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「きみ」の作品一覧・人気順

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きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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300
キミと過ごした180日間
ユリハ/著

総文字数/89,563

青春・恋愛271ページ

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あの日、キミと出逢ったことに どんな意味があったのか 今はちゃんと分かる気がするよ――― ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:* 桜井 一架(サクライ イチカ) × 榊 修也(サカキ シュウヤ) ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
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きみと渡る虹は、未来につながっている。

総文字数/96,826

青春・恋愛278ページ

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「虹って渡れるんだぜ。 いつか虹を渡る楽しみのために、 今はちょっと悲しいだけ」 親友の死に苦しむ私を、そう励ましてくれた朝陽は……。 「あの日、俺は死んだ」 突然驚くような告白を始める。 「どうしてもアイツを許せない」 優しい彼の目に、怒りの炎が宿ったとき 悲しい運命の歯車が動き出す。 ねぇ、朝陽。 私たちにはまだ未来があるんだよ。 「朝陽と虹を渡りたいよ……」 2016.05.20~07.07 2016.8  野いちごオススメ小説に選んでいただきました。
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きみと世界が終わるまで
逢優/著

総文字数/81,733

青春・恋愛135ページ

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願いがひとつ叶うとしたら 僕はきっと もう二度と会えないきみに もう一度だけ会いたいと願うだろう ───あの夏、確かにここで起きた奇跡を 僕は一生忘れない ◆◇◆ きみと世界が終わるまで ◇◆◇
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海に響くキミの声

総文字数/129,500

青春・恋愛22ページ

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 明日から夏休みという長期休暇を目前に控えた高校二年生、全員がそわそわと心落ち着かない様子だった。  私は、両親のいる家に帰る長期休みが、何よりも嫌いだった。両親が共に居る家は、重圧と畏怖に満ちた法廷そのものだったのだ。  そして私は、そんな自分を、何よりも嫌った。  周りを見渡せば、周りは才能ばかりだった。そんな他人と比べて、いつだって心が簡単に折れる。きらきら輝いた宝石みたいな強い何かが、私も欲しかった。  そんな私が気が付けばパッと見るだけで目を引く、浮世離れした様な華のある容姿を持つ同級生、希龍雫玖と何故か一緒に夏休みを過ごすことになる。  そんな彼の実家は、水に沈んだ水没屋敷だった。
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命の輝きをキミに伝えたくて

総文字数/129,987

青春・恋愛5ページ

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「あなたが生き返らせたい人は、だれ?」 家族を亡くした僕にとって、その言葉は心を揺さぶるのに充分だった。 ずっと後悔していた。 あの時、あの事故で、僕だけが生き残ってしまったことを。 でも。 キミと過ごした日々は、それ以上に――。
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高校二年生の春。 世間から『私』という存在が消えた日。 だけど、『私』は今も、確かにここに存在している。 命の燈が消えてしまったのは、私の双子の妹のほうだった。
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中学生による警察官銃撃事件をベースに、過酷な環境で生きる若者たちの姿を描いています。ちょっと息苦しい今を生きるヒントになればと思います。 ある女の子を本気で好きになった男の子が考えた完全犯罪。その想いを感じていただけたらと思います。
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きみの隣にいる理由

総文字数/17,543

BL13ページ

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「お前の人生、俺が楽しくしてやる」 謎に自信に溢れている俺様男子にまとわりつかれる、平凡男子高校生の話。
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音にあふれた世界できみの声が聴きたい

総文字数/26,240

青春・恋愛5ページ

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教室はまるで水槽だ。 こんなに狭くて息苦しい場所、本当は来たくなかった。 ストレスにより人の声だけが聞こえない少女と 留年して不登校になった少年が綴るふたりきりの物語。
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きみの声が聴きたい
妃水/著

総文字数/58,016

BL7ページ

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ぼくはいつまでも、きみの声が聴きたい
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※今作品に、誤字や脱字、その他にも読みにくい所があると思います。面倒だとは思いますが、X(旧Twitter)で@GODZIRRA1954で検索していただくと、僕のアカウントが出てきますので、発見次第DMにて連絡してください。よろしくお願いいたします<m(__)m>
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仮想の世界にて、キミにサヨナラを

総文字数/31,999

ヒューマンドラマ14ページ

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「雨夜星リセという存在は……絶対に殺さないでよ……」 僕は、彼女と約束をした。
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頬が赤いのはきみのせい

総文字数/57,916

BL8ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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大学デビューの陽キャ後輩と×常に無愛想な陰キャ先輩(※ただし酔うたびに性格変化あり) ドタバタアルコールピュアラブコBL、爆誕──。
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スターツ出版文庫より発売中 ■2017年「エブリスタ×スターツ出版文庫賞」部門賞受賞作■ 恋、友情、挫折と成長、そして大切な人との絆など、この物語には青春要素をふんだんに盛り込みました。すてきなカバーイラスト同様、読後感のとてもさわやかなお話に仕上がっています。中高生はもちろん、大人の読者様にも楽しんでいただけましたら幸いです。(追記 全国の弓道家にも読まれています!)
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四月のきみが笑うから。

総文字数/97,052

青春・恋愛17ページ

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『笑って、特別なひと』 わたしはあなたの           笑顔がみたい。  俺は きみの ※表紙画像は写真AC様よりお借りしています。
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第2回青春BL小説コンテスト 最終選考作品 —————————————————————- 地味で目立たない、クラスの隅の存在・小野紬。 中学時代のある事件以来、自分の顔に強いコンプレックスを持つようになり、マスクを手放せなくなっていた。 誰にも本音を話せずに過ごしていたある日―― 「お前、こんなとこで何してんの?」 放課後のコンビニで偶然出会ったのは、学年の人気者・桐ヶ谷晴。 学校では明るく軽やかな桐ヶ谷だけど、私服は黒パーカーにピアス、低めのテンションでまるで別人のような姿だった。 「これ、学校には内緒な。マスク、似合ってないし」 そう言って、紬のマスクに手をかけたその瞬間から、二人の秘密が始まる。 クラスでは距離のあるふたり。 けれど放課後の街角では、ふたりだけの名前で呼び合う。 地味な仮面の奥にある、まだ誰にも見せたことのない“本当の自分”と、 誰にでも明るいけど、自分の本音は隠している人気者。 秘密とギャップが交差する青春の中で、じわじわと、ふたりの距離は近づいていく――。
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一瞬の永遠を、きみと
  • 書籍化作品

総文字数/113,870

青春・恋愛290ページ

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あなたが私を忘れても それでも私は構わない 私がずっと忘れないから だからお願い 終わりがないように いつだって 始まりがあるように あなたはずっと 笑っていて *・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・* 消えてしまおうと決めた日 わたしはきみに出会った *・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・*:.。☆.。.:*・゚゚・* 海を目指して 一瞬の永遠を、きみと ◇◆◇ 2010.7.12~8.24 2011.4.15 2012.12.25 文庫化 ◇◆◇ 素敵なレビューありがとうございます
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55日後、きみへの告白予定日

総文字数/10,115

青春・恋愛3ページ

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※PHP研究所より、単行本が出版されました。 こちらでは第2章までお読みいただけます。
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きみを想った日々に終わりを告げるまで。

総文字数/8,922

青春・恋愛1ページ

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   好きだと気づいた日から、  あなたの隣にいたいと望んだ。 「永遠に大好きだよ」    彼がこぼした何気ない言葉。  わたしは本気で想っていた。この関係がずっと続くのだと。  でもそれはただの勘違いだった。 「もう一回よく考えてみるから」 「……嘘つき」  たくさん迷って悩んだ。 「思わなかった。恋がこんなにも苦しくて辛いなんて思わなかった!」  すごく泣きたくて苦しくて辛かった。  それでも、 「ねえ、あなたのことほんとに大好きだったよ」  いつか笑って過去を話せるようになるまで。
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きみのひだまりになりたい
マポン/著

総文字数/104,500

青春・恋愛26ページ

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紙パックのオレンジジュース。 立ち入り禁止の屋上。 それから、真っ赤なうそ。 「わたし、自分に正直に生きるって決めてるの」 きみのためなら 命懸けのうそをつく。 2021/03/28 野いちごより移転
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