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「あやかし」の作品一覧・人気順

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あやかし | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 和風ファンタジー

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603
祓い屋少女は、あやかしに溺愛されて、連敗続き

総文字数/14,688

和風ファンタジー5ページ

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本当は二人、両想いなのに、歪な関係性が、疑似的な三角関係になってしまった!? 主人公の祓い屋少女と、あやかしの親玉である大天狗。 二人は宿敵同士であるにもかかわらず、奇妙な恋愛関係に陥っていく。 あやかし×恋愛の、軽快なラブコメを描きます!
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龍神様は今日は甘やかに嫉妬する
蛙月/著

総文字数/10,133

和風ファンタジー24ページ

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鼓水(つづみ)十七歳  平凡な人間の娘     × 透冴(とうご)数千歳  銀髪青瞳の美麗な龍神 ※※ 私、龍神である透冴は、人間の妻・鼓水を娶った。 私は神。 恋愛などという感情は知らない。 だが、鼓水と共に過ごす日々はとても満たされていて、甘く、くすぐったい喜びを与えてくれる。 「私は透冴様に尽くしたいと心の底から望んでいました。こうして願いが叶った今は、とても幸せなのです」 健気で愛らしい鼓水。 だが、最近、気にかかることがある。 里の様子を見せてからと言うもの、鼓水はうわの空で何か思いあぐねた様子でいる。 いったい、どうしたというのだ……。 冷静沈着な私でも、そんな鼓水のことが気になって仕方がなくて……。 恋をする感情とは不思議なものだ。 この難解な感情と、この先も向き合っていかなければならないのか。 ※※※ 『龍神様は今日も愛の教えを請う』の続編。 透冴目線のおはなし。
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鬼が恋した娘、鬼に恋した娘【完】

総文字数/12,089

和風ファンタジー15ページ

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先ごろ、愛した人を失った鬼の頭領・冬芽(とうが) やりきれない思いを抱えたまま領地内に異変がないか歩いていると、一人の少女がいた。 人間は入れないはずの、鬼の里。 鬼の眷属である鬼獣を助けてくれた少女は、なぜ奥深い山に入ってしまったのか……。 現代・あやかしファンタジー 2023.1.30
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みちのく猫の湯宿の思い出つづり

総文字数/93,114

和風ファンタジー47ページ

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自分の居場所は、ここではないどこかだと思っていた。 ------- 20200216 公開 20200606 ちょっとだけ加筆修正
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冷徹だと言われた王は、田舎の少女を溺愛する
青野恋/著

総文字数/11,830

和風ファンタジー5ページ

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登場人物 星藍(せいらん) 鬼帝(きてい) 鬼帝の本名→日之影冷(ひのかげれい)
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金の龍皇子は銀龍の娘を花嫁に乞う

総文字数/31,996

和風ファンタジー56ページ

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眞白(ましろ)は姉に虐待されていた。 雉のコウヤだけが友達だ。 コウヤはこの国の皇子である虹夜(こうや)から名前をもらっていた。 姉は銀の龍に変化できる。 昔、帝である金の龍は銀の龍の姫を娶った。 以来、銀の龍は金の龍のツガイとされている。 だから姉は皇族に嫁ぐだろうと言われていた。 眞白が野草をとって帰ると、姉がコウヤを都からの使者の料理にするという。 コウヤを殺せ、さもないと眞白を殺すと脅されるが……。 都の使いの中には実は……。
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太陽と狐は「 」をする
琥珀糖/著

総文字数/11,247

和風ファンタジー5ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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恵まれているのはわかってる。 愛されているのもわかってる。 わかってるし、恨んでない。 ただ、ただ—— 「自由が、ほしい」 心の奥から溢れだした、たった一つの、私の、心からの願い。 でも、その我儘にも、白銀の貴方は笑って答えてくれる。 「俺と逃げようや。ずっとずーっと遠くまで」 これは、高貴な神子様と狡猾な妖の、穏やかで賑やかで楽しい、そんなひとときの物語。
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銀狼の花嫁は銀燈花の夜に誓う【1話だけ大賞】

総文字数/12,492

和風ファンタジー1ページ

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生まれつき太陽の光に弱い美空(みそら)は、 名家・三条寺家の娘でありながら両親や親戚から疎まれ、 遠く離れた別荘に追いやられていた。 彼女を支えてくれるのは、わずかな使用人たちだけ。 昼間は屋敷に閉じ込められ、夜の森を散歩することだけが唯一の自由だった。 そんな美空のもとへ、ある日突然、清翔(せいしょう)と名乗る青年がやってくる。 清翔は「一年間で美空の病を治す」と豪語し、共に別荘で暮らすことに。 満月の夜。彼女は滅多に咲かない「銀燈花」を見に行き、 清翔が銀色の獣姿へと変わる瞬間を目撃する。 驚く美空だったが、彼の足の傷を見て幼い頃に助けた銀狐のことを思い出す。 「探し出すのに苦労しましたよ。お嬢様」 狼の姿のまま優しく微笑む清翔。 銀燈花の夜、美空は運命に導かれるようにひとつの誓いを交わすのだった。 ◇◆◇◆◇ 一話だけ大賞参加作品。 一旦完結します。 続きを書く場合は、新しく投稿します。
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虐待され続けた妖狐が嫁いだのはもふもふ好きの旦那様でした

総文字数/19,427

和風ファンタジー1ページ

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 「私」には人間と違って白い狐の耳としっぽが付いている。  髪の毛は産まれた時から老婆のように白かった。  そしてこの身なりのせいで父母には愛されず、それが証拠に名前すらもらえなかった。  普通の人間の妹弟には妖怪だと虐められる毎日。  ある日父から嫁ぎ先を提示され、極寒の中、素足で行くことを命じられる。  命からがらたどり着いたのに、向こうの旦那様からは離婚を言い渡された。  けれど、その旦那様が次には結婚しようと言い出して――。  これは何もなかった私が――「君にはもふもふがあるだろう?」  ふふ、そうでしたね旦那様。  何もないなんてことはない、もふもふな私が幸せになるために歩き出す物語。
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胡蝶の嫁入り ~高階家の姉妹、その明暗
六花/著

総文字数/10,774

和風ファンタジー7ページ

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文明開化を迎えた初春の帝都。急逝した父の後を継いだ財閥華族の娘・汀子(みぎわこ)が真っ先に手を付けたのは、離れに幽閉されていた白髪の異母姉・渚子(なぎさこ)の勘当だった。突然の宣告に動揺する異母姉を容赦なく追い出し、分家の従兄を婿に迎え、順風満帆な結婚生活を送るはずだったが――――。 一方、邸を追われ帝都を彷徨う渚子は、懐かしい青年と再会を果たし……。
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『あやかしは斬り祓う』一択だった無愛想青年と、事情を抱えたあやかしたち。 ときどき美味しい甘味を楽しみながら、あやかしと人の心に触れていく ちょっと切なくも優しい物語――。 祖母から"お守り"の鳴らない鈴を受け取っていた、綺麗でカワイイもの好きの会社員、柊彩愛《ひいらぎあやめ》。 上司に騙されてお見合いをさせられるわ、先輩の嫉妬はかうわでうんざり。 そんなある夜、大きな鳥居の下で、真っ黒な和服を纏った青年と出会う。 「……知ろうとするな。知らないままでいろ」 青年はどうやら、連日彩愛を追ってくる『姿の見えないストーカー』の正体に気づいているようで――? 祓い屋? あやかし? よくわからないけれど、事情も聞かずに祓っちゃダメでしょ――! ※他サイトでも掲載中です
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陽華の吸血鬼➁【完】

総文字数/98,574

和風ファンタジー145ページ

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『好きになった人は吸血鬼でした。ーさくらの血契1ー』の続編です。 +++ 始祖の転生として覚醒した真紅(まこ)。 「うまく言えないんだけど、私の中に、私の知らない記憶がたくさんあるの。私が経験したことではない、でも、知っている記憶」 鬼人として、吸血鬼としての力を失った黎(れい)。 「おはようございます、紅緒様。すみません。どうしても真紅に逢わないと落ち着かないもので」 桜城家の跡取りとなった架(かける)。 「……もしかして、兄貴が言った『総(すべ)て』って、俺のことも入ってたの?」 突然の告白を受けた海雨(みう)。 「だって黎さんよりあたしのが真紅と長いもんねーっ」 小路が正統後継者である黒藤(くろと)。 「大したもんだ。真紅のメンタルの強さ。俺だったらとうに折れてんだろうなー」 御門が当主の白桜(はくおう)。 「転生の記憶が甦ってなお、正気でいる、か。……過去には耐えられなかった者がいるのか?」 妹とともに暮らすことになった紅亜(くれあ)。 「黎くん……真紅ちゃんの彼氏にそう呼ばれるのはなんかこそばゆいのだけど……」 十六年の眠りから目覚めた紅緒(くれお)。 「姉様~! 今日はこの簪(かんざし)にしましょう! 秋のお色で姉様の雅さが際立ちます――今日も来たのね! 桜城黎!」 後日談であり、続き続ける物語。 Sakuragi Presents
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満月の夜に烏 ~うちひさす京にて、神の妻問いを受くる事
六花/著

総文字数/46,875

和風ファンタジー17ページ

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京貴族の茜子(あかねこ)は、幼い頃に罹患した熱病の後遺症で左目が化け物と化し、離れに幽閉されていた。一方姉の梓子(あづさこ)は、同じ病にかかり痣が残りながらも森羅万象を操る通力を身につけ、ついには京の鎮護を担う社の若君から求婚される。 己の境遇を嘆くしかない茜子の夢に、ある夜、社の山神が訪れ、茜子こそが吾が妻、番いとなる者だと告げた。茜子は現実から目を背けるように隻眼の山神・千颯(ちはや)との逢瀬を重ねるが、熱心な求愛に、いつしか本気で夢に溺れていく。しかし茜子にも縁談が持ち込まれて……。 「わたしを攫ってよ、この現実(うつつ)から」 完結のような、第一部完のような。
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狭間の街の思ひ出料理帖

総文字数/22,342

和風ファンタジー8ページ

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時は大正。 大人しい性格と真逆の派手な名前を気にしている冴木寧緒は、恋人の園井が舞台女優と浮気をしていたことを知ってしまう。 だが園井から、『僕に捨てられたあなたが一人で商社でやっていけるはずがない』と逆に嘲笑われる結果に。 悔しいが、寧緒の勤める商社はまだ職業婦人への風当たりが冷たく、園井の言う通りだった。 ずっと自分を支えてくれていたはずの園井の裏切りにショックを受けた寧緒は、ふらふらと宛もなく街をさまよう。 だが、突然気を失い、目が覚めたら『長月堂』という店の店主に介抱されていて───────。
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こちら( https://novema.jp/book/n1677252 )の加筆版です。コンテストの締め切り(2022年8月31日)後の加筆はルール違反になってしまうので。 締め切りまでに入れられなかった要素・締め切り後に思い付いた要素を書き足して、パワーアップさせていきます。
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鬼の若様と偽り政略結婚 ~幸福な身代わり花嫁~
編乃肌/著

総文字数/4,316

和風ファンタジー2ページ

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【2023年6月28日、スターツ出版文庫様より書籍発売予定です!  『鬼の若様と偽り政略結婚』シリーズ、ついに最終巻!  こちらは、そのお試し読み版です】  舞台は大正。  偽りから始まった身分差婚……初めての喧嘩勃発!?  花街育ちの健気なヒロイン×最強の鬼の血を引く御曹司ヒーローの、大正浪漫な恋物語、完結巻!
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紅く色づく世界の中で

総文字数/6,180

和風ファンタジー3ページ

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日ノ本という国には『普通』に括られない生き物が存在している。 舞台となるとある田舎町にある大きな山には、そう言った存在が多くそれぞれ暮らしていた。 主人公と母親も、世間から外れた世界で質素だが充実した生活を送っている。 普通から外された存在達と共に暮らす主人公が、祭りの帰りに物珍しさで拾った化け狸と出会う、そんな話。
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世は乱世。 死者を蘇らせることのできる「黄泉還しの巫女」と呼ばれる「すず」は、村長の命令によってその息子に無理矢理嫁がさせられた。 しかし村長の死をきっかけに、彼女は夫から離縁を言い渡される。 それからと言うもの、すずは座敷牢に囚われてしまう。 元夫から黄泉還し能力の利用を強要されるだけでなく、扱いは日々悪化していく。 疲弊したすずの前に現れたのは、かつて三途の川で出逢い彼女を現世に送り返した、青みを帯びた白髪の鬼で……。 蒼き三途の川で思いを告げる、人間の少女と、彼女に焦がれた鬼の物語。
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神様の使いに溺愛されました
澄美/著

総文字数/23,934

和風ファンタジー21ページ

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無理やり嫌いな相手と政略結婚をすることになった茉結。 しかし、茉結は結婚直前に攫われた。 茉結を攫ったのは、幼い頃よく遊んでいた男の子だった。 とある日から、彼とは会えなくなってしまったが、再会し、成長した彼は、実は神様の使いで──!? 「茉結は僕の伴侶だからね。誰にも渡さないよ」 ✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼ 色々と忙しすぎて、本当に少しずつしか更新出来ないです。すみません。 更新中に修正加筆等が入る場合があります。 2024年 9月16日 追記 本棚登録の方をしてくださっていた方々、もう遠い記憶のことで忘れているかもしれませんが、登録をしてくださり本当にありがとうございます。そして、更新がずっと止まっていて申し訳ありませんでした。 こちらの作品もあと二章ほどで完結する予定ですので、よろしければ最後までお付き合いください。
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