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世話焼きでかわいい美形の後輩・千冬は、俺の彼氏だ。 いつもはかわいい後輩のくせに、たまに見せるいつもと違う一面に、俺はドキドキが止まらない。 触れるだけのキスだけでも幸せで、精一杯………なのに。 「どうしたら、先輩を、…僕に、縛り付けられますか…?」 「…伊織先輩の、全部が欲しいです」 え? “全部”って……、何だ? ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 新しい友人、グループデート、大学祭、スノボ旅行。 加速する千冬の独占欲…♡ 心も身体も恋に溶けきるまでの、甘くて焦ったい二人を、どうぞお楽しみください!
末永くお鈍いもふしてあげます

総文字数/78,152

BL35ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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距離感がバグってる、金屯純夜と煌光輝、幼なじみ二人の、ちょぴり怖くてじれじれのラブコメ。 世話焼き一途男子×愚鈍で大胆なピュア男子 ぬいぐるみが名産の兎神町に住む、愚鈍な高校生、金屯純夜は、瞬足で運動神経抜群の世話焼き幼なじみの煌光輝と、二人きりで夏祭りを楽しみたい、のに。 次々と降りかかる"フコウ"が二人の絆を結んで開いて── 付き合っていない二人の、町ぐるみで見守られながらの距離感バグ、恋愛に鈍すぎて焦れ焦れの、ちょっぴり怖くて甘酸っぱい、戻れない青春のホラーラブコメ。
堕ちた公主は救国の后になる

総文字数/32,258

後宮ファンタジー21ページ

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龍崙(りゅうろん)の国の王族は、神の子孫で特殊な力を持っている。 長い間、神聖視されていた一族が治める龍崙の国は戦に巻き込まれることなく、穏やかだった。 しかし、大国・墨が龍崙を狙い、軍事力のない龍崙は隣国・朱宇(しゅう)国と同盟を結ぶため、苦肉の策で、朱宇との政略結婚を決める。 龍崙の公主で九歳の蘇 流々(るーるー)は、同い年で朱宇国の皇帝の甥である朱 志遠(しおん)と結婚するのだが……。 龍崙……流々の故郷 朱宇……龍崙の隣国・志遠の国 墨……広大な領地を持つ大国。正妃は墨の公主
好きなんだけど!

総文字数/164,979

青春・恋愛213ページ

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タバコ持つ手が かっこよすぎて困るとか 「仕事」ってすぐ言う冷たい声もいいとか すねた顔にときめくとか たまに怒らせてみたくなるとか 笑い声が夢に出るとか なにが言いたいかっていうと ようするにね 好きなんだけど! ってこと 叫んでいい? ──────── 女子高生×社会人彼氏 ────────
君が僕にくれた余命363日
  • 書籍化作品
[原題]君と僕の残り、363日

総文字数/104,730

青春・恋愛145ページ

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僕は、触れた人の余命を見ることができる。
余白で描く君との恋〜交換日記の相手は僕とは正反対の彼でした〜
誉コウ/著

総文字数/51,737

BL10ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「普通」に収まることが正しいと信じて、何もかもをそつなくこなしてきた主人公月宮(つきみや)まどか。 けれど心のどこかでは、退屈な日常に飽きている自分にも気づいていた。 そんなある日、忘れた教科書をきっかけに始まったのが、教科書の余白での交換日記。 名前も知らない相手との、たった数行の会話。 それは、静かで、でも確かに心を揺らす特別な時間だった。 やがてその相手が、学校中で「関わってはいけない」と噂される存在──鬼屋敷遥(きやしき はるか)だと知る。 怖いはずの彼は、思っていたよりもずっと優しくて、あたたかくて、どこか寂しそうで。 交わるはずのなかった二人が、言葉を交わし、同じ時間を共有し、少しずつ距離を縮めていく。 教科書の余白から始まった関係は、やがて現実へと滲み出し──。 「会いたかった」 その一言が、こんなにも嬉しいなんて知らなかった。 これは、「普通」の外側にある小さな奇跡と、 誰にも見せなかった本当の気持ちを見つけていく、二人の物語。 余白に書いた言葉が、やがて心を満たしていく。 静かでやさしい、青春ボーイズラブ。
意味が分かるとエロい話

総文字数/595

その他1ページ

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「――ゆうま、行かないでくれ。……俺を見捨てないでくれ」 夜の静寂を切り裂くような、親友の切実な寝言。 それが、俺たちの歪な関係の幕開けだった。 大学三年の冬。生活費を浮かせるために始まった、親友・一ノ瀬湊とのルームシェア。 眉目秀麗、頭脳明晰、常に冷静沈着な湊は、俺にとって自慢の親友だった。 しかし、仕切りカーテン一枚で区切られた六畳の空間で俺が聞いたのは、昼間の彼からは想像もできないほど、絶望に満ちた俺への求愛の言葉。 「ただの親友」という安全な場所から引きずり出された俺と、「親友」の仮面を被り続けることが限界に達していた彼。 最初は戸惑い、逃げ出そうとした。 けれど、彼の抱える孤独と、俺に向けられた狂気的なまでの愛の深さを知るたびに、俺の中の何かが作り替えられていく。 誰にも言えない秘密を共有し、外の世界では「普通の大学生」を演じながら、夜の闇の中では互いの体温を貪り合う――。 物語は、大学時代の甘酸っぱくも危うい同居生活から、社会という荒波に揉まれながら絆を深めていく数年間を描きます。 湊の執着は、時として重く、独占欲は逃げ場を塞ぐ檻のよう。 けれど、その檻の中にいることが、何よりも心地よくなってしまったのはなぜだろう。 カーテン一枚の距離から始まった二人の物語は、やがて「一生」という名の誓いへと変わっていきます。 不器用で、重すぎて、けれど誰よりも一途な二人の純愛を、ぜひ最後まで見届けてください。 あなたの隣で眠る誰かも、もしかしたら夢の中で、あなたの名前を叫んでいるかもしれません。
交換ウソ日記2 〜Erino's Note〜
  • 書籍化作品
[原題]交換ウソ日記 Erino's Note

総文字数/144,916

青春・恋愛125ページ

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拾ったのは、意味不明のラブソング 見えたものは、知らなかった人 隠したものは、偽物の自分 ・ 残した文字と交わした言葉 ごめんね、ほんとは全部ウソかもしれない (本音はときどきウソよりつらい) ・ 20201228 文庫化(スターツ出版文庫) ※編集前データです※ 前作交換ウソ日記コミカライズ 20201217 紙コミックス発売(ジュールコミックス) https://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-33834-8.html
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人の中には、生まれながらにして霊力を備えている者がいる。それは古の鬼の血を引くためとも伝えられ、そういった者たちは鬼人と呼ばれている。 鬼人の中でも高貴なる者たちは鬼族とも言い、稜穂帝国はその鬼族によって統治されていた。 そんななか、没落商家の娘、藤澤百花(16歳)は競売にかけられ、それを金貨百万枚という大金で買ったのは、帝国六家のうちの暁陽家の若き当主、新樹。彼は百花より3歳も年下で、華奢な体躯の少年だった。 新樹はどうしても百花を手に入れる必要があったのだ。 それから二年、暁陽家で女中として働いていた百花は18歳になっていた――。
先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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 清瀬稜(攻め) 高2 美形でクール(裏で執着) 新生徒会長  深見航平(受け)高3 平凡で少し鈍感。心優しくて真面目  執着強めの後輩攻めと平凡で鈍感な受けがハッピーエンドになるお話です。  3/21追記 ふたりの続き『元・同室後輩イケメンは、別室でも俺を独占したいらしい』を書き始めました。
花乙女は愛に咲く【他サイトでジャンル別ランキング1位!】

総文字数/174,379

異世界ファンタジー142ページ

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茶色の髪、茶色の目が普通の世界で、リンファスは白い髪の毛、紫の瞳で生まれた所為で悪魔の子と呼ばれ、村で虐げられていた。 そこへ王都からの遣いが来る。曰く、リンファスは女神に寄進するための愛の花を咲かせる『花乙女』で、国が保護するのだと。 育ててもらった父親に恩返しができていなかったリンファスは、手切れ金の代わりに王都へ行くことを決意する。 召し上げられた王都で様々な人と関わり合いながら、自身の感情を育てるリンファス。 リンファスに花は咲き、愛されることが出来るのかーーーー!? イラスト・レイアウト:RuYIさま。(@RuYI_k)
麗しき花の旦那様
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/100,636

歴史・時代42ページ

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帝都の西側に門を構える巴家で下働きをしている蓮華は、ダンスホール"カナリア"の夜会で、美麗な男に出会う。 エリート軍人将校 「もう俯く必要はない。私のもとに、来なさい」 × 秘匿された華族の娘 「申し訳……ございません」 虐げられていた少女は、麗しき花に愛される。
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侯爵家の長女エレイン・フォントネルは、 ハーブ栽培の手腕を買われて王太子の婚約者に抜擢される。 しかし、エレインを気に入らない王太子は、 妹のシェリーと婚約すべくエレインに婚約破棄を言い渡した。 家族からも勘当され追い出されたところ、 エレインのハーブの秘密に気付いた隣国王子アランから、 甥・テオの治療をしてほしいと頼まれ隣国へ赴くことに。 テオの治療をする傍ら、大好きなハーブ栽培をしつつ、 アランを始めとした温かい人たちに恵まれてエレインは幸せな時間を過ごしていた。 一方、エレインがいなくなった祖国では、ハーブが枯れ始めていく。 自分を用済みだと捨てた王太子や家族が、エレインの力に気づき行方を探し始め……? 「例えきみにその能力がなかったとしても、俺にとってきみは唯一無二の替えの利かない大切な人だ」 穏やかな日々を重ねるうち、エレインはアランへの気持ちに気付くが、 テオの治療も順調に進み、別れのときはもう目前だった――
貧乏伯爵令嬢は恋人アルバイト中!
紀本明/著

総文字数/131,217

異世界ファンタジー114ページ

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顔の痣を仮面で隠す 貧乏伯爵令嬢 ナディア・リシャール    ✕  本当の愛を知らない 社交界一の美男子 リュカ・ベルナール 切甘ラブストーリー! 完結しました。 start.....2022/04/30 fin.....2023/04/15
青春ゲシュタルト崩壊
  • 書籍化作品

総文字数/110,199

青春・恋愛72ページ

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間宮朝葉は、あるとき自分の顔が認識できなくなってしまった。 そのことをクラスでもっとも苦手としていた男子 朝比奈聖に知られてしまい—— 「お前もしかして……〝青年期失顔症〟なのか?」 * 第五回野いちご大賞 大賞をいただきました。 ありがとうごさいます。 2021年 単行本化 2023年 文庫化 (その後の番外編も収録) ※書籍版とは内容が異なります。 こちらは誤字脱字などの修正前のデータです。
ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
俺の幼馴染(男)が俺のこと大好きなのに、告白してこない。

総文字数/52,576

BL21ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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無口でクールな天然男子×告られるのが生き甲斐のモテモテ男子の幼馴染BL! 初めまして。BL小説を書くのは初めてですが、好きと萌えを詰め込み、楽しみながら書いています。 長編を書くのも初めてですが、最後まで書き切れるように頑張ります。よろしくお願いいたします! 2026/5/6追記:完結しました!それに伴い、大幅に加筆修正を行いました。
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
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