ミステリー小説一覧

真っ赤なチェリーの復讐

総文字数/72,108

ミステリー170ページ

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さようなら 愛してるよ 危険なチェリー †それは、 世界の片隅で起こった逃亡劇† 天然120%コンビニ店員 VS 振り回されるコンビニ強盗 散りばめられた衝撃! 交錯する コメディとサスペンス! 二人に生まれるものは愛か? それとも………。 ※この物語はフィクションです。 実在するものとは、一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇◆風美鈴さま◆◇ ◇◆透麻さま◆◇ ◇◆HorTさま◆◇ ◇◆田山 麻雪深さま◆◇ 素敵なレビュー ありがとうございます! 2010年9月23日……完結
家族ごっこ

総文字数/6,660

ミステリー21ページ

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私は、誰なんだろう。 名前も分からない。 記憶もない。 そんな状態で家に帰ってきたけど・・・・・・。
オルゴール修理の相談は、質屋『La Luna』ヘ

総文字数/14,695

ミステリー28ページ

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  カフェでもオルゴール店でもありません。 質屋です。  
夜明けを待つ赤星〔あんさつしゃ〕
祐歌/著

総文字数/30,105

ミステリー32ページ

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えいれい社シリーズの第一作。 『私の家族を奪ったお前を、私は一生許さない。』 ある男に家族を奪われた15歳の少女、雨夜〔あまや〕は復讐を決意する。 彼女は裏で犯罪コンサルタントの仕事をしている、“えいれい社”の戸を叩いた。 ──1人の少女の復讐が始まる。 原作:修羅場ニア健次郎 この作品は、修羅場ニア健次郎から改題、修正された物語です。 次作:夜明けを示す北極星〔みちしるべ〕
血液型とストーカー

総文字数/5,639

ミステリー2ページ

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 知識がないのは仕方がない、だけど知らなかったからと言って自信満々に相手を非難するとしっぺ返しが来ますよ、という教訓にもなるお話です。基本、純愛です。
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俺の部屋の押入れに死体があった。 俺はこの死体を知らない。いや、この表現は正確ではない。 『この死体が誰なのか?』は知っているけど、『なぜ死んでいるのか?』と『なぜ死体が俺の部屋にあるのか?』は知らない。 〇〇県で発生した『小指フェチ連続殺人事件』。この物語は、一つの死体に関わる男女4人の愛をオムニバス形式で書いたものです。 優柔不断で思い込みが激しい刑事、その刑事の後輩、法医学者、刑事に交際を申し込まれた女性が登場します。 最初はコメディな展開から始まり、徐々に展開が変わっていくミステリーです。 なお、男女4人のそれぞれの愛を描いているものの、作中に恋愛要素はありません。また、死体は登場しますが、残酷な描写はありません。 全11話、前半(1~6話)が問題編、後半(7~11話)が解決編になっています。
結崎さんは他人の不幸で生きている

総文字数/19,957

ミステリー20ページ

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自分がされて嫌なことは、人にしない 人が嫌がることは、してはいけない 小学生でもわかるようなことなのに 彼女には他人を不幸に陥れて楽しむという悪癖があった 結崎さんは他人の不幸で生きている
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中学生による警察官銃撃事件をベースに、過酷な環境で生きる若者たちの姿を描いています。ちょっと息苦しい今を生きるヒントになればと思います。 ある女の子を本気で好きになった男の子が考えた完全犯罪。その想いを感じていただけたらと思います。
4人でいられたはずなのに

総文字数/6,968

ミステリー1ページ

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ずっと、4人でいられると思っていた。 放課後の教室。 くだらないことで笑って、写真を撮って、 卒業してもずっと友達でいようって約束した。 茉白、栞奈、緋莉、映美。 性格も好きなものも違う4人だったけれど、 一緒にいる時間だけは、何にも代えられなかった。 ――あの日までは。 「せーので、好きな人言わない?」 ほんの軽い気持ちで始まった恋の話。 けれど、4人の口から出た名前は同じだった。 桐谷琉生。 たった一人の男の子を、 4人全員が好きになってしまった。 「誰が選ばれても恨まない」 そう約束したはずだった。 なのに。 小さな嘘。 抜け駆け。 嫉妬。 疑い。 昨日まで大好きだった友達の笑顔が、 少しずつ怖くなっていく。 好きだから、幸せになってほしい。 好きだから、想いを伝えたい。 好きだから、選ばれたい。 そして―― 好きだから、誰にも渡したくない。 同じ「好き」だったはずなのに、 4人の恋は少しずつ違う形へ変わっていく。 文化祭まで、あと少し。 あの頃の私たちは、まだ知らなかった。 恋が終わるよりもずっと怖いのは、 大切だった友情まで壊れてしまうことだということを。 ――私たちは、4人でいられたはずなのに。
邪悪は英雄たりうるか

総文字数/6,479

ミステリー1ページ

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英雄たるものが希望の扉を開くでしょう
君がいない世界で生きるために

総文字数/80,215

ミステリー36ページ

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突然大切な人を失った 事故だった 一度はそれを受け入れたが、夢の中でその人は泣いて謝ってくるばかりだった どうして死んだのかを知れば、その理由がわかるかもしれない 君がいない世界で生きるために 隠れた真相を探る
古物時計店の『時ほぐし』

総文字数/103,040

ミステリー218ページ

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※ノベマ!編集部オススメ小説に選ばれました。ありがとうございます。 https://novema.jp/article/edit-recommend/191227 笑顔に宿るは千万の感情。彼は時計にまつわる『日常の謎』を解きほぐす。 【登場人物】 ・時任(ときとう)刻(きざむ)……29歳。古物時計店『時ほぐし』の店長。 ・風師(かざし)時花(ときか)……23歳。店長に拾われた女性店員。ドジ。 ※本作はエブリスタでも公開中ですhttps://estar.jp/series/11557696
親友が「推し」に殺された…

総文字数/3,635

ミステリー4ページ

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突然ですが、 あなたに「推し」はいますか? そして、親友はいますか? この話は、「推し」と「親友」どちらを選ぶか、究極の選択をしなければいけない、主人公の「結衣」の話です… 「推し」 自分が推しているかっこいい(かわいい)人。 「親友」 自分が一番大切にしている大事な人。 あなたはどちらを選びますか? 「親友が推しに殺されたのは悲しいけど、推しも大事。」「親友が推しに殺されたので、許せない。」 いろいろな思考が頭をよぎる、究極の二択ミステリー開幕―。
「友達」

総文字数/5,090

ミステリー5ページ

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山の中で、「僕」は「彼女」に出会ったのだ。 ●他サイトでも公開しています。
夜明けを示す北極星〔みちしるべ〕
祐歌/著

総文字数/50,302

ミステリー43ページ

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えいれい社シリーズの第二作。 『俺は、お前を殺しに来た。』 えいれい社の社員である葉月〔はづき〕は少女、雨夜〔あまや〕とタッグを組むことになる。 雨夜と出逢い、一緒に過ごす中で葉月は様々なことを感じる。 だが、そんな葉月の胸中は、、黒い感情が渦巻いていた。 雨夜がえいれい社に入社してから、復讐までの裏側。また、葉月の過去が明かされる、、。 ──もう一つの復讐が、、始まる。 前作:夜明けを待つ赤星〔あんさつしゃ〕 次作:夜明けを願う桜星〔おくりもの〕 前作の真相に関わる描写があるため、前作を読了の上お読みください。
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人のふんどしで相撲をとるな
動機

総文字数/4,015

ミステリー1ページ

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殺人犯は、十二歳の少年だった。 静かに響く人の闇。あなたは理解できますか?
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