青春・恋愛小説一覧

平凡な日々に差し込む光

総文字数/7,999

青春・恋愛5ページ

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些細なことが出会いのきっかけに。
最後に咲いた花は君だった

総文字数/26,717

青春・恋愛7ページ

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僕が初めて告白した人は――
一週間後、また君を好きになる
石田空/著

総文字数/73,393

青春・恋愛32ページ

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ある日突然、同じ一週間をひたすら繰り返す無限ループに閉じ込められてしまった晴夏。ソシャゲもドラマも続きが見られなくって飽きてしまった晴夏は、なにも知らない場所に行こうと思い立ったところで、高層マンションからキャンパスが落ちてきたのを拾う。 それを届けた先には、引きこもり気味の美大生、大和がいた。 彼の神経質さに最初はキレる晴夏だったが、いつしか彼の一途さに惹かれるようになる。 しかし一週間経ったら、また世界はループしてやり直してしまう……。 なんとかループから脱出して、大和と恋をしたい晴夏の青春ラブストーリー。
言の葉の泡
まさを/著

総文字数/42,730

青春・恋愛44ページ

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数分で読める言の葉の泡です。 書かれている内容は散文詩です。
指先に春色をのせて

総文字数/82,232

青春・恋愛14ページ

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失った青春を取り戻す きみと、ふたりで 2024.04.26  完結
椎名くんは笑わない(完結)
ゆづ/著

総文字数/97,108

青春・恋愛22ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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ちょっと変な男の子椎名くんと、何故か気が合っていつも一緒にいる藤川さん。 そんな二人のゆるくてポップな日常の話。1話ごとに完結する連作短編スタイルです。 ラブというよりコメディーが強いかも。 長々と完結詐欺を働いていましたが、このたびついに本当に完結しました!
八月の蛍、あの夏の歌

総文字数/94,719

青春・恋愛34ページ

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 僕たちはまた、夏を迎える。  忘れかけていたあの夏を――――。
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◆こちらの作品は、各話のタイトルに名前がある人物の一人称視点でお送りいたします。  複数形(〜達)でも同様のルールで書かれております ーーーーーーー 身長百四十五センチの大瀬陽翔《おおせ・はると》と、身長百八十五センチの小杉美桜《こすぎ・みお》。 生まれた時からお隣同士。いわゆる幼馴染である二人は今、互いに恋し、悩んでいた。 互いに幼馴染以上の感情を持つ二人。 身長差による劣等感や、失恋してしまったらという不安で、中々素直になれない中。 何とか距離を縮めて恋を成就させたいと願う彼等は、友達や先輩、幸運や不運に助けられながら(?)、少しずつ距離を近づけていく。 四十センチの身長差を乗り越え、恋が実を結ぶ日は来るのか。 身長差のあり過ぎる、似た者同士幼馴染によるアオハルラブコメ、ここに開幕! ーーーーーーー ※小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラスでも連載中です。
あの日、あの場所で。

総文字数/25,852

青春・恋愛4ページ

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初めまして、小説家志望の中学3年生、森乃宮伊織です。 今作は半年近く前に書いた初小説でして、一番好きな作品です。 何度も推敲するために読み直していると、涙がぼろぼろ溢れてきて――。 ぜひ、これからもよろしくお願いします。
君の未来に、僕はいない

総文字数/79,274

青春・恋愛89ページ

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「君の未来に、僕はいないよ」 そう言って君は一週間後、本当に私の前から消えてしまった。 五つの未来予想を残して。 ◯ 耳の聞こえない元天才ピアニストの葵は、人には言えないある能力を持っていた。 ……そして私は、その能力を利用した。 葵、私は、君という人間をどこまで分かっていただろう。 あんなに一緒に過ごしたのに、ちっとも自信なんかないよ。 「未来を変えてでも、萌音を諦めなければよかった……」 決して綺麗なものだけじゃなかった。 だけど、生きていく上で大切な時間だった。 だから、もう一度、君に会いたい。 ※移行いたしました。
嘘の世界で僕はまた
檜垣梁/著

総文字数/65,715

青春・恋愛11ページ

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彼女が死んだ僕は、 後ろ向きに人生を生きていた。
夏空の下、きみに恋をする

総文字数/9,998

青春・恋愛1ページ

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いじめを見ていることしかできないあなたへ
君の襷を、僕が繋ぐ

総文字数/77,490

青春・恋愛15ページ

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 中学時代から「天才ランナー」と呼ばれ、都大路を夢見ていた弟。  その背中を追いかけるように笑っていた幼馴染の少女。  そして、何をやっても中途半端な兄。  入学を目前にした春、弟は事故で帰らぬ人となった。残されたのは、彼の夢と約束、そして幼馴染の涙。  ――「兄ちゃん、俺の代わりに茜を支えてくれ」  生前に言い残した言葉が、兄の胸に深く刻まれる。  才能なんてない。  走ることも好きじゃなかった。  それでも、弟が目指した景色を一度でいいから見てみたい。  そして、茜に胸を張って告げたい。  ――「俺は俺の足で、君を守りたい」  高校三年間をかけて都大路を走り、さらに大学で箱根駅伝を目指す凡人ランナーの軌跡。  襷に託された夢と恋を、汗と涙で紡ぐ青春感動ストーリー。  泣きたい夜に、心に差し込む希望の光を。
僕と彼女の物語

総文字数/30,057

青春・恋愛7ページ

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 今作は私にとって初めて執筆した作品です。自分が読者ではなく、作者になる日が来るとは夢にも思っていませんでした。  そのため拙い文章かもしれませんが、一人でも多くの読者が本作品に触れて頂けることを心より願っております。
メイミィと天使のタイム・トラベル

総文字数/117,269

青春・恋愛17ページ

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―― お花畑の中で天使が戯れ、気品のあるおばあさまがそれを見つめて笑っていて、パステルカラーのレジャーシートの上には、美味しくて色とりどりのお菓子が並んでいる。これまでの人生で一番美しい光景を、今、私は見ているのではないかと思った。 友達のいない女子高生が天使と出逢ってタイムスリップをし、幻想的なお屋敷で愉快な日々を過ごす・・・・・・そんな小説です。
深夜0時の彼の嘘

総文字数/22,490

青春・恋愛6ページ

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沙世はその頃、上京生活に疲れを感じていた。 血のつながらない兄、拓磨にいつまでも構われているのに違和感を持ちながら、結局最後は甘えていた。 けれどある日、拓磨が沙世に隠していた感情を知ってしまい……。 苦しむ沙世に、拓磨は優しい嘘をつく。
泰二の卒業と青春物語

総文字数/2,980

青春・恋愛4ページ

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「結婚したいと思っている」 泰二は、真剣な顔で言った。 ちょっと間があり、 「考えとくわ」 と、その女性は、泰二に向かって言った。 泰二が、大学を卒業して、大手コンピュータメーカーである大日本富士株式会社に入社して、初任給をもらってすぐの土曜日のことである。 泰二は、初任給をもらい、はじめてその女性をデートにさそって、新宿駅東口の近くのパブセントラルに行った。
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