小説を探す

「先輩」の作品一覧・人気順

条件
先輩 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
293
翠くんは可愛がられたい

総文字数/99,974

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
無気力美形先輩+もふもふ白猫×天然病弱後輩×王子様系従兄の三角?四角?関係 ダルダル先輩と過保護な美形従兄が愛され病弱男子翠くんを溺愛しあう 少女漫画風じれキュンほのぼの青春BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あまつさえ、愛だとか。

総文字数/26,365

BL45ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ゆっくり、けれど確実に育ってゆく この気持ちは憧れか、それとも───
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私、かわいいだけなので。
飴月/著

総文字数/13,294

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 かわいすぎるが故に心の穴が埋まらない女子高生、加賀谷桃は、ある日屋上で自分に全く興味を持たない先輩に出会い、その日から一緒にお弁当を食べるようになる。  屋上から姉のことを見つめている先輩と、くだらない話をしながら過ごす。それだけでよかった。ただ、それだけでよかったのに。 「……せんぱい」  いつから私達の関係は、おかしくなってしまったのだろう。 ───この感情はいつか、私を傷つける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界で1番好きでした。
めぇ/著

総文字数/26,605

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シャボン玉みたいな恋でした。 ※ほんのりノンフィクション
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生徒会長の恋人役になった件

総文字数/70,149

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
攻:真宮涼介 受:成瀬悠 完璧イケメンの生徒会長がモテ過ぎて活動に支障をきたしていたので、会計が恋人役になることに──! 執着攻めの会長と、無自覚受けの会計の偽恋人BLです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】天才ダウナー系後輩に毎日キスされています。※役作りで

総文字数/29,185

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「先輩が俺にキスしたいって思うようになるまで、これから毎日キスしますから」 演劇部の三年、藍川那由多(あいかわ・なゆた)は夏に部活を引退した。 そのすぐあとにプロの劇団から那由多にオーディションの話が来る。 送られてきた脚本には男にキスするシーンがあった。 役の気持ちをつかみきれない那由多は演劇部の二年、瀬名覚(せな・さとり)に相手役を頼む。もちろんキス抜きでと思っていたが―― 「先輩の演劇にかける情熱ってその程度なんですか」 瀬名は那由多にためらわずキスをする。 それも何度も。 ただの練習のはずが、やがて瀬名は執着心を覗かせはじめて…… 「どうしたんですか? そんな赤くなって。キスされるとでも思いました?」 「はやくキスしたいからここ出ませんか」 「いまのは。逃げなかった先輩が悪い……ですから」 ダウナー系後輩×無自覚美人先輩の学園BL。 ✿❀✿ ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ネイビーとサーモン

総文字数/15,189

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
黒豹系クール美形攻め × 体育会系三白眼男前受け 水泳が俺らを繋ぐ唯一のものだから—— 不器用な2人がぶつかりながら、想いを通じ合わせていく成長青春BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
──当真(とうま)が、んな扱いされてたのほんとむかつく。……何が当て馬だ。当真は俺の彼氏だってのに。今まで気づいてなかった自分にも腹立つ。 俺はずっと、一個下の縁(えにし)は、過保護で世話焼きな幼なじみだと思っていた。なのに、どうやら縁は俺の彼氏だったらしい。 だけど、そんな縁に「俺たちっていつの間に付き合ってたの?」なんて言えなくて──。 独占欲つよつよ世話焼きな年下攻め×たまごサンドに目がない無自覚受けの幼なじみBL。 ※表紙はデザインツールCanva(https://www.canva.com/)の有料イラストを使用させていただき、自分でデザインしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
逢生の朝とオレンジ

総文字数/53,183

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺の好きだったアイセイにはオリオンの三ツ星があったから、おまえとは違うよ」    人文学部に入学したばかりの逢生は、ある朝に出会った先輩に言われた言葉で心臓が止まりそうになった。     それはたぶん、僕です。   僕と何処で会いましたか?  逢生は惹かれていく大学の先輩と自分がどこかで繋がっているはずなのに、なぜか思い出せないままでいた。  ブーランジェリーが入ったメゾンの3階。  焼きたてのデニッシュの香り。  逢生の中で流れる音楽のフレーズ。   待ってて。   いろんな意味で追い付くようにするから。   思い出せないこともあるだろうけど、それでも。   I say love,   it is a flower   And you,   its only seed  このフレーズをあの人が歌ってくれたから。  僕はあの人を追いかけることにした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」にて、優秀賞を受賞しました。ありがとうございます。 【執着クーデレ後輩攻め✕鈍感平凡先輩受け】 成海は中学のときから同性の青柳先輩に片思いをしていた。高校も先輩のいるところへと追いかけてきたものの、先輩は彼女をつくってしまった。 同性だし、付き合えるなんて夢にも思ってなかった。だけど、それと片思いのつらさは別問題だ。 苦しくも秘めた想いを抱えていたある日、後輩の早瀬にその事実を知られてしまう。 「男でもありなら、俺じゃだめですか?」 同性の先輩に片思いしていたことを見破られ、絶体絶命のピンチ!だったはずなのに…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨宿りの星たちへ
  • 書籍化作品

総文字数/108,282

青春・恋愛230ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  「 大丈夫、きっと傍にいる 」 もしも、未来が見えたなら 明日は、何をするのだろう 明日に、何を残すのだろう 冷たい雨の中を、駆け抜けて 明日という未来を強く願った きみとなら、どんな未来も 歩いていける 繋いだ手を、強く握って 未来にきみを連れて行く ☆*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*☆ 未来が見える少年と 未来を失った少女の たった一週間の、小さな軌跡 ☆*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*☆ 2017年10月28日にスターツ出版文庫より 書籍化していただけることになりました ▷書籍化の際は【Link】ではなく 【小春りん】名義での発売となります ※こちらは修正前の内容です。 書籍版はこちらから加筆 修正をしております  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋するだけでは、終われない

総文字数/186,144

青春・恋愛51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
[恋するだけでは、終われない / シリーズ第一作] その瞬間。 ヒトの作り出す音がすべて止まると。 校門から校舎へと続く並木道は、一気に静寂に包まれた。 先輩たちとの偶然、いや『事件』みたいな出会いはやがて。 いつまでも忘れられない出来事の数々を、拾い続ける毎日へと変化していく。 ……過ごしたかった、あのときと。 ……過ごしていきたい、この先を。 妙な部活でつながった、青春の日々をつむいでいく物語は。 きっとここが、はじまりだ。 .
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
留学していた後輩の純平が帰国した。 陽向は自分にだけ懐いている可愛い純平を空港まで迎えに行く。 少しは大人になっただろうか。いや、想像できないと思っていたら。 「誰だ、こいつは」 純平は背も髪も伸び、イケメンになっていた。 そして抱きついてきて、低くも甘い声で「先輩、好きだよ」と囁いてくる。 今までの「好き」と何かが違う。 だが違いを具体的に言えないまま、陽向は純平の家に泊りにくことになり、気づくと首輪を付けて抱きすくめられていた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「大学に行けば彼氏ができる」って、嘘じゃないけど地獄でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
放課後のファミレスで、ひとりで時間をやり過ごしていた高校二年の紬。 誕生日が近づくたびに気持ちが沈むのは、昔からその日だけは「待っても来ない日」だったからです。 そんな紬が、スマホの取り違えをきっかけに、同じ高校の先輩・朔と言葉を交わすようになります。 学校では少し遠い存在なのに、ファミレスでは不思議と静かで、話しやすい。 週に一度、火曜日だけの短い会話が、紬の中で少しずつ特別なものに変わっていきました。 祝われることが苦手な受けと、感情を押しつけずに寄り添う攻め。 大きな事件ではなく、視線や沈黙や、何気ない一言の積み重ねで関係が近づいていく、静かな青春BLを目指しました。 「誰かに大事にされたい」と思うことを、みっともないと感じてしまう気持ち。 それでもたった一人の言葉によって、来年の話をしてもいいと思えるようになるまで。 そんな心の変化を、放課後の空気やファミレスの灯りと一緒に描いています。 派手さよりも、読後にやさしく余韻が残る物語として受け取っていただけたらうれしいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後の生徒会室、鍵をかけたその先で。
cheeery/著

総文字数/77,453

BL174ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『あんたは今日から俺のモノです』 品行方正で完璧な生徒会長・吉永唯人(よしなが ゆいと)には、誰にも言えない弱みがある。 それは、父の期待に応えるために「完璧」を演じ続けていること。 生徒会で生徒会長にならなければ自分は必要とされない。 そう強く思いこんでいる唯人は、次期生徒会長候補である1つ年下の副会長・宇佐美直人(うさみ なおと)の才能に焦りを感じ、彼を陥れようとしてしまう。 その現場を、まさかの本人に見られてしまい……。 『俺の命令を聞いてくれるなら黙っていてあげます』 無理やり結ばれた主従関係。 これは罰だと覚悟を決めていたが……。 「先輩の弱さをさらけ出せる場所が、ここでありたいんです」 弱音を吐けない生徒会長×グイグイ攻めのエリート後輩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop