咎人と黒猫へ捧ぐバラード

作品番号 1554884
最終更新 2020/02/02

咎人と黒猫へ捧ぐバラード
SF・冒険

90ページ

総文字数/ 77,650

咎人(とがびと)よ、踊り狂え。




2019.5.8.公開→連載開始、一時閉鎖
2019.12.3.タイトル変更公開
2020.2.2完結

随時編集中


◆タイトル変更しました。

『咎人よ、黒猫と舞い踊れ』

『咎人と黒猫へ捧ぐバラード』

よろしくお願いいたします。


◆お読み頂き、ありがとうございます!


〇この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は全て架空です。実在のものとは一切関係ありません。
あらすじ
人間が産み出したヒューマノイドという人工生命体が存在する世界。
高竹真吏(たかたけ まり)はジャーナリストをしている27歳の女性。
とある殺人事件を追い事件の真相をスクープし暴こうとするが、その為に命を狙われることとなり、闇の護衛依頼をする。
雇ったのはアキラルと名乗る青年だった。
強化されたヒューマノイドも素手で倒してしまう彼だが、二十年前に起きたヒューマノイド暴走事件の首謀者人工知能が複数の人間から情報を吸収し、子孫として創作した人間だった。
ラストは高竹真吏と結ばれ、ひっそりと新たな人類を誕生させる。

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