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「毒」の作品一覧・人気順

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毒 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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59
親友に全てを奪われた毒巫女は最強結界師の身籠もり花嫁
緋村燐/著

総文字数/31,986

和風ファンタジー4ページ

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陰陽の均衡が崩れたせいで凶暴化した獣――妖魔。 見境なく人々を襲う妖魔を人里に近づけないため、陽の気を強く持つ結界師という男性たちがいた。 彼らは陰の気を強く持つ糸練りの巫女が紡いだ糸を使い結界を張る。 藤花は優秀な糸練りの巫女となることを期待されていたが、妹を助けようとした際妖魔に襲われてしまい顔に大きな痣が出来てしまう。 それ以降藤花は毒巫女と罵られ、虐げられるようになった。 十八となった藤花は未だ蔑まされていたが、最強の結界師と謳われている巽に見初められる。 そして彼の子を身籠もると、顔の痣は綺麗に消えて――。 『第60回キャラクター短編小説コンテスト「ご懐妊×ざまぁ」』 にて最優秀賞を受賞いたしました。 ありがとうございます!
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半径1メートル以内、立入禁止。

総文字数/130,752

青春・恋愛385ページ

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「四の五の言わずに黙って俺に従え!」 俺様 自信家 暴君 自己中 ナルシスト 女たらし 浮気性 同期の蓮見は、いわゆる『最低な男』 「俺の足を引っ張るな!」 「俺の企画が失敗するわけねえだろ」 「俺ほど賢い人間には会ったことがない」 傲慢にもほどがある 「俺が浮気するのは致し方ない。 俺カッコイイからモテちゃうんだもん」 「男が浮気する気にもならないくらい 魅力的な女になってから文句言えよ」 あいかわらず人でなしだ 「清水。お前、俺のこと好きだろ」 誰があんたなんか。こんな奴、 半径1メートル以内、立入禁止! 「ん。飲め」 「なにこれ」 「缶コーヒーだよ。見りゃ分かんだろ」 ………でも、意外と優しいところも たまには、あったりする ✳︎レビューありがとうございます✳︎ sa.yuさま/森ヒトさま/aonaさま ほたぱんさま/氷月あやさま 青藤 芳さま/ボボちゃん様 続編のご案内 「やっぱ半径1メートル以内、立入禁止」
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やっぱ半径1メートル以内、立入禁止。

総文字数/34,300

青春・恋愛110ページ

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「おい清水。鼻毛、出てるぞ」 「お、髪切った? イマイチだぞ」 「ラーメンってお前、それ以上脂肪つけてどうする気だよ?」 あたしの同期で一応『恋人』の蓮見は デリカシー皆無の無神経男 もちろん、職場でも 「黙って俺の言う通りにしろ」 「仕事しねえなら給料もらうな!」 「下らねえミスで俺の時間を奪うな!」 とんでもない自信家で傲慢で 俺様で毒舌で横暴な最低男 「はぁ? 12月25日の予定? 夜中まで残業に決まってんだろ?」 ………ですよね~…… あぁ、あたし、なんで こんなやつと付き合ってんだろ? ✳︎レビューありがとうございます✳︎ s華さま/椴野さま/ボボちゃん様 「半径1メートル以内、立入禁止。」の 続編ですが、単独でもお読み頂けます
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生き返った物置小屋の毒巫女は、月神様に攫われる

総文字数/28,000

和風ファンタジー30ページ

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あやかしと人が共存している国。 人々は神格と呼ばれるあやかしを信仰し、神格と話が出来る能力者の家系が影響力を高めていた。 八久雲(やくも)家もその一つ。 両親を亡くしたひな乃は、母方の親戚である八久雲家に仕えていた。 虐げられ、物置小屋で暮らす日々。 「毒巫女」と呼ばれる役目を押し付けられており、神事で毒を飲まされていた。 そんなある日、ひな乃宛に送り主不明の荷物が届く。 中には猛毒が入っており、ひな乃はそれを飲むように強いられ命を落とした。 ――はずだった。 ひな乃が目を覚ますと、柊と名乗る男がいて……。 和風恋愛ファンタジー  ✕ 不死
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本当の私を見つけてくれた人
笑夢/著

総文字数/65,072

青春・恋愛6ページ

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 全44話、約10万字で完結します。  恋愛ファンタジーです。  悪役令嬢が毒見役に転落、ではありません。もっと意外です。  ドロドロしてます。  小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ+様、pixiv様、アルファポリス様、ツギクル様でも公開しています。
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藤上くんの素顔
/著

総文字数/53,443

BL6ページ

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2作品目です 顔の火傷にコンプレックスがあるケイとその傷を知っていながらも距離感が死ぬほど近いイケメン陽キャ翔吾、一途なイケメン後輩アオイ。 たまに毒舌が出るけれどもベタ甘で優しく、叱るときは叱ってくれるクラス一のハイスペ陽キャ片野翔吾。 何年も前から片思いを拗らせているうえ、昔と違いケイの身長を追い抜いた何かと噂のワンコ系クールイケメン後輩矢沢葵。 そんな二人に求愛されるのはクラスでも目立たない存在で根暗な藤上慧。 でもケイの正直な気持ちは……
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皇帝の母である太后の面首(愛人)として控鷹監に集められた青年たち。だが、彼らの目の前に現れたのはまだ年若く輝かんばかりの美少女、蓮花であった。 事前に聞いていた話と違い、大いに戸惑う面首たち。しかし蓮花の真の姿は間違いなく70歳を超えた太后。息子である病弱な皇帝とまだ幼い孫を勢力争いから守るため、若さと長生きを切望した蓮花は、女道士である青蝶に術を掛けさせ、今の姿を得ていた。だがそれは「男の陽の気を受け取るたびに若返る術」であったため、蓮花は72から36、ついには18になってしまったというわけである。 陽の気を捧げさせるために宰相傑倫が育成していた面首たちであったが、蓮花もさすがにこれ以上若返るわけにはいかない。次に事を行えば9歳になってしまうからだ。しかし面首たちも出世のために蓮花をたらしこみたい。 蓮花を手に入れんとする男後宮の面首たちと、それを躱す蓮花の奇妙な攻防戦が始まった。
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うたのおにいさんは毒毒でした

総文字数/9,952

青春・恋愛6ページ

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うたのおねえさんに憧れていたのどかが、念願のうたのおねえさんに就任した。 有名なキッズソングという幼児向け歌番組マニアでオタクののどか。 番組にファンレターという名の熱い感想文を送っており、 うたのおにいさんとうたのおねえさんの大ファンでもある。 以前からおねえさんになるべく、おねえさんの募集がないか何度も確認をしていた。 ようやく大学卒業前に募集があることを知り、 見事、うたのおねえさんとしてデビューをすることに。 しかしながら、うたのおにいさんはイケメンだが、毒舌でわがままで子供嫌い。 元うたのおねえさんも子供が好きではなく、タレントとしての踏み台として考えていたということを知る。現実を知ってがっかりするのどか。 うたのおにいさんは子供を好きではないけれど、電車男になりたくない(親の敷いたレールに乗りたくない)という気持ちから、在任中は絶対にスキャンダルを起こさないと決意のもと仕事に対してはまじめだ。プロとしては超一流。 あまり女性に興味を持たないおにいさんが、天然で一生懸命なのどかに対して興味を持ち、連絡先を教えてきた。 おにいさんは無意識のうちに、いじると面白いのどかを気に入ったらしい。 この人の心を溶かすことができたら……彼の心の闇を見つけながらも懸命に恋愛初心者のおねえさんは彼を愛する。これは禁断の愛なのだが。
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こちら( https://novema.jp/book/n1677252 )の加筆版です。コンテストの締め切り(2022年8月31日)後の加筆はルール違反になってしまうので。 締め切りまでに入れられなかった要素・締め切り後に思い付いた要素を書き足して、パワーアップさせていきます。
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君を殺して埋めた夜

総文字数/23,206

青春・恋愛18ページ

第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」エントリー中
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優秀高場

総文字数/13,417

ホラー3ページ

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 その学校の卒業生は優秀な者が揃っている。1名の秀才と99名の優秀な者。  それがこの学校の伝統とでも言うのか、設立以来続いている状況だ。  調べていた記者が消えた。  何かが行われているのは間違いない。  学校では何が行われているのか、小学校から高校卒業までの11年間。全寮制の男子校。そして、長期休みでも誰ひとりとして学校の寮から出て帰省しようとしない。  この学校は、存在が不気味で、どこかおかしい。おかしいことしかわからない学校なのだ。  生徒を、優秀な者に変える工場のような物なのか?
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 毒殺の濡れ衣で処刑台へ。最後に見た空は青かった——次に見たのは、ふわふわの腹毛。森の守り手、猫獣の“ココ”が私を蘇生したのだという。  薬師に必要なのは、嗅覚と観察。“ココ”の鼻は名医級。私の知識と相棒のセンサーで、村の不調は面白いほど見える。塩の取り過ぎ、寝不足、湿った寝具。魔法の毒なんて、生活の歪みの前では影が薄い。  足湯場を作り、乾燥庫を設け、甘い菓子を少しだけ。森の薬草は、台所と一緒に使うのが一番効く。  私を陥れた人たちは、今も王都で忙しそうだ。むくみ、胃痛、頭痛。自業自得の不調は、“整える”だけで暴かれる。真実は医学的に、そして優しくざまぁ。  旅の途中、子どもが“ココ”に顔をうずめて寝た。それが一番の処方箋。命を壊すのは簡単だけど、整えるのは時間がいる。だから私は今日も、もふもふと一緒に処方箋を書く。
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だから窓ガラスを割りたい
めぇ/著

総文字数/13,415

青春・恋愛5ページ

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ちょっとだけ壊してみたくなったの、日常を。
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ポッキーの日の翌日の物語です
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星を臨む~天ヶ原休憩所~

総文字数/31,975

青春・恋愛5ページ

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プチ家出して、向かった先は、 山の上の天ヶ原休憩所。 そこでの出会いが、 私を変える。 「星を見に来たんだ」 これは、私が 自分の心を取り戻すまでの物語。
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