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消しゴムを使いたい君に

総文字数/108,756

青春・恋愛8ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
2026/01/30 07:00完結
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文房具を『使う』体験 & 青春恋愛 ハサミやカッターで『切る』体験。 ペンや鉛筆などの筆記具で『書く』体験。 付箋を『貼る』体験。 …………。 それらを全てまとめて、文房具を『使う』体験にしました。 ぜひ、文房具を実際に使って、読み進めていってください。
白紙の姫は、運命を切る
森本凛/著

総文字数/9,411

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/30 06:07完結
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――この一枚の白紙に、誰が運命を書くのか。 生まれながらに未来を定められた世界で、ただ一人、何も書かれていない少女。
放課後タイムカプセル
森本凛/著

総文字数/73,681

青春・恋愛6ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
2026/01/30 05:06完結
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――夢は叶わないかもしれない。 それでも、「続けた自分」を誇れるなら、それがきっと最初の一歩になる。 未来を約束するのは結果じゃない、いま動く勇気だ。 『放課後タイムカプセル』――過去と未来をつなぐ、青春と行動の物語。
俺はその時、何故女装していたのか? まあ趣味なんだけどさ。
Tempp/著

総文字数/2,654

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/30 04:54完結
ローズクォーツ
すみれ/著

総文字数/2,417

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/30 02:34完結
世界の重さは1.4㎏ ※なお、この作品の主人公は“悪い子”です

総文字数/7,642

その他1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/30 01:55完結
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第一話:とかげのしっぽ(あらすじ) ・・・以下のあらすじは「Gemini (ジェミニ)」に本文データを読み込ませて作成したものをそのままコピーしています。 1. 意識の覚醒と絶望的な状況 物語は、意識が混濁した主人公・**小宮涼子(16歳)**の主観から始まります。彼女は数分前、何者かに腹部をナイフで刺され、激痛と恐怖の中で大量の血を吐きながら絶望的な死を迎えました。 しかし、死んだはずの彼女の意識は、再び「無」の空間で目覚めます。肉体の感覚も五感も失われ、ただ「考えること」しかできない異様な状態に、彼女はある恐ろしい仮説を立てます。 2. 「とかげのしっぽ」の意識 彼女は、かつて友人のサクラから聞いた「肉体が死んだ後も、脳細胞の備蓄栄養によって意識だけが数時間生き続ける」という話を思い出します。 現在の自分は、本体から切り離されてもなお動き続ける「とかげのしっぽ」のような存在であると自覚した涼子は、思考し続けなければならない苦痛に耐えかね、いっそ脳を破壊して完全に終わらせてほしいと願います。しかし、その願いは届かず、彼女の意識は**「6時間」**をかけて、徐々に崩壊していく運命にあります。 3. サクラとの出会い 涼子は、自身の知性が溶け落ちていく前に、すべての元凶ともいえるサクラとの出会いを回想します。 半年前の5月、人生に絶望した涼子は、桜が舞う踏切で投身自殺を図ろうとしていました。そこへ現れたのが、美しい少女・サクラでした。 4. 衝撃的な第一声 サクラは死の淵にいた涼子に対し、救いの言葉をかけるどころか、**「死ぬならJRでやってよ(私鉄だと私が帰る電車が止まって迷惑だから)」**と言い放ちます。 あまりに自己中心的で冷酷な、しかし日常的なその言葉によって、涼子の死への緊張感は霧散してしまいます。この歪な出会いが、その後の二人の運命を大きく狂わせていくことになります。
Hop! Step! Jump!

総文字数/10,168

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/30 01:02完結
ユクモノノコルモノ

総文字数/10,028

ヒューマンドラマ1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/30 00:33完結
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単刀直入に申し上げると、あなたはすでに亡くなられておられます―――。 なぜ自分は命を落としたのか……。 記憶シリーズ第二弾。
アッチェレランドの住人達

総文字数/8,501

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/29 23:37完結
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一緒にいることが叶わないのなら、いっそ忘れさせて―――。 事故で一部の記憶を失った少女が紡ぐ物語。 記憶シリーズ第1弾。
少年エレジー

総文字数/23,430

現代ファンタジー21ページ

2026/01/29 23:08完結
きみが教えてくれた、世界で一番優しい青

総文字数/74,076

青春・恋愛65ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
2026/01/29 22:51完結
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たとえ世界から色が消えても。 君がくれたこの名前があれば、もう、迷子にならない。
【1話だけ大賞用】だって愛し方は全部、君が教えてくれたでしょ?

総文字数/5,347

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/29 22:15完結
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どうやら俺は、ある男の記憶を自ら消し去ってしまったらしい。
桜の散らない街で 僕は君の夢を見る

総文字数/87,715

青春・恋愛16ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
2026/01/29 22:07完結
しゃれこうべ娘と呼ばれた私ですが、地本問屋の若旦那に溺愛されてるようです

総文字数/9,983

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/29 19:23完結
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▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 不愛想な若旦那×人ならざる者を視る娘 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:柳屋のお菊(18)155cm、鳶色の瞳(光が当たると金色に見える) 母は菊を産んで後に他界。父はいない。 人には視えないものを視ることができる。祖母から貰った眼鏡をかけると、不思議と見えなくなる。 栄養不足のせいで肌艶が悪く、手足が細くて骨と皮だけのような体。従姉妹にしゃれこうべ娘と呼ばれている。 ヒーロー:八代賀之助(やしろかのすけ)(25)175cm、瑠璃色の瞳 瑞江戸で流行りの地本問屋「八雲堂」の若旦那。 不愛想だが根は優しい。一人ぼっちの菊を不憫に思いながら見守ってきた。 若くして代替わりをした後、そろそろ嫁を迎えろと母にいわれ「柳屋の菊なら」という。 「第2回1話だけ大賞」エントリー作品につき、1話目で完結しています。長編バージョン公開はしばらくお待ちください。
猫薬師は心の傷を癒さない

総文字数/3,871

現代ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/29 18:43完結
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恋人にフラれた日、琴葉はお寺の一角で変な猫に出くわした。 「いい薬がある。猫を飼うんだ」 「猫は最上の薬。猫さえいれば、うまくいく!」 勝手な言い分を述べる猫は、薬師如来の弟子だという。 猫は飼えないというと、彼は言う。 「良いでしょう。ならば別の薬をあなたに授けます。しばらくここでお待ちなさい」 スマホを片手に割烹着を着た猫がくれたものは……。 第2回一話だけ大賞応募作
隻眼の鬼は封魔の虐げられ少女を溺愛する

総文字数/9,564

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/29 16:44完結
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一話だけ大賞応募作。
六道さんで逢いましょう

総文字数/115,161

現代ファンタジー14ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
2026/01/29 13:45完結
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「六道まいり」の日に起こった、それは奇跡―― 東京の大学に通っていた深町菜穂子(ふかまち なおこ)のところに「祖母危篤」の連絡が届く。 急ぎ京都に向かうも、新幹線の中で最期の瞬間には間に合わなかったことを知らされる。 翌年。京都で、8月7日~10日頃にかけて行われるお盆行事「六道まいり」の頃。 お盆には先祖の霊が冥土から戻ると言われていて、菜穂子も供養行事のために帰省した。 その日の夜。就寝後の菜穂子は不思議な現象に遭遇する。 生前、小学校教師だった祖母の教え子を名乗る青年に「先生にどうしても、死後裁判を待つ子供たちの先生になって貰いたい。生前の夫である君のおじいさんを説得して貰えないだろうか」と、どう考えても夢の中の出来事、荒唐無稽と思える懇願を受けたのだ。 とはいえ祖父母は既に死者。菜穂子は生者。 生者である菜穂子が祖父と祖母の話し合いに参加出来るのは、六道まいりの「迎え鐘」で御魂(みたま)を迎えてから「京都五山送り火」で再び御魂(みたま)を送り出すまでの十日間だけだとも聞かされる。 本当に祖父母に会えるなら嬉しい。けれど、タイムリミットは十日間。 青年の話に、菜穂子は苦悩することになるのだった――
シカゴを舞う京の鳳凰~あなたの財布で眠っている130年の誇り ―
京太郎/著

総文字数/109,817

歴史・時代17ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
2026/01/29 13:31完結
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「今、あなたの財布の中に、130年前の『夢』が眠っていることを知っていますか?」 ふとした瞬間に手にする、ありふれた茶褐色の十円硬貨。 そこに刻まれた優美な「鳳凰堂」の姿が、かつて遠い異国シカゴの空を舞い、世界を驚かせた情熱の結晶であることを、知る人はまだ誰もいません。 明治26年。 「千年の都」と呼ばれた京都は、時代の波に呑まれ、息絶えようとしていました。 そんな故郷の誇りを取り戻すため、一人の女性・桐島文子が立ち上がります。 アメリカ育ちの彼女を待っていたのは、西洋の冷徹な合理主義と、 「日本人でもアメリカ人でもない」という、自分自身のアイデンティティへの苦悩でした。 言葉は通じない。技は理解されない。 孤独な戦いの中で、彼女が最後に見つけたのは、 言葉を超えて心を溶かす、一杯の茶の温もりと、職人たちの不器用なまでの矜持。 これは、たった一つの建物を守るための記録ではありません。 居場所を失った一人の女性が、仲間と共に「自分の誇り」を見つけるまでの、 130年越しの逆転劇です。 この本を閉じたとき、あなたの日常は一変します。 昨日までただの「十円玉」だったものが、 誰かの流した涙や、震える手で刻んだ木の温もり、 そしてシカゴの夜明けに誓った、熱い祈りの形に見えてくるはずです。 さあ、財布から一枚の十円硬貨を取り出してみてください。 そこに刻まれた小さな鳳凰が、あなたに語りかける物語に、耳を澄ませてみませんか?
泣き虫の君と

総文字数/21,345

青春・恋愛1ページ

2026/01/29 11:07完結
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社会人二年目の春、病棟の中庭。 桜が舞う中で出会った彼は泣き虫だった。 名前と年齢、病室の場所。知ってるのはそれだけで、それ以上は知らなくて。 「俺たち、付き合わない?」 受けた告白には条件があった。 お互いに干渉せず、どちらかの退院で別れること。 終わりを見据えての恋人期間は、甘く心地よいものへと変わっていく。 小説家になろうにも投稿しています。 「寺島惇太と三澤紗千香の小説家になろうnavi-2ndbook-」で朗読していただきました。
どれだけ時が経とうとも、君の想いを受け止める ー歴史に埋もれた君の声ー
itsuki/著

総文字数/65,419

青春・恋愛14ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
2026/01/29 10:52完結
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