オネエの同級生にスキンケアを叩き込まれています

BL

オネエの同級生にスキンケアを叩き込まれています
作品番号
1793215
最終更新
2026/09/30
総文字数
50,773
ページ数
16ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
中学の卒業式後、同級生に犯されかけた七見勇は男性恐怖症になった。
高校に進学した勇は、イケメンなオネエでメイクアップアーティストを目指す久礼日向に、「可愛い顔なのに手入れしていないのが許せない」と目をつけられる。
実は日向、モテたり妬まれるのを回避するため、オネエのフリをしていた。

小説の中で、スティックタイプのリップクリームの塗り方を日向が指導しています。
違うところもあるかもしれませんが、なるほどな~となったら幸いです。

マイナーなドラッグストア勤務中、某有名化粧品の販売方法やメイクレッスンを二回だけ受講。
メイクから空間コーディネートにも役立つと、色彩検定三級取得。
その経験が生かせていたら幸いです。
あらすじ
中学の卒業式後、同級生に犯されかけた七見勇は男性恐怖症になった。
高校に進学した勇は、イケメンなオネエでメイクアップアーティストを目指す久礼日向に、「可愛い顔なのに手入れしていないのが許せない」と目をつけられる。
実は日向、モテたり妬まれるのを回避するため、オネエのフリをしていた。

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