青春・恋愛小説一覧

表紙を見る 表紙を閉じる
「もう恋なんて…。」「どうせ叶わない恋…。」そう諦めていた女性たちが、恋のエッセンスを加えることで、恋が成就するストーリー。
窓越しの君に、光の花束を

総文字数/6,095

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「-またどこかで会おう」 「…約束だよ!」 「1話だけ大賞」 青春・恋愛部門に参加中の作品です。 小説大好き中学生、汐見夏衛先生に憧れて、小説を書き始めました。 「この世界から消えてしまった君に百万回のありがとうを」も同じく参加中です。 見てもらえたら嬉しいです。
君はひとりじゃないよ。元気でいてね。
蜃気羊/著

総文字数/6,413

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「君はひとりじゃないよ」  あのときの君の気持ちは本当で、確かに私のことを救ってくれた。  ただ、私は、君との恋と運命を感じた、  あの日の夏をそのままにしたいだけだよ。  この話は、一人きりになった私を君が見守ってくれてた恋の話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
世界が六畳であればいい。

総文字数/7,000

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の夢は僕が叶えるから 僕の幸せは、あなたが半分、持っていって。 2024-06-04〜2024-06-12
ひと夏に、線香花火みたいな恋をした。

総文字数/6,785

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はきっと、このひと夏の夜を忘れない。 ※6/8、改稿しました!
10センチの反抗。

総文字数/8,491

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スカートを短くする本当の理由。
アネモネ記念日

総文字数/11,989

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現役中学生作家の『井戸 眞』、第五弾です! 今回は二度目となる 青春・恋愛 を書かせていただきました。 超短編小説となってしまいましたね・・・。 結末は、“メリーバットエンド”となっています。 悲しく、泣ける小説となっております。五感を取り入れるようにし、臨場感を出せるようにしました。 この話によって皆様の恋が進みますように。 そして、一日も早く傷が癒やされますように。 読者の皆様に心からの感謝と応援を。
ファクティス・ライフ

総文字数/114,858

青春・恋愛21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本当の自分と向き合う青春物語
死んだ僕の愛する人へ

総文字数/29,937

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この感情の名前を教えて。 0516▷完結 0519▷誤字脱字修正 ※表紙画像は『ぱくたそ』様よりお借りしています。
空が晴れたら死にましょう

総文字数/12,891

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青空の日に死にたい――そう考えていた高校生の寧々は、誰もいない放課後の教室で、クラスの人気者・優弥とばったり出会う。 寧々が死にたがっていることを知った優弥は「空が晴れたら一緒に死のう」と声をかけてくる。 よくわからないまま、雨や曇りの日を優弥と過ごすことになった寧々。 やがて寧々の心が、少しずつ変わりはじめる。 六日目、晴天の日に出かけたふたりは、お互いの本音を吐き出して……。 似たような悩みを抱えたふたりが、死と向き合いながら過ごす六日間の物語。
夏目七緒は、嘘つきだ。

総文字数/96,069

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校デビュー、難しくね? ひょんな誤解から学校中から嫌われてしまった神崎くんは、 学園ヒロインの夏目さんと出逢う。 高校デビュー残念系男子 × 絶対学園ヒロイン 嘘から始まる青春ラブコメ! 2020/9/31 追記 第5回スターツ出版文庫大賞 特別賞を受賞させていただきました!
表紙を見る 表紙を閉じる
エスメルダ王国婚姻解析課。通称こんぶ課は、国内における結婚適齢期を迎えた男女を、ツガイシステムにより結びつける事を業務とする国家の組織である。 そんなこんぶ課に勤めて早四年。公爵家の娘、アリシア・ローズは現在二十歳。ツガイシステムに自らの名が記される事なく、結婚予定なしの独身だ。アリシアは両親を含む周囲から「おひとりさま」やら「いきおくれ」という圧や視線を感じつつ、日々仕事に励んでいる。 そんな彼女の前に、ローゼンシュタール帝国の軍服を身にまとう青年が落ちてきた。どうやら帝国の人間である青年は、エスメルダ王国の式典に参加するついでに、結婚相手を探しているらしい。 ツガイシステムこそ絶対だと信じるアリシアと、自由恋愛主義こそ正義だと言い張る青年。二人は価値観の違いで喧嘩になるが……。
彼女が憎い、憎い、憎い。

総文字数/2,952

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女が憎い。憎い。憎い。 勉強も運動も人望も、何もかも「あの子」が一番だった。 私はいつも二番目で、努力は報われず、陰では笑われる。 それでも、追い越したかった。追い越さずにはいられなかった。 けれど、ある日。 その「一番」の意味が、静かに崩れ始める。 彼女を憎んだままじゃ、終われない。 「勝ちたい」だけでは届かない、本当の答えにたどりつくまでの物語。 最後に残るのは、涙か、それとも──。
水曜日の自動販売機

総文字数/20,856

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「共感性羞恥。言葉としてだけ知っていたことを今まさに体験している。」 今年度の生徒会長・水谷慎之介は、入学式でまともに祝辞も言えないくらいポンコツだった――。 水曜日、自動販売機の前で主人公・清野杏実は水谷に出会う。週一回のわずかな会話で仲を深めていく二人だったが、それを阻止しようとする人間がいた。副会長であり、水谷の幼馴染でもある桧山歌恋だ。 花火大会の日、杏実は水谷と桧山がキスしているところを目撃してしまう――。
夢物語は輝く君のため

総文字数/29,974

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小説に書いて貰えば夢が叶うという噂を持つ神悠希 ✖︎ 夢のために悠希に小説を書いてほしいとお願いする後輩 紫都 「先輩、引き寄せの法則って知ってます?」 「知ってるよ」 「私の小説を書いてほしい……」 理由も不明な中で、紫都の姿に心を打たれて……
pagetop