小説を探す

「切ない」の作品一覧・人気順

条件
切ない | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
3,053
もう一度、好きというために

総文字数/20,948

青春・恋愛11ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 「ねえ、あなたのことほんとにだいすきだったよ」  別れても、あなたとの想い出を消さないと決めた。 「わたしはまだ想ってるけど……」  付き合いたいとは思わない。  またおんなじこと繰り返してしまいそうで怖い。   「俺、結蘭のこと好きだから!」  あの告白も。 「結蘭は後悔しないようにね」  親友の悲しい過去も。  すべて、わたしの原動力となる。   「ねぇ、あなたのことほんとにだいすきだよ!」  いつまでも笑ってこの言葉を伝えられるように。 『きみを想った日々に終わりを告げるまで。』の続編になりますが、こちらだけでも話がわかるようにしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
別れの曲

総文字数/54,986

ヒューマンドラマ23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〜あらすじ〜  森下陽和は幼少の頃、ピアノを弾くことが好きだった。  そんなある日、医師から『楽譜“だけ”が読めない学習障害を持っている』と診断されたことをきっかけに、陽和はピアノからは離れてしまう。  月日が経ち、高校一年の冬。  ピアニストである母親が海外出張に行っている間に、陽和は不思議な夢を視る。  そこで語り掛けて来る声に導かれるがまま、読めもしない楽譜に目を通すと、陽和は夢の中ではピアノが弾けることに気が付く。  夢の中では何でも自由。心持ち次第だと声は言うが、次第に、陽和は現実世界でもピアノが弾けるようになっていく。  時を同じくして、ある日届いた名無しの手紙。  それが思いもよらぬ形で、差出人、そして夢の中で聞こえる声の正体——陽和のよく知る人物が隠していた真実を紐解くカギとなって……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私だけが覚えている

総文字数/3,768

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
またね、初恋。

総文字数/3,653

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼を想い続けて9年間 今日も私は虚しく過去にしがみつく
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
来年の夢をみれば、心も笑う。
  • 書籍化作品
長久/著

総文字数/30,806

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕の心臓は、来年を越せないらしいよ」 「――ねぇ、君は将来の夢とか目標ってある?」 「――……は?」 ※第8回スターツ出版文庫大賞にて優秀賞とU-18審査賞を賜り、改稿修正&改題して『余命一年、向日葵みたいな君と恋をした』という名前で刊行いただきました。 ※WEB版は導入1ページまで公開中です。 ※本作はエブリスタにて、集英社ナツイチ小説大賞2022最終選考作に選ばれた作品を改稿修正したものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校生コンビの素人探偵!周囲のささやかな事件を解決
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは死にたいと思ったことがありますか? もしあなたが死にたいほど苦しい時に、突然目の前に空を飛ぶ電車が現れたら? 起点の駅と終焉の駅。 生きるか死ぬか、あなたはどちらを駅選びますか? このお話には、あなたにどの電車に乗るか、どこの駅に向かうかを決めてもらう場面があります。 また、前から読んでも、後ろから読んでも大丈夫なように、お話が書かれています。 ただ読むだけではなく、どうぞあなた自身で将来を切り開いてくだいね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その秒針が錆びるなら
鷹羽諒/著

総文字数/21,032

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女が過ぎてゆく、手の届かない”早さ”で
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
喫煙所には帰れない

総文字数/19,350

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学、煙草、留年。モラトリアムの中で腐る〝俺〟は喫煙所で彼女と出会う。 〝俺〟は大学を二回留年し、すべてのやる気をなくして日がな一日大学構内の喫煙所でぼーっとしていた。 そこに突如現れた一回生、東雲音羽(しののめおとは)。 〝先輩!〟と慕ってくる彼女のおかげで〝俺〟の日常は少しの彩りを取り戻した。 そんなある日、音羽の持ってきた相談事はそんな日常をほんの少し、しかし確実に変えてしまう。 他サイトにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君がいない未来なら僕は死を受け入れる

総文字数/110,864

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君がいない未来なら僕は死を受け入れる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
八月、ぼくらの後悔にさよならを
  • 書籍化作品
[原題]透明なぼくらは、この結末を信じない

総文字数/105,612

ヒューマンドラマ21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
旧い自分にさよならを告げて、 ありったけの後悔を抱きしめて、 透明をめいっぱい吸い込むと、涙の味がした。 透明なぼくらは、この結末を信じない。 透明なままなら、まだ信じたくない。 (原題:透明なぼくらは、この結末を信じない) 2020.9.1追記 本編は書籍改稿前のものです。書籍とは異なる部分があります。 2020.12.28追記 全話公開しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
柊の花に触れずに、恋をした。
めぐる/著

総文字数/63,382

BL25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学寮の後輩 ✕ 距離を保つ不器用な先輩 触れないまま始まって、気づくのが遅すぎた恋の物語です。 ▽登場人物 ーーーーーーーーーーーーーー 井ノ原 空希(いのはら あき) ーーーーーーーーーーーーーー 櫻名大学 保健学科の1年生。大学寮・櫻寮別館304号室に入寮している。 とても純粋で、困っている人を放っておけない性格。 その優しさが、ときに自分の気持ちを置き去りにしてしまう。 ーーーーーーーーーーーーーー 秋庭 柊(あきば ひいらぎ) ーーーーーーーーーーーーーー 櫻名大学 経済学部の3年生。大学寮・櫻寮別館303号室に入寮している。 落ち着いた雰囲気と寡黙な性格で、感情を表に出さない。 大切に思う相手ほど、距離を取ってしまう不器用さを抱えている。 ------------------- 派手な甘さや分かりやすい溺愛はありません。 距離、沈黙、選ばなかった言葉が多めです。 恋だと気づくのは、ずっとあと。 静かで、少し痛いBLが好きな方向け。 ※ハッピーエンド至上主義の方はご注意ください
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
純愛ラブコメに挑戦!(五作)

総文字数/41,538

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
作者には悩みがあった。 NTR物ばかりヒットしたせいで恋愛ものが書けなくなったのだ。 その作者が純愛物に初挑戦! 恋愛ものなんて書けるのか? いやきっと大丈夫 (主人公)言葉ではなく行動で伝えられることもある。 渾身の三作が読者さんの心を打ち砕く! 同じ悩みを持つ作家さんの心に刺さるのか? それは神のみぞ知る ★姉妹サイト『野いちご』では先行公開中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
10年後の君へ

総文字数/106,457

現代ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 10年前にタイムリープした主人公が同級生の死の謎を解いていく、ミステリー&ファンタジー!!  そして彼が見た2011年3月11日の景色とは……!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
赤い月の下で、半年間がひとつの世界になった
tommynya/著

総文字数/21,499

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目立たないように生きてきた芦川朔太郎は、 ある日、プノンペンから来た転校生の日野弓月と出会う。 明るくて、少し不器用で、どこか影を抱えた弓月。 二人はやがて、廃校跡地の屋上──“日本のベンメリア” と呼ぶ瓦礫の楽園で、互いの孤独を少しずつ重ねていく。 文化の違い、価値観のすれ違い、全部を乗り越えて、二人だけの時間が積み重なる。 しかし、半年の交換留学の期限が迫り、弓月は帰国を告げる。 家族への責任と、別れへの恐怖。 その狭間で揺れる二人は、皆既月食で赤く染まった “赤い月の下”で──初めて真正面から心をさらけ出す。 「同じ月を見ている限り、俺たちは繋がっている」 ──恋ではない。 けれど確かに、恋より重い。 二度と戻らない青春の一瞬を、 赤い月の夜に刻もうとする少年たちの物語。 ──触れなかったのは身体だけ。 唯一触れ合っていたのは──心の奥だった。 ☆二カ月間位、青春ランキングに入れていただ事、感謝しています…。  修正、加筆で3,000文字増えて、20,000文字になりました。(26/4/21) ☆初めて、ボーイズライフ、ブロマンスに挑戦しました。  BLよりも、激重感情が溢れてるかもしれません…。  熱すぎる友情を書きました。 〘登場人物〙 🌙 芦川 朔太郎(あしかわ さくたろう) 年齢/属性 16歳/日本の高校生/内向的・観察者/月のような少年 性格 家庭の冷たさにより、感情表現が苦手。 怒鳴られても反射で怒れない。 人の言葉より、沈黙や行動から性格を読み取る。空気を読む。 繋がりを持つのが怖いが、一度結ぶと一生守る。 特徴 月を見ると落ち着く。物を大切に扱う。 ☀️ 日野 弓月(ひの ゆづき) 年齢/属性 16歳/外交官の子/太陽の民族性・責任感の塊 プノンペンに家族と住んでいたが、半年間だけ、 交換留学で日本の田舎の高校に来ている。 性格 初対面は積極的だが、心を開くのは一人だけ。 家族の負担を理解しすぎた大人びた子供。 仲間や家族を守るためなら無茶をしがち。 特徴 運動神経はいいが努力型。 日本語はほぼ完璧だが、疲れると助詞を間違える。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大手不動産会社から左遷されて、子会社の不動産管理会社で働くことになった千夏。 意気消沈して出社してみると、隣の席に座っていたのは元銀行マンの浮遊霊『高村元気』だった。 うっかり話しかけたことで幽霊が視える体質だと知られてしまった千夏は、不運にも幽霊物件担当に抜擢される。 そして、オフィスに浮遊霊として憑いていた元銀行マンの幽霊・元気と、クールイケメンな上司・晴高の三人で幽霊物件の担当することになる千夏。 しかも、元気と一緒に霊に触れると、霊の過去が覗ける特殊能力発動!? その力をつかって幽霊たちの未練を解決していくうちに、彼らは元気の本当の死因に気づいてしまう。 そんなオカルト恋愛ミステリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
リフレイン

総文字数/8,341

ヒューマンドラマ2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
1本の桜の木が、撤去されることになりました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もう一度あなたに会うために

総文字数/104,484

ヒューマンドラマ69ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
壮絶な過去を繰り返すことになってしまった…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『お前は、ある人物の身代わりとなった。まもなく、死ぬ運命だ』  漆黒の暗闇が広がる、虚無の空間。  記憶も、肉体も、体の機能すらも失われた私は、死神を名乗る人物にそう告げられた。  助かる方法はただ一つ。その人物を言い当て、「その命を返せ」と叫ぶこと。  こうして始まる、死神の気まぐれという名のデスゲーム。命を賭けた戦いが。 1.期間は一ヶ月。10月12日から、11月12日の間。本来、死を遂げる予定だった人物の命日であり、私の命日になってしまう今日まで。 2.死神の力で、私が死ぬ一ヶ月前の時間に戻る。私の記憶は死神に奪われたままで、知っているのは名前と年齢。そして、私が生きてきた世界の常識。 3.私は過去の自分に関与は出来ず、幽霊みたいに後を付いていくことしか出来ない。その中で、死の運命を押し付けてきた人物を探しだす。 4.3回だけ、自分の体に取り憑くことができる。自由に行動が取れ、調査を許される。一回、一時間。死神の承認が必要。 5.3回だけ死神に質問ができる。死神が承認した問いだけ、偽りない答えが返ってくる。 6.死の運命を押し付ける条件は、互いに面識が必要。 7.死の運命を戻せる期間は一ヶ月、チャンスは一度だけ。タイムアウト、指名する人物を間違えた瞬間、魂は握り潰されて死神の養分となる。  こんな理不尽な話に、反発はできない。  死神の手の平で転がされている私は、拒否した瞬間に死の運命が確定する。  ゲームを受け入れられなければ死。間違えた瞬間に訪れるのも死。時間切れでも死。  味方なんて誰も居ない。  ここに感情論や、倫理観なんてない。  生き残るか、消されるか、ただそれだけだ。  開かれていた空間より放出される魂は、ただ流されるまま前へと進んでいく。  私、篠崎茜は、いわゆる普通の女子高生だった。  流行りのメイクをして、友達と学校に通って、SNS映えを意識して、推し活が好きな、今どきの16歳。……と、思いたかった。  何か違和感を覚える毎日。裏垢の不自然な書き込み。クローゼットの奥に厳重に仕舞ってある、ナンバーキー付きの箱。何かを隠し、誰かを忘れようとしている、過去の私。  そんな私の後を付けてくる、男子高生。  ねえ、教えて? 私は善人、悪人、どっちだったの?  誰かに身代わりにされるぐらい、妬まれるような人間だったの?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君はひとりじゃないよ。元気でいてね。
蜃気羊/著

総文字数/6,413

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「君はひとりじゃないよ」  あのときの君の気持ちは本当で、確かに私のことを救ってくれた。  ただ、私は、君との恋と運命を感じた、  あの日の夏をそのままにしたいだけだよ。  この話は、一人きりになった私を君が見守ってくれてた恋の話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop