呪術師宮女は冷酷雀皇帝の妃となりました

後宮ファンタジー

呪術師宮女は冷酷雀皇帝の妃となりました
作品番号
1775734
最終更新
2026/02/24
総文字数
6,188
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
冷酷無比と噂の氷の皇帝×平穏無事に過ごしたかった呪術師宮女
あらすじ
宮女で呪術師の崔蓉蓉は、すずめたちに米をあげていた。その時、フクロウに追われた一羽のすずめが肩に留まってきた。
人馴れした様子に誰かの飼いすずめと思ったのだが……。 

「す、雀が喋った!?」
『なに!? そなた、私の言葉がわかるのか!?』

すずめの正体は皇帝であった。何でも、先帝に呪いをかけられ夜にだけすずめの姿になってしまうという。
そしてほぼ強制的に妃とされしまうのだった。



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