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「駄菓子屋」の作品一覧・人気順

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駄菓子屋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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7
猫だまり日和商店街で恋をしよう
舞々/著

総文字数/72,703

BL16ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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沢山の店が立ち並ぶ昔ながらの商店街『桜澤商店街』。通称『猫だまり日和商店街』は猫がたくさん住んでいて、地域住民と仲良く共存している。 俺は人付き合いが苦手で、いつも他人との間に壁を作って生きてきた。 そんな俺の前に現れたのが、幼馴染の神田湊。彼は俺と正反対の性格。そんな俺たちが仲良くできるはずなんてないのに、湊の傍はなぜか、居心地がいい。 彼は俺に好意を抱いてくれているしく、ぐいぐいとパーソナルスペースに入ってくる。そういうのは本当にやめてほしい。俺は誰とも仲良くする気なんてないんだから……。 それは湊も同じだ。だから、馴れ馴れしくしないでほしい。だって、どうしたらいいかわからなくなる。 俺は湊のことなんて好きじゃない! 好きじゃないんだからな! ……多分。
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猫かぶりな兄の親友は、ブラコンの俺を構いたい【改稿作業中・8話まで済】

総文字数/92,813

BL33ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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⚠️最終話の更新おやすみ・改稿作業中です⚠️ 初稿連載の見通しが甘く、コンテストの文字数の関係から、最終話の更新おやすみ中です。 下部のお知らせをご確認ください🙇‍♀️ にいちゃんの親友は、猫かぶりな優等生。 本当の姿はノリが軽いし、やたらと俺に絡んでくる。 すぐ揶揄ってきて面倒くさくて、距離も近い。 だけど、この人がそばにいてくれたら、何もなくなったこんな俺でも変われる気がする──。  ──いつか、その好きを、俺に一番向けてよ。  ──今、疲れて頑張れないなら、頑張る理由になれるような……そんな存在になりたい。 ウザ絡みしてくる色気ダダ漏れキツネ系先輩×傷を抱えたブラコン弟の勘違い三角関係&救済ラブストーリー。 ※作中に登場する「ワクワクマンチョコクランチ・シール」はフィクションです。 実在の商品・企業とは一切、関係ありません。 【お知らせ】 ◆7話(24ページ目まで)を改稿原稿と差し替えました(4/5) ◆8話(27ページ目まで)を改稿原稿と差し替えました(4/6) ◆改稿にあたって、ページ数減らしています(36→33) ◆最終話の更新おやすみ中です(4月上旬には再開予定です) ※こちら初稿連載分と改稿分が混在し、話の齟齬・重複箇所があります。 ※全体の流れを見直し&他の章の改稿(差し替え)してから、エピローグを投稿します。 ※改稿にあたって、千茅の性格が少し変わって(?)ます。 ◇表紙はCanvaのフリーイラストを使用して作成しています
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ポケットに、恋とお菓子をいっぱい詰めて

総文字数/17,783

BL2ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「永田さぁ、糖分足りてないんじゃない?」 大町くんのポケットには、 いつもお菓子が入っている。 優しくて、聞き上手で、盛り上げ上手、 時折雑で横暴な彼の秘密は、 僕だけが知っていれば充分だ。 「お前が勝手に背負ってるもの、 半分くらい俺にくれない? 俺、なーんにも持ってないからさ」
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図書室の日向でキスをして

総文字数/5,496

BL4ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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耳の駄菓子屋

総文字数/43,872

その他24ページ

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一話で完結の読みきりショート・ショート。 くすっと笑えたり、ほのぼのしたり、怖いものだったり、皮肉ったり、切なかったり、実話であったり、その他色々。 eye candy(目の保養)という言葉があるので ear junk food(耳の駄菓子)があってもいいかなと思って・・・
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駄菓子屋六角堂の騒がしい日常
百川凛/著

総文字数/22,871

ヒューマンドラマ12ページ

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化け化け壱花 ~社長とあやかし駄菓子屋で残業中です~

総文字数/15,482

和風ファンタジー46ページ

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 普通の甘いものではこの疲れは癒せないっ!  そんなことを考えながら、会社帰りの道を歩いていた壱花は、見たこともない駄菓子屋にたどり着く。  見るからに怪しい感じのその店は、あやかしと疲れたサラリーマンたちに愛されている駄菓子屋で、謎の狐面の男が経営していた。  駄菓子屋の店主をやる呪いにかかった社長、倫太郎とOL生活に疲れ果てた秘書、壱花のまったりあやかしライフ。 「駄菓子もあやかしも俺は嫌いだ」 「じゃあ、なんでこの店やってんですか、社長……」
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