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「先輩」の作品一覧・人気順

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先輩 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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いつか追いつくまで

総文字数/81,917

BL8ページ

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高校生同士の年下攻め両片思いボーイズラブ。 もだもだとするこの距離感が、丁度良い。
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「なぁ? アンタって……Koo?」  高校で陰キャボッチを極める俺には、ゲーム配信者「Koo」としての顔も持っていた。  誰にも気づかれないはずの活動が、ある日陽キャでイケメンだと噂の後輩の男にバレてしまって?!  そこからやたらと距離を詰めてくる後輩に悪い気はしないものの、その後輩を狙っている女生徒に目をつけられてしまう。  俺の平和なボッチ生活が崩れる気配を感じながら、何故か後輩を突き離せずにいる俺。  そんな俺たちの曖昧な関係に終止符を打ったのもまた、後輩を狙っている女生徒の暴走だった……。
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愛あるご飯は先輩を救う!

総文字数/20,633

BL1ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」最終選考作品 これからも、俺は先輩を救う救世主でいたい。
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◆攻め:水瀬 悠斗(高1) Minase Yuto 結城先輩一直線のわんこ後輩攻め。 素直でまっすぐ。好きな人の前では気持ちが隠しきれないタイプ。 ふだんは礼儀正しいが、二人きりの時だけ距離感が近くなる。 「先輩はそのままでいいんです」と、結城のコンプレックスを全肯定。 放課後になると自然に結城のもとへ行く“習慣”がある。 実は一年の頃から結城をずっと見てきた、一途な恋を抱えた男の子。 萌えポイント: 「先輩のいいところ、僕は百個言えます」と真顔で言える純度100%の後輩攻め。 ◆受け:結城 湊(高2) Yuki Minato 自己肯定感低めの、内気で優しい先輩受け。 地味で目立たない自分にコンプレックスがある。 人から褒められると信じられず、すぐ遠慮してしまう。 水瀬からの好意に気づけない鈍感タイプでもあり、 それが物語の“愛しいもどかしさ”を生む。 優しさと丁寧さが魅力で、周囲の細かい気遣いが自然にできる子。 水瀬のまっすぐすぎる言葉に、少しずつ自分の価値を信じ始める。 萌えポイント: 褒められると真っ赤になり、「そんなわけ…」と否定しつつ嬉しさが隠しきれない。
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信じてラブコール
星碧/著

総文字数/16,220

BL7ページ

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「先輩が自分に自信が持てないっていうなら、俺が先輩の素敵なところを言い続けて、嫌でも自信過剰に育て上げますからね!」
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
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一緒に食べよう西浦くん

総文字数/68,994

BL8ページ

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「先輩、一緒に昼飯どうですか。できれば、先輩と二人きりで食べたいです」 男子校に通う高校2年生の間中真緒はクラスで「男子校のお姫さま」と呼ばれているが、本人は男らしいことや、頼られたいと思っている普通の男子高校生。 そんな間中はある日、寮生で他校に恋人がいると噂のイケメン後輩・西浦澪と出会う。 西浦は無口な後輩だったが、購買でパンを手に入れられなかった間中にパンを分けてくれる、意外と優しい一面があった。 そんな西浦にまた会いたいな、と思っていたが矢先、一週間後西浦本人があの日くれたパンを持って間中の前に現れる。 しかも、二人きりでご飯を食べたいなんてとんでもないことを言いだす始末。 その日は一緒にご飯を食べた間中だったが、ますます西浦がグイグイとくるようになり__? 【攻め】西浦澪×【受け】間中真緒 無表情年下ヘタレワンコ攻め×かわいくて食べっぷりのいい先輩受け
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先輩、俺だけを見てください
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総文字数/58,505

BL7ページ

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軟式野球部のマネージャー・柴山順は、部員から慕われるほど面倒見がいい。 そんなある日、柴山はクールな四番バッターの後輩・狼谷から変な質問をされる。 「柴山先輩は、どうしたら俺だけを見てくれますか?」 「えっと……スマホも黒板も見るから、無理かな?」 戸惑いながらも返事をする柴山。けれど翌日から、狼谷は“手のかかる後輩”に大変身!? キャッチボールで顔面にボールを当てたり、一人で着替えられなくなったり……とにかく柴山に世話を焼かせようとする始末。 しかし狼谷の行動に振り回されるうちに、柴山は次第に彼の“本当の思惑”に気づいていき——。 クールで無愛想な強打者の後輩と、世話焼き長男気質の先輩が、わちゃわちゃしながら恋をしていく、青春ラブコメです! ※2026/4/20 BeLuck文庫より書籍化 ※こちらは加筆修正前のものになります 【主人公/受け】 柴山順(しばやま じゅん) 高校二年生。桜庭高校軟式野球部のマネージャー。世話焼きが行き過ぎて、自分を後回しにしてまで他人に奉仕してしまう癖がある。 【攻め】 狼谷一輝(かみたに かずき) 高校一年生。イケメンだが無愛想なため、最近は女子人気が下がり気味。常に淡々としており、感情が読みにくい。クールな四番バッター。 ⭐︎柴山・狼谷以外の桜庭高校軟式野球部メンバー⭐︎ 【三年生】 白山先輩…部長 黒海先輩…副部長 【二年生】 マルオ…キャッチャー、全体的にフォルムが丸い ホソヤン…ピッチャー、全体的にシルエットが細い 一ノ瀬…次期部長 二階堂…次期副部長 三瓶…三番打者 四谷…スクエア眼鏡 【一年生】 東野…守備ライト 西山…守備レフト
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生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

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※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
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教えてください、丁嵐先輩

総文字数/64,416

BL7ページ

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[何事にもまっすぐな受け] 古川京介 × [とある秘密を抱えた攻め] 丁嵐蒼樹 まっすぐでちょっぴりネガティブな後輩と隣人でイケメンな先輩が送るピュアラブストーリー
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double click !!

総文字数/30,303

BL8ページ

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あいつ、後輩失格。  ✓ 敬語使えない  ✓ 俺より背が高い  ✓ 可愛げがない  ✓ 教えられることがない  ( なんでもできやがるから )  杉山舞斗は“自分が先輩失格”だなんて1㍉も考えず、新入生 柳英二の粗さがしをする。  眼鏡を取ったらイケメンってのはよくある。  だけど、眼鏡つけたらイケメンって。  どういうこと?  あの眼鏡、ドラ◯もんの道具!? ハリネズミ男子(先輩)✕コヨーテ男子(後輩) ハードボイルドな部活(表向きボランティア部)でコードネームで呼ばれるとミッション開始。  俺、コヨーテに捕獲されそう…。click on!
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教えて、先輩
中原涼/著

総文字数/3,272

BL1ページ

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ずっと見守りたい!学生BLアンソロジー 収録「いつもの場所まで迎えにきて来てよ」番外編SS。 濃い目のキス表現あり。
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先輩は知らなくていい

総文字数/30,748

BL15ページ

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好きすぎる1年生と気づかない先輩の 水泳部で始まるじれ甘ラブストーリー 佐伯 湊(高2・受け) 内気で真面目。小動物系の癒し先輩。ケガで競技を離れ、現在は水泳部マネージャー。後輩に好かれがちだが恋には鈍感。陽斗の一途さに少しずつ心がほどけていく。 一ノ瀬 陽斗(高1・攻め) 明るい人気者だが、湊への恋だけは重たく一途。ひとめぼれの先輩を追って高校合格。競技の才能は抜群で、先輩の笑顔のためなら努力もヤキモチも全力な後輩攻め。
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女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
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菓子先輩のおいしいレシピ
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総文字数/109,648

ヒューマンドラマ157ページ

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【小説家になろう×スターツ出版文庫大賞 特別賞受賞作】 主人公・小鳥遊こむぎは、入学したばかりの高校で友達ができず悩んでいた。 そんなときに非常階段で出会ったのは、お人形さんみたいにかわいい謎の先輩。 料理部部長を名乗る百瀬菓子先輩は、こむぎに無理やり料理をごちそうしようとする。 料理部に入部したこむぎだが、実は菓子先輩には、誰にも言えない秘密があって――? こむぎちゃんと菓子先輩を軸に、桃園高校料理部がおいしいものの力でたくさんの人の悩みを解決していきます! あなたも調理室の扉を叩いてみませんか? ☆スターツ出版文庫より発売中!☆ 書籍版には特別エピソード、各話のレシピが追加されます! ぜひお手にとってみてくださいね。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。
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過去にトラウマを抱えた立花葵(たちばな あおい)は、家族や幼馴染以外の前で声を出せなくなった。 社会人になっても、なお、状況は変わらず。 そんな時、急に、他部署の先輩男子、小坂蒼斗(こさか あおと)から毎日『差し入れ』をもらうように。 今まで全く関わりのなかった人なのに、何故突然こんなことになったのか。 葵は混乱するが、その『差し入れ』の内容は、妙に葵のツボを押さえていてーーー!? 心に傷を抱えた女の子と、初めての気持ちに猛進する男の、焦ったいけど、純粋で少し重たい(?)ピュアラブストーリーです。
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最低ルーミー

総文字数/91,825

BL20ページ

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「言っとくけど、お前に拒否権はないからな?」 広大な敷地に囲まれた私立相澤学園男子寮 ある出来事がトラウマとなってマスクなしには外を歩けなくなった阿佐美蒼(あさみそう)は、突然、学園の王子さまと名高い筧仁(かけいじん)とルームメイトになってしまう。 学園中の憧れで常に注目されている彼と同室だというだけでも最悪なのに、ひょんなことから、彼の裏の顔を知ってしまい…? 「よぉ、取引しようぜ」 静かな高校生活を送りたいだけなのに、二面性のある彼に捕まって、蒼の世界はめちゃくちゃになっていく。 最低だと思っていたけれど、どうやらそれだけでもないようで…。 「俺、けっこう優しくしてやってるつもりだけど」 誰も知らない彼の本当の優しさに惹かれる気持ちを抑えきれなくなっていき… 「俺にとって大事なのは、男が女かじゃねぇ。蒼か蒼以外の人間かだ」 孤独なマスクの一年生と、笑顔の仮面をかぶる学園の王子様(実はオレ様)が、男子寮を舞台に繰り広げる !!青春BL!!
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[恋するだけでは、終われない / シリーズ第三作 ] 妙な部活でつながった、青春の日々は容赦ない。 ーーーーー 以下、登場人物よりご挨拶です。 私立高校「丘の上」放送部部長。一年一組・海原昴(うなはら すばる)と申します。 それでは、早速女性陣をご紹介します。 *赤根玲香(あかね れいか) ひとつ上の二年一組所属。僕とは、小学生のときの遊び友達です。 明るく、まっすぐ、ときに熱い。あと、かわいいとは…本人の弁です。 *高尾響子(たかお きょうこ) 僕の担任兼英語教師、加えて放送部副顧問。ファッションセンスが抜群です。 パンが好きで、やさしいんです。でもたまに…常識からぶっ飛んでいます。 *高嶺由衣(たかね ゆい) 一年一組。中学からずっと同じクラス、隣の席。僕をこき使い続けています。 さすがにもう、「黙っていればめちゃくちゃかわいい」と誰もいわなくなって…。 *都木美也(とき みや) 三年一組。僕たちの、精神的支柱。たまにすっごく天然。笑顔が最高。 浜辺とか、お祭りとか。青春の一場面を描くシーンに欠かせない存在で、僕のことを…。 *波野姫妃(なみの きき) 二年生・演劇部。そういえば舞台の上で、なんだかおっしゃられていましたよね…。 文化祭が終われば、放送部に移籍してくるとか。どうかこれ以上、もめないでください…。 *春香陽子(はるか ようこ) 二年一組。自称・僕の『姉』らしくて。いろいろ、やらかすんですよね。 やさしい笑顔を消して、毒を吐いたりもします。二作目は大暴れでしたよね? *藤峰佳織(ふじみね かおり) 二年一組担任・放送部顧問。高尾先生と高校からの親友。世の中はパンがすべて。 僕の人生、この先生と関わらずに済むなら……。いや、なんでもありません。 *三藤月子(みふじ つきこ) 二年一組・副部長。所作も制服のアイロンもバッチリです。人前ではしゃべりません(除部員)。 ツンデレの一面を除けば、僕を理解してくれていて。ふたりのときだと、なんといいますか…。  ……あ、なんだか。  やっぱりきょうも、女性陣の視線が冷たい気がします。  あの……そろそろ、自己紹介。  誰かほかのかたが、やりませんか……?  それでは僕たちの、青春の日々を。  ゆっくりと、拾い続ける物語。  本作も皆様に……少しでもお楽しみいただければ幸いです!  
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坂の途中の春みたいな恋だった

総文字数/20,239

青春・恋愛8ページ

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春の坂道は、毎日そこを通っていたはずなのに、好きな人ができた途端、まるで別の景色に見えることがあります。 この物語で描きたかったのは、叶った恋のまぶしさではなく、叶わなかったのに、ずっと心の中に残りつづける恋のやわらかな光です。 大きな事件が起きる話ではありません。 朝の空気、坂を上る足音、短い会話、校門の少し手前で終わる時間。そんな小さな積み重ねが、誰かにとっては一生ものの記憶になるのだと思います。 「あの恋は何だったんだろう」と、あとから自分の中で言葉を探し直すことがあります。 この作品は、そんなふうに過去を振り返ったとき、ようやく見えてくる恋の輪郭を書きたくて生まれました。 読んでくださった方の中にも、名前をつけきれないまま大切に残っている記憶があれば、この物語がそっと重なってくれたらうれしいです。
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