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「いつか」の作品一覧・人気順

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いつか | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君がくれた物語は、いつか星空に輝く
  • 書籍化作品

総文字数/140,486

青春・恋愛69ページ

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☆2022年7月11日より毎週月曜日17時更新☆ □■□■□■□■□■□■ 内気な高校生活を送る悠花は、昔から恋愛小説が好き。 特に『パラドックスな恋』という作品は何度も読むほど。 ある日、小説の登場人物であるはずの大雅が同じクラスに転入してくる。 さらに小説と同じ展開が次々と起こる。 夢にまで見た展開に変わっていく悠花だったが……。 □■□■□■□■□■□■ 2022年8月28日発売予定作品の編集前原稿となります。 【プロローグ+短編+長編+エピローグ】 というおもしろい構成になっています。 応援してもらえるとなによりも心強いです!
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いつか、眠りにつく日
  • 書籍化作品

総文字数/71,724

青春・恋愛264ページ

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■□■□■□■□■□■□■□■□ 6作目です 今回は、久々に 「青春ジャンル」です 感想ノートや レビューいただけると 励みになります! ■□■□■□■□■□■□■□■□ 『第8回ケータイ小説大賞』 大賞&進研ゼミ中学講座賞を授賞しました これは、夢なのか、、、 応援してくださった皆様のおかげです! 書籍版発売させていただきました。 追加エピソードが増えたり、 ラストが大きく変わったりしてます。 書籍版もよろしくお願いします。 こちらは加筆修正前のものとなります。 皆様、本当にありがとうございます! 2014年3月25日 単行本発売 2016年4月28日 スターツ出版文庫 発売 (縦書き&全編改編) 2019年6月25日 単行本を文庫化 新装発売 2019年6月28日 「いつか、眠りにつく日2」 スターツ出版文庫 発売
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いつか、眠りにつく日3
  • 書籍化作品

総文字数/106,285

青春・恋愛107ページ

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□■□■□■□■□■□■□■□■ 気づくと、私は死んでしまっていた。 案内人だと名乗るクロ、新人見習いのシロ 三人でめぐる未練を解消するための旅。 そして、私は君に会いにいく。 □■□■□■□■□■□■□■□■ 「いつか、眠りにつく日3」 スターツ出版文庫より2021年1月28日発売 ※こちらは編集前の原稿となります ※書籍版に入るクロが主人公の物語は掲載しておりません
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感謝の気持ちをいつかまた。

総文字数/16,101

青春・恋愛8ページ

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あなたにとって幸せとはなんですか? いま、生きていること。温かいご飯があること。さまざまな幸せがある。そんな中であなたにとって、あなたにだけにしかない幸せを見つけてみませんか?
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この恋も、いつか宝石だったことにして

総文字数/73,324

青春・恋愛8ページ

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◾︎ ファミレスで嫌んなる 彼氏の元カノと自分を比べてしんどくなってる女子大生のお話 ◾︎ モーリーの言う通り 不倫していることに嫌気がさして男友達に会いに行く女のお話 ◾︎ ごめんね、嫌いにならないで 自己肯定感が低くて、彼氏とぎくしゃくしちゃう女子大生のお話 ◾︎ マチアプ以上、リンジン未満 失恋した女子大生が、深夜のコインランドリーで男と出会うお話 ◾︎ グッドバイ・テレフォン 公衆電話を見つけたら電話をかける約束をしてた恋人たちのお話 ◾︎ 明明と、冥冥と 無邪気になりきれず、彼女とぎくしゃくしちゃう男子大生のお話 ◾︎ 復讐もできないままで セフレの男のことが好きで、憎くて、復讐したい女子大生のお話 ◾︎ coming soon
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いつか追いつくまで

総文字数/81,917

BL8ページ

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高校生同士の年下攻め両片思いボーイズラブ。 もだもだとするこの距離感が、丁度良い。
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いつか、この桜が散っても

総文字数/76,416

青春・恋愛13ページ

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 ずっと、物足りない日々を送っていた。  もっと。それを求めた結果、気付けばなにもかも無くなっていた。  永遠に続くかと思われた孤独。  でも、散りかけた君が、そんな寂しさを終わらせてくれた。 「――大丈夫。僕は絶対離れない」  君がいてくれるから、桜のように儚い命を、私は明日も生きていく。
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いつか最愛になるふたり

総文字数/31,998

和風ファンタジー29ページ

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──満月は導である。 探しているのは、唯一の光。 華やかな街並み、文化、思想が交差する帝都。 この都には、人間と、華月と呼ばれるあやかし一族がいる。 2つの種族は共存とは名ばかりの、裏では両者が虎視眈々と覇権を握るべく策動していた。 そんな混沌とする二つの種族の間に、ある少女が現れる。 少女の名は、深月(みづき)。 人間と、華月の血が混じって生まれた 「稀血」という、本来生まれることは不可能とされる、特別な存在だった。
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いつか願いが叶うなら

総文字数/31,999

和風ファンタジー7ページ

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 つばめの巣立ちの季節。生育不良で飛べない雛を救おうとした尚季に、つばめの雛の親が不思議な石を渡す。願いが叶う石を枕元に置いて眠った尚季は、とんでもない夢を見てしまい、朝起きた時に自分の頭を見てびっくり!  そして、つばめの雛と霊感少女玲香を交え、ある事件に巻き込まれていくことになるが……  笑いあり、涙ありの青春ファンタジーをお楽しみください。 表紙絵、挿絵:風帆 満
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いつか王子様が…
舞々/著

総文字数/56,093

BL8ページ

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「大人になったら結婚しよう」 そんな約束、正直忘れてた。でも君は、こんなにも眩しい世界を教えてくれたんだ。 【受け】百瀬凪人(ももせなぎと) 平平凡凡な大学二年生。ずっと一緒にいたいと思っていた律に、「自分の他にも恋人がいる」と二十歳の誕生日に告げられてしまう。一人になることは寂しかったが、大切な人の一番でいたい凪人は別れを選ぶ。そして、カーテンを閉め切り自分の世界へと引き籠ってしまった。 【攻め】名取蓮(なとりれん) 凪人の幼馴染だが、母親が離婚したことで引っ越してしまい、それ以来凪人とは疎遠になってしまう。凪人とは違う大学に通う二年生。明るくて人気者。 幼い頃に、「結婚しよう」と凪人と約束したことをずっと覚えており、自分の二十歳の誕生日に凪人のところへ押しかけてきてしまった。
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いつか、君の涙は光となる
  • 書籍化作品

総文字数/82,063

青春・恋愛119ページ

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無愛想で優秀なクラスメイトの吉木からは、 見下すような冷たい視線しか感じ取ったことがない。 そんな君の底知れぬ冷たさの理由を、 知りたいと思ってしまった。 君の心の傷に触れたいと思ってしまった。 奥深くまで、近づきたいと願ってしまった。 一体どうしてそんな風に、 思ってしまったんだろう。 どこか影のある君の心に触れたいと思うほど、 胸が粉々に千切れそうになる。 「ごめん、もう、泣いていいんだ……」 そう言って私の頬を撫でた君。 君は私の、心の一部だ。 そんな風に思っていることを、私は一生、伝えることはできないんだろう。    完結
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いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか

総文字数/45,012

現代ファンタジー24ページ

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今作は小説家になろうでの個人企画、長岡更紗様主催『ワケアリ不惑女の新恋企画』参加作品です。 20~40歳まで大きな覚悟を持って異世界の子を育てた女性と娘が、大切に生き、別れるまでの物語。
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いつか、きみの空を。

総文字数/145,085

青春・恋愛109ページ

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葵衣を好きになるとわかっていたのなら わたしは生まれてくる前に、この心を壊していたでしょう ​───────​─────── 世界のすべては、葵衣がいて成り立っていた わたしの世界の中心にはいつも、葵衣がいた ​───────​─────── 「花奏さえいなきゃよかった」 そう言って葵衣はわたしを抱きしめるから 「葵衣さえいてくれたらよかった」 そう言って、わたしは葵衣を突き放した この恋心を壊せるのなら 死んでしまったって構わない そう、おもっていた。
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あの日言えなかった言葉はいつかの君に届くだろうか
紀本明/著

総文字数/10,003

青春・恋愛1ページ

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自信がなくて 気持ちを確かめられなかった 傷つくことを恐れて 掴んでいた手を離した あの日 君に言えなかった言葉が 胸につっかえて 私を離さないーーーー 「こはならむ・堂村璃羽×スターツ出版 楽曲コラボコンテスト」【短編賞】受賞作 以下、コンテスト受賞時に頂いた講評です。 【講評】 「俺たち付き合うことにしたから」とほかの女子連れの彼氏に突然宣言された紗江。でも一緒にバイトに入っていた伊織先輩が「ちょうどよかった。俺、付き合いたいと思ってたところだったから」と助けてくれて…。ヒロイン・紗江のために、ヒーロー・伊織先輩がついた嘘がすれ違いの一因となっていた設定もよかったですし、想いを伝え合い通じ合うラストも素敵でした。 素敵なレビューをありがとうございます* 藤井守さま ※書籍とは内容が異なります。
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このお話を書きたくて執筆を再開したものの、いぶき視点で書くか瑛太視点で書くかずっと悩んでいました。 結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。 20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。 もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。 つづきはいずれ
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いつか、眠りにつく日2
  • 書籍化作品

総文字数/15,164

青春・恋愛38ページ

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□■□■□■□■□■□■□■□ 気づけば、色のない世界でひとり。 未練解消ができないまま この世に縛られた私。 忘れてしまった過去から、私を呼ぶのは――。 □■□■□■□■□■□■□■□ スターツ出版文庫より6月28日発売 「いつか、眠りにつく日2」 ページ数限定で公開となります。 よろしくお願いいたします。
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いつか置き去りにしていた春の運命

総文字数/117,335

青春・恋愛51ページ

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春の木漏れ日――。 桃原晴花にとって、それは懐かしい大切な記憶。 もうほとんど葉桜になりかけている春の放課後の帰り道。 晴花は隣の席の男の子、矢坂浩二から思わぬ一言を告げられる。 そんな彼がもたらしたのは、晴花の夢を叶える奇跡。 死神見習いの仕事を始めたその日から、晴花の代わり映えない日々が次々と色づいていく。 ――心を揺り動かす出会いと甘いお菓子とともに。
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 もし明日死んだら、あなたは誰のことを忘れてしまうでしょうか。
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いつか「ただいま」を言えるまで

総文字数/23,933

ホラー13ページ

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これは島浜市にある温泉街「灰月温泉」にある「旧・灰月観光ホテル」に関する情報を断片的にまとめたもの。 大学祭で出した文芸部誌に書かれた青春。 新人アルバイトによる物件調査の日誌。 VTuberのゲーム実況配信。 見えてくるのは、降霊術によって偶然起こされ、自らの遺体を隠されたことに憤り、犯人と身体を探すようになった男の執念。 ゲームという媒体を使って現実を操る彼が、いつか「ただいま」を言えるまで。
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ラジオネーム、いつかの私へ

総文字数/24,583

青春・恋愛2ページ

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夏休み、田舎に帰ってラジオを聞いた。世界が少しだけ変わった。
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