が透に届いたとの相談である。透は現在、東北の四神村という山村で実家暮らしをしている。その村とは深見の姉、琴乃が嫁いだ村でもある。早速透に連絡する深見だったが、透には手紙を出した覚えがなく、怪文書も届いていないとのことである。不審に思った深見は、単身四神村を訪ねることにする。 四神村は過疎化が進み、現在では朱雀、白虎、玄武、青龍の四神をモチーフにした館に四家族が住むだけである。朱雀の館には透の父、朱野源一郎と妹の静、執事の水谷、源一郎の愛人の絹代が住んでおり、そして地下には「呪いの子」として透の双子の弟の通称「穢」が幽閉されていた。白虎の館には、深見の姉である白峰琴乃、その息子である大学生の瑞樹と、現在は出張で村外に出ている夫の秀一が住んでおり、そして瑞樹の大学の友人である冷泉誠人が夏休みを利用して泊まりにきている。それから玄武の館には盲目の婦人武藤霧子が、青龍の館には自宅で眼医者をしている龍川清三と、その娘の小夜がそれぞれ住んでいる。 深見が村へ訪れたその日の晩、歓迎の宴も終わり住人が寝静まった頃にそれぞれの館で一斉に電話機が爆発する。加えて、――――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
探偵〇〇〇〇シリーズ《三》 恨み島殺人事件

総文字数/71,881

ミステリー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 八月五日。大学生の冷泉誠人は友人、白峰瑞樹の家を訪れた。すると「僕が戻らなければ、両親に伝えてください。小夜のところに会いに行った、と」という書き置きが残されていた。小夜とは、瑞樹の幼馴染であり、三か月前に『雪女島』で殺された女だった。部屋のゴミ箱には『浦見島』の文字。  不穏に感じた冷泉は『浦見島』を目指す。到着した冷泉が船着き場で尋ねると、次の出航は六日の十時であるという。冷泉はその晩を島で過ごすことにした。――――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Twisted Ending

総文字数/26,390

現代ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ゲームをしよう』 演劇部の部員である詩は、新入生勧誘舞台に向け、部員と夜遅くまで練習をしていた。 予行公演後、とあるきっかけで、詩は舞台の脚本の中に迷い込んでしまった。部員たちはその世界の住民として、その役に溶け込んでいた。 そして、詩のポケットに入っていた色褪せた手紙。 『ゲームをしよう。ここから出たければ、〝物語〟を完璧に終わらせろ。そうすれば、君たちは脱出できる』 『しかし、少しでも間違えれば、その時点で失敗とみなす。失敗すれば、その場に残った全員を処刑する』 『〝完璧〟になるまで、終わることはない』 この脚本の真相。そして、"本当の"物語通りなら詩が演じる主人公は—— 「どうやったら、どうやったら元の世界に戻れるの‥‥‥?」 デスゲームと演劇が合わさった、ゴシックファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神様の代行者 ー 殺人資格の専門校 ー

総文字数/87,402

ホラー42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
入学者多数。卒業人数、一人以下
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
シルバーブレット
咲茱亜/著

総文字数/62,451

ミステリー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
警視庁 刑事部 捜査一課 そこにはかつて銀龍と呼ばれた 伝説の不良がいる 名前は結灰煌(ムカイ コウ) 彼女が銀龍と呼ばれていた 本当の理由とは……?? 警察と不良と暴力団が絡み合う トライアングルサスペンス 2013/12/31 start 2014/12/6 end *ジャンル別ランキング* Berry's Cafe   10位!! (2014/12/12) 野いちご     13位!! (2014/12/13) ノベマ!     13位!! (2019/06/07) *ノベマ!ランキング* 初回ランキング (2019/12/28) 総合     29位!! (2020/07/16) ミステリー   1位!! (2022/02/25) ランキング入り 感動です!! 感謝感激です!! 皆様ありがとうございます!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もう一度、深く刺してみてください

総文字数/2,383

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
朝焼けが夕方の色をしている。軽トラックの車内、回りはじめたカメラ。社会問題を撮るだけのはずだった取材は、捨てられたソファに包丁を刺してまわる一人の老人との出会いから、少しずつ軌道を外れていく。 「アタリマエだろ」と呟き、布の奥を確かめる男。ずぶり、と沈む刃。裂け目からこぼれる綿。その行為を、私たちは奇行として、素材として、淡々と記録する。もっと強い画が欲しい、と誰もが胸の奥で思いながら。 やがて廃屋の庭に置かれた三人掛けのソファ。不自然に膨らんだ布地。止めなかった私の声。「もう一回、深く刺してみてください」。次の瞬間、にじみ出る赤。裂け目の奥から、確かにこちらを見返す目。 事故として処理されたはずの映像は、編集室で別の顔を見せる。刃が入る瞬間、ノイズの底で重なる声。「ひとごろし」と、何度も、何度も。再生を止めても、耳から離れない。 カメラは回っていないはずなのに、どこかで記録は続いている気がする。柔らかなはずのソファの奥に、まだ確かめられていない“中身”があるように。 これは、映ってしまったものの話だ。 そして、映してしまった者の話でもある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
下の階の殺人 ~エルモとユースケの事件簿~

総文字数/32,332

ミステリー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
下の階の殺人 ~エルモとユースケの事件簿~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop